「箱庭」の作品一覧・人気順

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箱庭 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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アーサ王子の君影草 下巻 ~約束の箱庭にて、再び~

総文字数/25,723

ファンタジー45ページ

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アーサ王子の君影草 下巻(最終巻)になります。 ラインアーサともう一人の主人公 ハリside多めで物語が進みます 既存巻と内容が重複する箇所がございます 上、中巻未読の方はそちらから読み進めてていただけると嬉しいです (上巻はラインアーサside、中巻はスズランsideです) ***************** 古代、リノ族たちが使う不思議な力は人間たちの間では 〝魔の力〟と恐れられていた ー リノ・フェンティスタ ー リノ族の末裔たちが住む理想の世界 この平和な世界に潜む〝闇〟が人間たちの住む〝現世〟までも巻き込み世界中を混乱の色に染めようとしていた ──その忠義は愛か、それとも罪か 世界の均衡が崩れる時 誰のために、誰を救うのか 王子ラインアーサと、酒場の看板娘だったスズラン 世界が変わるほどの恋をした二人に、新たな影が忍び寄る ラインアーサを支え続けた側近ハリ── 彼の〝真の目的〟がすべてを覆す そして、それは運命を握る〝鍵〟でもあった 封印された過去 眠りから覚める闇 再び動き出す箱庭《リノ・フェンティスタ》の真実 愛と忠義、祈りと罪 それぞれの想いが交差するとき 最後に咲くのは──誓いか、別れか─── START 2025/10/06 〜 ***************** 長編ラブファンタジーです 読みづらい部分もあるかと思いますが 気軽に感想など頂けると嬉しいです(*^^*) *軽めの性描写(ハグやキス等)がございますので、苦手な方はご注意ください
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硝子色の箱庭

総文字数/4,782

恋愛(純愛)54ページ

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君を知る 眠りの森にさまよう小鳥達が騒ぐ 透明な世界には いつしか 大輪の薔薇が咲き誇る
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わたしはアザミ(シッスル)。 花言葉は復讐。 ようこそ報復の庭へ── 復讐をテーマにした異世界ファンタジーオムニバス小説、開幕。
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少年アリスと箱庭遊戯
灯籠/著

総文字数/3,425

ファンタジー12ページ

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不思議の国のアリス…そう、その主人公であるアリスは女子のはずだ…なのに、なんで俺なんだよ!?
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声を聞かせて? 甘く、アタシを溺れさせて。 声を聞かせて…… アタシを何処までも貫いて、アタシの息の根を止めるほどに。 声を聞かせて? 消えてゆくアナタの声をもう一度。 消せない刺青だけが、 アナタとアタシを繋ぐ唯一のカタチ ★ ストリートミュージシャン(狭霧~さぎり~)として、 神前悧羅学院大学まで卒業してバイトをしながら活動を続ける。 蒔田如月 ~まきた きさらぎ~ 25歳 × 三杉財閥の御曹司であり次期社長。 学生時代から文武両道で常に「生徒総会」の役職についていた、 神前悧羅学院悧羅校での雲上人出身。 三杉光輝 ~みすぎ こうき~ 28歳 ※ Ansyalシリーズの憲こと紀天の悧羅校学生時代のデューティーです。 with 二人に共通の存在 天城真梛斗~あまぎ まなと~  第4回ベリーズカフェ恋愛小説大賞「極上旦那様」 エントリー作品。 鍵付執筆開始 2019.08.24 鍵外し公開日 2019.10.20 全23話完結 2019.10.25 ※ ベリカ限定公開作品 ※
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偽お嬢様の箱庭
/著

総文字数/7,332

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「今日からこの屋敷も、私も、そして婚約者も。全てあなたのものです、ユウキ様。」 失踪したお嬢様の身代わりを務めるアルバイト。 給与は抜群。 温厚で誠実な執事の青年。 俺様で強引な御曹司の婚約者。 蠱惑的で大人な図書館の司書。 無口でミステリアスな薬師の少年。 耽美な青年たちが住まう、まるで浮世離れした楽園。 「ーーずっと貴方を、お待ちしておりました。」 「お前は俺の婚約者だ、それを忘れるな。」 「君は本当にかわいらしい。愛らしくて、憎らしくて、それでいて哀れだ。そうだろう?」 「....ねえ、どこにも行かないでよ。僕と、ずっとここにいて。」 ここは、とっても素敵な、箱庭。 。
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箱庭の双子

総文字数/6,086

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「俺達双子は、互いが世界の全てだった。それ以外は、死んでもいいと思ってた。」 「でも、はじめて兄弟以外に守りたいと思えるものができた、失いたくないと思えるものができたんだ。」 「これが、自分の気持ち?それとも感情?」 「わからない…俺らは感情なんて教えてもらってないから…」 ずっと二人だけの世界の殻に閉じこもって生きてきた。感情も何もない世界。 「それがたとえ、俺らの絶対とは違うものでも…」 「それが、間違いだったとしても…」 「「君が___」」 その世界に飛び込んできたのは、たくさんの光と感情を持った、 _______ひとりの少女でした。
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箱庭

総文字数/5,528

その他30ページ

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作者が書く ポエム集
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箱庭センチメンタル
妃芽乃/著

総文字数/49,350

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旧家・菊ノ宮家 そこには 壊れ物を扱うかのように大切に 大切に育てられた 人形のような見目麗しき 一人の少女がいた。 * * * * -感情の欠落した無垢な少女- 菊ノ宮雛李(キクノミヤ ヒナリ) 「貴方に私の何が分かるというのです」 × -雛李に献身的な優しい少年- 桜木真也(サクラギ シンヤ) 「俺がお前を連れ出すよ」 * * * つまらぬもので埋め尽くされた世界。 息の詰まる箱庭という名の囲いの中。 ずっとずっと 何も出来ずにいたけれど とある出会いで、 歯車は静かに狂い出す。 突然にも現れたのは 透き通るような金髪と それは綺麗な瞳を持つ 心優しい 一人の少年でした。 ***** 完結作品の改訂版となります。 全体の大幅な変更はありませんが、 多忙のため更新が遅れがちです。 *****
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私、あなたに逢えて本当に幸せでした。 何も知らなかった私に、色々な世界を教えてくれた。友達や家族という存在を教えてくれた。あなたや皆さんと過ごした日々は、私にとってかけがえのないものです。 これで全て終わってしまうのなら、二つの願い事を叶えたかった。 一つは、もう一度あの子に逢いたかった。もう一度、手を取り合って一緒に絵を描きたかった。 二つ目は、あなたにこの言葉を伝えたかった。私があなたの舞台を見て知った言葉、感情を。 「ーーー」という言葉を。
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箱庭のマリア

総文字数/624

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街角で知り合ったふたりに、 風の葉は揺れるでしょう それとともない季節は、風にあらわれて 出会いも思い出となりつつあること 季節は、空気を熱して ふたりを熱してゆきます。 出会いは、いづれ 記憶となり、手帳のように増えてゆく記憶は、ペンなくともカメラなくとも、 記録してゆきます。 どんな、出会いでも、 あなたは、運命です。
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宝坂邸の箱庭

総文字数/66,947

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幼い日に両親を失って、極道の伯父と義兄の元に引き取られた莉珠。 義兄の惣一は、実の妹以上に莉珠を可愛がってくれた。 「悪いことはしちゃいけない」――そう思いながらも、莉珠の心は惣一に惹かれていく。 そんなある日、莉珠は敵対する組の若頭・簾に助けられて……。 繊細で潔癖な少女莉珠と、彼女を溺愛する義兄の想いの行方。
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吸血鬼の箱庭
赤猿/著

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特に変わったこともなく、 平凡な人生をおくっていた高校生、 凛は高校進学を機に、 親の再婚相手の子どもの修と同居をはじめる。 修と一緒に暮らして、 幸せを感じていたある日、 どこからか声がし、 不思議な箱庭に招き込まれてしまう。 そして凛は、吸血鬼のナイトと契約を結んでしまう____ 『 ようこそ。花園へ。』
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箱庭荘の王子サマ

総文字数/5,714

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八年間付き合っていた 彼氏にフラれて どん底だった私の前に現れたのは 個性豊かな王子様たち!? ===*===*===*===*===*=== * 「おい。卵焼きの作り方、教えろ」 常識知らずの会社社長 尾上 啓一 Ogami Keiichi * 「夜中に騒ぐな。寝れないだろ、俺が」 幼なじみは超有名デザイナー 塚原 光 Tsukahara Hikaru * 「今日もお疲れさまっ!コーヒー飲んでく?」 年下パティシエ大学生 中村 冬磨 Nakamura toma * 「今夜、部屋に行って良いかな…?」 謎の美形映画監督 椎名 真琴 Shiina Makoto ある一件のアパートから始まったのは 切なくて 苦しくて そしてとびきり甘い 本物の恋だった… ◇start◆ '11/02/25〜 長期放置から微復活!← 亀更新ですいません(´・ω・`) 本棚in、ファン様ありがとうです*゜ * 少し、いやかなり甘いです。
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追憶 ―箱庭の境界―
もんこ/著

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あの河は渡れない 「境界が在るから」 感情がない 「心を奪われたから」 だけど 覚えている事が在る あの追憶は 砂漠の、孤独な少年の 「苦い恋の物語」 * 記憶シリーズ 外伝 -箱庭の境界- 2011年3月26日 ★完結★ ■単品読みOK■ 『記憶 ―砂漠の花―』 『記憶 ―惑星の黙示録―』 ネタバレ有り
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箱庭スカイ。

総文字数/275

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「空、好き?」 「うん。世界の中で、一番好き。」 その空を見る瞳に、 少しでも私が映ればいいのにって思ってしまうのは、 おかしなことですか? ☆~☆~☆~☆~☆~☆ 病院から一歩も出たことがない 高熱男子 篠原 蓮《しのはら れん》 明るくて気さくだけど勉強ができない 一途な女子 三宮 叶羽《みみや かなう》
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箱庭
おメメ/著

総文字数/13,903

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少し未来のお話…… 流行りのウイルスに侵され、ある薬に救われた少年「雨」。 雨は、箱庭である少女に出会う 「雨君、真実は残酷だねぇ…。」 ・゜゚・*:.。*・:.。:*・゜゚・**・゜゚・゜゚・*:.。*・:.。:
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名もなき箱庭

総文字数/11,062

青春・友情17ページ

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  たぶん私は、恋をしていた。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その6

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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私と子供 その2 あまりにも毎月の排卵がおかしいので、検査してもらった事があります。その時にはエコーの検査だったのですが、どこにも異常はないということでした。基礎体温表を産婦人科のドクターに見せると、しぶい顔をして「治療しますか?」と聞かれました。体温がバラバラだったのです。でも、私はそれを拒否しました。今もいつ月経が来るのか分からない状態です。それでもきてしまうと、身体中がどろどろした感覚に陥ります。自分はものすごく真っ黒なのだと感じます。辛くて苦しかった私は「子宮を取って下さい」と言ったこともありました。でも「異常のないものは病院ではとれないんですよ」と言われました。子宮は命を生み出す所ですが、私には反対のものにしか思えなかった。やっぱりとっても悲しくなりました。  どうにかしたかった私は、必死になって何か方法はないかと探して、やっと一つだけ見つけました。それは腹膣鏡手術という方法でした。  痛みに繋がる神経に繋がっているじん帯を切ってしまう、というものです。もちろんメリットはありますが、デメリットも沢山あります。  「機能性月経困難症」  いわゆる、痛みに何かしらの原因がない場合、手術をしても結果が出ない、ということもあるし、100%痛みを取れるという保証もありません。かろうじて、月経困難症と病名がついていた私は手術を受ける事にしました。この時の手術は出血も殆どなく、若先生のお取次を受けて、うまくいったのですが、満足な結果が得られず、とても残念な結果に終わってしまいました。私に残ったのは、臍の横と、脇腹の横に残された手術の跡だけでした。ここでも絶望してしまいました。痛みがとれるのをとても期待していたからです。一度、切ってしまったじん帯は二度とは戻りません。そして卵管を広げてしまったために、逆に出血量が多くなってしまいました。痛みを通り越して、鈍痛が私を襲いました。運命を呪いました。「どうして私だけが!」という思いだけが残った手術でした。
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若先生の箱庭 心の安らぎを求めて その2

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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わたしについて  私の名前は「そら」といいます。これはハンドルネーム(インターネット上での通称)です。病院へ今現在も通院しています。  病名は、心因による精神障害、いわゆる心因反応というもので、鬱(うつ)反応や、幻聴・幻覚などがあります。  病院へ行くきっかけとなったのは、会社での人事移動だったのですが、根を掘り下げていくと、家庭に問題があるとしか言い様がありませんでした。今も沢山の薬を服用しながら生活を続けています。  もともと、家は自営業でした。まだ羽振りが良かった時はいろいろと旅行した記憶もあったけれど、その内、資金繰りが悪化。銀行から融資を受けていたようですが、それでも足りなくなって、消費者金融、いわゆるサラ金ですが、それに手を出してしまったようなのです。  ある日の夜から、お金の催促が直接家に来るようになりました。元々両親の仲は良くなかったのですが、この件で益々悪くなりました。私は夜が来るのが怖かった。玄関のドアが「ドンドン」と大きな音を立てているのが聞こえました。「いない振りをしなさい」と言われて、部屋の明かりを消して、息さえも聞こえないようにしました。その時、いつもガラス窓の隙間から見えていたのは月の明かりでした。  旅人は月の明かりを頼りに旅をします。  ですが、私には怖いものでしかありませんでした。    妹とは実は一緒に育っていません。彼女が高校を卒業するまで、義父母の家で育ちました。義父母といっても、血のつながりは全くありません。それでも彼女はなついていたし、何よりも義父母が彼女にとても優しかった。ある意味、健全に育ちました。 その義母が私にある日、母へ渡すようにと手紙をもらいました。私は中を見てしまいました。  そこにはこう書いてありました。「お金なら十万円ぐらいなら都合できるから。子供の顔がどうなっているのか見たことあるの?」と。私はその時、自分がどんな顔をして生活をしたのか覚えていません。笑顔があったか、なかったかと聞かれたら、それさえも覚えていないのです。
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