青春・友情小説一覧

分かりたかった~私じゃ、だめ?~

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なんで? 理解出来ない 最低、最悪、親友じゃなかったの? そんな、最低なことまで。 思った私。 ごめんね? 美咲が残した、日記がなかったらきっと 私は、一生 私をうらみ、美咲をうらんで、そして。 毎日が、つらい日々だったと思う。 今だから言える。 美咲、ごめんね? 美咲、ありがと。
青葉並木のキノシタで

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中学2年の夏と梅雨の境目 ジメジメした湿気に腹たってた私の脳裏に映ったのは きみの嬉しそうな顔と夕焼けに照らされた紅い瞳だった ねえ ユウ あんたが思ってたことって、一体何だったの? それともうひとつ あんたはこの世に生まれてきて、幸せだった? ごめんね
監督になって良かった

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 作者第1作目は野球物語!…とは言っても、主人公は選手ではなく監督!監督の選手に対する思いの変化を読み取りながら楽しんで下さい!
親友×心友
雛奈子/著

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二人の親友にかこまれて楽しく過ごす主人公の心。 3人って難しいよね でも3人って楽しいこともいっぱいある☆ そのいろんなところを物語にしました!
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表裏〜オモテウラ〜

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人の汚い心が嫌い、人を信じたくない 人間不信のある少女。しかし彼女は 人が好き、信じたいと思っている そんな彼女の心の葛藤を描いた ある青春の物語が動き出す___.
花村さんの新生活

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花村さんは晴れて高校に入学し、家から学校までの距離が遠いため寮に入り新しい生活をおくる……!たくさんの苦悩と戦いながらも楽しい学校生活をおくるためにこつこつ頑張るゆるゆるギャグ物語
ばんかい

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いつもひとりだった私。 けどあることがきっかけで変わることができた。 そんな素敵な物語
高校野球のはじめかた

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これから高校野球をはじめる人。 高校野球を応援する人。 高校野球に詳しくなりたい人。 高校野球を愛するすべての人に。
ほんとうの我慢

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どうして... なんで... あんなやつを 好きになってしまったの...?
私

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春-。 桜は綺麗。 私は、高校1年生になりました。 クラスの雰囲気はうるさい。 私には、友達がいません。 親友に裏切られた事を思い出すと、皆そうなんじゃないの?って そして、このクラスはギャルが多い。 うまくやっていけるか不安だ。 中学のときから私は一人。 ごはんの時も、 帰る時も、 なにかをするときは 絶対に一人だ。 だから、嫌いな本も今では 好きになった。 「あの、すいません」 目の大きい可愛い女の子が話しかけて来た。 『なんだろう?無駄に関わっていいのか?』 「なに?」 ちょっと無愛想だったかな? でも、そんなの関係ない。 「お名前聞いてもいいですか?」 名前ねー。 友達になる前提ね-。 「いいよ。高瀬 美桜(たかせ みおう 私この名前好き。ママが付けてくれた名前だから。 ママは、私が7歳の時になくなった。 記憶もすべて残ってるから、 もっと、私が小さかったら良かったなって、 「あの、私の名前は、柏木 桜です。」 そうだ。 まだ、話しの続きがあったんだね。 桜ちゃんかー。 同じ 『桜』 なんか、特別な感じがする。 「よろしくね。高瀬さん。」 「…よろしくね。か、柏木さん」 咬んじゃった。 その日から、私は、桜ちゃんと一緒に居ることが多くなった。 いつの間にか、名前で呼びあってるし 同じ部活 一緒に帰って 遊んで プリとって お泊まりして でも、そんな桜が いじめられてるなんて 知らなかった。 それに気が付いたのは1ヵ月前だったかな。 プリ撮るのにコスプレすることになって 私の学校の制服がださいから 可愛いセーラー服の制服に着替える時に 見てしまった 傷がたくさんあって とても痛そうだった 「桜…」 「なにー?」 とても陽気に応えてくる。 「その傷どうしたの?」 一瞬で桜の顔が 真っ青になった。 それで 私は、なんとなく 分かった 「桜? いじめられてるの?」 私は、声がふるえた 最近桜の様子が おかしかった。 遊ぼーって言っても ごめん。用事があって 帰ろーって言っても ごめん。さき帰って 早く築いてあげればよかった。 桜は、しゃがんで泣いていた。 「な、な、んで、わか、、ったの?」 「最近様子おかしかったじゃん」 こんな桜を見ているとほんと辛い
私の中学生活~友達~

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あの日も君は…

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 私はネックレスをいつもつけている    これはお母さんの形見 私は人の心を読むことができるという能力を持っている この力のせいで私は人に心を開けずにいる      だれか助けて   そう言いたくても体は動かない
空の色

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色のない世界 それが僕の生きている世界 いつもと同じ、何も変わらない 君達と出会うまでは―
ライラック
麻奏/著

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林田 歌恋(ハヤシダ カレン) 『生徒会庶務で2-Aの林田歌恋です。』 桑原 桐(クワハラ キリ) 『生徒会会長2-Aの桑原桐だ。』 木崎 魅月(キザキ ミツキ) 『生徒会副会長2-Aの木崎魅月だよ。』 吹田 洸(スイタ コウ) 『生徒会書記で2-A、吹田洸。』 梅津 拓夢(ウメツ タクム) 『僕はー生徒会会計2-Aの梅津拓夢ー!』 梅津 拓磨(ウメツ タクマ) 『生徒会補佐2-A、梅津拓磨。』
月の出ない夜

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ユウレイ(JK)
河の碧/著

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とある学校の七不思議。 夜中に学校に入ると、不気味な歌が聞こえてきて、その正体を見てしまうと永遠に学校から出れなくなるというもの。 その正体とは…? 『え?私?』 人間と友達になりたいユウレイ(JK)。 『…友達できるかな…。』
ユウレイ(JK)
河の碧/著

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とある学校の七不思議。 夜中に学校に入ると、不気味な歌が聞こえてきて、その正体を見てしまうと永遠に学校から出れなくなるというもの。 その正体とは…? 『え?私?』 人間と友達になりたいユウレイ(JK)。 『…友達できるかな…。』
誰も知らない物語
Ken.K./著

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自分に自身のない私の物語。 自分に自身のない私からの自分に自身のない人へ送る物語。
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