ファンタジー小説一覧

メリ*デメ メリット*デメリット

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この世界には…人間とは違う住人、影人(シャドウ)と光人(ライティング)が存在する。 古来よりこの二種族は、人間界を境に決して交わることはなかったのだが…
魔王現る

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変わった魔王の話
林檎と王子

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はじめまして! ネッチーです笑 初作品なので、よく分からなく、不具合も多々あると思いますが、ぼちぼち修正していきます!← 林檎と王子 『俺はあんたの行くところどこにでもついて行く。』 『道具としてでもいい。俺を使え。生きるために。』 『僕は貴女の従者じゃない。僕は、主の言葉を優先するよ。』 『僕は何があっても貴女を守る。…私から離れないで下さい。』 『私は見てみたいの。父上と母上の望んだ世界を…私には今のこの国を見る権利がある。見なくてはならない。王女として。』 『私は…国を、変えてみせる。もう、逃げるのはやめる!』 林檎色の真っ赤な髪を持つ少女 シャナ… シャナはエルドナの王女で ある日、継母のエルザが父、ウィルを暗殺する。 それを目撃したシャナは城から追われる身となる。 シャナを支えたのは、 幼馴染の王子、ゼンとハクだった。 さぁ、この3人の行方ははたして… 今、3人の冒険が始まるのです!
いつかの空

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夢の向こう側 こんな田舎で起きた一人一人物語 誰にでも訪れる出来事は不思議な世界からきたあいつの仕業なのかもしれない
BLOOD MOON

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この世のものとは思えない程の 美貌の持ち主 風雅【フウガ】(零王) × ヴァンパイアが好む 特殊な血の持ち主 紅葉【クレハ】 そんな2人が出会ったら… まだまだ未熟者ですので誤字・脱字があると思いますがどうかよろしくお願いします♪
僕は君を知り何を思う

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「なあ、お前死ぬよ」 君から発せられた言葉は僕の心臓に突き刺さる。
水晶 * 夢幻想 ~月と星の謎~

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━━人間界とあの世の真ん中にある世界、幻想郷。 その世界の住人。 ある日、飛脚から謎の手紙を手渡された『菜乃花 林魔』(なのか りんま)と『筋雅 味ヲ』(すじまさ みを)。二人で数々の事件を解決していく、ファンタジックな物型です。(東方に憧れて書いてます。)
御守り様が起きるとき

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都会から馴れない田舎町に引っ越してきた柚。 「御守り様を怒らせてはならぬ。起こしてはいけない。」 運命がまわり始める
二つの道

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この物語は、一人でいることが好きな女の子とたくさんの友達といることが好きな男の子の物語・・・ あなたならどっちの道を選びますか?
異次元飛行
newyear/著

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あぁ、春の夢
有璃香/著

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「僕の見た夢は世間一般から考えて、異常なのだろうか?」
〔リアル@バーチャルワールド〕

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高層ビルなどが立つ現在。 そんな世界に異物が、新しい文化が迷い込む...
初心者作品No.1

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この度勇者になりました!

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それは白き雪のように

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使い主として、異世界へ墜ちた──架耶(かや) 幻獸一族と
スプラトゥーン 短編小説

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スプラトゥーンのことを、小説にしてみました! 面白作品や、ガチサクヒンもありますのでぜひ見てみなイカ?
black

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周りを見渡すが、見たことのない風景。 廃墟としたビルや建物があるだけで人も歩いていない。そして俺は力をいれても立つことができない。 右手を見ると光輝く緑の指輪?みたいな ものをしていた。 「なんだこれ...」 とりあえず、立たなければ周りを探索することもできない。何故こんなとこに来たのかもわからない。夢の中なのか? そんなことを考えながら眠りについた。 「聖!起きて!聖... 」病棟にでかい声が鳴り響く。泣きながらうつ伏せな人が大勢といる。
愛故に
meruna008/著

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地上調査団の記録

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地上捜査団 ① その日、彼らは思い出した。 彼らには巨人なんかより よっぽど大きな敵がいた事を… ーーー 「戦闘準備!!」 そう多きな声で叫ぶのは私だ。迷わず、腰に下げてある物を握り、目標にむける。 「目標目の前!人間!こちらの軍は30000、あちらは15000!!恐れることはないっ!死ぬ気でいけえぇぇぇぇ!!!!」 馬を走らせる。急がなければならない。何故かはわからない。しかし、急がなければ。おー!と、歓声が上がる。人間が、次々と死んでいく。赤い血が流れる。 ーーー ーー ー ─インクロージャ第二階層リオペガム地区─ 目が覚める。そこには見慣れたかなり近い天井があり、先程までの戦場は消えていた。 「夢…か……」 嫌にリアルな夢だった…それが今回の感想だ。思い出しただけで気持ち悪くなりそうな死体の山。うえっ。顔を洗ってうがいをしてこよう。 ベットから降りたら、お母さんがご飯の用意をしていた。今日もいつも通り、肉と、目玉焼きと、きのこのスープ。お父さんも、いつも通りチラシを読んでいる。回ってきたのだろう。そして、こんなことを言う。 「やっぱり、地上人は見つからないみたいだよ。」 それに対して、お母さんが言う。 「仕方ないですよ。璧外軍人さんも大変なんでしょう。それに、だから私達も 行くんでしょう??」 それに対して違和感を覚える。行く?どういうことだろう。 「お母さん。行くって?」 すると、お父さんが嬉しそうにいう。 「実は父さんたちな、今度地上に行くんだ。璧外軍の地上調査班の手伝いで ね。募集されてたからすぐに立候補したよ。」 ーーーーーー その後、両親は帰ってこなかった。巨人とやらに食べられたのかもしれないし、それ以外の理由かもしれない。実の親に対して不謹慎かもしれないが、あまり実感がなかった。悲しくも…なかった。ただ、両親がいなくなっただけ。私には両親以外血縁者がいなかったのでひとりっらしになったものの、 生活は特に変わっていない。 ただ……孤独にはなってしまった。一人での生活。人はまわりに山ほどいるはずなのに、一人に思えた。 そのうち13歳になって軍に訓練に行けるようになったので、何となく行ってみた。友達なんてものは出来なかったが(これは昔からだ)、主席で卒業し、進められるがま
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