「悪役」の作品一覧・人気順

条件
悪役 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
469
色褪せて、着色して。Ⅲ~悪役令嬢、再生物語~

総文字数/80,472

ファンタジー93ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【マヒル(セシル・マルティネス・カッチャー)】 主人公。スカジオン人だが訳あって、ティルレット王国で暮らす。金髪碧眼で美人。性格はサバサバしていて、好き嫌いをはっきりと口に出す。魔力はないが、ある特殊なスペックを持っている。 【太陽】 セシルの夫。国家騎士団所属。 【バニラ】 セシルの侍女。ピンク色の髪の毛に真っ赤な瞳の持ち主。家事全般を完璧にこなし、人懐っこい性格で誰とでも仲良くなれる。 <<王家の人々>> 【ローズ】 国王。金髪碧眼で美しい顔立ちをしている。いつも騎士団の格好をしている。 【メグミ】 ローズの側近。身長2mでスキンヘッドにサングラス。見た目は怖いが子供好きでルピナスに好かれている。 【蘭】 ローズの弟。褐色の肌に黒髪。兄のローズとは全然似ていないが、唯一同じ青色の瞳を持つ。主に国の政治担当。 【カレン】 蘭の妻。栗色の髪の毛に紫色の瞳。天真爛漫で不思議な雰囲気がある。 【スズラン】 蘭とカレンの娘。癇癪もち。 【ルピナス】 蘭とカレンの息子。色白で真っ黒な髪の毛。常にサングラスをかけている。 <<秘密の館の人々>> 【カスミ】 王家の領地で農業を営む。バニラによく野菜をおすそ分けする。 【ユキ】 秘密の館に住む。 【イナズマ】 現役の騎士団。見た目は怖いけど、子供の面倒をよく見てくれる。 【お手伝いの少年たち】 秘密の館でお手伝いさんとして働いている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おネエ(男)が悪役令嬢に転生【連載】

総文字数/2,206

ファンタジー5ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ヒロイン令嬢回避計画

総文字数/505

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転生した先は私の大好きな恋愛ゲーム『ラブドキ王宮物語』の世界だった。 私の推しは悪役令嬢 ミカエル・ゴルバチョフ様!!!なんとしてでも王子様と幸せになってほしい。そんな叶わぬ想いを抱きながらゲームに明け暮れていたのだが。 わたしはミカエル様の敵役、そしてラブドキのヒロイン マリア・デルモンド。 この立場を使って絶対にミカエル様を幸せにするんだから!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢メモリアには、たまに記憶をなくしてしまう症状がある。 そんな彼女に、王子オヴリオが提案した。 「君は王太子に恋する悪役令嬢、俺は聖女に恋する呪われた当て馬第二王子。君と俺は仲が悪かったけど、このままだと俺たちはざまぁされてしまう。協力しないか?」 二人は助け合うことにしたのだが、王子の様子はおかしいし、メモリアも次にいつ記憶がなくなるかわからない。 そんな二人の可愛いラブコメです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
アンドレア・ブルース カナン帝国騎士団に所属する23歳の騎士。 生まれも育ちもカナンではないらしい。 艶やかな黒髪に赤い瞳、魅入ってしまうルックスを持つ。 神出鬼没で、いつもエバの前に現れる。 エバ・クマール カナン帝国財務大臣、クマール伯爵家の令嬢。 豊かな金髪に、カナンでは珍しい翠の瞳を持つ18歳。 幼なじみで親友である第一王子の恋を応援していたのに、自身が婚約者候補に上がってしまう。 何とか王子の恋を叶えたい一心で、屋敷を出て国外に身を隠す決意をする。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ユーティア・エレミー男爵夫人は夫であるクライスト・エレミー男爵と結婚してそろそろ3年になる。エレミー男爵家は貧乏でメイドら使用人を養える財力も無いのでユーティアが家の家事を全て取り仕切っていた。 しかし夫のクライストと彼の母親でユーティアの姑であるマレナとクライストの妹・クララはユーティアにあれこれを押し付けてばかり。とっくに我慢の限界を超えていたユーティアだが、この国は結婚して3年経過と両者の合意が無ければ離婚が認められないという法律がある。 そして3年目の今。ユーティアは思い切ってクライストへ離婚をしたいとはっきり申し出るがあっさりと断られてしまう。 このままではずっとエレミー家で死ぬまでこき使われる日。絶望の中取引で出会ったリューゼスト伯爵家当主で葬儀屋も経営しているマーチャドと共にユーティアはある計画を実行に移す……。 「離婚できないなら、私が死ねばいいんじゃない?」 ※ゆるゆるな世界観です。温かい目で見ていただければ幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪役令嬢に剣と花束を

総文字数/9,053

恋愛(キケン・ダーク)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きな彼女の首をこの手で刎ねた。 好きだから、こうするしかなかった。 彼女を愛している。これまでも、これからも……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
殿下、溺愛する相手がちがっています!

総文字数/13,894

ファンタジー11ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
たとえ何度生まれ変わっても……私が逢いたいのは貴方だけ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
吸血鬼令嬢は血が飲めない

総文字数/32,000

ファンタジー20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
霧に包まれた不気味な古城に棲む 吸血鬼レギナ・バートランド。 彼女は、今いる世界が 前世でプレイしたホラーゲームの舞台であり 自身もまた、ヒロインを苦しめた悪役令嬢に 転生していることに気づく。 血が飲めないほど臆病なレギナは ヒロイン「ラクリマ」を救うため、 危険な罠や怪物や、 恐ろしい執事に立ち向かうのだが… ーーー 「お嬢様を惑わす者の血など、一滴残らず 搾り尽くしてしまわなければ…。」 「ま、待って!! なんだか物騒なこと考えてない!?」 ーーー ●他サイトでも公開しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
気弱令息が婚約破棄されていたから結婚してみた。

総文字数/63,412

恋愛(ラブコメ)27ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 セリカ・アシュ・フィールド辺境令嬢  男を侍らせ傲慢でワガママで悪役令嬢な聖女      ×  オウガ・ディスタール騎士  聖女の悪行に眉間に皺を寄せ睨みつける護衛騎士  ***    人々から嫌われる聖女。  それでも良いと口角を上げ、炎のように赤い瞳を揺らす聖女セリカ。  私はこの国の悪女となってやる。  「傲慢?ワガママ?悪役令嬢?それでよろしくってよ」高笑いを見せる。それは本当の姿なのか?  聖女の力とは?悪魔のギフトとは? 「セリカ、もうあなたを一人にはしない」 「命に代えてもあなたを守りたい」  誰か助けて……。  セリカの瞳が涙で揺れる。  それを拭ってくれるのは……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪役令嬢は悪役侯爵さまの手をとるか

総文字数/25,389

恋愛(その他)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
泣いちゃダメ。いつものように優雅に微笑んで。華やかに笑ってみせて。それがここで生き残るための道。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 姉妹サイト、ノベマ様にて型破り後宮妃の逆転ストーリーコンテストに参加している作品になります。  もしお時間等ございましたら、ノベマ様へも足を運んでいただけますと幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
とあるヒロインと悪役令嬢の顛末

総文字数/5,456

ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
異世界転移したヒロインの独白です。 〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・ 最近、悪役令嬢系のおはなしがお気に入りで、つい書いてみたくなりました。 今までと毛色が全く違う感じなので、実は他のサイトで上げていました。 私の他のおはなしを読んでくださった方は、戸惑われるかも…^_^; お好みでなかったら、すみません。 でも、ファン登録してくださった方が1,700名を超えたので、お礼を込めて、思い切ってこちらでupさせていただきます! ファンの皆さま、お立ち寄りの皆さまが少しでも、このおはなしを楽しんでいただけたら 幸いです‼︎
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【転生】×【逆ハー】×【悪役令嬢】 高並まりあ 高校生。 本日、天に召されました。 そんな私なんと転生されまして、 ただいま 悪役令嬢【役】になりました。 ということで、、、 満喫しようと思います。 ※別サイトでは色々と書いてまいりましたが、ここでは処女作ゆえ至らぬ点などあると思いますが読み応えのある物を頑張って作りますので暖かい目で見ていただけるとありがたいです💦
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ローズ公爵家は容姿も頭脳も優れており、国王からの信頼も厚い名家である。 その名家の娘として生まれたリティシア・ローズは両親や兄からもそれはそれは可愛がられて育った。 美しく育ち17歳になったリティシアには婚約者がつくことになった。それも、この国の第一王子。 けれどリティシアは、 「はぁ!?何言ってるんですの!!私が好きなのは人の恋路を見ることですわ!!自分が婚約なんてしてる場合じゃございませんの!!」 と婚約者の名前も耳に入れず学園に入学することとなる。 学園に入学したリティシア。そこにはなんと兄と同い年の第一王子と心が美しく可愛らしい平民の女の子の仲の良い様子が…!これは萌え!!萌えですわ!!推しcp! そしてリティシアは2人をくっつけるべく悪役令嬢(※本人はそう思ってるだけ)となるのであった!! 「あらぁ!掃除が苦手でいらっしゃるの?ここに埃がたぁくさん♡手伝って差し上げますわ!」 (私にこんな風に言われてさぞ悔しいですわよね!) 「殿下に軽々しく近づくなんてなんてことかしら!殿下は私のものでしてよ!」 (婚約者でもない私から勝手に好意を寄せられるなんて嫌よね!2人はもっとくっつくようになるはずよ!) これは無自覚たらしの令嬢が王子の心も国民の心もいつの間にかとっていってしまう、悪役令嬢(?)物語。 (なろうの方でも投稿させていただいてます)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop