「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,947
月灯りの下で

総文字数/379

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
遠い遠い 外国の物語です 眠れない夜にはそっと、この物語をのぞいてみてください 今も世界のどこかで誰かが見上げている月灯りの下での 不思議な不思議な 物語です あなたも明日から少しだけ夜が楽しみになるかもしれません 小さなころのワクワクした気持ちを少しだけ思いだしてくれたら嬉しいです(^_^) 大人の方から小さな子どもにも眠る前に話して聞かせてあげれるような物語になるような物語になるように頑張っていきます。 今夜も良い夢を.....
神殺しのクロノスタシス〜外伝集〜

総文字数/536,718

ファンタジー562ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神殺しのクロノスタシス外伝集です。 本編には(あんまり)関係ありません。 時系列はバラバラ。出てくるキャラもバラバラですが、ジュリス×ベリクリーデのお話が多いです(作者の趣味)。 あくまで妄想外伝なので、世界観がちょっと行方不明気味です。 おやつを摘まむ感覚でどうぞ。
表紙を見る 表紙を閉じる
魔術師であるリンフォードは、希少植物の調査のために森の奥深くへ向かわねばならない。 危険で不案内な場所の探索には、森をよく知る護衛が必要だった。 紹介されたのは、“元”騎士のローレルという女性。 植物の採取や調査が目的だと聞いていたが、リンフォードの目的は他にあった。 ローレルは思いもよらぬ事態に巻き込まれていく。 うっかり(腹黒)魔術師男子✖️しっかり(誠実)騎士女子の、しでかしたりしでかされたりロマンスです。 【ご注意】 *全35話、ざっくり19万文字くらい、完結済み。 *転移、転生ナシ。みんな現地人。 *シリアス多め。話が重め。 (当作者比) *ハッピーエンドです。 *出てくる奴はだいたい良い奴。 (一部例外アリ) *恋愛要素は中盤以降。 *こちらは小説家になろうさんにて公開の作品ですが、ちょっぴり加筆修正してお出ししております。
ドジな小説家見習いの冒険

総文字数/10,849

ファンタジー25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ここ、文法がめちゃくちゃだぞ。これで小説家目指してるのか?」 「うう〜……。すみません」 あたしの夢はミーナ先生みたいな立派な小説家になること!だからこそ、試してみたいことがあるんだよねぇ〜。 このお話は、「あの日の初恋を君に〜六人の主人公〜」の特別編になります。先にそちらから読んでいただいた方がお話がわかると思います!
未来GIRL
backdrop/著

総文字数/40,844

ファンタジー200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、星神マモルの前に現れた 美女・ミチル。 彼女はこう打ち明けた。 ワタシは未来のある組織から 派遣されてこの時代へ来たの。 目的は20××年に絶滅することになる 動物・チョウチンモモンガを ゲットして、未来へ連れて帰ること。 冗談にしか聞こえなかったが、 ミチルの不思議な魅力にひかれ、 マモルは協力する。 二人を待ち受けているものとは・・・?
薔薇姫-バラヒメ-

総文字数/98,382

ファンタジー263ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
覚悟を決めて取った 貴方の手 そこから始まり そこで終わり そして また始まるよ 永遠という 貴方との無限の未来 ただ 貴方が愛しいだけ 重い鎖は幾重にも絡み付き 俺の心は闇に堕ちる それでも見たのは 君の 無垢な満面の笑顔 ただ 君が愛しいだけ 離したくない 離れたくない ずっと 一緒にいたいんだ 紅い瞳 蒼い瞳 風に乗って 僕らの想いは永遠に 今日も キミと闇を歩く 照らしてくれるのはキミの光 明日への扉 開いて行く 繋いだ温もり離さずに 僕らは求めて歩き続ける キミとの永遠 創るために 紡がれ続ける 僕らの永遠 *イメージポエム* 如月りおなさま著 ありがとうございます♪ ∮番外編公開中∮
双子の魔女はイタズラよりもお菓子が欲しい!

総文字数/5,277

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
双子の魔女はハロウィンの日お菓子を求めていた。 しかし、なかなかお菓子がもらえない…。 もう、イタズラをするしかない! 双子はたくさんのイタズラをする。 そんな中、逆に『トリックオアトリートお菓子をくれなきゃイタズラするぞ』と言われて⁈ 最後に双子はお菓子を食べられるのか?
表紙を見る 表紙を閉じる
自分が悪役令嬢ベロニカだと知った。婚約者候補として呼ばれたお茶会。当日、スザーリンはミミリアと手をつなぎ現れた。いくらなんでも馬鹿にしすぎだと「2度と呼びないでください」とお茶会から帰り、お父様に抗議を入れてもらった。次の日、花束と手紙が来るもの「いりません」と送り返した。これで2度と呼ぶことはないと思っていたが。 半年後。何故かまたベロニカはお茶子にお呼ばれした。嫌だと伝えたが断れなかった。王家からも、今度は2人きりでの顔合わせだと伝えられる。それらなばいいとお茶会に行ったが。遠くでメイドに捕まり、泣き叫ぶミミリアがいた。当の本人スザーリンも「父上に頼まれたから」と言うしまつ。よし帰ろと決めたベロニカだが。スザーリンはベロニカに婚約者になって欲しいと頼むが「やりたいことがあります」「嫌ですわ、婚約者は他の方に譲ります」と屋敷へと戻る。 ベロニカは前世の知識をいかして石鹸、シャワーとリンス、化粧水の開発をはじめる。遂に冷蔵庫まで力を借りて使ってしまう。あと薬として使われていたお米の食べ方も教えた。毎日が楽しくて仕方がない。 14になったベロニカをスザーリンは城へと呼んだ。今度は2人きりのお茶会。そこで頭を下げられスザーリンに、婚約者になって欲しいと言われる。ベロニカは断れなかった王家に先手を打たれていた。「わかりました、学園の3年間だけ婚約者になります。学園の間に教養をミミリアに身につけてください」と。こちらからあなた達に近付かない。あなた達も近付かないでください。と契約を交わした。  こうして婚約者となり学園がはまったが。教室の違うミミリアの教科書が破られた、文句を言われたなど。身に覚えのない事を言われ始める。ベロニカはスザーリンに何度も伝えるが一向に改善しない。狂言を吐くミミリアに注意もできない、スザーリンが出会った頃から好きなベロニカ。 届かぬ思いを秘めて学園の旧庭園で泣いていた。そこに隣国から留学をしているフォックスと知り合う。彼はベロニカのお弁当が気に入り、ベロニカはフォックスが持ってきていたお稲荷さんが懐かしい。フォックスの国の料理は馴染みがある料理ばかり。婚約破棄後にフォックスの国へ行こうと決める。2人は飯友になる。フォックスはベロニカを番にしたい。胃袋からベロニカを捕まえにいく。それに気付かないベロニカは今日もフォックスのご飯で満足する。
表紙を見る 表紙を閉じる
正当な評価をしてくれない国から追放された途端、ハッピーライフが待っていた!  クルーテ王国では魔法が使える女性は聖女として敬われると同時に、国を守る役目を負っている。だが貴族出身の聖女達はさぼってばかりで、庶民出身の聖女達にすべて押しつけていた。  庶民出身のイリスは聖女の一人だったが、災いを呼び込む逆聖女だと蔑まれていた。理由はイリスが魔物を引き寄せているから。でも実際は、サボらずに貴族聖女達の分まで魔物退治を遂行しているから、必然的に魔物を多く退治しているだけ。忙しくて衣服に構っていられずボロボロのまま街を闊歩しているせいで、魔物を引き寄せて常に襲われているのだと誤解されていたのだった。  そしてある日「お前こそが厄災だ」と皇太子に言われ追放されてしまう。  隣国であるサリシア王国へと移動して働き先を探しているときに、魔物が襲ってきて退治。その鮮やかな退治っぷりを通りがかったイケメンに褒められ、職場を紹介してくれると言うのでついていくと王宮だった。なんとサリシア王国の第二王子だったのだ。  サリシア王国では力を評価してくれるし、イケメン王子は妙に構ってくるし、今までと大違いなイリスの生活が始まった!  
表紙を見る 表紙を閉じる
婚約破棄✕怪人……え、怪人ですが婚約?破棄?って何 TapNovelの怪人コンテスト用の予定でしたが、文字数オーバーでした。 勢いとノリで書き切ったラブコメ(?)です。何でこうなった……。 ※ビジュアルノベルとして書き下ろしたものなので、文体が小説形式と言うよりシナリオ形式に近いです。ご了承ください。 ベリーズカフェ版(野いちご版)表紙はPicrewの「だだめーかー」 https://picrew.me/share?cd=N124b9D6Gu に文字入れなどしたものです
表紙を見る 表紙を閉じる
異母姉の身代わりとして冷酷な獣と蔑称される公爵に嫁いだラシェル。 初夜には顔を出さず、干渉は必要ないと公爵に言われてしまうが、ある晩の日「姿を変えた」ラシェルはばったり酔った彼に遭遇する。 「このままでは、妻に嫌われる……」 本人、目の前にいますけど!?
表紙を見る 表紙を閉じる
ベーカリーで働く高居梨里はオーナーに「天然酵母パンを作りたい!」と直訴したが、「コスパが悪い」と今日も却下された。 トボトボ帰宅中、竜巻が起こり、目の前で女性が竜巻に呑み込まれそうになる。梨里は助けようと女性の手を掴んだが、二人は強風に巻き上げられて意識を失った。 目を覚ましたら、西欧風ファンタジー小説に出てくるような世界で、ローブ姿の人々が梨里と女性(倉田華音)を囲んで大喜び。 そこに王国の第一王子が現れ、美人の華音に一目惚れ。彼女を「聖女様」と呼び、梨里のことは「こんな貧相な小娘は捨て置け」と放置。 ローブ姿の魔導師ベルントに「食べ物に害を及ぼす悪素を討ち滅ぼし、王子を助ける聖女を召喚するため、伝承通りに儀式を行ったが、手違いであなたも召喚された」と説明された。元の世界に戻れないことを知ってショックを受ける梨里を、ベルントは孫で第二騎士団団長のヴィルフリートに預ける。 梨里はヴィルフリートの今は亡き妹夫婦の家に住まわせてもらうことに。この世界には固く平たいパンしかないことを知り、天然酵母パンを作ってベーカリーを開こうとする。家にあった果物で天然酵母を育て始めたが、外見の違う梨里は周囲の人に冷遇される。 落ち込む梨里をヴィルフリートがピクニックに誘ってくれた。互いの失った大切な人の話をして心の傷が癒される。 ピクニック中に家が荒らされ、せっかく育てていた酵母の瓶を誰かに割られた。治安維持が任務のヴィルフリートは屋敷に梨里をかくまい、捜査を開始、犯人を突き止めた。酵母液を黒魔法薬と思い込んでいた人々に、梨里は正しい知識を伝え、徐々に人々に受け入れられていく。ベーカリー開店の日、心の葛藤を乗り越えたヴィルフリートと両想いに。 梨里は第一王子に連れていかれた華音がふさぎこんでいると聞き、ヴィルフリートに頼んで会わせてもらった。華音は「元の世界に戻りたい」と泣く。梨里は気の毒になり、ベーカリーを経営する一方、王立図書館で本を読みあさるが、手がかりはない。 そのうちベーカリー周辺は悪素に襲われないことがわかり、悪素が腐敗菌のようなものだとわかる。梨里は天然酵母やお酢化させた酵母液を利用して悪素を減らすことに成功。 華音は梨里のがんばりを見ているうちに、会計事務所で働いていた経験を生かして第一王子の補佐を始めた。どうやら梨里と華音それぞれにこの国を救う聖女の能力があるらしい。
断罪された公爵令嬢は婚約者の兄に囚われる
yori/著

総文字数/3,644

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ヴィクトリア、君との婚約は破談とさせてもらう」 真面目に皇子妃教育を受けていたヴィクトリア。 婚約発表パーティーの場で断罪されてしまう。 けれど、その場に颯爽と現れたのは、 婚約者の兄であるジャック皇太子だった。 *** 断罪された公爵令嬢 ヴィクトリア × ヤンデレ気味の皇太子殿下 ジャック *** 果たしてヴィクトリアの断罪は回避できるのか……? こちらは短編ですが、 その後のお話の連載版も始めました! 「断罪された公爵令嬢は元婚約者の兄からの溺愛に囚われる」 https://www.berrys-cafe.jp/pc/book/n1672883/
表紙を見る 表紙を閉じる
看護師でコスプレイヤーの千帆里はイベントへ向かう途中で車に跳ねられる。次に気がついたときには貴族アスマン家の末っ子、プリエラとして暮らしていた。馬車に跳ねられ前世の記憶が戻ったらしい。ここは近世フランスに似た異世界で、魔物や魔獣が出る以外は前世のその時代と大差ない。アスマン家は貧乏で、姉たちは舞踏会へ着ていくドレスすら新調できないと嘆いていた。得意の裁縫でリフォームしたドレスを姉たちは喜び、さらにそれを見たこの国の姫に気に入られ、城に上がる。お針子として来たはずなのに下女のようなことばかり命じられ腹を立てるも、お金を得るためだと割り切ってこなす。それに王子ラーデリヒと近衛団長のオスヴァンの関係は腐女子の千帆里には美味しく、壁になって見守ろうと誓う。医療と薬学に嵌まっているラーデリヒは千帆里の医療知識に感心しつつ、染色の相談に乗ってくれた。オスヴァンは冗談で剣を習ってみたいと言ったらやる気があるなら教えてやると、秘密の特訓をしてくれた。腐女子としてふたりの関係を見守りたかったはずなのに、彼らから好意を向けられていることに千帆里は気づく。それからはさりげなく距離を取った。なのにラーデリヒからはなにか気に障ることでもしてしまったのだろうかと真摯に謝られ、オスヴァンからはなんで避けるのだと壁ドンされる始末。ドキドキしたが、いや、私は壁だしと思い直す。それでも医療で人々を救いたいと真剣なラーデリヒの眼差しに、現世ではお金を得るための手段だけだと思っていた自分を恥じ、できるだけ協力したいと思う。さらに互いの気持ちを知ったラーデリヒとオスヴァンの間に溝ができ、自分のせいで推しカプが不仲になったことに心を痛める。そんなある日、視察に出たラーデリヒが帰ってこない。王座を狙う第二王子に襲われたと知り、オスヴァンは救援に向かう。不仲でもピンチには助けにいく友情に感動しつつ、連れて行ってくれと頼む。オスヴァンは渋ったが、ラーデリヒを真剣に心配する千帆里についに頷いた。ギリギリ間にあってほとんどの敵を倒し、油断した一瞬に千帆里へ刀が振り下ろされる。動いたのはラーデリヒの方が早く、大けがを負ってしまう。ラーデリヒの看病をしながら、千帆里は彼が好きだと気づく。察したオスヴァンは千帆里から作った服を渡され、これで未練はないと城を去る。全快したラーデリヒに千帆里は自分の気持ちを伝えた。
Sugar house  ~恋、売ります~
笹山渚/著

総文字数/2,291

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛に無頓着、『K軍』の女子生徒 × 『恋を売る』と噂の怪しい店の店員
宝刀~平和の英雄たち~

総文字数/3,932

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
刀を持ったヒーローたちが活躍するお話です。若干刀剣乱舞と被るところがあるかもしれないけど、お許しください。ちなみに、パクリではありません。
幕末Drug番外編−沖田総司−
林檎祭/著

総文字数/1,594

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本編『幕末Drug』に登場する、新撰組隊士達の日常を描いた短編集です。 どうぞご覧下さい。
TRIANGLE Cloud -三角形の絆-
右帷/著

総文字数/1,985

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
空が見えた 俺達のいるところだけじゃない あいつがいるところも 彼女がいるところも すべて雲でつながってるって 誰が言ったか知らないが そんなことをふと考えながらも 俺は2人と一緒にいつもの屋上に足を運んでいた-
A-YA-KA-SHI☆バスター!!【Ⅱ】

総文字数/131,327

ファンタジー416ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あれから、 2ヶ月の時間が流れた。 もうすぐ寒い季節がやってくる頃、 海のほとりにある 喫茶店『free-time』に、 珍客がやってきた。 悠や諒ですら太刀打ち出来ない存在。 それがもたらす、影響。 この世界の理。 アヤカシの世界の理。 “自然”とは、何なのか。 “人間”とは、何なのか。 そして“自分”とは…? 大きな力に翻弄されるように次々に現れる アヤカシ達。 迎え撃つ美樹と彩の前に 現れたのは、 黒いパーカーとジーンズ姿の、 見たこともない男――。 4人が絶妙なバランスで繰り広げる アヤカシ退治!! ※このお話は、 『A-YA-KA-SHI☆バスター!!』 の、続編になります。 先にそちらをお読みになる事を オススメします。 start.2013.10.20 end.2013.12.31
pagetop