幕末にゃんにゃん【完】
あとがき




終わったぁあああああああああ!!!!



やっと終わったぁああああああ!!




ドウモです皆さん。

このページをご覧になっているということは、すべて読んでいただけたのでしょうか?



貴方はいい人だ!!ありがとう!!!!



この作品は、プロットも大まかな内容も考えずに書いた作品です。



その場の気分で話を進めていた部分があり




これ終わるの?



え?ココの場面ってどうだったっけ?




と色々大変でした。

そして色々話を進めていく上で変わった物があります。主人公の性格です←


一番変わってはいけない貫き通さなければいけない部分が、大破しました。




ですが、何とか完結しましたぁあああ♪



あぁスッキリ!!




大まかなプロットを作成して次の作品に取り掛かろうと思います!!

このたびは最後まで読んでくださりありがとうございました!!




それではまた違う作品のあとがきで会える事を願いながら



25.2月24日亞莉
< 291 / 291 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:167

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

時を越えて~タラシ女子と新撰組~ 番外編
白藤/著

総文字数/3,502

歴史・時代12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時を越えて~タラシ女子と新撰組~ 【番外編】ですので 先に本編をお読みいただくのをオススメします^^ 片華と菊池君のお話 【ファン登録者様限定】
表紙を見る 表紙を閉じる
目を覚ますと、江戸時代(仮)でした。 『うんうん ……って、はぁぁぁぁッ!?!?』 運動できません系女子 朝比奈 一花 asahina itika × 新撰組一番組組長 沖田 総司 okita souzi 「人間だって、知られたら食べられちゃうかもね」 『!?!?』 「だから、僕の傍を離れちゃダメだよ」 江戸に迷い込んだのですが お尋ねしていいですか? 彼らに、角って……生えてましたでしょうか?? *:;;;:*:;;;:**:;;;:*:;;;:**:;;;:*:;;;:**:;;;:*:;;;:* ※完全にファンタジーです、すいません。 江戸時代ベースですが 妖怪しか出てきません。 歴史に忠実には出来ません。 作品上の都合により 軽度のグロ、流血表現あり。 ごめんなさい← やばくなったら、Uターンお願いします!! スタート:28.4/21
眠り王子が人ではなかったのですが。
白藤/著

総文字数/15,348

ファンタジー38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔からほかの人には見えないものが見えた。 のですが クラスの眠り王子の秘密も 見てしまいました(困惑) 「人に喋ったら、とりつくからね」 そして脅し文句が、普通に怖いです。 秘密を知ってしまう霊感少女 平塚 朱里 akari hiratuka × 通称:居眠り王子 大路 陽 haru oozi 「俺の傍に居たら??怖いものも寄ってこない」 『……(いや、ドキドキしすぎて無理!!)』 前の作品と、大幅な変更がありますが 温かい目で見てくださるとありがたいです ※※※ 24ページ目に 抜けていたページを入れました ※※※

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop