深水千世/くさなぎ秋良さんの作品一覧

たまごまごまご、おったまげたまご

総文字数/1,606

絵本・童話4ページ

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「たまごまごまご、おったまげたまご」 不思議な歌がたまごの中から聞こえてきた!
ぎゅうしてね

総文字数/141

絵本・童話1ページ

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子どもに読み聞かせしたいもの、というよりはここぞとばかりに私が子どもにしたいこと。 たくさん笑いながらぎゅうしていただけたらと思います。 アルファポリスでも公開中です。
いないいない……だあれ?

総文字数/146

絵本・童話4ページ

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いろんな顔をしながら楽しく読み聞かせたいと思う話を書きました。 現在テキストのみ。挿絵がつくかは未定です。 アルファポリスでも公開中です。
ぼく、スライム

総文字数/399

絵本・童話5ページ

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ぼく、スライム。 今日も床にとろんとろんとろん。 立たせようとしたって無駄なのさ。 だって、ぼくは今、スライムだから。
アラシとナギのパンケーキ

総文字数/4,639

絵本・童話11ページ

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広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。
砂漠の酒盛りに迷いこんだ猫

総文字数/6,489

絵本・童話16ページ

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森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ひょんなことからお母さんの言いつけを破ってやろうと決めたネモ。 布団の中に食べ物を持ち込んでぐうたらすることにしました。 すると、どうでしょう。 布団の中で『パチン』と変な音がするのです。 音のするほうに近づいてみると、びっくり仰天。 なんと、ネモの布団は砂漠のオアシスに繋がっていたのでした。
アラシとナギのロールキャベツ

総文字数/5,943

絵本・童話12ページ

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広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。
アラシとナギの料理店

総文字数/4,226

絵本・童話13ページ

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広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。 お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。 『うみのねこ』にはメニューがありません。 お客さんが食べたいものを作って出すのです。 さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。 ここは海に住む猫の料理店。 ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。
クジラとごはんを食べた猫

総文字数/2,941

絵本・童話12ページ

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森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ネモがお昼ごはんを食べようとすると、おふろ場から声がします。 「僕も一緒に食べたいな」 そう言ったのは、なんとクジラの置き物でした。 そこでネモは一緒に食卓につくことにするのですが、これが不思議な出来事の始まりでした。
クジラと雨宿りした猫

総文字数/2,115

絵本・童話11ページ

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森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ネモがさくらんぼの花を見に出かけると泉に何か浮かんでいます。 それはクジラの置き物でした。 ネモはクジラと一緒に、お花見をしながらおにぎりを食べます。 「君の口は開いてるね。お腹すいたの?」 クジラの口におにぎりの梅干しを入れた途端、不思議なことが起こるのでした。
貝に住んだ猫

総文字数/1,547

絵本・童話12ページ

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森の中に一匹の猫が住んでいました。 名前はネモ。男の子です。 ある日、ネモは綺麗な白い石を見つけます。 「この石でおうちに石垣を作ろう」 そして石を掘り出そうとするのですが……。
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