「もふもふ」の作品一覧・人気順

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もふもふ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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出稼ぎ公女の就活事情。

総文字数/118,055

ファンタジー86ページ

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貧乏公国の第三公女リディアは可愛い弟二人の学費を稼ぐために出稼ぎでバイトと就活に勤しむ日々を送っていた。 けれど人見知りでおっちょこちょいのリディアはお金を稼ぐどころか次々とバイトをクビになりいよいよ出稼ぎ生活は大ピンチ!お金を稼ぐどころかその日のご飯さえも食べられない! そんな時、街で見つけたのはある求人広告で……。 「お仕事させて下さい!」 *1/22 第一章6話を一部を改稿しました。
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現代和風ファンタジー。 静穂(しずほ)は大学生。 あやかしの外交官、雷刀(らいと)と結婚している。 国家間の友好のための政略結婚で、彼に会ったことはない。 ある日、彼に呼び出される。 会うなり彼は「離婚したい」という。 身代わりがバレていたことを知った静穂は、国際問題になったらどうしようかと逃げだす。 かわいい雷獣が一緒に逃げてくれた。 逃げ込んだあやかしの国で雷刀につかまる。 自称退魔師が静穂を助けると言い出すのだが。 完結しました。
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 エリカは期待と緊張を胸に、騎士であり伯爵であるヴィンセントのもとに嫁いできた。しかしそんな彼女に彼がかけた言葉は「君を愛するつもりはない」というつれないものだった。  歩み寄ろう、近づこうとするエリカの努力も空しく、二人の距離は少しも縮まらない。  ただ一人途方に暮れていたエリカは、ある日大きな白い狼に出会う。不思議なことに、その狼はエリカと言葉をかわすことができたのだった。  白い狼の手を借りて、エリカはヴィンセントと歩み寄ることに成功する。しかし気がつけば、さらに変わった獣たちがエリカのところに集まっていたのだった。  二人の関係が少しずつ進展していくのを、にやにやしながら見守る獣たち。彼らの冷やかしの言葉を理解できてしまうエリカは、ただ一人ひたすらに赤面するはめになっていた。  風変わりな、穏やかな日々。しかしそんな日々も、長くは続かなかった。隣国との戦に向かったヴィンセントが、行方不明になってしまったのだ。  そうしてエリカは、立ち上がる。獣たちと一緒に過ごす、穏やかな日常を取り戻すために。
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もふもふな聖獣に反対されても、王子は諦めてくれません

総文字数/78,931

ファンタジー170ページ

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マリーは もふもふ、ふわふわな動物が大好き それなのにどうしてか 動物からは避けられる体質で 日々憂いて過ごしていた そんな折、噂を聞きつけた王子に 王国管理下にある聖獣の世話役を命じられ もふもふ満喫ライフに突入! 聖獣は他の動物と違い懐いてくれて ものすごく可愛い! ただ、一匹を除いては…… *** 魔力と動物への愛情を持て余していた 孤児院育ち マリー 十八歳  冷徹と有名だけれど本当は温厚 ユラニス王国 第三王子 エリック・クレメント 二十三歳 カーティス 子どもの聖獣 世間には隠されているエリック王子の相棒 *** 「いや、待ってください 私、孤児院の出身ですし」 「魔力至上主義の我が国で 孤児院育ちが、なんの意味を持つ?」 覆い被さるように迫られる一方で 足元からはスカートを引っ張られる 「だって、ほら。カーティスも離れろって」 下から力一杯睨んでいるカーティスを一瞥し 「後からよく言って聞かせる」 改めて迫ってくる 言って聞かせて納得するわけないでしょう‼︎ ああ、誰かこの王子を止めてください! *** ランキングに載りました ありがとうございます これもひとえに読んでくださる皆さまのお陰です ファン登録、簡単感想、大変嬉しいです ありがとうございます 続きを書いていく 励みにさせていただいています *** 莉桜kさま レビューありがとうございます やっぱり謎、残し過ぎましたね…… 続編、できる限り早めに書こうと思います 別のお話を構想中でして、それが終わったらと考えています しばしお待ちください ぽっぽだよさま 素敵なレビュー& ご指摘ありがとうございます 途中で名前を変更したので 完全な変更漏れです。修正しました 続編すみません まだ全然手をつけていません(汗) ついつい新しい話に目が向いてしまって、 今はまた別の話を執筆中です 気長にお待ちいただけるとうれしいです。
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白狼王の生贄としてささげられた人間族の第二王女ライラは、白狼王から「生贄はいらない、第三王子のものになれ」と言われる。 第三王子レリウスは、手はボロボロでやせ細ったライラを見て王女ではなく偽物だと疑うが、ライラは正真正銘第二王女で、側妃の娘ということで正妃とその子供たちから酷い扱いを受けていたのだった。真相を知ったレリウスはライラを自分の屋敷に住まわせる。 いつも笑顔を絶やさず周囲の人間と馴染もうと努力するライラをレリウスもいつの間にか大切に思うようになるが、ライラが番かもしれないと分かるとなぜか黙り込んでしまう。 自分が人間だからレリウスは嫌なのだろうと思ったライラは、身を引く決心をして……。 両片思いからのハッピーエンドです。
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リルガルド国の公爵令嬢リイーヤ・ロイアルは、令嬢ながら剣に明け暮れていた。 父に頼まれて参加をした王女のデビュタントの舞踏会で、伯爵家コール・デトロイトと知り合い恋に落ちる。 恋に浮かれて、剣を捨た。 コールと結婚をして初夜を迎えた。 リイーヤはナイトドレスを身に付け、鼓動を高鳴らせて旦那様を待っていた。 しかし寝室に訪れた旦那から出た言葉は 「私は君を抱くことはない」 「私には心から愛する人がいる」だった。 ショックを受けて、旦那には愛してもられないと知る。しかし離縁したくてもリルガルド国では離縁は許されない。 しかしリイーヤは二年待ち子供がいなければ離縁できると知る。 結婚二周年の食事の席で、旦那は義理両親にリイーヤに子供ができたと言い出した。 それに反論して自分は生娘だと医師の診断書を見せる。 混乱した食堂を後にして、リイーヤは馬に乗り伯爵家から出て行き国境を越え違う国へと向かう。 もし、次があるのなら優しい人と恋がしたいと……
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妖狐の御身替わりには、曼珠沙華の花紋を持った娘・華狐を献上しなければならないという村のしきたりがあった。ある日突然、華狐に選ばれた芹香(せりか)は生贄として妖狐に嫁ぐことになる。しかし、芹香を待ち受けていたのは、可愛い子狐と狐耳を持った世話人が二人だけ。肝心の妖狐は姿を見せないまま時が過ぎ、約束の一年が経とうという日、芹香は祠にむかって離縁を願い出たが、返事をしたのは思いもよらぬ相手で……──?
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異世界猫。 異世界で猫になった公爵令嬢は王子様から婚約破棄されましたが、実は聖女だったのでまったりもふもふ優しく騎士様に愛されます。
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贄と呼ばれた少女の、幸せ
  • 書籍化作品
紬夏乃/著

総文字数/25,448

ファンタジー60ページ

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.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. "贄"と呼ばれた名もない少女 ✕ 好青年S級冒険者 with 最強もふもふ神獣 これは空っぽだった少女が、 人々との出会いを通じて生きる喜びを手にする物語 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 第13回ネット小説大賞入賞 書籍2026年3月5日発売 .˚⊹⁺‧第一章試し読み版‧⁺ ⊹˚. 小説家になろう掲載中
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昨年末に連載しておりました、 「英雄の妻に転生しましたが、離縁されるようです ~旦那様、悪妻の私を愛さないでください~」 沢山の方に読んでいただき、ランキングでも貴重な記録を残すことができました。 ◆ファンタジー(総合)1位(2025/11/02) ◆恋愛ファンタジー1位(2025/11/01) 内容は、まだまだ力不足の面もあったかと思いますが 応援してくださった皆様、本当にありがとうございました! お礼の気持ちをあらわしたく 本文に書き込めなかった後日談の部分を、ファン限定で公開させていただきます。 このお話を気に入ってくださっている方がおられましたら 合わせて楽しんでいただけましたら幸いです。
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「お前を愛することはない」 心ない宣言を婚約者の王太子から受けたペルヴィス公爵家の娘クロエは、満面の笑みを浮かべて言い放つ。 「わたくしも、あなたを愛せそうにはありませんわ」 その場を立ち去ったクロエは、中庭で愛する魔獣に先ほどの王太子との件を相談する。 彼女が愛する魔獣には、ある秘密が隠されており……? ※小説家になろうに同時掲載中
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シナモンと葡萄酒と白銀の魔杖

総文字数/88,613

ファンタジー24ページ

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アドベントカレンダーとして毎日更新する予定ですので応援いただけますと嬉しいです! 警戒し合っていた二人が、交流を重ねていく間に恋に落ちてしまうお話です。 エーファがカフェで出すスパイスが効いたお菓子やホットワイン、そして頼もしいモフモフ相棒の活躍もお楽しみください。
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 勇者パーティの支援職だった私は、自己を超々強化する秘法と言われた魔法を使い、幼女になってしまった。  そんな私の姿を見て、パーティメンバーが決めたのは…… 「アリシアちゃん。いい子だからお留守番しててね」  見た目は幼女でも、最強の肉体を手に入れた私は、付いてくるなと言われた手前、こっそりひっそりと陰から元仲間を支援することに決めた。  戦神の愛用していたという神器破城槌を振り回し、神の乗り物だと言うもふもふ神獣と旅を続ける珍道中! 主人公は元は立派な大人ですが、心も体も知能も子供です 基本的にコメディ色が強いです 毎日朝7時に一話分更新します
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追放された悪役令嬢ですが、モフモフ付き!?スローライフはじめました2
  • 書籍化作品
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ゲームの悪役令嬢に転生した愛莉(前世)ことアイリーン(今世) 悪役令嬢として学園を追放された彼女は いちごの名産地・マイベリー村でカフェを営みながら 極上モフモフのプリンスらとともに 念願のスローライフを満喫していた。 そんなある日 彼女の前に新たな極上モフモフ(イケメンな黒モフ)が現れた! 〝両手に花〟ならぬ〝両手にモフモフ〟を謳歌するアイリーンだったが 「弟を助けてほしい」という黒モフからの頼みを受けて 専属菓子職人として隣国の王宮に赴くことになり……? 新たなモフモフを迎えて贈るアイリーンの奮闘劇(?)第二弾 はたして彼女はスローライフを取り戻せるのか――!? ※この続編を公開するにあたり、公開中の「追放された悪役令嬢ですが、モフモフ付き!?スローライフはじめました」のラスト(3ページ程度)を修正しています。ご注意ください。
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アメリア・フォン・グロースターは、悪女と名高かった。 しかしその実態は、国の裏で身を粉にして働く才女。 不眠症と徹夜をしないと終わらない膨大な仕事の常習化により、 アメリアは苦しい生活を長く送っていた。 ある日、彼女の努力を微塵も知らないクリストフ殿下は彼女に婚約破棄を突き付け、 さらには国外追放を行った。 行き先は『野蛮』と称される獣人国。 獣人国の国王との政略結婚を、悪女の罪として背負わされたアメリアだったが、 「眠れないのなら、俺と寝るか?」 オオカミの獣人であるルグス国王の獣化は、あまりにも魅力的だった。 数年ぶりによく眠ったアメリアの寝顔を見て、ルグス国王は呟いた。 「悪女と名高いらしいが、この寝顔はまるで天使だな」 スパダリ獣人国王 × バリキャリ系才女ヒロインの 溺愛痛快ストーリーです!
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王女エルシーはお転婆だ。 ある日、侍女が見合いを 嫌がっていると知る。 「人生終わりました」 と嘆く侍女。 相手がとんでもない不細工らしい。 「私がぶちこわしてあげる!」 エルシーは身代わりとなって お見合いに行く。 当日は狩りをするように指定して。 当日、そこに現れたのは 絵姿とは似ても似つかない 美男子だった。 なにをやっても 良い方向に解釈され、 困惑するエルシー。 一緒に狩りをするうちに 森の中で迷ってしまう。 彼はエルシーに手を伸ばし……。
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【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
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『犬の獣人がいる世界。助けたイケメン犬奴隷に懐かれました』 突然妹とともに異世界に来てしまった。 けれど、妹とは離れ離れになってしまい。 私に備わった能力は「鑑定魔法」だけ。 だけれど、その鑑定魔法がどうもおかしい。 鑑定魔法を使うと【続きはWEBで】と表示されて、 ネット検索みたいに情報を探さないとけません。 不便だけれど、実は鑑定魔法以上の情報が手に入って便利です。 その力を使って、なんとか一人で異世界で生きていく。 一緒に異世界に飛ばされたはずの妹を探して旅をしている途中、 ひょんなことから破棄奴隷を助けます。 助けた奴隷は犬の獣人。耳と尻尾と髪の色が、昔飼っていた愛犬にそっくり! 奴隷制度なんてとんでもないけれど、 ついつい愛犬を思い出してしまいそばに置くことにしました。 まさか、伝説級とも言われた元冒険者とも知らずに……
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精霊王の娘
  • 書籍化作品

総文字数/22,855

ファンタジー46ページ

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精霊と契約して魔術を行使するディルバルグ国。 魔導士ギルドに拾われ、6歳まで育ったリリエナは 精霊の姿が見えるのに魔術を使うことができない。 「魔導士になれないごくつぶし」と言われ、 ついにギルドから追い出されてしまう。 森でひとり、行き倒れを覚悟するリリエナだったが 助けてくれたのはもふもふな精霊たちだった! しかも小さい精霊から大きい精霊まで、 どんどん集まって気付けば大家族になっていて…!? リリエナは中級精霊や上級精霊の力を借りて 魔導具を作ってお金を稼ぎ、暮らしていこうと決意する。 しかしリリエナが作る魔導具は とんでもなく高品質で高機能だった!? しかもたくさんの精霊が協力してくれるから 大量生産だってなんのその! たくさんの魔導具を街に持っていったらあっという間に話題になってしまい… 精霊に愛されすぎた無自覚チート幼女の もふもふ×ものづくり異世界ファンタジー! 【ベリーズファンタジー10月刊にて書籍化、第一章のみの公開です】
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婚約式当日、魔女に白猫へ変えられた公爵令嬢ミレイユは、婚約者の座まで奪われてしまう。 王宮へ潜り込んだ彼女を拾ったのは、本来の婚約相手である王太子アドリアン。 けれど彼は、猫の姿の彼女ばかりを甘やかし始めて…… 偽物の令嬢が王宮で立場を固めるなか、白猫ミレイユは『お猫様』として溺愛されつつ、真実を暴こうと奮闘する。 猫の日も人間の日も愛される白猫姫と、過保護な王太子への、もふもふ・ふみふみ・ゴロゴロ・ペロペロが止まらなくなってしまう!?
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