「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,952
イケメン伯爵の契約結婚事情
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]今宵、契約の口づけを

総文字数/108,404

ファンタジー175ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
**お知らせ** 2017年1月10日 読んでくださる皆様のおかげで 書籍化していただけることになりました。 それに伴い、2016年12月9日より 試し読みとさせていただきます。 読んでくださった皆様 本当にありがとうございました! 旧題:『今宵、契約の口づけを』 ****** “ベルンシュタイン伯爵家の令嬢は、 内気でおしとやか、誰もがうらやむ美貌の持ち主だが、伯爵が手放そうとしないらしい” そんな噂が広まっちゃったら、嫁になど行けるはずないじゃない。 「だって、詐欺になっちゃうもの」 乗馬と狩りが得意な十七歳のエミーリアは、 噂とは正反対のベルンシュタイン伯爵家の深窓の令嬢 × 「早急に花嫁が必要なんだ。君は、度胸もありそうだからちょうどいい」 領内の内紛に頭を悩ませるクレムラート家の若き領主・フリード、十九歳 「それに、噂の令嬢がこんなお転婆だと、人にばらされたくはないだろう?」 脅しに負けて応じた契約結婚生活が始まる。 2016/07/01 更新開始 2016/09/16 完結
表紙を見る 表紙を閉じる
両親を事故で亡くしたティナは、膨大な量の光の魔力を持つ為に聖女にされてしまう。 多忙なティナが学院を休んでいる間に、男爵令嬢のマリーから悪い噂を吹き込まれた王子は ティナに婚約破棄を告げる。 大喜びで婚約破棄を受け入れたティナは憧れの冒険者になるが、 両親が残した幻の花の種を育てる為に、栽培場所を探す旅に出る事を決意する。 そんなティナに、何故か同級生だったトールが同行を申し出て……? 完結しました。 長い間お付き合いいただき有難うございました!╰(*´︶`*)╯♡ 光栄なことにランキングに載せていただきました! お読み下さった皆様、本当に有難うございます!(*´艸`*) イイねやひとこと感想感謝です!(人´∀`).☆.。.:*・゚
表紙を見る 表紙を閉じる
リンデンバーグ国の第5王女ロザリアは、王族でありながら兄弟姉妹から虐げられ、国王からも見捨てられ、半ば幽閉されているような生活を送っていた。 12歳の時、こっそり城を抜け出した先で自国と隣国の戦に巻き込まれた際、隣国の辺境伯テオドールに命を助けられる。 その2年後…戦はリンデンバーグの敗戦で幕を閉じ、敗戦国の王女として辺境伯へと嫁ぐ事になったロザリア。 誰でもいい、ここから連れ出してくれるならーー しかし嫁いだ先では想像もしていなかった、辺境伯テオドールからの甘やかされる日々が待っていた。 旦那様の為に生きたい。 敵国の王女だったのに溢れるほどの愛情を注いでくれる…旦那様を幸せにする為に日々奮闘するロザリア。 そんな妻をひたすら甘やかしたいテオドール。 しかしロザリアには彼女も知りえない秘密があって…? 不遇の人生を生きてきた王女が愛を知り、幸せな人生を掴む為に奮闘する異世界恋愛ファンタジーです。 <小説家になろう/カクヨム/アルファポリス/エブリスタ掲載> ※ご都合主義の完全なる創作物なので、ゆるい目で読んでやってください。 ※健気な主人公が大好きな方は応援よろしくお願いします。 ※最後はハッピーエンドです。
緑の手を持つ花屋の私と、茶色の手を持つ騎士団長

総文字数/110,677

ファンタジー238ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〜花が良く育つので「緑の手」だと思っていたら どうやら「癒しの手」だったようです〜 王都の隅っこで両親から受け継いだ 花屋「ブルーメ」を経営するアンネリーエ。 彼女のお店で売っている花は、 色鮮やかで花持ちが良いと評判だ。 自分で花を育て、売っているアンネリーエの店に、 ある日イケメンの騎士が現れる。 アンネリーエの作る花束を気に入ったイケメン騎士は、 一週間に一度花束を買いに来るようになって──? どうやらアンネリーエが育てている花は、 普通の花と違うらしい。 イケメン騎士が買っていく花束を切っ掛けに、 アンネリーエの隠されていた力が明かされる、 異世界お仕事ファンタジーです。 有難いことにランキングに載せていただきました! お読み下さった皆様、本当に有難うございます!(*´艸`*) イイねやひとこと感想も感謝です!(人´∀`).☆.。.:*・゚ なる様 嬉しいレビューを有難うございます!感謝です!( ´ ▽ ` )ノ
魔力が消える前に、隣国の皇帝と期限付きの婚約を交わす

総文字数/91,812

ファンタジー100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
セレーヌは魔力を維持するため 皇帝アルフォンスの婚約者として 隣国ヴァルドラードへ渡る 「変な動きをすれば帰国させる。」 アルフォンスはセレーヌとの婚約に後ろ向きだった はずなのに── 「セレーヌは俺の婚約者だ。どこかへ行くなんて……な?」 仮初の婚約は真実の愛に変わる!?
無愛想な王子は理想の花嫁に求婚する

総文字数/113,101

ファンタジー218ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女性に興味がない王子、アレクシス 香水などつけない、化粧もしない、ドレスも装飾品も派手でない、お喋りがうるさくなく、地位目的でない適齢期の女性なら会ってみてもいい そう言われて宰相が探し出したのは 隣国に住むティアナ 動物に好かれる不思議なティアナの笑顔に いつのまにかアレクシスは惹かれていくーー
冷酷王太子はじゃじゃ馬な花嫁を手なずけたい
  • 書籍化作品
[原題]王太子はじゃじゃ馬をてなずけたい

総文字数/130,080

ファンタジー348ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然、大国ユノヘスの王太子に嫁ぐことになったけれど 彼は冷酷非道と噂される男だった。 「そなたはただの人質だ。わかってここに来たのだろう?」 だけど私は……。 「王太子さまに恋をしに参りました」 彼の愛をあきらめたりはしない。 「まったく。暴れ馬より扱いにくい」 さて、王太子はじゃじゃ馬をてなずけられるのか。 2016.12.25 2017.05 ベリーズ文庫として書籍化 試し読みになっております。 こちらは改稿前の原稿です。 (旧題 王太子はじゃじゃ馬をてなずけたい)
表紙を見る 表紙を閉じる
「セアラが好きなんだよ」 「……殿下。冗談はやめてください」 「冗談じゃないけど」 いつもの爽やかな笑み(ウソ)を浮かべて、私に好きと言ってくるジョシュア殿下。 冗談じゃないとか本気だとか言われても、そんなの信じられるわけがない。 私は毎日この腹黒王子に意地悪されてるんだから! .₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇. ◯セアラ・バークリー 王子の秘書官として王宮に住み込みで働いている。 恋は6歳の頃に一度だけ……のため、そろそろ婚約者を作らなくては!と思い始めた。 殿下の妃候補決めの担当になったものの、まったく候補者を決めてくれない殿下に振り回される日々。 ◯ジョシュア殿下 王家特有の黄金の瞳に銀色の髪。 その麗しい見た目と爽やかな笑顔、優しく穏やかな性格が臣下や国民から絶大な人気を誇る王子様。 しかし、その実態は秘書官に嫌がらせをしては楽しんでいる腹黒王子。 セアラが他の男と会うことを邪魔したり、堂々と愛の言葉を囁いてくる。 ◯フレッド殿下 ルイア王国の第3王子で騎士。 いつも無表情で言葉数も少ないけれど、威圧感はなくどこか優しい。 セアラの初恋の男の子に似ている。 .₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ.₊̣̇. 隠れ一途な腹黒王子✖️鈍感真面目な秘書官の恋愛ストーリーです✩︎⡱
表紙を見る 表紙を閉じる
結婚式当日。 結婚披露パーティーの会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「君も愛人を作ればいいよ」とまで言ってきた。 よし、せっかく人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう!と思ったものの、自分の結婚披露パーティーで愛人を探すとは、なんて滑稽な話なのだろう。 悔しさで胸がしめつけられるなか、会場に戻ろうとする私に声をかける男がいた――。 ※短編版『結婚当日に夫が浮気したから、ヤケで愛人募集したら王弟殿下が志願してきた件。』 の長編化になります。 短編版のコミカライズが決定しました!
表紙を見る 表紙を閉じる
男装姿で旅をしていたエリザは、長期滞在してしまった異国の王都で【赤い魔法使い(男)】と呼ばれることに。職業は完全に誤解なのだが、そのせいで女性恐怖症の公爵令息の治療係に……!?「待って。私、女なんですけども」しかも公爵令息の騎士様、なぜかものすごい懐いてきて…!? 男装の魔法使い(職業誤解)×女性が大の苦手のはずなのに、ロックオンして攻めに転じたらぐいぐいいく騎士様!?
貧乏伯爵令嬢の世にも素敵な!?婚活事情
Yabe/著

総文字数/117,990

ファンタジー95ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貧乏伯爵令嬢のジェシカ・ミッドロージアン。 亡くなった母の代わりに…… 雇えなくなった使用人の代わりに…… ジェシカはいつも、家族と領民のために尽くしていた。 洗濯も掃除も、料理だってするし、時には木に登ってリンゴの収穫もする。 そんな令嬢らしからぬ姉の姿に、弟のオリヴァーは焦っていた。 嫁の貰い手がなくなる……と。 大丈夫。見た目はいいんですから!! さあ、なんとか用意できた資金で精一杯着飾って、二重にも三重にも猫を被って…… いざ、婿探し!! はいいけれど、ジェシカが大人しくしていられるはずもなく、初めて参加した夜会でやらかしてしまった。 残念美人 そんなあだ名をつけられてしまったジェシカの、世にもおかしく、素敵な婚活事情。 貧乏でガサツで、令嬢らしからぬジェシカが捕まえた……いや、捕まった相手は、なんとあの戦の鬼と呼ばれるフェルナン・タウンゼンド騎士団長だった。 *この作品は、他サイトでも公開しています。 素敵なレビューをありがとうございます! 励みになります 鮭ムニエル 様
表紙を見る 表紙を閉じる
離婚約――それは離婚を約束した結婚のこと。 王太子アルバートの婚約披露パーティーで目にあまる行動をした、社交界でも噂の毒女クラリスは、辺境伯ユージーンと結婚するようにと国王から命じられる。 アルバートの側にいたかったクラリスであるが、国王からの命令である以上、この結婚は断れない。 断れないのはユージーンも同じだったようで、二人は二年後の離婚を前提として結婚を受け入れた――はずなのだが。 毒女令嬢クラリスと女に縁のない辺境伯ユージーンの 離婚前提の結婚による空回り恋愛物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
ここで、質問です。 もしも貴女が悪役令嬢に転生したとしたらどうしますか? わたくしは全力でシナリオ回避する為に奔走していました。 これで絶対に大丈夫……そう思っていたのに、現実は思った以上に残酷でした。 何故ならば攻略対象の一人に、ざまぁされてしまう悪役令嬢にもかかわらず、その婚約者で王太子であるマスクウェル殿下に一目惚れしたからです。 (*なろう、カクヨム、アルファポリス掲載中) (*想いが通じたところで終了します!中途半端な終わりです)
国王陛下の極上ティータイム

総文字数/126,189

ファンタジー208ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
オルレアン伯爵家の侍女・クラリス 茶を淹れることがとても上手な彼女は 国王陛下に認められて王城にあがることに。 仕事と紅茶が大好きで 貴族王族なんて大嫌いだったのに 「どうしたらきみは 振り向いてくれるんだろうね」 優しいけど強引な国王陛下に振り回され ふうわり紅茶の香る王宮で 国王とお茶係の恋が始まる__ ♢ 神出鬼没 気まぐれな国王陛下 ランティス-Lantis- × 仕事が大好き 冷静沈着な毒舌お茶係 クラリス-Claris- ♢ 国王陛下の極上ティータイム 「きみを独り占めしたいんだ」 それは ふたりきりの秘密の時間 ♢ STart 2017.9.16 Open to the Public 2017.9.18 Finish 2017.11.5 Berry'sCafeオススメ作品の掲載 2018.4.10~17 第2回ベリーズカフェ恋愛ファンタジー小説大賞 最終選考選出 ♢ SPecial thanks あぷりこっとっと様 #くらげちゃん様 みすり様
表紙を見る 表紙を閉じる
突然、婚約解消を告げられたリューディア・コンラット。 彼女はこのリンゼイ国三大魔法公爵家のご令嬢。 彼女の婚約者はリンゼイ国第一王子のモーゼフ・デル・リンゼイ。 彼は眼鏡をかけているリューディアは不細工、という理由で彼女との婚約解消を口にした。 リューディアはそれを受け入れることしかできない。 それに眼鏡をかけているのだって、幼い頃に言われた言葉が原因だ。 余計に素顔を晒すことに恐怖を覚えたリューディアは、絶対に人前で眼鏡を外さないようにと心に決める。 モーゼフとの婚約解消をしたリューディアは、兄たちに背中を押され、今、新しい世界へと飛び出す。 だけど、眼鏡はけして外さない――。
伯爵令嬢シュティーナの華麗なる輿入れ
  • 書籍化作品
[原題]伯爵令嬢は恋を追いかけ脱走したい

総文字数/65,380

ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2018/06/14 マカロン文庫にて電子書籍化 [原題]伯爵令嬢は恋を追いかけ脱走したい ※掲載作品は編集前のものです。ご了承ください。 会いに行くね。 だから、受け止めて。 *** 伯爵令嬢シュティーナは 顔も知らない王子と結婚予定だけれど とある事情で自宅待機中。 花嫁が自宅待機? なにそれ美味しいの? 「また脱走して町に行ったのですね!」 侍女のリンや家令イエーオリの心配も どこ吹く風で、勝手に屋敷を脱走する。 ある日、港町スーザントで サムという男に出会う。 「彼と会った瞬間、  美味しいものを食べたときと  同じ気持ちになったの」 「お嬢様、自覚されたほうが  よろしいと思うのですが、  ひとはそれを一目惚れと呼びます」 また、会いたいと思ったの。 「俺も、また会いたいと思っていた」 青空色の瞳が見つめる。 わたしはお人形じゃない。心がある。 結婚は、家の為だって分かっているけれど……。 「きみの笑顔はひとを幸せにして  俺を強くする」 あなたに残す、わたしの思い。 受け止めて。 *********** ST 20171124 END 20171207 レビューありがとうございます。 かわせつきひと様
表紙を見る 表紙を閉じる
セレスティーヌは、たった十三歳という年齢でアルフレッド・デュガウスと結婚し、国王と王妃になった。彼が王になる多には必要な結婚だった――それから五年、ようやく吉報がきた。 「君には苦労をかけた。王妃にする相手が決まった」 ということは……もうつらい仕事はしなくていいのねっ? 夫婦だと偽装する日々からも解放されるのね!? ありがとうアルフレッド様! さすが私のことよく分かってるわ! セレスティーヌは離縁を大喜びで受け入れてバカンスに出かけたのだが、夫、いや元夫の様子が少しおかしいようで……? サクッと読める読み切りの短編となっていります!お楽しみいただけましたら嬉しく思います! ※他サイト様にも掲載
婚約破棄された公爵令嬢は冷徹国王の溺愛を信じない
  • 書籍化作品
  • コミックあり
もり/著

総文字数/10,941

ファンタジー29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
★2023.04.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 王太子の婚約者である公爵令嬢のルチア。 有能なルチアを妬んだ王太子は浮気をした挙句「ワガママな悪女」と 根も葉もない噂を流し一方的に婚約を破棄。 ルチアは家を追われ「悪魔」と恐れられる隣国の国王・ジュストに お飾りの王妃として嫁がされることに…。 悪女として名高いルチアは冷遇され、ジュストの眼中にもない様子。 それならそうと、自由に暮らそうとマイペースに羽を伸ばすルチアだが、 日に日にジュストの態度が甘さを帯びていくようで…!? 「これから先、あなたを守らせてほしい」 形だけの夫婦のはずが、なぜか愛されています! 恋に臆病な公爵令嬢×独占欲強めな国王 逆転甘ラブファンタジー!
pagetop