ファンタジー小説一覧

表紙を見る 表紙を閉じる
* 運命の人がいくら待っても来ないから 自力で永遠の眠りから目覚めた。 待っていたのは知らない世界と 一人ぼっちの世界。 そしてそばに居てくれる使い魔でした。 *
表紙を見る 表紙を閉じる
醜いと蔑まれた魔女がひそかに完成させた魔法薬。 「心の美しさが顔に現れる薬」がばらまかれた。 ちょうど、王立学園では卒業パーティーの真っ最中に。 卒業パーティーにシャーラは制服で出席する。他の卒業生が華やかなドレスに身を包んでいる。義妹も真新しいピンクの美しいドレス姿だ。シャーラは、着てくるためのドレスを持っていなかったのだ。 心の美しさに好きになったんだと、殿下が義妹にささやくが……。 *閲覧注意*あの名前を言ってはいけないおぞましい虫とか出てきます。Gから始まるあれとか!*
【パス】心が覗ける眼鏡
aN/著

総文字数/19,677

ファンタジー56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな人の心が 分かったらいいな って思ったことない? 勇気がないとき 自信がないとき 相手の気持ちが 分かるなら 違う未来がくるかな? 「ん?何でここに 眼鏡が落ちてるの? ……変な眼鏡ー」 ******* 大好きな ファン登録者様 限定小説(^o^)/ *******
世間知らずの姫様×吸血鬼
裕妃/著

総文字数/21,201

ファンタジー70ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「とうとう見つけた・・・」 「我等の王・・・」 「もうすぐだ・・・」 「そうだな・・・」 「「我等の王が復活される・・・・!!!」」
HとSの本 ~彼と彼女の話~

総文字数/12,335

ファンタジー29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どこか不思議な世界で どこか不思議な人たちが 翼を持ち 良き心を持った人たちが 純粋故に引き起こした 小さな物語 それを貴方にお届けします 深い海から 真櫂さしみ
ヴァンパイアの花嫁 番外編①

総文字数/24,898

ファンタジー78ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人間だったティナは死にかけた時 彼女を愛するヴァンパイアのレオンに 助けられ、ヴァンパイアとなった。 その後のお話です♪ 2009.2.16 完結 ☆ レビューお礼 ☆ aikatomato様 ◇山茶花◆様 渉輝様 晴春様 Eternity様 ルルノア様 山口 桃子様 優雨葉様 しあや様 沙雪様 柳宿様 ゆぁ★様 如月亜夢様 素敵なレビュー ありがとうございました♪
AKANE

総文字数/411,723

ファンタジー584ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 高校受験を控えた平凡な中学生、朱音(あかね)は、ある晩突然見知らぬ氷のように美しい男に連れ去られてしまった。訳もわからず連れて来られたそこは、人間と魔族の両方が互いに争い合う、異世界レイシア。そこで過酷な運命が彼女を待ち受ける。多くの人達との出会い、そして敵国の騎士との恋。  しかし、彼女の前世(過去)には隠された重大な秘密があった・・・!  
婚約破棄、それぞれの行く末

総文字数/7,445

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前との婚約を破棄するとここに宣言する!」 婚約破棄を突きつけられた令嬢は、 「まあまあまあ! 真実の愛ですのね!」 と、目を輝かせた。 戸惑う王太子だったが、恋人もまた、 「あなたは王太子だったのに、あたしを選んでくれるなんて……!」 と、涙を浮かべた。 王太子、だった、のに? まるで過去の話のようではないか。 これは王太子が真実の愛を勝ち取り、令嬢が夢を叶えるお話。たぶん。  * まあまあ勢いで書きました。 他サイトにも投稿。
※創作仲間の身内向けSSです※

総文字数/7,249

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは創作仲間に向けた【身内向け】の作品です。 なので読まれても意味不明な代物となっております。
表紙を見る 表紙を閉じる
天涯孤独な奴隷少女 文字通り、悲運な人生送ってます でもさ、世の中ってそんなものよね? 人生って諦めが肝心なのよ そんな悟りの境地で暮らしていたのに このうえさらに思いがけない出来事が! 「お前、諦めてオレの嫁になれ」 え? だれ? この超絶イケメン え? え? まさかあたしが・・・ 伝説のタヌキ騎士の、選ばれし花嫁ぇ!?  「これでミアンはオレの嫁だ。 タヌキは一度結婚したら、一生その相手を守り続ける」 巻き込まれてしまった大騒動 人間の王家 伝説の秘宝 精霊世界の冒険 選ばれし花嫁  ミアン × 伝説の白騎士  ブラン すれ違う愛と、切ない涙と やがては世界を揺るがすことになる・・・ ふたりの大きな冒険の物語 レビューありがとうございます! 森村悠里様 あらやま様
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、夫は16歳になった。 四年間、一度も触れ合うことのない“白い結婚”を 強いられていた政略結婚の妻アンジェリカ。 夫は冷徹で国随一の魔力を持つ 28歳の王太子、ヴィルヘルムだ。 だが、彼が魔女に呪われたことから事態は一変する。 「なんだよ、おばさんじゃないか。 オレ、ちょっと無理なんだけど」 完璧な王太子の姿そのままに 夫は奔放な16歳の心だけを取り戻してしまう。 若きヴィルヘルムに振り回されながらも アンジェリカはその真っ直ぐさに惹かれていく。 けれど、呪いが解ければ 初めて自分を愛してくれた16歳の彼の 記憶は全て消えてしまうと知り……。  
転生したら悪役令嬢未満でした。
月親/著

総文字数/38,682

ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
菫が転生したのは、前世でプレイしていたファンタジー系乙女ゲームの世界だった。 ゲームが始まる学園の入学式で記憶が戻るという、テンプレ展開から始まった悪役令嬢ヴィオレッタの人生。しかし菫は、この悪役令嬢が悪役令嬢未満なことも思い出す。 ヴィオレッタは菫が推しだった攻略対象、リヒト王子の筆頭婚約者候補。そのためリヒト王子のイベントで、ちょいちょいその姿を見かけるキャラであった。 だが見かけるだけ。あくまで見かけるだけ。ヴィオレッタは作中でまったくヒロイン――モニカに絡んでこない。意地悪は当然、嫌味や悪口も一切言ってこない。 空気のように存在し、あげくリヒト王子ルートのラスト付近では、「自分も好きな相手がいるから身を引く」とさっさと退場する始末。 菫は思った。ヴィオレッタには、悪役令嬢にありがちな断罪回避のための画策や破滅の恐怖に怯える必要がない代わりに、改変するべきストーリー自体がないのだと。つまりヴィオレッタになった自分が彼の筆頭婚約者候補から外れるのは、不可避なのだと。 それならいっそ、ヴィオレッタが口にした「好きな相手」とやらを探してみようか。 そう考えた菫だったが、モニカと恋愛が始まるはずのリヒト王子の様子が、どうもおかしくて――? ※この作品は、『アルファポリス』様・『小説家になろう』様でも公開しています。
首筋の月
㌦㌦/著

総文字数/14,647

ファンタジー53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《は…能力餅?》 《違う能力持ち!》 18歳の誕生日 産まれてすぐに親に棄てられたあたしは 自分の誕生日が大嫌い そんな日にあたしは“日常”を棄てた …強制的に。 《先年に1人 志紀ちゃんみたいな能力持ちが 産まれてくるんだ。》 知るか! 《志紀はこれから一年間 ずっと狙われ続ける。》 なにに!? 《乃亜は“次の18歳の能力持ち”に 呪いをかけた。 俺達はお前を守る。 それが役目だ。 だからその代償として お前が俺達の怪我を治すのは 当然のことだ。》 そんな言い方しなくても!! 《あたしの日常を返せぇ~…っ!》 あたしが貰ったのは『治癒の力』 でもその代償はあたしの身体 相手の傷を治せば その傷は自分のモノになる でも、あたしを守ってくれるなら… だったら、代わりになるよ___ ・:*+.✩*゜゚.*・。゚*゜✩*゜・:*+.☆*.+° この物語は ふぃくしょんです あらかじめ ご了承ください ・:*+.☆*.+°゚.*・。゚*゜☆*.+°・:*+.
ヴァンパイアに、死の花束を

総文字数/153,227

ファンタジー277ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ロンドンでのヴァンパイアの闘いから1年あまり。 入江神音(いりえ かのん)は、ヴァンパイアの世界など何も知らずに高校生活を送っていた。 だが、2009年、日本独自に進化したヴァンパイアたちがその沈黙を破ろうとしていた。 ――わたしは、あなたを救いたい。たとえその心が鬼と化していても。 ヴァンパイアの祖『イヴ』が、神の音をたてて、今――――――目覚める。 愛しい人に、キスの花束を。ヴァンパイアに、死の花束を―――! 執筆開始4/26~ 読者様180名超。 †『ヴァンパイア†KISS』の世界(エピローグ手前の世界)から1年後の日本のお話で、サイド(裏的)ストーリーです。途中、キャラがリンクしてくる可能性も秘めています。ヴァンキス知ってる方には、嬉しいサプライズもありかも!? ※ストーリーの性質上、性的な描写、血表現含みます。苦手な方はご退場を~。
笑顔の眩しい腹黒王子は、固い扉を蹴り破る
小桜/著

総文字数/6,670

ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なぜ、ローレンス殿下までこんなところに……?」 皇太子ローレンスのお妃選びを翌日に控えた夜、侍女であるモニカは物置部屋に閉じ込められてしまった。 何故かそこには、明日の主役である皇太子ローレンスまで一緒に閉じ込められてしまっていて……  真面目な侍女モニカと、お妃選びを控えた皇太子ローレンスが、密室に一晩閉じ込められてしまうお話。
表紙を見る 表紙を閉じる
女騎士になったリーズロッテ。 ある日、王女の近衛に抜擢されるが、王女が男だったと知る。 夜会で王女のエスコートを頼まれるが、媚薬を飲まされた王女に休憩室で押し倒され……。 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞の一話だけ部門の応募作です。 続きはありません。 ご了承ください。
表紙を見る 表紙を閉じる
結婚して1年。でも侯爵家当主の夫とは夜伽はおろか、ろくな会話もない。私は「お飾り妻」「ハズレ妻」などと言われていた。 そんな中、彼は妊娠したという愛人を連れてきた! 色々あって王宮の女官と言う職を得た私は、夫に離婚を突き付け屋敷を出た。 そこで出会ったのは、見目麗しい王太子様。そして告げられた私の女官としての仕事内容はなんと「王太子妃」だった。 しかも彼は私を溺愛してきて……?!
pagetop