siroarisuさんの作品一覧

夏のbeachで恋を落とした会い
siroarisu/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

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夏はやっぱり海の時期、海に行けば恋が出来る場所。  早瀬 芽衣奈(はやせ めいな)は両親と一緒にリゾート地に住んでいてすぐ目の前には海があってその一軒家全てパーラーになっていてそこでバイトしてる、食べたり飲んだり出来る場所も確保されていてちょうどこの時期はパーラーが忙しくなる時でもある。 「私と暑い恋はいかがですか~」っとビーチ内を色んな人達に声を掛けて行くと、一人のハーフの男が芽衣奈に近づいて声を掛ける。 「こんな可愛い女性がココでバイトして危ないんじゃない、こんな僕で良ければ恋しませんか~」ハーフ男龍コウマは芽衣奈の手を取って一緒に泳ぎに行った。
愛なんかいらない欲しいのは貴方だけ
siroarisu/著

総文字数/1

ホラー・オカルト1ページ

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1989年の早朝に近くの森林で若い男女が何者かに殺されてその場で二人は帰らぬ人になった。 二人を殺した犯人達は二人を別々に埋めそのまま逃走した。 「ボス、殺した二人はあのままで良かったんですかね~?」 「良いに決まっているんだろう~」 二人は車で逃走をしながら車で会話をした。 犯人達は遠い場所へ行く為、近くに飲食店があったので二人は腹ごしらえの為にハンバーガ店に入った。 ちょうどお店の中にあったテレビを犯人達は見ていたけど、店の人達は誰も彼らの事を知らなかった。
白い吐息に思いを込めて
siroarisu/著

総文字数/1

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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もうすぐ冬が訪れようとしていた時、妹の白浜 由実(しろはまゆみ)と姉の白浜 由香(しろはま ゆか)達はとんでもない恋をしてしまう。 姉には東堂 秀 (とうどうしゅう)と言う好きな人がいて妹にはまだ好きな人はいなかったけど、姉の同級生の知り合いに紹介されたのが秀の弟の東堂 雅也(東堂 まさや)妹はそれでも姉の恋人が好きで告白は出来なくても良く雅也に邪魔をされる。 「お前やっぱり兄貴の事好きなんじゃないのか、兄貴よりも俺の事だけを見ていて欲しい」 「うん、もう兄の事は忘れて雅也の事だけを見ているね」 由実は雅也の方に涙顔を見せると雅也が優しく抱きしめてくれた。 「もう由実を誰にも渡さない。俺だけの由実でいてくれな、頼むよー由実」 「うん、雅也だけの自分でいるね」 雅也は今度は力強く抱きしめた。
キスで始まる恋
siroarisu/著

総文字数/0

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亜矢(あや)は会社の人達と居酒屋で楽しそうにビールを飲んでいると、後ろから先輩の好魔(こうま)が皆に声を掛けてきた。 「こんばんは~遅くなったもしかして俺の目の前にいるのはあの地味な亜矢かか?」 「そうだけど~私にまたお説教を言いに来たの?今日の所は説教はやめて下さいね~」 亜矢はムッとしたけど、会社での出来ごとを思い出し自分で恥ずかしくなってビールを追加で2本おかわりをもらう。 「おかわりを追加で2本お願いしま~す」 「もしかしてお前もう酔ってるんじゃないよな~」 「まだ酔ってないと思うよ~多分」 亜矢はエンドウ豆を食べながらビールを飲み干した。
blackroselove 黒い恋組織
siroarisu/著

総文字数/1

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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詩織と歩佳はとんでもない会社の社長に呼ばれ今社長を呼びに係の人が呼び行った二人はそのまま社長室の椅子に座らせていて会社の人達が詩織達にお茶を出した。 「二人とも待たせてごめん、例の件でこの会社に読んでもらった」 「一つ聞いても良いですか~?例の件とは一体なんですか?」 「それは会社の極秘なんだが君達にあえて詳しく話す必要がある」 社長は詩織達に詳しく丁寧に説明をしてからいきなり奥の部屋から秘書が出て来て詩織達に極秘プロジェクトのサインをするよう頼まれた。 「どこにサインをすれば良いですか~」 「その紙に書かれてある所全部書いて下さい」 詩織達は秘書に言われた事を信じて紙に書いてある事に対して全て埋めた。
危険な恋カフェ
siroarisu/著

総文字数/4,373

恋愛(その他)4ページ

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私の名前は馬田 郁世(バダ イクヨ)(20歳)。  毎日欠かさず行き着けの店に寄ってから帰る事が多くなった。 それは、一番有名なカフェが出来てから良く行くようになった。  このお店(カフェ)で一番人気なのは、店員さんが淹れてくれるコーヒーとおまけぐらいかな~。 おまけは毎日カフェに通って店員から無料コーヒーチケットが貰えるから。 良く通い始めてるけど、私の悩みは私の所にだけ毎日コーヒーを持って来てくれる男を好きになって、私はついついコーヒーを飲みながら男を目で追ったりしていた。  男と良く目が会う度、私は下を向いたり、景色を眺めたりして。 一日を過ごした。  男の名前は(熊野 碧)(クマノ アオイ)(20歳) 碧はカフェの店員で毎日通う郁世が気になり良く郁世の所にコーヒーを持って来る優しい人。 女子に一番人気で碧は郁世にしか目が離せない存在。  郁世は碧が淹れてくれるコーヒーが好きで良く碧のお勧めのコーヒーを注文をする。 碧は郁世が気になっていたので、つい郁世に水族館のチケットを2枚恥ずかしそうな顔で見せて、「もし良かったらチケット2枚あるけど一緒に行かない?」っと誘ってみた。  郁世はビックリして笑顔で「はい、是非行きます」っと答えた。 碧も驚いて笑顔で「じゃあ、これ僕の名刺を渡しておくから裏に携帯電話とメールアドレスを書いておくね」っと言って郁世に渡した。  郁世は「名刺有難うございます。あの~後でメールと電話しても良いですか?」っと聞いてみた。 碧は「うん、メールも電話も待ってるから~」っと郁世に尋ねてみた。
薔薇色の心
siroarisu/著

総文字数/998

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「アンタの話方面白くて気にいった、後アンタの事好きになっても良いか?」 「私はそっちの事好きじゃないし勝手に好きになっても困るわよ~」 彼(流王 りゅうおう)とは色んな場所で出会っていて良く私(愛菜)の事をストーカのように後を付けて来るのは分かっているけど私は彼の事を無視している。 そう私は彼の事を嫌いだけど心では好きになっていってる。 (もう~いつも私を監視しては他の女性とおしゃべりばっかりしてるじゃん) 愛菜は流王を見て深いため息をつく。 流王もまた愛菜を見て笑顔で返す。 「俺の顔に何かついてたりするの?」 「別に~何もついてないわよ~」 流王の事を無視してカフェの店を出る。
小悪魔な美少年に恋をする
siroarisu/著

総文字数/1

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矢間 和祢(やまね かずね)と出会ったのは本屋のバイトをしている時、麗華がまだ新人社員の時和祢が私を見るなり歩きながらクスリと微笑んだ。 「ちょっと~私を見るなり笑わないでよ~傷つくじゃない~」 「ごめん~あまりにも麗華が真面目過ぎて~」 麗華が和祢に向かってムッとして怒って見せた。 (和祢とは関わらないようにしよう~仕事に支障が出て来るに決まってる~) 麗華は和祢を無視して仕事に取り掛かった。 「僕の事を無視されたら麗華の事気になって仕事手につかなくなる~」 「アンタを無視しないと仕事が出来なくなる所かイライラしているから私に話かけないで~」 和祢は麗華を見て日に日に意地悪をするのが増えてきた。
私のカラダヲカエシテ
siroarisu/著

総文字数/1

ホラー・オカルト1ページ

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「読者の皆様も私の身体を見つけて オネガイじゃないと読者の身体を奪いにいくから」 羽根川 安祐美(はねかわ あゆみ)は読者の皆に呟いた。 安祐美は幼い頃から身体が弱く学校のクラスでもイジメられ家では両親から捨てられしまいには母親の実家で過ごした。 ちょうどこの夏休み実家の家族と一緒にキャンプをする為、国道を車で走っていると対向車側から速度が出ているであろうトラックが安祐美達の車に突っ込んで来た。 安祐美達の車はトラックに衝突して海へ落ちていった。 安祐美の実家の家族は生きていて安祐美だけが不自然な死に方をしていた。 あのトラックの衝突事故で身体がバラバラになって一瞬で亡くなっている。 実家の家族も安祐美の両親も悲しみにくれていると実家に安祐美の霊が現れて親達にある言葉を残した。 「私の身体を見つけないと世界の人々を苦しめる事にナル」
恋と香水屋さん
siroarisu/著

総文字数/1

その他1ページ

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恋を叶えてくれる女性達だけの香水屋さんがあってその女性に似合う香水をつけると恋を叶えやすくするお店がある。 「いらっしゃいませ~今日はどんな香水をつけますか~」 店の店員さんが客に向かってお勧めの香水を差し出した。 「こちらの香水はいかがですか~?お客さまにぴったりですよー」 「わぁ~この香水好きかも~買っていって好きな人とデートする時につけよ~」 客は店員からお勧めされた香水を買った。 「明日友達に会うから友達にこのお店紹介しちゃお~」 そういって客は嬉しそうに帰って行った。 店員は客の笑顔を見れる事に幸せを感じ日々色んな香水を作っていた。
私の家に秘密のアイドルがきた
siroarisu/著

総文字数/1,552

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私はアイドルのマネージャーをしている島田 マナミ(25) 彼氏はいないけど、私にとって仕事は一番大事な仕事。 それはアイドル達を育成させて、プロに育てること。 私がアイドルのマネージャーになるきっかけは一番好きな(人気な)人を追っかけて、その人を私の事を認められるようになったらその人にアタックして出来れば告白してそのまま仕事を続けたい。 その人とは、私の姉の幼馴染で同じ事務所に勤めている小悪魔的な人気No.1の男子。 その人の名前は白魔 磬(27) 磬には、実はファンにも事務所にも知らない秘密が有って、なんとこの私達と一緒に生活をして、もう毎日が波乱万丈だよ~。 磬は時々ファンや事務所を困らせてばかりいるけど、家では意外に可愛い一面を見せる時もある。 可愛い一面を見せる時は私達に心を開いてくれた証拠かな~。 磬がまだ小さい時、両親が磬に虐待されたり、イジメに遭ったりして、子供の施設と磬の両親の了承の元でわが家で暮している。 「ねえ~、マナミ~今日仕事で空き時間とかある~?」 「空き時間あるけど~。どうしたの?」 もしかして、一緒にどっか行きたいのかな~ 「一緒に映画見たり、買い物したい~」 「ちゃんと何の映画を見るのか?何の買い物するのか?決めておいてね~、時間にも意識しておいて」 ちゃんと磬に伝わってくれたかな~♥私って結構厳しいのかな~? 「は~い、じゃあ、それと雑誌で見た記事の所も一緒に行こうね~」 ダメだこりゃあ~、全然人の話聞いてないよ~。 「あはは~。その日は楽しみがいっぱいだね~」 磬と毎日楽しい事をしていると私、磬を好きになっちゃうよー。 「ちょっと~マナミ聞いてるの~。僕マナミが側にいるだけで幸せだよー。」 「ドキッ。磬がそうゆう事言うと磬の事好きになっちゃうからあんまりそうゆう事を簡単に口にして言わないで~」 「分かった。もしかして、マナミは僕の事好きなの?」 心の中では磬の事が好きでも、もし、本当の事を磬に話すとこのままでは居られなくなってしまう。 「磬には言わない。磬が私の気持ちが分かってから教える」
恋色手鏡
siroarisu/著

総文字数/1

その他1ページ

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恋を叶える恋ショップがあってそのお店では色んなグッズが置いてあった。 一番人気なグッズがハート模様の丸い手鏡で好きな人の事を色々と聞ける便利グッズ。 「わぁ~綺麗な手鏡、この手鏡どんな事を叶えてくれるの?」 学生の一人がこの手鏡を見て店員に値段交渉をしにレジに行った。 学「この恋の手鏡いくらですか~?私いくらでも買います」 店「それなら安くしとくよ~。ただし本当に好きな相手に使って欲しいここ最近ではこっちで扱っているグッズを利用して悪い事に使う客もいるから」 学生は店員から聞いた話を聞いてますます手鏡が欲しくなり買ってしまった。 店「手鏡買ってくれてありがと~大事に使ってね~」 学「はい手鏡大事に使わさせて頂きます」 学生は店員からお店の袋を手渡され受け取ると嬉しくなり早めに家に帰宅した。
妄想する地味女子とイケメン王子
siroarisu/著

総文字数/1

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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「ねぇ~毬穂何ボーっとしているの?」 「また妄想しているのね~ハァ~最近しょっちゅう毬穂は妄想ばかりで会議にもほとんど聞いているのか聞いていないのか分からなくて困ってしまう」 毬穂は友人達と一緒にランチを取る為食堂に向かっていると毬穂の足に新人の竜平が毬穂を待ち伏せして声をかけられた。 「毬穂先輩ですよね~良く色んな所で妄想をしているって色んな人達が噂しているからすぐ分かったよ~」 竜平は毬穂に向かって悪戯な笑顔を見せた。 「竜平さん何か笑顔が怖いですけど、私の気のせいでしょうか?」 毬穂は竜平がしょうと何かを企んでいるみたいで竜平から避ける事にした。 (とうぶん竜平から避けているから楽になれるんだけど、だけど最近誰かにつけられているような) 毬穂は後ろが気になり後ろばかり見ていると毬穂が知っている竜平とぶつかってしまいお互いびっくりして何も言葉が出て来なくなりお互いただ解釈してその場を去った。
愛の無い言葉をくれないで
siroarisu/著

総文字数/1,000

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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午後の社内に私(立川 花)と憧れの先輩(井伊我 竜雄)と二人きりで大手会社のプロジェクトを立ち上げる為に居残りをさせられている。 そもそも私が会社に残っているのは先輩から声を掛けられて「一緒にプロジェクトに協力して欲しい」と言われ協力はしているものの先輩は時々私がプロジェクトを考えている時を狙ってからかってくる。 花「井伊我先輩~プロジェクトを考えている時に邪魔して来ないで下さいよ~」 井「ごめん~花が真剣に取り組んでいる姿を見るとつい邪魔したくなる」 花と井伊我先輩がからかっていると花の後輩にあたる河辺 舞衣が会社の自動販売機から3人の飲みものを買って帰って来た。 舞「先輩達の好きな飲みもの買って来ましたよ~さっきから井伊我先輩は花先輩の事をからかっていませんでしたか?」
愛した彼は秘密のアイドル
siroarisu/著

総文字数/1

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20年前、里枝が久しぶりに東京都に仕事の関係で上京して来た 東京は人が多くて色々と観光はしたいけど~っと悩んでいると里枝の目の前からイケメンの人物原田 有(ハラダ ユウ)が歩いて来た 里枝は有を見ないようにしながら有の目の前を通過しょうとしたらいきなり有が里枝の手を掴まれて里枝は慌てて手を離すよう促した 有は里枝が気に入りすぐに声を掛けた 「君の名前を教えて?僕の名前は原田 有よろしく僕は今、有名なプロアイドルをやってるそれともし良かったら僕と付き合って欲しいダメかな~?」 有はニコニコしながら里枝の顔を覗き込んだ 里枝は恥ずかしくなって急いでその場から去った 有は里枝の気持ちを知りたくて里枝の後を追うように里枝を探した 里枝の気持ちはもう出ているはずなのになかなか有に里枝の気持ちを教えたら有に会えなくなるのが嫌で里枝一人で泣いていたら背後から聞き覚えのある声か聞こえて来た 「もしかして里枝ちゃんここにいたんだ僕結構里枝ちゃんを探したよ」 里枝は有が来てくれて嬉しかったのかおもわずそのまま有を抱きしめた 有もおもわず里枝が可愛くなり二人とも抱きしめあっていった 里枝は涙を吹いて有の顔を見て有に告白をした 「私はやっぱり有が好き何度も諦めようとしたけど私には出来なかったずっと一緒にいてお願い」 有はやっと里枝の口から告白が云えたのが嬉しくて有はおもわず里枝に優しいキスをした 里枝は有と同じ熱いキスを交わした 「有の事好き大好きだよ」 二人は一緒に手を繋ぎながら始めてのデートの打ち合せをしにカフェに入っていった 「いらっしゃいませ~何名様でしょうか?お二人なら外が見える席へどうぞ」 店の店員に促されるまま里枝達は店員とともに席へ案内された 二人が注文したのは有と里枝は同じデザートのセットを店員に頼んだ デザートのセットが二人に来た頃二人とも笑顔になっていて食べる時も美味しそうに食べた 「
人魚の切ない淡い恋心
siroarisu/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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プロローグ 人魚は人間と接触してはイケナイと人魚達のルールが有る でも、その一人の人魚は行けない人間に恋心を抱いてしまう 第一章 人魚のエリーシャ 1925年にカイチャ海に一人の女性人魚が岩場でくつろいでいると少しいった奥深い場所で人が溺れていて人魚は慌ててその溺れている男性を助ける事にした 人魚は男性を陸まで連れていき人魚はその男性に声を掛けた「大丈夫~もう陸に着いたから早めに助けが来るのを待っていて」 私はその男性をそのままにして逃げようとしたらいきなり男性はエリーシャの手を掴んだ エリーシャはその男性の手を振りほどこうとしたけど男性の顔を見るとエリーシャは男性に惹かれ始めていた 男性はエリーシャに向かって「君が僕を助けてくれたの助けたお礼に君の名前を教えて欲しい」と言われエリーシャはその男性に名前を教えた 男性は「またどこかでエリーシャに会えると良いなぁ~こんな美人の女性が僕の妻だったら歓迎するよ」とエリーシャに向かってホーマは笑った エリーシャは心にときめきを覚えてしまって四六時中ホーマの事を考えるばかりでそんな時にエリーシャの母親マリーが「人魚の人に恋でもしているのそれとも行けない相手かな~」 マリーは薄々だけどエリーシャの恋相手は人間に違いないと思いちょくちょくエリーシャの好きな相手を探ってみた エリーシャは母親に怒られるかも知れないと覚悟を決め母親に打ち明けて見た マリーは深いため息をつきながら「やっぱりエリーシャの好きな相手は人間だったのね~人間は私達に取って要らない海の生き物だと思っているそれに人間は私達人魚に残酷なやり方で殺しているのよ~そんな人間をどうやったら好きになれるのこれ以上人間には近づかないでもし近づいたら部屋から一歩も出さないようにするから」と母親マリーはエリーシャの部屋のドアを強く閉めた エリーシャはベッドにうずくまりながら声を上げながら泣いていた エリーシャは泣き疲れてそのまま寝てしまったエリーシャは朝まで寝てしまって起きた時には家族団らんで食事をしていた 昨日起きた事が無かったかの様に母親は優しくなっていた エリーシャは家族と一緒に食事をしながら家族と1日過ごした 母親はいきなりエリーシャに内緒でエリーシャの将来の婚約者の事を打ち明けた
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このショップは一度好きな人から振られたり別れたばかりの人達を助けるお店で美味しい甘いデザートを食べてもう一度別れた人を元に戻せるデザートを提供する場所。 プロローグ 偶然の始まりは何年もの間空いている貸店がずっと放置されていたのでひと晩家でゆっくり考える事にした。 ひと晩が立ってようやく出た答えが別れた人たちを元に戻す事だった 別れた人達イコールデザートを出すのを思いついたのが久野加恵(クノカエ)が考案したものが切っ掛けになった。 第一章 お店をやる為の貸店舗の手続き 「うまく行くか分からないけど、何でもチャレンジしないと分からない」 と加恵は心に誓って貸店舗を借りる手続きをする為、貸店舗の看板の下に電話番号に電話を掛けてみた。 貸店舗のオーナーが電話に出てひととおり加恵はオーナーと電話口で面接になってしまった。 面接が終わって電話を切ってようやく一息ついた後オーナーとこれから色々な手続きが有ると言う事で加恵はオーナーに教えられた道順をスマホに音声で伝えてスマホの通りに進んで行く事にした。 スマホの音声に従って行くと徐々にオーナーの屋敷が見えてきた。 屋敷の門に到着すると深呼吸をして加恵は大きい門のベルを押した。 ベルの向こう側には綺麗な女性の声がした。 「今、大きい門を開けるから玄関まできてくれないかしら」 と言われて促されるまま玄関までようやく到着して加恵は玄関に来て一度ドアを叩いた。 玄関の扉がゆっくり開いて行くと同時に玄関の中心に美しい大和撫子のような女性が立っていて加恵を歓迎してくれた。 オーナーの元に行く前に加恵は夢夏にオーナーはどんな人物か聞いてみた。 夢夏は難しい顔で加恵を見つめて来た。 「私達の家族は複雑な家庭よ」とただそれしか言わないでほとんど無口になってしまった。 加恵はそこまで聴く気にはなれなかった。 二人は沈黙のままオーナーのいる場所に辿りついた。 夢夏は少しお辞儀して「オーナーとゆっくりして言ってね、私は二人のお茶の支度の準備しに行くので」
私と関節リウマチ
siroarisu/著

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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はじめに 皆さんは関節リウマチをご存知ですか?  関節リウマチとは関節リウマチは、自己の免疫が主に手足の関節を侵し、これにより関節痛、関節の変形が生じる代表的な膠原病の一つで、炎症性自己免疫疾患。 プロローグ 私が関節リウマチになったのは高校2年の初めに骨のこわばりが見られ近くの病院に行き医者に見せたら関節リウマチと言われ高校行きながら高校の近くの病院に一時通っていてその病院が遠い事もあり今度は家の近くの病院に行っていて今でもそこの病院に通いながら薬は飲まずに体に良い(マーナ)と(亜麻仁油)を飲んでいます。 なんと(マーナ)と(亜麻仁油)飲んで治せなかったガンや昔治せなかった関節リウマチも(マーナ)を1日3回と(亜麻仁油)を1日1回朝・昼・夕サラダにかけて残った亜麻仁油は最後まで飲む事で今までの症状が良くなっていって今までの病気が完治する。 私も頑張って関節リウマチを治す為(マーナ)と(亜麻仁油)は欠かさず毎日飲んでいます。 (マーナ)と(亜麻仁油)を飲むと日にちが経てば経つほど関節のこわばりがなくなってきて楽に色んな仕事が出来るようになります。 (マーナ)は飲めば飲むほど味が変わって来るので子供から大人まで飲める野菜が入った飲みもの。 ※(亜麻仁油)は暑い物には弱いのでなるべく冷たい物にかけても良いし、暑い物にかけて食べる場合は食べる前に亜麻仁油をかけて食べると良い。 最後に 私は高校2年の時に関節リウマチの初期症状だったのでその時からリウマトレックスと言うカプセルの薬を飲んでいて私にはその薬が合わなくてまた別の薬リマチルと言う錠剤を飲んでいて最初は飲めていたんだけど徐々に飲められなくなり今では薬は無しで毎月病院に行って製薬製剤のシンポニーと言う注射の薬を毎月違う腕に注射をしています。 最近からまた骨のこわばりがではじめたのでまたやってます。
私の家に秘密のアイドルがきた
siroarisu/著

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私はアイドルのマネージャーをしている島田 マナミ(25) 彼氏はいないけど、私にとって仕事は一番大事な仕事。 それはアイドル達を育成させて、プロに育てること。 私がアイドルのマネージャーになるきっかけは一番好きな(人気な)人を追っかけて、その人を私の事を認められるようになったらその人にアタックして出来れば告白してそのまま仕事を続けたい。 その人とは、私の姉の幼馴染で同じ事務所に勤めている小悪魔的な人気No.1の男子。 その人の名前は白魔 磬(27) 磬には、実はファンにも事務所にも知らない秘密が有って、なんとこの私達と一緒に生活をして、もう毎日が波乱万丈だよ~。 磬は時々ファンや事務所を困らせてばかりいるけど、家では意外に可愛い一面を見せる時もある。 可愛い一面を見せる時は私達に心を開いてくれた証拠かな~。 磬がまだ小さい時、両親が磬に虐待されたり、イジメに遭ったりして、子供の施設と磬の両親の了承の元でわが家で暮している。 「ねえ~、マナミ~今日仕事で空き時間とかある~?」 「空き時間あるけど~。どうしたの?」 もしかして、一緒にどっか行きたいのかな~ 「一緒に映画見たり、買い物したい~」 「ちゃんと何の映画を見るのか?何の買い物するのか?決めておいてね~、時間にも意識しておいて」 ちゃんと磬に伝わってくれたかな~♥私って結構厳しいのかな~? 「は~い、じゃあ、それと雑誌で見た記事の所も一緒に行こうね~」 ダメだこりゃあ~、全然人の話聞いてないよ~。 「あはは~。その日は楽しみがいっぱいだね~」 磬と毎日楽しい事をしていると私、磬を好きになっちゃうよー。 「ちょっと~マナミ聞いてるの~。僕マナミが側にいるだけで幸せだよー。」 「ドキッ。磬がそうゆう事言うと磬の事好きになっちゃうからあんまりそうゆう事を簡単に口にして言わないで~」 「分かった。もしかして、マナミは僕の事好きなの?」 心の中では磬の事が好きでも、もし、本当の事を磬に話すとこのままでは居られなくなってしまう。 「磬には言わない。磬が私の気持ちが分かってから教える」
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