「異世界恋愛」の作品一覧・人気順

条件
異世界恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
678
【完結】転生したら、退場予定の悪妃になりまして
  • 書籍化作品

総文字数/73,653

ファンタジー121ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「まずいわ…!」 初夜の寝室でエメリアは ここが前世読んでいた小説の世界だと気づいた。 自分は不幸系(ドアマット)ヒロインの実母。 皇帝ギルフォードの妻としてヒロインを産んだ後、 物語が始まる前に死んでしまう。 しかも後に継母などに虐められるヒロインを 己の手でも傷つけてから。 そんなドアマットなことをしてもさせてもいけないと 王宮から逃亡する手段を探すのだが… 虐げられヒロインである娘を全力で守りたい皇妃と、 そんな皇妃を逃がしたくない皇帝のお話。 ◆小説家になろうにも掲載中です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『どうせ断罪されるならと王子と一夜を過ごした悪役令嬢が、愛され双子ママになりました』 マカロン文庫より発売中。 大幅改稿し、SSも書き下ろしたので より楽しんでいただけると思います♡ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「殿下、あなたはただ気持ちよくなっていればよいのです」 断罪日の前日、ゲームのシナリオ通りメリアンは婚約者であるカタルニア王国の第二王子、フェルディナンド王子から王宮内にある彼の部屋へと呼び出されていた。 悪役令嬢の恋なんて、報われることはない。 それならばと、メリアンは王子を押し倒した。 ーーあれから六年、メリアンは、あの日に王子との間に出来た双子を密かに産み、可愛い子供たちと幸せに暮らしていた。 しかしそんな穏やかな生活は、突如して終わってしまう。 「・・・お前を探していた。お前が消えたあの日からずっと」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
୨୧‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥୨୧ 『悪役令嬢が幸せへの最短ルートを突き進もうとした結果、王太子からの溺愛が止まりません』 電子書籍が発売中 ୨୧‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥‥∵‥୨୧ トリニティ・フローレスは侯爵家の一人娘。 天使のような見た目をした彼女は、この国の第二王子であるダリルとの婚約を機に豹変する。 ヒロインを虐め倒して断罪されるのだ。 そんなよくある乙女ゲームのよくある悪役令嬢に転生したアラサー社畜は考えた。 (金持ちに嫁いで優雅に暮らす……それが一番幸せだと思いませんか?) それなのにダリルとの顔合わせは大成功のようで大失敗!? (最短ルートで突き進むのみ……!!) そう思っているのに、何かがおかしい。 ぶりっ子巨乳侍女と可愛く育つ筈の攻略対象者の弟に溺愛されて、婚約しないようにしていたこの国の王太子、ダリルに超執着されているんですけど? 前世の初恋&推しに似ている天才すぎる第一王子は一体何者!? 目指せモブ!幸せ最短ルートを目指して奮闘する悪役令嬢の物語。 (アルファ、なろう、カクヨム掲載中)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【書籍化】ドリコム DREノベルスより全3巻発売中。 コミカライズ連載が決定しました。 2023,01,19よりスタートです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
リンデンバーグ国の第5王女ロザリアは、王族でありながら兄弟姉妹から虐げられ、国王からも見捨てられ、半ば幽閉されているような生活を送っていた。 12歳の時、こっそり城を抜け出した先で自国と隣国の戦に巻き込まれた際、隣国の辺境伯テオドールに命を助けられる。 その2年後…戦はリンデンバーグの敗戦で幕を閉じ、敗戦国の王女として辺境伯へと嫁ぐ事になったロザリア。 誰でもいい、ここから連れ出してくれるならーー しかし嫁いだ先では想像もしていなかった、辺境伯テオドールからの甘やかされる日々が待っていた。 旦那様の為に生きたい。 敵国の王女だったのに溢れるほどの愛情を注いでくれる…旦那様を幸せにする為に日々奮闘するロザリア。 そんな妻をひたすら甘やかしたいテオドール。 しかしロザリアには彼女も知りえない秘密があって…? 不遇の人生を生きてきた王女が愛を知り、幸せな人生を掴む為に奮闘する異世界恋愛ファンタジーです。 <小説家になろう/カクヨム/アルファポリス/エブリスタ掲載> ※ご都合主義の完全なる創作物なので、ゆるい目で読んでやってください。 ※健気な主人公が大好きな方は応援よろしくお願いします。 ※最後はハッピーエンドです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
2024.10.22配信 シェリーLoveノベルズ様より電子書籍化 旧題『「あなたが運命の人を見つける前に、思い出をください」と一夜を共にした翌朝、私が彼の番なことが判明しました ~白銀の狼公爵の、一途すぎる溺愛~』 ずっと片思いしていた獣人族の彼の番は、私――!? ルイス・エアハート子爵令嬢は、公爵家の嫡男で幼馴染のグレン・アルバーンに長年の片思いをしていた。 しかし、ルイスが彼に想いを伝えることはない。 何故なら、グレンは獣人だからだ。 獣人族には、運命の番(つがい)、という難儀なシステムがある。 番を見つけてしまったら、既に結婚していようと子供がいようとも、恋や愛といった感情全てが上書きされ、番一直線になる。 それを知っていたから、ルイスはいつか番を見つけるであろうグレンを諦めていた。 しかし、グレンが18歳を超えたころ、ルイスはついに自分の気持ちを抑えきれなくなり、一夜の思い出をください、と彼に懇願し、情熱的な夜をともにする。 これが、最初で最後。この思い出を胸に抱いて生きていこう。 そう思っていたのに、翌朝、グレンが口にした言葉は――。 「ルイス。きみこそが、俺の番だ」 「……へ?」 諦めていた、はずなのに。ずっと片思いしていた彼の番は、まさかの自分!?  白いふわふわ狼耳系獣人の彼に溺愛される、恋愛ファンタジー! このお話は、小説家になろう、アルファポリス、ツギクル、エブリスタ、ベリーズカフェに掲載されています。 R15に収まる程度の性描写や匂わせ表現あり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ギルバートとの正式な婚姻を控え、花嫁修業に励むシェリル。 いつものように十五歳年上の婚約者ギルバートと甘い時間を過ごしていたシェリルの元を訪れたのは、平民に落ちたはずの異母妹エリカだった。エリカはシェリルに対し「私を、ここに置いてほしい」と言ってくる。 今まで散々虐げてきた異母姉に対し、無礼な頼みをするエリカに怒りを露わにするギルバートだが、シェリルはエリカがなにかに怯えているということに気が付き、しばしの滞在を許すことにした。 そして、リスター伯爵邸に滞在を始めたエリカだが、彼女の周辺には不穏な影が漂っていた。ギルバートはエリカのことを嫌い、素っ気なくあしらうが、シェリルはどうしてもエリカのことを放っておけず――…… 「私は、貴女のことが嫌い。だけど、結局たった一人の妹なのよ」 そんなシェリルの言葉をきっかけに、エリカはシェリルに本心を語りだす。 「――私は、お義姉様が怖かった」 エリカが歪んだきっかけ。それを知ったとき、シェリルが選んだ行動は――? 大好きな年上婚約者との甘い生活。命を狙われた異母妹。シェリルは様々な感情に苛まれながらも、ゆっくりと成長していく。 ポンコツ系辺境伯と、虐げられてきた美貌の令嬢の年の差ラブ、第二弾! ※本作品は続編にあたるものなので、第一弾から読まないと意味が分からないかもしれません。 ※エブリスタ、小説家になろうなどにも掲載中。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
異世界召喚された 向先 唯奈(29) 聖女は一緒に召喚された もう一人の方で、自分はただ巻き込まれただけらしい。 でもそこで出会ったアドルファス・レインズフォードの家でお世話していただくことになりました。 表紙絵は青ちょびれ様に描いていただきました ファンタジー・SF・冒険部門3位。ありがとうございます。2022.10.30 きこさん、素敵なレビューありがとうございます。 ❤ 鳥野 唄さん、素敵なレビューありがとうございます♥
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
"全く興味がない"それだけだった

総文字数/23,610

ファンタジー58ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ソフィーア・レンドルターはこのベルタ王国の伯爵令嬢として生を受けた。 そしてランドリゲス公爵の三男であるミケーレ・ランドリゲスの婚約者だった。 ソフィーアはミケーレが何をしても興味がなく放っておいた。 けれどミケーレの「俺の婚約者がいかに地味で男を立てることを知らない女だってな‥」という言葉にソフィーアはついに反撃の狼煙を上げる。 「お前がっ、お前がそこまで言うのなら婚約破棄してやる!!」 「そうですか」 「ーー俺がお前を振ったんだっ!間違えるなよ!!」 (アルファポリス、カクヨム、なろう掲載中)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ヒューデント王国の王太子フィルレス の婚約者として認定試験に合格し 順調に妃教育を進めていたラティシア フィルレスの愛に包まれ 幸せな日々を過ごしていたが ある日毒を盛られて倒れてしまう フィルレスは最愛に害をなす犯人を 徹底的に排除するため あらゆる手を尽くすと決めた そして毒物チェックと称し ラティシアは食後に深いキスを要求される 「ラティも同意してくれたし、これも業務命令だよ?」 「ひえっ……待っ……んんっ!」 そうして甘い時間を重ね 着々と準備を進めるフィルレス 覚悟を決めたラティシアは 苦しい状況にも負けない 「僕がラティを手離すわけがないでしょう?」 王太子の重い愛と ラティシアの強い覚悟で どんな困難も乗り越える—— 腹黒王太子×専属治癒士 『婚約破棄された王太子を慰めたら、 業務命令のふりした溺愛が始まりました』 の続編です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
賢者と呼ばれた大魔法士の娘、侯爵令嬢のシルウィー・ハクスリンゲン。 彼女は、その血筋に宿る魔法の力を見込まれ、ラッフェンハイム帝国の皇太子であるディオニヒトに嫁ぐ……予定だった。しかし、実は彼女は魔法が使えない欠陥品。隠してきたその事実がある日皇太子にバレ、国教である精霊教会の巫女、ヴェロニカに婚約者の座を寝取られてしまう。 その償いを押し付けられ、多額の賠償金のカタに帝国最北端の辺境であるボースウィン領に身売りされた彼女だったが、そこで出会ったのが、呪いで余命幾ばくもない、若き公爵スレイバート。 魔物に襲われ、命の危機に遭った後、途絶えかけている血筋を繋げるために彼はシルウィーに番うことを迫ってくる。 だがしかし、いくら売られたとはいえ、身も知らない男性にすぐに身体を許すことなどできはしない。幸い、スレイバートは無理やり押し倒すようなことはせず、しばらくの間様子を見てくれることに。 呪いのせいで大きく傾いたボースウィン領を守ろうとするスレイバートと一緒に行動し、少しずつ心の距離が近づいてゆくシルウィー。 そんな彼女に、突如新たな力が宿りボースウィン領の窮状を救い始めるが、一方呪いに蝕まれるスレイバートの命の期限も刻々と迫っていて――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編集】あなたのおかげで今、わたしは幸せです

総文字数/131,722

ファンタジー263ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ざまぁ、婚約破棄、両片思いに、癖のある短編迄、ベリーズカフェ未掲載だった短編をまとめ、公開していきます。(2023〜2024年分) 【収録作品】 1.あなたのおかげで今、わたしは幸せです 2.約束を違えるつもりはありません【コミカライズ/お飾り妻は冷酷旦那様と離縁したい!〜実は溺愛されていたなんて知りません〜アンソロジーコミック3】 3.あなたは私じゃありません。私はあなたじゃありません。 4.だって、あなたは聖女ではないのでしょう?【コミカライズ/愛しき彼を導いてこそ真の令嬢ですわ!アンソロジーコミック】 5.婚約破棄をされたので、死ぬ気で婚活してみました 6.どうせ捨ててしまうんでしょう? 7.男には、やらねばならぬ時がある。 8.あくまでわたくしの考えなのだけど......【コミカライズ/華麗にざまぁして幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック2】 9.勘違い、しちゃ駄目ですよ 10.生きててよかった!(……いや、死んでよかった?) 11.欲にまみれた聖女様 【1話目あらすじ】  政略結婚から四年、ようやく子宝に恵まれたフィオナ。しかし、彼女は階段から転落してお腹の子どもを失った上、将来妊娠ののぞめない体になってしまう。この件をキッカケにフィオナは夫と離婚。浮気相手から夫とお腹の子を一度に奪われてしまった。  激しく落ち込むフィオナだったが、ジョルヴィア公爵家で赤ん坊の世話役を探していることを知って働き始めることに。愛らしい公子の世話をしているうちに、少しずつ悲しみが癒えていく。  そんな中、献身的なフィオナに感化され、公爵アシェルが急接近。赤ん坊とフィオナに心からの愛情を注ぐように。  ところが、アシェルと出席した夜会の会場で、フィオナは夫と浮気相手と再会してしまう。「あなたのおかげで幸せになった」と笑う浮気相手。さらに、「石女」「女の価値がない」と蔑まれるフィオナだったが――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
婚約破棄された私に求婚してくれた王弟殿下。 ずっと憧れていた彼は、年上のイケオジだ。 けれど、結婚初日に彼の口から告げられたのは「君を愛するつもりはない」という冷たい言葉だった。 すれ違い年の差カップルの、過保護な溺愛に至るハッピーエンドの物語。 小説家になろう、アルファポリス、カクヨムにも投稿しています。いいね、ひと言感想とても励みになっています。ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大陸の西の果てにあるスフィア王国。 その国の公爵家令嬢エリスは、 王太子の婚約者だった。 だがある日、エリスは姦通の罪を着せられ 婚約破棄されてしまう。 そんなエリスに追い打ちをかけるように、 王宮からとある命が下る。 それはなんと、 ヴィスタリア帝国の悪名高き第三皇子 アレクシスの元に嫁げという内容だった。 結婚式も終わり、その日の初夜、 エリスはアレクシスから告げられる。 「お前を抱くのはそれが果たすべき義務だからだ。 俺はこの先もずっと、お前を愛するつもりはない」と。 だがその宣言とは違い、 アレクシスの様子は何だか優しくて――? ※この作品は第二部です※ ↓↓第一部はこちら↓↓ https://www.berrys-cafe.jp/book/n1730812
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
——やっと準備が整った ようやく私の本懐を遂げられる 「お父様、王太子殿下との 婚約の解消を希望いたします」 「……は? お前、いったいどうした? どこか頭でも打ったのか?」 前世を日本人として生きた 独身アラフォーのOLは男運が悪く さらに半年かけて手にした成果を 若くてかわいい後輩に奪われ ヤケ酒した結果 湯船で寝てしまい前世を終えた そしてなぜか妹が 好きだった小説に出てくる 悪役令嬢 ユーリエス・フランセル 公爵令嬢に転生してしまった バッドエンド確定なので 処刑されないよう 王太子の婚約者を辞退し 隣国で事業を立ち上げ 悠々自適の暮らしを送っていた 護衛の騎士フレッドは 逞しく頼り甲斐がある さらにイケメンで気も利く 有能な騎士だった 前世が働き詰めだったので 適度に働き適度にダラダラしながら 過ごしていたユーリエス ところが突然王太子が訪ねてきて 復縁を迫ってきた キッパリとお断りしたものの 今度はフレッドが——? 幸薄かった前世が嘘みたいに 幸せをつかむ中身が枯れ女のお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「地味な令嬢は妃に相応しくない」──そう言い放ち、セレナとの婚約を一方的に破棄した子爵令息ユリウス。彼が次に選んだのは、派手な伯爵令嬢エヴァだった。貴族たちの笑いものとなる中、手を差し伸べてくれたのは、幼馴染の第2皇子・カイル。「俺と婚約すれば、見返してやれるだろう?」ただの復讐のはずだった。けれど──これは、彼の一途な溺愛の始まり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
絢爛豪華な謁見室で 冷酷非道と噂の悪魔皇帝に迫られ 三年前のあの日のことを思い出した。 もう誰も愛さない。 すべてを失ったあの日、私はそう決心した。 セシルはディカルト帝国の侯爵令嬢だが デビュタントの夜会で義妹に婚約者を奪われ 帰る家も家族も失い 失意のどん底で市井に放り出される。 そこで運良く魔女に拾われて修行を積み 悠々自適の毎日を送っていた。 だがある日、帝国の騎士に連行され 皇帝に謁見することに。 何故か修行時代にヤケで作った 呪いの仮面をつけた皇帝から 「仮面のせいで結婚できないから お前が責任を取って後継者になる子を産め」 と命令される。 解呪できたら自由の身になると約束を取り付けたが 逃げないよう問答無用で婚姻させられた。 こうして愛のない結婚生活がはじまった—— はずなのになんだか皇帝の態度が甘すぎるんだけど!? すべてを失い誰も愛さないと誓った魔女が すべてを取り戻して幸せになるお話。 ※27pが分割できていなかったので修正いたしました。 これまでに読んでくださった皆様 大変申し訳ありませんm(_ _)m なお内容に変更はございません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
シャルロッテは見合い話を断られること通算二十回の婚活難民令嬢。 ある日、そんなシャルロッテに皇弟カタルから求婚状が届いた。カタルは妻から生まれたばかりの息子を奪って追い出した『冷酷悪魔』と名高い極悪人。そんな悪魔のような男が息子の継母を探しているらしい。 シャルロッテは夢を叶えるため、その求婚を受けた。 屋敷で待っていたのは、ふわふわもふもふ子犬!? ではなく、狼!? シャルロッテはこの帝国にはいないはずの狼獣人の継母になってしまった。しかも、カタルは何か訳アリの様子で――!? 狼皇子をもふもふたっぷり可愛がるためにも、幸せな家族計画をはじめようと思います!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
★電子書籍化&コミカライズ決定!!★ 公明正大で優秀な王太子フィルレスが 貴族が集まる夜会で 帝国の皇女から婚約破棄された。 その現場に居合わせた 宮廷治癒士のラティシアは 自分の過去を思い出す。 ラティシアもかつて 義妹に婚約者と実家の伯爵家を奪われ 追い出されていた。 数日後、王城の治癒室へ急患がやってきたが 実は変化の魔法をかけたフィルレスだった。 一般の治癒士が王族の身体に触れるのは 処罰の対象になる。 自分の不運を呪いながらも 同じ経験をしたフィルレスを不憫に思い 婚約破棄され傷ついた心が軽くなればと 懸命に慰めた。 翌日、なんと腕を買われて 専属治癒士へと抜擢される。 喜ぶラティシアだが、出勤初日に なぜかドレスに着替えさせられ 連れてこられたのは 例の夜会があった会場だ。 そこで告げられる衝撃の事実。 いつのまにかラティシアが フィルレスの婚約者になっていた。 実はフィルレスが腹黒だと知り、 なんとか婚約解消してもらおうと 奔走するも——?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
無事ギルバートとの挙式を終え、リスター伯爵夫人としての道を歩み始めたシェリル。 しかし、幸せな新婚生活を送っていた二人のもとに、招かれざる客人が現れる。 「久しぶりね」 そう言って現れたのは、ギルバートの元婚約者アネットだった。 アネットはギルバートとやり直したいという。もちろん、ギルバートは全力で拒否するものの、彼女は聞く耳を持たない。挙句の果てにはシェリルのことを「財産目当て」と罵ってくる始末。 シェリルにそのつもりはない。が、アネットの言葉はシェリルの心に深く突き刺さってしまった。 それとほぼ同時に、シェリルの身体を謎の不調が襲ってきて……? どうやら、これは土の魔力が枯渇し始めた証拠らしい。 シェリルはどうにかして自分の魔力を使って土を元に戻せないかと奮闘するが……。 「あんたみたいなのがリスター伯爵夫人なんて、無理なのよ」 「俺は、シェリルを……愛しているんだ」 「私、何とかしてみせます」 ウィリス王国の土を助けられるのは……現状唯一の『土の豊饒の巫女』であるシェリルだけ。 シェリルは様々な葛藤を抱えながらも、ゆっくりと成長していく。 恋に対してポンコツになる(他称)冷酷な辺境伯と、そんな彼に恋をする若き夫人。 二人の恋物語、最終章。 ※他サイトさまでは完結済み・適度に転載していきます※
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop