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決して結ばれることのない、赤い糸

総文字数/113,716

恋愛(純愛)320ページ

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ねぇ。 運命の赤い糸って、信じる? わたしは信じるよ。 だから、このままずっと ずっといっしょにいられると思っていたのに――。 「……ごめん。キミ…だれ?」 ある日突然、 あなたの記憶の中からわたしがいなくなるなんて、 …思ってもみなかった。 わたしたちの赤い糸は、そこで切れた。 ――はずだった。 「俺たち…、どこかで会ったことない?」 記憶のないあなたとまた再会して もう一度、赤い糸を信じてしまった。 だって、あなたと二度も巡り会えたんだから。 あなたがわたしを忘れていても、 わたしはあなたを覚えている。 ――だから。 あなたのこと、好きのままでいいですか? 赤い糸に導かれたわたしたちに、 …残酷な運命が待ち受けているとも知らずに。 《公開日》 2018.09.05 ⇒ のちに休載 《再執筆期間》 2023.03.05 〜 2023.03.31
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大きな河の流れるまちで〜番外編  虎太郎の逆襲〜

総文字数/44,911

恋愛(ラブコメ)40ページ

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尾崎虎太郎16歳。公立高校に通い始めた夏のお話。 家族や周りの大人はチビ虎と呼ぶ。 いつまでもチビじゃない。 幼馴染の東野あやめ とは喧嘩ばかりしてるけど 最近、やけに気になってきてる。 なんでだろう? 大きな河の流れるまちで のずっと後のお話です。 本当は他の話から書くつもりでしたが、 虎太郎の話が頭の中に出てきてしまったので 先に書く事にします。 物語終了しました。 2015・7・28
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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ペットショップに勤めていた沙耶は、 動物アレルギーを発症して退職した。 同窓会を欠席した彼女に、 連絡がつかなくなっていた 初恋の彼から電話が来る。 「会いたい」 そう言われて、沙耶と彼は会う。 さりげなく手をつながれて どきどきするが、彼は平然としている。 いったいどういうつもりなのか。 友達としか見てないから 平気なのだろうか。 ペットグッズを選んでほしいと頼まれ、 彼が飼ったというスフィンクスという 種類の猫にも興味があって彼の家に行く。 幸いにもアレルギーが出なかった。 彼は沙耶に住み込みでの 専属ペットシッターを頼むのだが……。 短編。完結。
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好きだった小説の世界に転生してしまったことに気づいた公爵令嬢のミレイナ。 しかし、彼女は原作の中では名前も出てこないモブだった。 ミレイナは原作が始まるまでの八年間、前世の推しでもあるセドリックの成長を見守るため、家の力を使って彼に近づくことにしたのだ。 セドリックの友人という立場を死守し続けたミレイナは二十三歳になっていた。 そろそろ自分の結婚相手を探すため、セドリックの側を離れたが、彼は気に入らなかったようで――!? 「もうこれ以上我慢しないし、もう『弟』だなんて言わせない」 執着系年下王子と無自覚天然ゆるふわ令嬢の、なかなか噛み合わない恋の行方は――? 2024.5.17〜 2024.12.10 『推しの育て方を間違えたようです~推し活に勤しんでいたら、年下王子の執着に気づけなかった~』から『推しの育て方を間違えたようです~第三王子に溺愛されるのはモブ令嬢!?~』に改題し書籍化されます。 小説になろう様、カクヨム様でも公開中です。
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「求婚をされたのは影武者なのだから、お前が皇国に嫁げばよかろう」 「……ご命令とあらば」  妖精姫と名高い双子の妹に舞い込んできた縁談。  しかし皇王オデルに求婚されたのは、影武者であるシルディアだった。  残虐非道と恐れられるオデル妖精姫を差し出すことに難色を示した国王は、シルディアを皇国に嫁がせた。  皇国に嫁いだシルディアだったが、嫁いだその日に影武者だと暴かれてしまう。  シルディアは【つがい】ではないと送り返されることも覚悟していたが、オデルは咎めることもなく正式な婚姻に向けて準備を始めた。  妖精姫である妹がつがいだと思い込み困惑するシルディアに、オデルは告げる。 「俺のつがいは君だよ。シルディア」 「……え? わたしが妖精姫でないと気付いた上で求婚してきたってこと?」 「そうだよ。俺がシルディアだけを愛してるってわからせてあげるから、早く自覚してね」  オデルから狂気的な執着を向けられたシルディアは、彼の言動に翻弄され、自身が【つがい】であると自覚していく――
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愛される自信をキミにあげる

総文字数/47,501

恋愛(オフィスラブ)25ページ

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あたしは恋愛マンガのヒロインにはなれない。 好きな彼は親友の幼なじみ、いつだってヒロインは彼女だけ……。 美人で頭が良くて、彼の隣に並んで立っても見劣りしない。 親友にはいつもいつも引け目ばかり感じてる。 モブにはモブなりの人生があるけれど、あたしも夢を見るぐらいは許される? 平凡なサラリーマンと結婚して、子どもは二人。 一生独身かもしれない、そんな人生かと思っていたけれど、もしかしたらと──。 「俺と結婚してほしい」 からかってるわけじゃない? 信じてもいいの? 王子様系御曹司×なんの取り柄もないネガティブ女子 甘く、優しく蕩けさせる……溺愛系ラブストーリー。 ※誤字等、完結後に修正致します。 毎日更新、3月28日完結
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日本を含めた世界中では、かつてあやかしと人間が敵対していた。 今となっては共存しているものの、一部の人間…特に術師の間では、あやかしは未だ憎悪の対象だ。 夢璃(ゆうり)は、術師の名家である花園家に生まれた。 しかし、能力を開花させることが出来ず、あやかしのような容姿をしていることもあり、両親だけでなく、妹からも蔑まれてしまう。 離れで暮らす彼女に寄り添うのは、幼少期に縁日で迎え入れた霊力を帯びた言葉を交わせる金魚一匹だけ。 ある日、夢璃が成人を迎えると同時に、次期当主として正式に妹が選ばれることを告げられる。 そのお披露目として秘術を披露する場に、夢璃も付き添わされることになった。 しかし当日、夢璃は妹から白装束を渡され、一族のために犠牲になるよう命令される。 家族として慕っていた金魚をも喪い、絶望する夢璃を救ったのは、赤金色の衣と鱗を纏う、夢璃が焦がれた声をした青年だった。 ※魔法のiらんど、ノベマ!、小説家になろう、Nolaノベル、ノベルバにも掲載をしています。
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もう一度、この愛に気づいてくれるなら

総文字数/131,563

ファンタジー107ページ

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国王ゲルハルトには、結婚前から愛する人がいた。その日、その令嬢は王宮に上がってきた。ゲルハルトの子を産むためだった。ゲルハルトは彼女のそばで、とても幸せそうに笑っていた。 それでも、ゲルハルトは、今夜も王妃エレーヌの寝室を訪れて、エレーヌを抱いた。それが国王としての責務だから。
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真田(さなだ)ホールディングスで専務秘書を務めている香坂 杏珠(こうさか あんじゅ)は凛とした美人で26歳。社内外問わずモテるものの、男に冷たく当たることから『男性嫌いではないか』と噂されている。 しかし、実際は違う。杏珠は自分の理想を妥協することが出来ず、結果的に彼氏いない歴=年齢を貫いている、いわば拗らせ女なのだ。 そんな杏珠はある日社長から副社長として本社に来てもらう甥っ子の専属秘書になってほしいと打診された。 渋々といった風に了承した杏珠。 そして、出逢った男性――丞(たすく)は、まさかまさかで杏珠の好みぴったりの『筋肉男子』だった。 挙句、気が付いたら二人でベッドにいて……。 しかも、過去についてしまった『とある嘘』が原因で、杏珠は危機に陥る。 後継者と名高いエリート副社長×凛とした美人秘書(拗らせ女)の身体から始まる現代ラブ。 ▼掲載先→エブリスタ、ベリーズカフェ、アルファポリス(性描写多め版)
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スマホのやり取り、あなたは恐怖を感じられるか?

総文字数/715

ホラー・オカルト1ページ

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー スマホの微笑ましいやり取りに、隠された恐怖 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ー地の文がないからわからないー あなたは、会話『だけ』で理解……できる? 超短編ホラーをどうぞ。
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彼が甘いエールをくれたから

総文字数/12,951

恋愛(オフィスラブ)24ページ

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人を頼ることが苦手な真面目女子 忽那 知友里(くつな ちゆり) 27歳 × 誰からも信頼される優秀なイケメン同期 筧 飛翔(かけい つばさ) 27歳 *§*―――――*§*―――――*§* 『忽那さんって頼りないよね。失敗したら責められるのはこっちなのに』 あの日、後輩から言われた心無い陰口がよみがえり、頭から離れない 「俺もいるし、みんなもいる。ひとりだけでがんばろうとするなよ」 気負いすぎてがんじがらめになっていた私の心をほぐし、 視野を広げて成長させてくれたのは 優秀な同期の彼だった―――― ※伊桜 礼菜 さま 素敵なレビューをありがとうございました!
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俺様の運命の女神
蓮条/著

総文字数/74,439

恋愛(学園)297ページ

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「おい、お前…今さっき、    俺の顔を触っただろ!?」 「触りましたが…それが何か?」 クールで無愛想な美男子 速水  諒 Ryo Hayami × 無表情で無愛想な陰気少女 南  風果 Sayaka Minami “女”を寄せつけない 学園の俺様王子 が “運命の女神”の心 を 射止めるための 恋愛アタック作戦です ※この物語はフィクションです。 ファンタジー風味の 純愛ラブストーリー Start 2012.6.16 ♥真珠♥様 素敵なレビュー ありがとうございました
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私はステファニー・ジュベール。ルコント王国のジュベール侯爵家の一人娘よ。レオナード王太子とは10歳の頃に婚約したの。そこからの王太子妃教育はかなりきつかったけれど、優しいレオナード王太子殿下の為に一生懸命努力を重ねたわ。 レオナード王太子殿下はブロンドで青い瞳に、とても整ったお顔立ちの方だった。私達は王立貴族学園に一緒に通い、お互いの気持ちは通じ合っていると信じていたのよ。ちなみにこの国では、13歳から16歳まで学園に通うことになっているわ。 初めは楽しかった学園生活。けれど最終学年になった頃よ。私のお父様が投資に失敗し、ジュベール侯爵家に大きな負債をもたらしたの。おまけに私の美しかったブロンドの髪がだんだんと色あせ・・・・・・明るく澄んだ青い瞳の色も次第に変わり始めると、学園内でレオナード王太子殿下は公然と私に心ない言葉を投げつけるようになったわ。 「ねぇ、今のステファニーの立場をわかっている? 今の君では到底王太子妃の地位に相応しくないと思わないかな? いっそ辞退してくれれば良いのにねぇ」  あれほど優しかったレオナード王太子殿下は、手のひらを返したようにそうおっしゃるようになったのよ。  私はそんな酷い言葉を投げつけられても悲しいだけで、レオナード王太子殿下のことを嫌いにはなれない。だって、以前はとても優しかったから、あの頃の彼を信じていたいのよ。  でも、そんな私の思いとは裏腹に、卒業を迎えた半年ほど前から、私は学園でバーバラ・ゲルレーリヒ男爵令嬢を虐めていると言いがかりをつけられるようになり・・・・・・  これは私が大好きだったレオナード王太子に裏切られ悲しい思いをしたけれど、それ以上に幸せになる物語よ。 ※全く史実には基づかない異世界恋愛ファンタジーです。現代的な表現や機器などでてくる場合があります。 ※青空の作品では難しい漢字は使わず、なるべく平仮名で表記するように、読みやすさを心がけています。 ※全年齢向きです。 ※冷たくされてもレオナード王太子殿下を嫌いになれない、つい期待してしまう乙女な性格の主人公です。(タグの削除や追加の可能性あり) ※アルファポリス、カクヨムにも投稿しております。
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遠くの光にふれるまで
真崎優/著

総文字数/130,945

ファンタジー114ページ

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しまった、また幽霊を見てしまった、見なかったふりをしなきゃ。 その思いに反して、わたしの視線は男性から離れない。 身体の芯が震える。 男性の身体を、何人ものひとが通り抜けて行く。彼の身体はやはり実体がないらしい。わたしの目は、色を失っていた。いつもは鮮やかな街並みが、今はもう灰色。その世界の中で、彼だけが色を持つ。彼だけが原色。 彼は小さく首を傾げ、そしてこちらに右腕を伸ばす。 頬に、温かいそれが触れた。触れる。感じる。 ちゃんと触れることを確認すると、今度は左腕を伸ばし、わたしの肩を引いた。 身を任せるように抱き寄せられ、そして、彼と、キスをした。 (あらすじ) 幼い頃から霊の姿が見えた若菜は、ある日の仕事帰り、丙と名乗る男と出会って恋に落ち、一夜を共にする。 しかし丙は実体がなく、自分以外の人には見えない存在。 一夜限りの恋だったと諦め、ため息をつく若菜の前に、再び丙が現れる。 丙は幽霊ではなく、天使だった。 そして、始まる。擦れ違いばかりのふたりの恋が……。 (登場人物) 藤宮 若菜(ふじみや わかな)28歳、雑貨屋勤務 丙 宗志(ひのえ そうし)  天使 宿木 雲雀(やどりぎ ひばり)天使 篝火 燈吾(かがりび とうご)20歳、若菜のご近所さん
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リリーシュ・アンテヴェルディ公爵令嬢は、ほんわかとした女性だった。公爵令嬢という華やかな生活にはさほど興味はなく、ただ家族で慎ましかに幸せに生活できればそれで十分だと思っていた。 両親は彼女とは正反対の浪費家で派手好き。けれど家族仲は悪くない。リリーシュは、父のことも母のことも愛していたのだ。 そんなある日、アンテヴェルディ家は姑息な伯爵家に騙され多額の負債を背負ってしまう。そしてタイミングを見計らったかのように、彼女に婚約話が舞い込んできた。相手は女嫌いで暴力的で更には男色家と噂される、国の第三王子。 嫁ぐ前から幸せなど望めないことが明白な結婚だったが、リリーシュは特に悲観することもなくすんなりその話を受け入れる。 初めて会う第三王子は案の定、リリーシュに至極冷たい。凍てつくような瞳で彼女を蔑み、金に目が眩んだ女だと罵倒した。だが、彼女にはちっとも響かない。別に強がっているわけではないのだ。 なぜなら、リリーシュの幼馴染もかつては冷たく天邪鬼な性格で、王子がその面影に瓜二つだったからだ。 リリーシュは、全てを受け入れる女性だった。いかなる仕打ちも酷い言葉も、彼女には響かないのだ。 ※別名義で他サイトにも掲載中。
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社交が苦手な公爵令嬢のマーガレットは、社交上手な伯爵令嬢から 婚約者の王太子を奪われて、婚約破棄をされてしまった。 そのうえ、厄介払いで辺境伯に嫁ぐことになる。 辺境で生まれ変わろうと決意した彼女は、自立をしようと孤軍奮闘する。 でも、辺境伯様は鬱陶しいくらいに彼女に絡んできて――……!? この物語は、公爵令嬢と辺境伯の深まる絆と、出会いと別れと出会いの話。 ★他サイト様にも投稿しています!
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王子と姫の溺れる愛

総文字数/39,507

恋愛(純愛)41ページ

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僕の奥さん、可愛いだろ? 結婚した今も、日に日に惚れて大変なんだ。 可愛くて、愛しくて、1秒も離れたくない。 彼女がそこにいるだけで、ドキドキして目を離せない。 出来ることなら、誰の…誰の目にも触れさせたくない。 どうすれば、僕だけのモノに出来るかな? 高徳 琉王 (たかとく るお) ✕ 姫坂 芽梨 (ひめさか めぐり) この物語は、フィクションで作者の妄想物語です。 この物語は“大人の恋愛物語”です。 それを踏まえた上でお願いします。 (作品に出てくる名前等は、実際に存在しません。 作者のネーミングセンスは大目に見てください。笑) ※【王子と姫の狂おしい愛】&【王子と姫の狂おしい愛〜結婚生活編〜】に出てくる登場人物がちょこちょこ出てきます。 ※ 表紙画像は、フリー素材です!
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