ha-maruさんの作品一覧

恋愛ベタな二人の、とある夜
ha-maru/著

総文字数/3,948

恋愛(その他)8ページ

ベリーズカフェラブストーリー大賞エントリー中
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私たちには この距離感が丁度いい…?
終電で会える、時の番人
ha-maru/著

総文字数/6,274

恋愛(純愛)1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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懐かしいあの日に、 私は二度目の初恋をする。 「…アナタ、誰?」 「ようやく気付いたか。 “The Time Keeper” 時の番人だよ」 ※第2回 1話だけ大賞 Berry's Cafe応募作品 1話だけ書き終えたら完結します。 続きも執筆予定ですので 気に入っていただけたら、ぜひ本棚登録お願いします! 感想もお待ちしてます。
ゲーム友達【番外編】
ha-maru/著

総文字数/14,437

恋愛(純愛)25ページ

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“ゲーム友達” から “恋人同士” へと形を変えた私たちの関係。 「…何か。あかりからそういう熱量を感じない」 大好きなのに。 どうしてうまく伝えられないんだろう。 ※別の短編小説「ゲーム友達」のその後のお話となります。
ゲーム友達
ha-maru/著

総文字数/12,829

恋愛(学園)31ページ

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卒業まで1ヶ月を切った。 『やり残した事でもあんの?』 「それは、ある…かも」 君にずっと伝えられなかったことがある。 このまま卒業なんて、したくない。
青春コントラスト
ha-maru/著

総文字数/4,570

青春・友情1ページ

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少し前までいたはずの場所をレンズ越しに見ると いつしかそこは、キラキラ輝く憧れの光景になっていた 「そっちの高級そうなカッコいいカメラが良いんだけど」 「ド素人にはそれで十分」 渡された使い捨てカメラ。 残りのフィルムは5枚。 きっとこれは 私の心を整理するまでに必要な枚数。
忘れ物のオーディオプレーヤー
ha-maru/著

総文字数/2,715

恋愛(純愛)6ページ

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内緒で再生ボタンを押した。 心揺さぶる音楽に運命を感じた。 初めて言葉を交わしたその瞬間。 その表情に心をつかまれた。
マシロ
ha-maru/著

総文字数/2,477

ファンタジー5ページ

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きょうからキミの名前は“マシロ”。 ボクがそう決めた。 ぜったい、いっしょう守ってあげる。
カオルちゃんと薫くん
ha-maru/著

総文字数/5,281

恋愛(学園)8ページ

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どんな姿でも 君は私のスーパーヒーロー
夏、コンビニ、アイス
ha-maru/著

総文字数/3,740

恋愛(純愛)8ページ

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夏の夜は、少しだけ私たちをそんな雰囲気にさせる。
コソ練のススメ
ha-maru/著

総文字数/13,909

恋愛(学園)23ページ

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あの日見たシュート。 私にも、出来るのかな。
私が梅雨を好きな理由
ha-maru/著

総文字数/1,202

恋愛(純愛)3ページ

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雨の日の朝は、キミを独り占めできる特別な時間。
修学旅行からはじまる恋の話
ha-maru/著

総文字数/20,069

恋愛(学園)39ページ

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いつも私を振り回す、問題児。 「たまには一緒に悪いことしよう」 お願いだから、 修学旅行中だけは 大人しくしていて欲しい。 …はずなのに。 「修学旅行のときくらい羽目外せば?」 何でか一緒にいると、楽しくて。 「これ。十分外してるんだけどっ」 普段と違う顔を見せられると、ドキドキする。 「いま俺が消えたら、委員長泣いちゃうでしょ」 コレって絶対、修学旅行マジックだ。
らくがきと恋心
ha-maru/著

総文字数/7,007

恋愛(学園)17ページ

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数学の選択授業で使う総合実習室の机には、 名前も顔も知らない誰かのメッセージが いつもある。
キミと放送室。
ha-maru/著

総文字数/27,760

恋愛(学園)53ページ

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「練習しよう」 そんなひと言から始まった。 2人だけのレッスン。 お昼休みはキミと、放送室で。
ウソトホント
ha-maru/著

総文字数/3,387

恋愛(学園)10ページ

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「くだらねー。俺は絶対ウソつかない」 「そう?私はウソつこうかな」 エイプリルフールは ウソをついて良い日なんて、 誰が決めたんだろう。
10年後、思い出したくなる物語
ha-maru/著

総文字数/18,258

恋愛(学園)38ページ

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高校2年生。 体育祭実行委員になった。 「いい子そうな顔して、性格悪いよね」 「沢崎くんに言われたくない」 彼と話していると、 自分でも知らなかった自分が顔を出す。 保っていたはずの距離も、 超えてみたいと思ってしまう。
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