「王太子」の作品一覧・人気順

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王太子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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最愛の調べ~寡黙な王太子と身代わり花嫁~
  • 書籍化作品
[原題]イザベラが歌は誰がため
森モト/著

総文字数/135,734

ファンタジー37ページ

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私の歌があなたに届くとき、あなたと手を繋いでいたい。 2018.01.10 書籍化に伴い、一部公開にしてます。 「デカンタに沈む夕焼け」までご覧いただけますのでよろしければどうぞ! 7.31 すっすみません!今知りました!ファンタジー優秀賞をいただいてしまいました!ありがとうございます!ありがとうございます!わーーーどうしよう!本当にありがとうございます! 6/21 完結しました。 お付き合いいただいて、本当にありがとうございます!
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ビオレッタはしがない男爵令嬢。 転生者だがなんの力もない。 なのに聖女だと噂が流れ始めて……。 タイトルを微妙に変えました。 エブリスタ超妄想コンテスト『ニセモノ』佳作受賞 (2025/2/5 発表)
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小国ゼンデルツの姫セシルは九歳で、獣に変化する人間『獣人』が存在する隣国レーハの王子と政略結婚した。だが王子ヴォルフラムは十六歳で幼すぎる花嫁に無関心。セシルは離宮で幽閉されるように過ごし、七年後、ゼンデルツがレーハに統合されるとセシルは一方的に離縁され淡い初恋を失った。 セシルは辺境の修道院で孤児たちの教育係として二年ひっそりと暮らしていたが、ある日、孤児の五歳の少年ニコが行方不明に。魔獣の出る森に入ってしまった模様。セシルは森でニコを探し出すが魔獣に襲撃され、間一髪のところを黒狼に救われる。だが今度はニコが突如獣化して暴走、セシルは腕に怪我を負う。黒狼は青年に姿を変えてニコに鎮静剤を与えたが、その青年はヴォルフラムだった。彼は元妻に気付いておらず、セシルも初対面を装う。それ以降ヴォルフラムは「辺境警備の騎士だ」と身分を偽って度々孤児院を訪れる。初めはそっけなく対応するが、交流するうちに彼の過去や人間と獣人の根深い壁を知り、元妻だと気付かれない不満より自身の無知の後悔へ気持ちが移ろっていく。近隣商家子息のセシルへの付きまといからも助けてくれたヴォルフラムに「あいつのニオイがついた」と抱きすくめられ、独占欲を向けられて恋心が再燃。完全に獣化する獣人には登録義務があり、ニコの登録のために王都へ行き「前の妃は悪妻だった」と自身の悪評を知る。偶然再会したセシルの元侍女ヘリーから「王子はとある令嬢と婚約目前で、セシルが悪者に仕立て上げられている」と聞かされて動揺。ヴォルフラムとも会えない日が続いたところへ、獣人登録で暴走して職員を襲ってしまったニコが処刑の危機に陥り、セシルはニコと国外逃亡を決意。ヘリーが逃亡を手伝ってくれるはずが待ち合わせ場所でニコと共に人攫いに囚われる。ヴォルフラムはセシルたちを捜索し、ニコだけを森で発見。ニコの嗅覚でセシルが囚われている小屋を突き止めるが、セシルは薬で昏睡状態。手を下したのは贅沢の限りを尽くした元妻──ヘリーだった。ゼンデルツから姫に同行した元侍女ヘリーがセシルに成り代わり、妃への支給金を着服していた過去が明らかに。ヴォルフラムはヘリーがセシルだと聞いていたため再会に気付かなかった。ニコが登録時に過剰な検査を受けたことも明らかになり、ヘリーは流刑。ヴォルフラムが必死に集めた薬草でセシルは目覚め、二人は思いを通わせて再婚し幸せに暮らす。
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★2024.2.05 ベリーズファンタジースイートにて 書籍化のため、第一章までの公開中です★ 前世の記憶を持つ公爵令嬢・スノードロップは、人嫌い王子・シリウスの後宮に正妃候補として入ることに。 「一夫多妻なんて絶対にイヤ!」と思うも拒否権なく、後宮生活がスタート。 ところが、シリウスは一向に訪れる気配がない。 それならばと趣味の天体観測を楽しんで後宮生活を大満喫。 このまま通われずに一年を過ごせれば後宮から解放される――と思っていた矢先、 シリウスが後宮を訪れて…! 「やっと見つけた、愛しい人」 初めて会うはずだったシリウスは、スノードロップに対してまさかの溺愛モード!? 想定外の求愛からは逃げられそうもなくて…。 変わり者令嬢×人嫌い王子の 異世界ラブファンタジー!
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チャラけた夫に鉄槌を――! 想定外の大逆転ハッピーエンド
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「きみは戦利品にすぎない。物や土地、地位や勲章と同じだ。そういうものを愛することはない。そんな価値はない。そうだろう?側に置くことはあってもね。きみは、あくまでもそういう存在だ。ぜったいに愛することのない妻、というわけだ。表向きは、契約婚とか契約妻と思われるだろう。だが、実際はそれすらにもならない。もう一度言う。きみは戦利品だ。それをけっして忘れるな。それ以外は、好きにするがいい」 「はい、殿下。承知いたしました」 わたしは、亡国の公女エリカ・デュトワ。国が滅ぼされてからというもの、数々の国の王侯貴族の間を戦利品としてたらいまわしにされている。今回はフェーブル帝国に勝ったベシエール王国の王太子に戦利品の一つとして贈られた。王太子レイモンド・ロランは、「氷竜の貴公子」と異名を持つ将軍らしい。おざなりの婚儀とパーティーの後、彼から非情なまでの戒めを叩きつけられてしまった。 ああ、そうなのね。そんなことは、もう慣れっこよ。だから、即座に了承した。 これまでは戦利品として分をわきまえ、従順で控えめにしていた。たぶんそれがいけなかったのね。どこの国や場所でも、あらゆる人たちに蔑まれ虐げられてきた。こんな人生、もうたくさんだわ。今回は、悪妻、悪女ぶろう。どうせ蔑まれ虐げられるのなら、強気にでた方がすっきりするにきまっている。 そんなふうに決意したすぐ後、レイという謎の人物に出会った。たいそう美しい顔立ちで強い彼だけど、うさん臭さ満載。関わってはいけないと思いつつ、どうしてもレイのことが気になってしまう。しかも、「戦利品だから、愛さない」と宣言したはずの夫(王太子)が、なぜか絡みまくってくるじゃない。 これってわたし、なんかヤバいことに巻き込まれてしまったんじゃないかしら? とにかく、今回は悪女ぶって図太く生き残るのよ。
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碧い溺愛は夢の続きで
遊野煌/著

総文字数/5,562

ファンタジー10ページ

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独身、恋人なし、恋愛トラウマありの社畜OL藤元海子はある日、目覚めたら異世界に転生していた。それも大ファンのロマファン小説『碧き瞳の王太子は初恋の令嬢を溺愛する』のヒロインであるマリーとして──。 無条件にヒーローのライネル王太子に溺愛される異世界での甘い生活の行方は……?! ※フリー素材です。
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運命に導かれた転生魔女は、呪われた王太子を救いたい

総文字数/118,871

ファンタジー177ページ

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大学生の御堂星麗奈(セレナ)は、卒論に没頭するあまり思いもよらぬ事故で命を落としてしまう。 次に目覚めたのは、二千年前に災厄をもたらした魔女イザベラが封印された祠。そこで、冷徹な王太子アレクと出会う。 復活したイザベラではないかと疑われるセレナは王宮へ連れていかれ、彼の監視下に置かれることに。 自身がイザベラである可能性に悩む中、セレナはアレクを苦しめるある呪いに気づく。彼の婚約者に次々と不幸が起きている原因が、イザベラの呪いではないかというのだ。 真相を確かめようと、セレナは王太子の六人目の婚約者の座を受け入れることにするのだが──。
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リディアーヌ・ド・ラ・ベルジェ 侯爵令嬢。王太子であるマティアスから求愛を受けるも、噂を理由に断ってしまう。 マティアス 王太子。リディアーヌに求愛したが、長年の恋人がいるという噂がある。 サクッと読める短編です。 ※こちらの作品は『小説家になろう』『ノベマ!』にも掲載しております。
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

ファンタジー1ページ

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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市井生まれの菓子店店員✕学問に没頭し過ぎた堅物王太子 「これは誰が何と言おうと呪いである」 絶対一目惚れだと認めようとしない王太子に、恋とは何であるのか指南してほしいと請われた平民の女の子の話です。 ざまぁ対象は王太子ですが、ハッピーエンドです。(俺が悪かった、結婚してくれと言わせる迄のストーリーとなっています)
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【エブリスタ編集部ピックアップ《Rising Star 期待の新作》2024年3月14日号】掲載作品
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幼い王太子に気に入られて困っています

総文字数/9,595

恋愛(純愛)1ページ

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ショタが成長しながら、どんどんアプローチしてくる話です
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他のサイトでも公開しておりますが、「小説家になろう」先行公開です! このお話は悲恋を交えながらも恋人である二人がお互いを思いあって呪いに立ち向かうそんなお話。
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王太子の憂鬱

総文字数/646

ファンタジー3ページ

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得意なファンタジー系小説となっています。 感想など頂ければ幸いです♪ 他サイトでも同名にて執筆してます。
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愛を捧ぐフール【完】

総文字数/127,786

ファンタジー285ページ

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私には、婚約者である伯爵がいる。 彼には、婚約者である公爵令嬢がいる。 男爵令嬢の私と王太子の貴方。 そんな私達は誰にも言えない秘密の関係ーー。 「離婚してないから、まだ僕達は夫婦だよね」 それはそれは遠い昔の前世。 私達は、一国の国王と王妃だった。 前世では祝福された結婚。 私の世界は幸福に溢れていた。 溢れている、筈だった。 「知らなかったの。 愛が残酷なものだったなんて」 「僕は絶対に君を諦めないよ」 ーーきっと、この恋は誰も幸せにはしない。 *ハッピーエンドです。ご注意下さい* *2019.07.04完結* *素敵なレビューありがとうございます! 勉強になります。*
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 ——やっと準備が整った。 ようやく私の本懐を遂げられる。 「お父様、王太子殿下との 婚約解消を希望いたします」 「……は? お前、いったいどうした? どこか頭でも打ったのか?」 前世を日本人として生きた 独身アラフォーのOLは男運が悪く さらに半年かけて手にした成果を 若くてかわいい後輩に奪われ ヤケ酒した結果 湯船で寝てしまい前世を終えた   そしてなぜか 妹が好きだった小説に出てくる 悪役令嬢 ユーリエス・フランセル 公爵令嬢に転生してしまった バッドエンド確定なので 処刑されないよう 王太子の婚約者を辞退し 隣国で事業を立ち上げ 悠々自適の暮らしを送っていた 父が護衛としてつけてくれた 騎士フレッドは逞しく頼り甲斐がある さらにイケメンで気も利く 有能な騎士だった フレッドともすぐに打ち解け 前世が働き詰めだったので 適度に働き適度にダラダラしながら 過ごしていたユーリエス ところが突然王太子が訪ねてきて 復縁を迫ってきた キッパリとお断りしたものの 今度はフレッドの様子が変わって——? 幸薄かった前世が嘘みたいに 幸せをつかむ中身が枯れ女のお話
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いつまでも三人の妃候補から妃を選ばない王太子に、業を煮やした王様がついに切り札を切る。その名も『壁尻の儀』。体の相性をみるため三人の妃候補を横一列に並べ、裸の下半身だけを王太子に見えるように壁に嵌めた状態でお試しをするのだ。王族にたぎりを思い出させる古の秘策が今よみがえる。果たして三人のうち妃に選ばれるのはどの壁尻なのか!?
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『過去に戻ったのは私だけじゃなかった 〜捨てられた聖女と一途な騎士〜』というタイトルでWebtoonコミカライズ化されました! ※2024年12月6日の配信初日にLINEマンガ様の総合ランキングで1位をいただきました!!応援ありがとうございます! 【あらすじ】 ローズの婚約者である伯爵が女遊びをして浮気相手と子供を作ったことが判明してしまう。 ローズは聖女で、不治の病だった婚約者を十六年も癒やし続けた。二十四歳になって聖女を退任した時に彼と結婚することになっていたが、婚約者はローズより六歳も若い後任の聖女と浮気したのだ。 「一人の女を愛し続けられるはずがない」 「女は若い方がいい」 「癒やしてあげたなど恩着せがましい。お前がやってきたことは後任のルシアにもできることだ」 と言って婚約者と後輩聖女は彼女を傷つけ、殺そうとした。 ローズが時間が戻ってほしいと強く願った瞬間、その場にいた四人──ローズと護衛騎士ディラン、元婚約者と後輩聖女はなぜか六年前に戻っていた。全員記憶を持ったままタイムリープしたのだ。 十八歳の頃に戻ったローズは元婚約者と婚約破棄し、影で悪事を働いていた後輩聖女を神殿から追放する。 そして専属騎士ディランは王の落とし子だと判明し、王太子になる。彼はローズを口説きながら元婚約者達から護ろうとする。 「元婚約者や後任の聖女がどれだけ困ろうと貴女が助ける必要はありません」 稀代の聖女である彼女にしか治せない病だったと元婚約者達は知らない。
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この世界には人間の魂を刈る骸骨型の死神と、死神の魂を刈る人型の死神がいる。 彼らの姿は通常、人間には見えない。 けれど稀に、死神を見る事のできる人間が生まれる。 デイエフ王国筆頭公爵ジエイチアの長女ローランナも、その一人だった。 周りから化け物令嬢と呼ばれているローランナ。 彼女は母親のお腹にいる時に王太子ジョルナータとの婚約が政略で決められていた。 死神ラスヴェートは、悪い死神の存在に気付くのが遅れて幼いローランナが母親の死に際に「お前なんか生まなきゃよかった」と暴言を吐かれたのを申し訳なく思っている。 その時にローランナから「優しい」と言われた事が心に残り、その後もたびたび人間の姿になって彼女の成長を見守ってきたラスヴェート。 ジョルナータの姿に変化したラスヴェートから優しくされたためローランナはジョルナータに恋心を抱くが、ジョルナータはローランナの義妹ミルキィルと浮気しており、ミルキィルはローランナの事を虐げている。 ローランナが19歳の時、宰相が謀反を企て反乱が起きた。 ミルキィルを差し出せば助けてやると王族に告げるラスヴェート。 けれど国が生贄として差し出したのはローランナだった。 ローランナとラスヴェートは海を越えてエイビシ帝国へ向かう。 ラスヴェートがいなくなり、国内で悪い死神が増え大変な目に遭うジョルナータ。 ミルキィルは危険が迫った時にジョルナータを盾にしようとして本性がバレた。 ラスヴェートは今まで食べていた死神の魂の叫びよりも、ローランナが嬉しかったり恥ずかしがる時に心の中で叫ぶ声の方が甘くて美味しい事に気付く。 そのためお腹が空くと無意識にローランナを溺愛したり甘やかしてくるようになった。 愛情を向けられる事でローランナは自己肯定感が高まり精神的に強くなっていく。 死神の姿が見える目を持っているという理由で狙われることになったローランナを保護するため、自分の妻として迎えようとするエイビシ帝国の若き皇帝カイヴァル。 カイヴァルは人型の死神エルエを使ってラスヴェートの魂を刈らせようとしたが、ラスヴェートと一緒にいる時のローランナの幸せそうな様子を何度も見て最終的に身を引いた。 将来ローランナが寿命で死を迎える時にラスヴェートが共に逝けるよう魂を刈るとエルエが約束した事をきっかけに、ローランナとラスヴェートはお互いに愛を告白する。
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