「聖女」の作品一覧・人気順

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聖女 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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<聖女騎士隊>
葉瑠/著

総文字数/28,232

ファンタジー42ページ

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ここ<クラリオン王国>は、無数のギルドが集まる国である 大きなギルドもいくつもある もちろん ギルド同士の争いは絶えない だが どんなに 荒くれものが集まったギルドでも 大きなギルドには 手を出さない なぜなら 「契約者」もしくは「能力者」がいるからだ 「契約者」とは 神、精霊、悪魔などと契約し、その能力を使える者のことをいう 「契約者」には、契約の印として、体のどこかに魔法陣が描かれている 「能力者」は「契約者」と違って、契約をせずに、特殊な能力を使える者のことを言う そんな 「契約者」「能力者」が集まっていることから だれも 手を出さないのだった そのギルドの一つが 女性だけで作られたギルド 「聖女騎士隊」 この物語の主人公達です
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「お前の聖女の力は衰えた。呪われた辺境へ行け」 あざとい後輩にポジションを奪われ、元聖女フィーネが追放された先は、誰も寄りつかない“呪われた土地”——のはずでした。 ところが、その土地に生えていたのは、前世(日本人だった頃)に大好きだったお醤油の、原材料の宝庫。 「追放されて、むしろラッキーかも?」 こうして彼女は辺境で、からあげ専門店を開きます。 秘伝のタレに漬け込んで、じゅわっと揚げたて。香ばしい匂いが風に乗れば——街の人も、強面で無口なコワモテ竜騎士の領主・ヴォルフ様まで、胃袋をがっちり掴まれて毎日通い詰めるように。 看板娘はチビ竜のクー。今日も唐揚げをねだって大忙し。 そして、フィーネの価値にようやく気づいて連れ戻しに来た元上司には——唐揚げにすっかり堕ちた最強の竜騎士が、こう言い放ちます。 「俺の婚約者に、何か用か?」 全3話。追放スローライフ×飯テロ×不器用な溺愛。 お腹を空かせて読むと危険な、ほっこり異世界グルメ物語です。
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異世界で先生になりました~ちびっこに癒されているので聖女待遇なんて必要ありませんっ!~
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私、和泉 瑠璃は、保育教諭として働く26歳。 ある時、自宅で夕食の用意をしていたら、眩しい光に包まれてーーー 目を開くとそこは、アレキサンドライト王国のラピスラズリ侯爵邸。 これってまさか、異世界転移!? しかも髪と瞳の色まで変わってる!? 人見知りの侯爵令嬢に懐かれたことで、 なんとか家庭教師として安定した衣食住を確保。 え、私の他に二人も転移者が? しかも聖女として城で働いてる? …私はこの生活を手放したくない! ちびっこに囲まれて癒されているので、聖女待遇なんていりませんー!! 平穏を望むアラサー女子が、聖女であることを隠したり、 美形騎士とじれじれラブを繰り広げたり、 お人好しな性格で無自覚にたくさんの人を幸せにするお話。
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落第したい聖女候補が、恋を知るまでのお話

総文字数/44,598

恋愛(純愛)21ページ

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田舎村で育てられた孤児、ルウ。 生きるために女らしさを覚える事なく、奔放に育ってきた彼女はある時ついに聖女の適性検査を受けるように村から追い出されてしまう。 「どうせすぐに帰れるだろう」 そう思っていたのに、ルウが召喚したのはド級のレア、『闇の精霊騎士』だった。 ——これはさっさと落第して帰りたい野蛮系聖女候補ルウが『女らしさ』に目覚める物語。
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聖女、君子じゃございません

総文字数/56,159

ファンタジー125ページ

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 ローランは今代の聖女に仕える騎士。けれど、平民出身の聖女アーシュラはその可憐な容姿に似合わず、どこか間の抜けた掴み所のない少女だった。  王宮に留まりたくないアーシュラのせいで国内を旅することになった二人。名目は『聖女の力を平等に国民に届けること』だというのに、アーシュラは「眠い」と言って布団からいつまでも出てこず、部屋の片づけや掃除もままならない。 『聖女は君子じゃなかったのか?』  面倒見の良いローランは、そんなアーシュラに呆れつつも、今日もせっせと世話を焼く。  そんなある日、酷い怪我を負った男を治癒したアーシュラ。しかし、隣国の王太子だというその男は「その女は我が国の聖女ウルスラだ」と主張し始め――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリスにも掲載させていただいております。
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小説家になろう、アルファポリスにも掲載済みです。 元タイトルは『「ババァはもういらねぇ!」と捨てられた『聖女』と呼ばれた薬師、自害しようとしたら失敗して幼女になったがおかげさまで第2の人生幸せになれそうです!』
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男装聖女は冷徹騎士団長に溺愛される

総文字数/176,178

ファンタジー375ページ

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異世界から現れるという伝説の聖女が見つからず 今日も城内は騒がしい。 しかし私は知っている。 この国に聖女が現れることはない。絶対に。 なぜわかるのか。 私……いや、オレがその『聖女』だからだ。 冷徹騎士団長 × 騎士を目指す男装聖女 「俺以外の奴に触れさせないで欲しい」  ――嘘だろ……!? ♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・ ※主人公が男に変身しているため BLっぽく見えるシーンがあります。 苦手な方はご注意ください。 新作です。よろしくお願いします。 🌸2025.6.29 連載開始
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転生聖女は、ユニコーンと逃げ出した

総文字数/118,403

ファンタジー249ページ

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 前世の記憶を持つ無能聖女シエル・べサリオ(20)は、  顔と名前を知らない男性との結婚を強要された。  結婚するか、死ぬか。  2択を迫られた私を連れ出してくれたのは、ユニコーンだった。  逃げだした先で画家のディルク・モラレス(22)に出会い、  前世で油絵を描いていた経験を活かして生計を立てる。 「君を失いたくないと思うほどに、深く愛している」  前世の夢を見て怯える私を、彼は受け入れてくれた。  心を許し始めた矢先──自分を虐げてきた前世の妹も転生しており、  ディルクが結婚相手だと知らされる。 「さようなら。ちょっとしたことで、簡単に傷つく私…」  絶望した私は、弱い自分と決別する。 「酷い! あたしが一生懸命描いた絵を、自分が描いたって言うなんて!」  大聖女と呼ばれるようになった私からすべてを奪おうと目論む妹の言いなりには、もうならない。  すべては幸福に満ち足りた平穏な日々を、穏やかに営むためにーー。 2025/10/17~11/7
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魅了たれ流しの聖女は、ワンコな従者と添い遂げたい。

総文字数/84,899

ファンタジー79ページ

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男の人がやたらと寄ってくる体質の私。 どうして、王太子様や側近の方まで 寄ってくるの〜?? 私はカイルと結婚したいだけなのに!!! 乙女ゲームのような世界で テンションは高いが表情筋は死んでる犬獣人カイル ✕ 聖女アイリのすれ違いラブコメ
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辞めたい聖女は王子に嫌われることにした

総文字数/38,171

ファンタジー14ページ

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無気力系鈍感聖女×腹黒王子の隠れ溺愛
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大聖女アリッサはリシャール・エスファーン侯爵の妻となった。 だが、この夫婦、双方訳アリで……!? 決して笑わない妻と、外面と中身がだいぶ異なる性悪な夫の新婚生活のお話です。 ☆☆異世界ファンタジーの短編です☆☆
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悪女だと宮廷を追放された聖女様 ~悪女が妹だと気づいてももう遅い。公爵と幸せな日々を過ごします~
  • 書籍化作品
[原題]悪女だと宮廷を追放された聖女様 ~実は本物の悪女が妹だと気づいてももう遅い。価値を認めてくれる公爵と幸せなスローライフを過ごします~

総文字数/20,436

ファンタジー8ページ

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聖女のクラリスは王子のことを溺愛していた。だが「お前のような悪女の傍にいることはできない」と一方的に婚約を破棄されてしまう。 絶望するクラリスに、王子は新たな婚約者を紹介する。その人物とは彼女と同じ癒しの力を有する妹のリーシャであった。 婚約者を失い、両親からも嫌われているクラリスは、王子によって公爵に嫁ぐことを強要される。だが公爵はクラリスのことを溺愛したため、思いの外、楽しいスローライフを満喫する。 一方、王子は本物の悪女がクラリスではなく、妹のリーシャだと知り、婚約破棄したことを後悔する。 この物語は誠実に生きてきた聖女が価値を認められ、ハッピーエンドを迎えるまでのお話である。
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真偽の泉
お伝/著

総文字数/1,045

ファンタジー1ページ

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神域の泉にて、真の聖女は選ばれた。 「偽聖女が浮かび上がることなどあってはならぬ」 その王子の言葉通り、偽聖女は神の審判を受けた。 超短編です。
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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聖女の力を酷使しすぎるせいで会議に寝坊でいつも遅れてしまう聖女エリシアは、貴族たちの間から「ぐうたら聖女」と呼ばれていた。 そんなエリシアを毎朝護衛騎士のゼインは優しく、だが微妙な距離感で起こしてくれる。今までは護衛騎士として適切な距離を保ってくれていたのに、なぜか最近やたらと距離が近く、まるでエリシアをからかっているかのようなゼインに、エリシアの心は揺れ動いて仕方がない。 そんなある日、エリシアはゼインに縁談が来ていること、ゼインが頑なにそれを拒否していることを知る。貴族たちに、ゼインが縁談を断るのは聖女の護衛騎士をしているからだと言われ、ゼインを解放してやれと言われてしまう。 ゼインに幸せになってほしいと願うエリシアは、ゼインを護衛騎士から解任しようとするが……。 「俺を手放そうとするなんて二度と思わせませんよ」 聖女への思いが激重すぎる護衛騎士と、そんな護衛騎士を本当はずっと好きだった聖女の、じれじれ両片思いのラブストーリー。
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黒の王と白の姫
臣桜/著

総文字数/7,909

ファンタジー5ページ

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太陽の光に当たって透けるような銀髪、紫水晶のような美しい瞳、均整の取れた体つき、女性なら誰もが羨むような見た目でうっとりするほどの完璧な聖女。この国の聖女は、清楚で見た目も中身も美しく、誰もが羨む存在でなければいけない。聖女リリアは、ずっとみんなの理想の「聖女様」でいることに専念してきた。 そんな完璧な聖女であるリリアには誰にも知られてはいけない秘密があった。その秘密は完璧に隠し通され、絶対に誰にも知られないはずだった。だが、そんなある日、騎士団長のセルにその秘密を知られてしまう。 秘密がばれてしまったら、完璧な聖女としての立場が危うく、国民もがっかりさせてしまう。秘密をばらさないようにとセルに懇願するリリアだが、セルは秘密をばらされたくなければ婚約してほしいと言ってきた。 一途な騎士団長といつの間にか逃げられなくなっていた聖女のラブストーリー。 ◇氷雨そら様主催「愛が重いヒーロー企画」参加作品です。
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「……お前、気持ちが悪いんだよ。女のくせに男みたいで」  オリアーナは、婚約者と浮気相手の女が口付けを交わしているところを目撃し、女らしくないという理由で一方的に婚約解消される。さらに……。 「オリアーナ。出来損ないのお前がようやく役に立つときが来たぞ」  オリアーナには優秀な双子の弟がいた。いつも比較されて育ち、『出来損ない』と言われてきた。  ある日。全く同じ顔をしていることを理由に、病床に伏した弟の身代わりとなって魔法学院に通うことを両親から命じられる。  中性的な美貌を持ち、性格も男前なオリアーナ。目立たず平凡に学校生活をやり過ごすつもりが、幼馴染セナにはあっさりと正体を見破られ、女子生徒たちからは王子としてもてはやされる。  家族や元婚約者から散々馬鹿にされてきたオリアーナだが、思わぬ才能が目覚めはじめて……?
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追放されたハズレ聖女はチートな魔導具職人でした
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[原題]ダメ聖女と馬鹿にされていますが、辺境はとても快適です

総文字数/8,767

ファンタジー16ページ

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「村の小さな女神」と呼ばれたココ(7歳)は転生者。 前世でものづくり好きのOLだった記憶を持っている。 ある日、加護持ちの特待生として神学校へ異例の幼さで入学。 ココは得意のものづくりスキルを活かして学園の仲間を助け、 着々と学園での地位を築いていく。 しかし次代の聖女を選ぶ「聖女の宣託」のとき 加護持ちのココに告げられたのは、弱小の「石の聖女」だった。 役立たずの聖女だと、辺境の岩窟神殿に追放されたココだったが、 これ幸いとばかりにのんびり気ままなものづくりライフをスタート! ココの作るアイテムには不思議な効果が付与されているだけでなく、 王都でも話題になっていて… 【ベリーズファンタジー9月刊で刊行予定、第一章まで限定公開中】
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『親友』との時間を優先する婚約者に別れを告げたら

総文字数/81,829

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筆頭聖女の私にはルカという婚約者がいる。教会に入る際、ルカとは聖女の契りを交わした。会えない間、互いの不貞を疑う必要がないようにと。 最初は順調だった。燃えるような恋ではなかったけれど、少しずつ心の距離を縮めていけたように思う。 けれど、ルカは高等部に上がり、変わってしまった。その背景には二人の男女がいた。マルコとジュリア。ルカにとって初めてできた『親友』だ。身分も性別も超えた仲。『親友』が教えてくれる全てのものがルカには新鮮に映った。広がる世界。まるで生まれ変わった気分だった。けれど、同時に終わりがあることも理解していた。だからこそ、ルカは学生の間だけでも『親友』との時間を優先したいとステファニアに願い出た。馬鹿正直に。 そんなルカの願いに対して私はダメだとは言えなかった。ルカの気持ちもわかるような気がしたし、自分が心の狭い人間だとは思いたくなかったから。一ヶ月に一度あった逢瀬は数ヶ月に一度に減り、半年に一度になり、とうとう一年に一度まで減った。ようやく会えたとしてもルカの話題は『親友』のことばかり。さすがに堪えた。ルカにとって自分がどういう存在なのか痛いくらいにわかったから。 極めつけはルカと親友カップルの歪な三角関係についての噂。信じたくはないが、間違っているとも思えなかった。もう、半ば受け入れていた。ルカの心はもう自分にはないと。 それでも婚約解消に至らなかったのは、聖女の契りが継続していたから。 辛うじて繋がっていた絆。その絆は聖女の任期終了まで後数ヶ月というところで切れた。婚約はルカの有責で破棄。もう関わることはないだろう。そう思っていたのに、何故かルカは今更になって執着してくる。いったいどういうつもりなの? 戸惑いつつも情を捨てきれないステファニア。プライドは捨てて追い縋ろうとするルカ。さて、二人の未来はどうなる? ※曖昧設定。 ※他サイトからの掲載。
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