「破棄」の作品一覧・人気順

条件
破棄 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
688
表紙を見る 表紙を閉じる
ろくでなしの元に生まれ、苦労してきた伯爵令嬢プリマヴェーラ。 努力が身を結び第二王子アルフォンソと婚約するが、突如として現れた聖女・クラリスにより居場所を奪われ、免罪により投獄されてしまう。しかし… 「私は貴女を信じます。プリマヴェーラ様」 聖女クラリスの計らいにより死を逃れ、目を覚ますと12歳の自分に戻っていた。 女神の力によりプリマヴェーラは前世を思い出し、この世界が「乙女ゲーム」の中である事に気が付く。 「今度はシナリオ通りに進まない。 わたくしは本当の救いを知ったのだから…」 そしてプリマヴェーラは聖女に恩を返す為、忠誠を誓ったーー……… の、だが… 「プリマ、私、貴女以外に理解されたくないわ。愛してるの。」 「俺から逃げられるとでも?婚約者どの…」 聖女と元婚約者の様子がなんだかおかしい!? もう巻き込まれるのは御免です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最強魔女アーシェリアは今度こそ婚約者を救いたい
八色鈴/著

総文字数/1,517

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アーシェリアはヴァランタン王国の最強魔女にして、王太子エリアスの婚約者だ。 しかし結婚式が半年後に迫ったある日、彼から突然婚約解消を言い渡される。 「婚約解消? 絶対に嫌ですわ。だってわたくしは殿下を心から愛しているんですもの。それにこの婚姻は、強力な魔術師を王族の手元に置いておくための政略結婚で――」 「君は理屈っぽいな! そういうところが可愛くないんだ!」 「なんと言われようと、愛する殿下のお側にいられるなら結構ですわ」 だってアーシェリアは知っている。半年後の結婚式の日に、エリアスが強力な呪詛を受けて死んでしまうことを。 これはアーシェリアにとって二度目の人生。 一度目の人生では婚約解消を受け入れてしまったがゆえにエリアスの側にいられず、みすみす彼を死なせてしまった。 その後悔を胸に、今度こそ彼を救おうと決めたのだ。 たとえどんなにエリアスに嫌われようとも。そしてたとえ、自分が命を落とすことになっても……。 それなのになんとか迎えた結婚式当日、アーシェリアが呪詛を肩代わりしたにも拘わらず、今回もエリアスを救うことはできなかった。 彼の死を引き金に、アーシェリアは再び結婚式の半年前に逆行してしまう。 これはきっと神さまがくれた最後のチャンス。結婚式までの間に、エリアスに掛けられた呪詛の原因を突き止めなければ。 一方、エリアスもまた焦っていた。 婚約解消してアーシェリアを遠ざけなければ、彼女がまた死んでしまう。 彼にとってこれは四度目の人生。『最初の人生』で、アーシェリアはエリアスにかかった呪いを肩代わりして死んでしまった。 二度目の人生では彼女を遠ざけることに成功したものの、なぜか三度目の人生では上手く婚約解消できなかったのだ。 愛するアーシェリアを救うため、わざと冷たい言葉をかけたり素っ気なくするエリアス。 けれど何をしてもへこたれない彼女を前に、エリアスはやがて「ふたりなら呪いに打ち勝てるかもしれない」と思うように。 調査を進める内に、ふたりはこれがいにしえの魔女による呪いだと気づく。 百年前の国王と恋仲であった彼女は、国王に裏切られた腹いせに彼の子孫を呪うと決めたのだ。 しかし王宮図書館に残された国王の日記から、彼が本当は魔女を愛していたことを知ったふたりは、怨霊となった魔女を説得。 呪いは解け、ようやく幸せな結婚式を挙げるのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
婚約破棄✕怪人……え、怪人ですが婚約?破棄?って何 TapNovelの怪人コンテスト用の予定でしたが、文字数オーバーでした。 勢いとノリで書き切ったラブコメ(?)です。何でこうなった……。 ※ビジュアルノベルとして書き下ろしたものなので、文体が小説形式と言うよりシナリオ形式に近いです。ご了承ください。 ベリーズカフェ版(野いちご版)表紙はPicrewの「だだめーかー」 https://picrew.me/share?cd=N124b9D6Gu に文字入れなどしたものです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
アバスブリド国の貴族の子女が通うグロアーブル学園で「皆様、ごきげんよう」と言って皆に挨拶をするのはマルグリット=アルマンヌ伯爵令嬢。ピンクゴールドの髪とルビー色の瞳が印象的な彼女は、突然学園から姿を消し七ヶ月後、何事も無かったように学園に舞い戻ってきた。 姿を消す前に彼女は婚約者のフィリオ=ドラクール侯爵子息から男爵令嬢のルーシーを好きになったといい、婚約破棄を言い渡されてた。それが原因で休学していたかと皆が思っていたが、舞い戻ってきた彼女は彼に対して何の未練も持っていないように振る舞う。 持ち前の美貌と官能的な肢体を武器に、次々と男子生徒たちを籠絡し始めた。 元婚約者のフィリオさえも蠱惑的な微笑みで翻弄する。 実は彼女はマルグリットの双子の妹、リュシエンヌで、双子を不吉とする二人の父であるマティアスが産婆に命じて旅の一座に押しつけたのだった。 本当のマルグリットは実は婚約破棄の少し前から密かに怪しい薬を飲まされていた。今はその後遺症で意識を失い眠り続けている。 アルヴェルはマルグリットに似たリュシエンヌに出会う。リュシエンヌは養父の病気治療の資金を稼ぐためとマルグリットのためマルグリットの振りをして学園に潜入する。 アルヴェルは表向きは学園の歴史学の教師だが、実は国王の命を受け活躍する諜報員。幼い頃に即位した国王は、長年宰相に国政を牛耳られていた。そして最近王国内に違法薬物が蔓延り、それらの資金が宰相に流れているという情報を掴んだ彼は、リュシエンヌに宰相の息子を誘惑させ、彼からその情報を引き出そうと画策する。 そこへ元婚約者のフィリオやその恋人ルーシーも絡んできて、ルーシーの父親も宰相と繋がっていることがわかる。ルーシーが父親からくすね、マルグリットに薬を飲ませていた。 宰相に繋がる証拠を手に入れ、アルヴェルと国王は宰相を罷免し国政に新たな局面を迎えたかに見えたが、宰相の息子ルカルがリュシエンヌを浚う。彼は父親の宰相の悪行の全てを知っていて協力していた。自分が疑われていることを知り、彼女が楯にしようとした。 アルヴェルが救出にかけつけると、既に彼を制圧したリュシエンヌがいた。 すべてが解決し、マルグリットの症状も改善に向かい、約束の報酬を手にしたリュシエンヌは学園を去ろうとするが、アルヴェルが追ってきて、彼女を引き留める。ずっと傍にいて欲しいと告白する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王は断罪し、彼女は冤罪に嗤う

総文字数/8,584

ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
国王が王妃を断罪した。 それはまるで、何十年と前の、 当時王太子とその恋人だった自分たちが、 婚約者だった少女に行ったのと同じ行為。 国王は見知らぬ少女をはべらせるべく そばに呼び込む。 しかし彼女は、笑って首を振る。 「お好きですわね、真実の愛」 過去、現在と、 大義名分のように国王が口にした 〝真実の愛〟を、嘲笑うのだった。 ----- 「わたしは殺され、あなたを殺す」 と同じ国が舞台です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
振った男 振られた女〜20年〜

総文字数/4,905

恋愛(実話)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
振る時に 理由をならべても 振られて強がっても 本心は 本人にしかわからない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
マーガレットは三回目の婚約破棄をされた。 だけど、従者のウィレットと 一緒にいられる時間が増えたから それでいいと思った。 なのにウィレットは……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
貴族の身でありながら王家の末の王子ルノーの恋人だったバラント伯爵家令嬢トリエルノ。人目をはばかる恋は白日の下にさらされ、審議の結果、トリエルノは5年間の修道院での謹慎を申し付けられる。 釈放後に国王の誘いで参加した宮廷の茶会で、トリエルノは国王から辺境領フセルフセスを預かるシルハーン・フセルフセス公爵との結婚を勧められる。 国王の勧めは貴族にとって「そうせよ」の意を持つ。 トリエルノはバラント家から廃嫡と除名されたのも相まって、フセルフセス領に嫁ぐことになる。生まれ持った強力な魔力で周囲に恐れられていた彼女だが、ダンジョンのおひざ元である嫁ぎ先でその力はむしろ一目置かれ、フセルフセル公爵はもちろん領民からも信頼を寄せられていくことになる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋人兼婚約者

総文字数/1,302

恋愛(純愛)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
婚約者って言っても親同士の勝手な口約束。 大人になったら関わりないって思っていた。 .・.・.*.・.・.*.・.・. 紺野 那依  コンノナイ 「婚約破棄してください!」 .・.・.*.・.・.*.・.・.   泰野 蒼真  ハタノソウマ 「無理。」 .・.・.*.・.・.*.・.・. start↛21/12/26
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
我が家も没落して、婚約者にまで捨てられて。 ほんとに私、ツイてない……。 でも、優しい双子に拾われて結婚して、甘々溺愛される日々。 溺愛され過ぎて、ちょっぴり恥ずかしいけれど、満足な生活を満喫中。 それなのに…。 どうして、今になって現れるんですか! 元婚約者!! それからかな……。 双子の溺愛に、さらに火がついた! 「お前は、誰にも渡さない。  俺達だけを見てろ」 双子の旦那様の甘い溺愛が加速する、没落姫の寵姫平安ラブファンタジー溺愛生活編。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「なんて美しいんだ!」 ラルサス王子が見惚れた相手は、王太子の婚約者。 相手のシャレードもラルサスから目が離せない。 でも、二人は結ばれるはずもなく……。 だけど、ラルサスに付いている精霊のひと言で運命が変わっていく── ★『虐げられた氷の公女は、隣国の王子に甘く奪われ娶られる』と改題して、ノーチェブックス様から書籍化していただきました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 運命の番なんて、と思っていた。  なのに。 「離さないからな」  彼は彼女を抱きしめてそう囁く。  抗いようもなく、彼女はその声に溺れる。  頭の奥がしびれたように思考できなくなる。 「本能以上に愛してる」  彼の言葉に、目を閉じる。  彼女のあふれる涙を、彼はその唇で受ける。 「君の全てを俺のものに」  もう逃れられない。 オメガバース。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪役令嬢と、弟王子

総文字数/6,928

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前とは婚約破棄をする!」 私は王太子の婚約者だ。 だけど学園の卒業パーティーで婚約破棄を申し付けられた。 元々王太子には思い人がおり、義務的な婚約者でしかなかった。 誰一人味方の居ない状況で、王太子と対峙している。 ――そんな中で、場違いな声が響いた。 「兄上! ユドガレー姉様のこといらないなら、僕がもらいます!!」 それは弟王子の声だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ダメーナ子爵家の姉妹であるイリスとティアナ。 何でも要領よくこなし、愛想の良い妹のティアナ。 物覚えも悪く、愛想がないと蔑まれてきた姉である私――イリス。 私は屋敷中から冷遇されて、いつからか召使いのように扱われていました。 ある日、唯一の婚約者すら妹のティアナに奪われてしまいます。 失意の私に追い打ちをかけるように、両親からこんな言葉をかけられます。 『妹の身代わりになれ』と。 「聖女」であるティアナには、国を守護してもらえるよう「竜」に祈りを捧げる役目があります。 この国は聖女が竜に祈りを捧げ、竜が聖女の祈りに応えて国を守護することで栄えてきたのです。 もっとも面倒くさがりな妹は、祈りを欠かすことも多く竜の怒りを買ってしまったのでしょう。 そんな時に生贄となり竜の怒りを鎮めるのも聖女の役割なのですが――妹を溺愛する両親は、私を身代わりにすることを思いたようです。 そうして「守護竜」のもとに向かう私ですが―― これは妹の身代わりに生贄にされたイリスが、何故か竜神に大切に扱われ新天地で幸せをつかみ取るお話です。 ※ 「妹に婚約者を奪われて婚約破棄された上に、竜の生贄として捧げられることになりました。でも何故か守護竜に大切にされているようです」というタイトルで、他の小説投稿サイトにも投稿しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
《マンガシナリオ》婚約 ♡ 破棄 !? 同盟

総文字数/20,388

恋愛(ラブコメ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ひぃ。18歳になったら結婚しよう」 「うん!わたし、たっくんのお嫁さんになる!」 親が口約束で勝手に決めた結婚だったけれど、 まだ10歳の幼い2人は あの日、小さな誓いを交わした。 ――あれから7年。 高校2年生になった2人は 現在、結婚を前提にお付き合いをしている。 はずだけど――。 …わたしなんかよりも、 たっくんにはきっとふさわしい人がいるはず。 そう思い始めるようになったひいろは、 巧にある提案をする。 「18歳になる前に、この婚約を破棄させてください」 巧のことが好き、だけど 甘え下手な控えめ凡人女子 小野 ひいろ (Hiiro Ono) × 「…わかった」 ひいろのことが好きすぎる、だけど 愛情表現下手なクール御曹司 櫻木 巧 (Takumi Sakuragi) お互いのことを想い合うがゆえに その想いはすれ違い、逆方向へ…!? だれがどう見ても両想いなのに、 勘違い同士の2人がくり広げる じれキュン♡ラブストーリー。 《シナリオ執筆期間》 2023.11.18 〜 2023.11.30 こちらは、マンガシナリオになります。 (小説ではありません) 第3回noicomiマンガシナリオ大賞用に書き下ろしました。 ※未完でのエントリーのため、 ストーリーは途中までとなっています。 コンテストが終わったら、 小説として更新するかもしれません❀* 第3回noicomiマンガシナリオ大賞にて、 【最終選考作品】に選ばれました♡!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
オーロラ学園のシンデレラ

総文字数/12,109

恋愛(学園)50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
王子様と時間にルーズな、一般家庭の女の子が織りなすシンデレラストーリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「君のような根暗女は嫌だ。婚約を破棄させてもらう!」 ウエディング学園。 結婚していない男女が集められた恋愛学園だ。 独身の男女が幸せを掴むため日々婚活に励んでいる。 アリサ・シーベルクは結婚に興味のない独身希望だった。 幼い頃からの許嫁がいたものの、結婚寸前で婚約破棄。 家族からは女らしさを強制され自分の趣味を忘れるよう強いられる。 地獄のような日々を過ごしていた彼女は学園に編入することになった。 だが、アリサは結婚なんてもううんざり。 独身でいいから本を読んで生きていきたい。 そう思いながら入学式を迎えた彼女だが、なぜか学園人気No.1の侯爵令息がぐいぐい言い寄って来るようになった。 『氷の貴公子』と呼ばれているディザーク・ペスカトルだが、なぜかアリサの前でだけは豹変し、ぐいぐい溺愛を始める。 「わたしは魔法にしか興味ありません。ごめんなさい」 「君と俺の出会いこそ魔法のようではないか。この出会いを研究しよう」 「そんな魔法はありませんけど!?」 結婚するために外堀を埋めたいディザークと、 なんとか結婚を回避したい本好きのアリサ。 じれったい二人のドタバタ恋愛バトルが今、幕を上げる!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ベッドの上の花嫁

総文字数/23,105

恋愛(逆ハー)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※この作品はアルファポリス、なろう、カクヨム、エブリスタ、魔法のアイランドでも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ヴェロニカ=スーフェン(24歳)愛称ニカ 最近婚約破棄されたばかりの生き遅れ令嬢。 「これも国のためならば……誰とだって結婚してみせるわ」 ✕ アトクルィタイ(18歳)愛称アトル オネエ従者を引き連れた生真面目人魚。美少年。特技はヲタ芸。 「こんなSSR級美女と結婚できるなんてリセマラ勝利……え、この話し方おかしいのかな?」 愛は海と陸の垣根を超える。 悲劇のヒロインが悪役令嬢になるだけの異種族純愛ストーリー。 オネエ好き読者さんにもぜひおすすめです。 いっぱい出しゃばります。 表紙画像は美風慶伍さま作
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop