ファンタジー小説一覧

【特別編】13番目の呪われ姫とご挨拶。
イチカ/著

総文字数/6,745

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久しぶりに呪われ姫書きました! よろしければ、呪われ姫シリーズや、 伯爵の妹の話 「結婚しないために婚約したのに、契約相手に懐かれた件について。〜契約満了後は速やかに婚約破棄願います〜」 も読んで頂けると嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡ 【あらすじ】  寿命以外では死なない呪いにかかっている『呪われ姫』ことベロニカは、陛下からの命令で常に命を狙われている。  これはそんな状況を楽しみつつ、自身の暗殺を成就させるため、巻き込まれたお人好しの伯爵と共に色んな暗殺に取り組む、ほのぼの日常ラブコメディ……なのかもしれない!? 表紙はノーライトコピーガール様からお借りしました! 他サイトでも投稿
夢と異世界は科学室で

総文字数/140,005

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夢なのか、はたまた異世界転移なのか、登場人物の科学部の五人と共に、あなたは最後までこの物語を見届けねばならない。そうしない限り、手に入らない真実のエンディングがあるからである――。
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「逝かせる時はね、躊躇ってはダメよ」 狂気の令嬢と無垢な美青年刺客のラブストーリー ◇『1話だけ大賞』の応募作◇
個人輸入と商業輸入について
adminda/著

総文字数/1,740

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中国から商品を仕入れる際に無視できないコストとして「関税」を挙げることができます。 中国輸入は大きく「個人輸入」と「商用輸入」に分けることができ、それぞれ掛かる「関税」も異なります。
十年降り積もった惚れ薬

総文字数/8,520

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満月の夜、庭で泣いている天使を見つけた。 お母様が教えてくれたおくすりを天使にもあげた。 お母さんが教えてくれたのは、おでこにキスする子供だましのおまじない。 十年経って、私も彼も成長したけれど、おままごとのキスは続いている。 幼なじみの初恋ラブストーリーです ※他サイトで別タイトルで公開しています
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総文字数/2,904

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魔女が拾った鬼
Grace/著

総文字数/2,200

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1年限定でイケメンで最強になったら

総文字数/14,313

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小太りでブサメンの俺が、妖精を助けた。 そのお礼に魔法の力で、1年限定でイケメンの最強にしてもらい、 一目惚れした王女の婚約者になりあがるストーリー。 ブサメン視点でイケメンを語る俺。自虐的な俺。 王女ルイザは、ツンデレの冷血人間で強い相手を求めていた。 俺は、剣術選手権で世界最強になり王女の剣術の相手として 王女に近づく。 王女は俺を倒すべく、日々修行に明け暮れるが 最強の力の俺に勝つことはできない。  王女の母親は、部下と駆け落ちして赤子のころに出て行ってしまったらしい。 母親の愛を知らない冷たい心の王女が心を開いていく物語。  クリスマスや海のデート。恋のライバルが現れるラブコメが軸。 俺は、弱い小太りのブサメンに戻ることを恐れていたが 戻った俺の姿は?
アジェンダ王の記憶の夢

総文字数/1,604

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戦乱の時代に生きた 一人の火焔の魔力を持つ王の御話 悲劇と救い・・
帆をあげろ!!

総文字数/3,988

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適当に決めました。
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ミドラント王国の王太子妃、ファーディリアは王国始まって以来の才媛。 勤勉で真面目な彼女は国民からは大人気だったが――。 その能力を疎んだ王太子から無実の罪を着せられ、国外追放されてしまう! そんな彼女を拾ったのは、「帝国の黒豹」と呼ばれる敵国の皇太子…!? 「お前は余の妃になれ」 王国では疎んじられた政治手腕や魔法の知識を、 元敵国でのびのび発揮するファーディリア。 農業改革をしたり、ドラゴンを手懐けたりと大活躍して…!? 【ベリーズファンタジー8月刊で刊行予定、第一章まで限定公開中】
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公衆の面前で婚約破棄された後、庭園でとある男性に声をかけられたエルゼは、一夜の誘いと勘違いして怒りのあまり彼の股間を蹴り上げてしまう。倒れた人物の顔を確認してみると、それは婚約者の弟、第二王子のアレクシスで……?
聖女の見た夢
黄舞/著

総文字数/7,225

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 国の繁栄のため、人々の安寧のため、一日中休むことなく祈り続けた一人の聖女と呼ばれた少女が居た。  その祈りによって、国は栄え人々は安息の日を謳歌していた。  ある日、少女は自分自身の幸せを夢みて、それを祈ってしまった。  その日から少女は不思議な夢を見る様になった。
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聖女ヒイロ・シーマシーは最強聖女。婚約者カスダルの魔王討伐パーティに所属していたが、「小麦粉が出る異能がダサい」と婚約破棄&追放されて捨てられてしまう。 実家子爵家も叔父に乗っ取られてすでに帰れず、天涯孤独になったヒイロ。しかし彼女は、人生で初めて自由を手に入れた。ヒイロは粉物聖女の特技を活かし、穢れた土地として敬遠される魔王城近くで聖女食堂をオープンする。無限に溢れる聖女の小麦粉、おいしいご飯。賑わう食堂。 自分の人生を謳歌していく、そんな彼女を見守る男性がいた。 優しくもどこか淋しげな魔王様と、謎の覆面忍者シノビドス・イガハン。 なぜか二人は、ヒイロの前にかわるがわる現れるのだった。 「よく気づかねえよなあ、ヒイロちゃん」  ーー魔王の使役獣、黒竜も呆れている。 ・素顔で素直にお話できない魔王様×天然コナモノ最強聖女の、じれじれラブコメ。 ・完結まで執筆済(pixiv、カクヨム、アルファポリスにもアップしてます) ・匂わせ含むDV描写、多少の流血シーンがあります。
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魔導具師であるロザーリアは、王都の魔導具店に勤めている。魔導具を作り、売るというのが彼女の仕事。好きなことを仕事にしている毎日に充実していた。 ある日、仕事を終え自宅の屋敷に戻ると、客人が来ているので顔を出すようにと母親から言われる。急いで着替えて、応接室へと向かったところ、その客人は昔から彼女を苛めていた男、フラントだった。ロザーリアが身構えた瞬間、なぜか彼から結婚を申し込まれる。この結婚には裏があると本能的に悟ったロザーリアは理由を問い質し、報酬を条件に彼からの求婚を受け入れた。 フラントと(契約)結婚をしたロザーリアは、彼と共に騎士団の官舎で暮らすことになる。この官舎は、フラントが団長を務める第三騎士団の団員たちが家族と共に過ごす官舎らしい。官舎で暮らし始めても、ロザーリアは魔導具店に勤めているし、部屋に戻れば魔導具を作るような毎日。フラントからは団員の家族と仲良くなってもらいたいと要求を突き付けられたため、オプション料金を請求するロザーリア。オプション契約を結んだロザーリアは団員の家族たちとも打ち解けるようになる。 一か月が過ぎた頃、フラントは毎朝口づけをして欲しいと言い出した。新婚である夫婦は、毎日そのようにするとどこからか聞いてきたようだ。毎朝口づけをするというオプション契約をロザーリアは結ぶ。しかし、そのオプション内容が日に日にエスカレートしていることに、ロザーリアは気付いていない。 さて、ロザーリアが勤める魔導具店。店長であるマウノはロザーリアのことを気に入っていた。いつか自分のモノにしようと企んでいたのに、いつの間にか彼女は結婚してしまった。違法魔導具で彼女の自由を奪い、彼女を監禁するマウノ。そこへ現れたのは第三騎士団。団長の妻であるロザーリアが魔導具店で勤めていることを利用して、違法魔導具師であるマウノを捕まえようとしていたのだ。その事実を知ったロザーリアはショックを受け、契約結婚を破棄するとフラントに言う。今までの報酬も全部フラントに返す。 契約が破棄されたことで、離縁しようとするロザーリアだが、フラントはもう一度彼女に求婚する。契約結婚ではなく、本当の結婚の申し込み。 本物の夫婦になった二人は、新しい家族も授かり、幸せに暮らす。
空に落ちる夢を見た
豆太郎/著

総文字数/2,022

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僕は夢を見た。 カーテンから覗き見るあの青い空に 落ちていく夢を。
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