プロフィール

依砥深
【会員番号】1221704
いとみ、とよみます。
偏愛と主従関係ばかり書いてます。

作品一覧

セレナーデ
依砥深/著

総文字数/7,296

恋愛(純愛)29ページ

マカロン文庫新人コンテストエントリー中
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くらいよるに やさしく しずかに そっとふれて いとおしく きみのために うたうだけ
肉を斬らせて骨を断つ
依砥深/著

総文字数/21,240

恋愛(キケン・ダーク)82ページ

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『ほら、あの子』 『ああ、借金取りに追われてるって』 『水商売してるらしい』 『裏口入学なんだってさ』 『男の家転々としてるんでしょ』 『やめとけ、関わると禄なことねえよ』 「大丈夫か?」 差し出されたハンカチが 白くて眩しかった。
花に償い
依砥深/著

総文字数/17,568

恋愛(純愛)68ページ

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――薫子さま その声が聴こえたとき、 わたしは自分の運命を呪った。 「接近禁止!」 「そんな、じゃあ誰が薫子さまを 風呂に、」 馬鹿な犬ほど可愛いというし。 20230316 おわり。
謎多き旦那様の嘘、または秘密
依砥深/著

総文字数/11,211

恋愛(キケン・ダーク)42ページ

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彼の謎は多い。 どんな食べ物が好きなのか。 どんな場所で生まれたのか。 どんな職業をしているのか。 どんな顔を持っているのか。 どんな秘密を知っているのか。 「僕の顔を見ると 百年に一度の災厄が起きる」 「どんな大妖怪ですか」 どうして私を好きになったのか。
MINE.
依砥深/著

総文字数/26,768

恋愛(純愛)101ページ

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あなたはわたしの。 すきなの。 だから だれにもゆずれないの。 「松田は結婚しないの?」 「……はい?」 本当に大事なら 手放してあげないといけないらしい。 わたしの恋は 愛に変わる日がくるんだろうか。 20220813~ 短編コンテスト 年の差 佳作 ありがとうございます。

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