恋愛小説一覧

小さな恋の物語
赤い糸/著

総文字数/19,180

恋愛(その他)37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私たちの恋は本当に短かったね。 貴方と恋人同士でいられた9日間は本当に楽しかったし辛かった。 今まで本当にありがとう 貴方の事… 一生忘れない。
狂愛。

総文字数/18,553

恋愛(キケン・ダーク)89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「裏切られる事は、もう慣れた」 闇を抱えた少女 本條 羅魅 (ほんじょう らみ) × 「殺すわけねぇだろ」 寿華組時期組長 寿華 統夜 (ひさか とうや) 初の作品です。 まだまだですが、 頑張ります。 亀更新です。
【コラボ】忘れられないヒト

総文字数/20,451

恋愛(その他)89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コラボ企画!! 真彩-mahya-著 君と、世界の果てで と、 真田もずく著 secret name ~猫と私~ から、キャラが出ます。 両作品知らなくても、読めるお話にしたいと思ってますが、 知ってたらなお楽しめるお話です。 佳乃の勤めるデザイン会社のイメージキャラクターに起用された、 ロックバンド・WORLDS END。 企画広報部・企画課の課長である高村 佳乃(タカムラヨシノ)に一目惚れをした、 ギタリストの関 崇文(セキタカフミ)。 「忘れられない人がいる。」 そう言って寂しそうに笑った佳乃の顔が、崇文には一番きれいに思えた。 年の差、一回り以上?? 少し切ない、崇文の恋愛事情。 真彩さんサイドのコラボ 【ブラック・メール】 では、 六花の翼と、secret name ~猫と私~ の、コラボミステリーが読めます! かっこいいセッテが居ますので、必見です! ~レビュー、ありがとうございます!!~ 真彩-mahya-様 ユンリー様 ひなの琴莉様 ゆゆ。様 おすぎちゃん様
PureWhite

総文字数/6,560

恋愛(純愛)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼が拾ってきたのは仔猫のはずだった!? 記憶喪失の少女とトップアイドルの奇妙な同居生活が始まった!!
甘々☆男子校!(仮)

総文字数/6,469

恋愛(キケン・ダーク)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここは…男子校。 ‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡ 美少女なのに何故か 男装してる女子 ヒナモリナツキ 雛森 夏希 × ヤクザの息子の 俺様イケメン男子 ナカイセイヤ 中居 清矢 × 赤い髪の自称 イケメン関西弁男子 ササクラアオイ 笹倉蒼 ‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡ 『俺、中居と同室の雛森夏希!よろしく!』 『清矢…ッ、やっぱ…あた…し…』 ‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡ 『お前…女なんだろ?』 『勝手に触られてんじゃねぇよ!!!!』 ‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡ 『BLでもいいんや!俺はお前が好きやねん!!』 『夏…希は…女なん…か…?』 ‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡ \甘々ラブコメ宣言!/ ※多少下品な言葉、エロ有るかもしれません。苦手な方はUターンして下さいっ!
同名カポー!!
らび。/著

総文字数/6,276

恋愛(その他)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたし 加瀬 麻琴は 高校に入って 初めて本当のバカを知りました 第一声 『あー!!お前もマコトー!? 何月生まれだ!! 俺は4月だっ!! ふふん・・・12月か・・・ 俺の名前パクったなー!!!』
卒業式の贈り物
珠莉亜/著

総文字数/6,175

恋愛(その他)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもいつも、 そうだった 後悔して、泣いて 孤独に押しつぶされて 誰も助けてくれない 暗闇に包まれて でもさ、助けてくれたのは あなただったよね、
days.

総文字数/6,703

恋愛(その他)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇたっくん、たっくんはアタシだけのたっくんだよね。ねぇ。そうだよね。たっくんはアタシだけを愛してるのよね。……嬉しい。アタシも貴方だけを愛しています。たっくんだけを。だから……。」
表紙を見る 表紙を閉じる
生きたい そう思わせてくれたのは、紛れもなく、キミだった こんなにも笑えて こんなにも泣けて 生涯幸せだったと言えるなんて *生まれ変わってもまた、 何度でも恋をはじめよう。* たった一度の、恋なのに たった一人の、キミなのに たくさんのごめんねと、 たくさんのありがとうをキミに キミに出会えて、良かった 2020.10.27.Tue.蒼空
ふたりきり宣言!「残業、休日出勤引き受けません」

総文字数/4,191

恋愛(オフィスラブ)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
西さんと付き合う事になって 初めてのバレンタインも… 残業だった。 ホワイトデーは… 残業引き受けたくありません! 2019/02/26
秘密の携帯電話
moiko/著

総文字数/4,019

恋愛(オフィスラブ)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
おっちょこちょいな雪菜は、 見ているだけで満足だった上司に 見つかってしまった?! 「こんなの見て、はいそうですかって返せないよね?」 今すぐに消えてしまいたい・・・ ------------------------------------------------------- 旭川 雪菜(あさひかわ ゆきな)22歳 (OL)      × 神崎 優(かんざき ゆう) 27歳 (同じ部署の上司) 【短編】 side:旭川 雪菜 2017.09.02 side:神崎 優 2017.09.05
恋は突然
柚王子/著

総文字数/4,103

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きです 本当に好きです あなたの事を考えると 胸が苦しくて 息をするのが辛くて 些細な事でよろこんで 目が合うとドキドキする けどこの想いを伝えられない 伝えるのが怖い
ハツコイ

総文字数/4,016

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
桜が舞い散る中. . . 私は彼と出会った。 初恋の相手ー。 私は幼稚園の時 初めて人を好きになった。 けど、それは儚く散ってった。 小学校に上がると共に私は 彼を諦めた。 私と彼は違う小学校だったから. . . 。 そんな理由で簡単に諦めてしまった。 その時の私は、また逢えるなんて 思ってもなかった。
彼女屋

総文字数/22,222

恋愛(その他)83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女がほしいとおなげきのあなた 素敵な彼女ご紹介しますよ お代はあなたの運命で
アラ還の、恋は野を越え山越え谷越えて

総文字数/24,262

恋愛(その他)40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アラ還の恋も四作目 そして、もしかしての最終作(の予定) 最後まで、お茶のみ友達の二人のままでいられるのか…
ふんわり系男子が考えてること。
海嶺/著

総文字数/26,745

恋愛(ラブコメ)44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私のクラスの蓬原 彼方くんは 私が今知りたいランキング1位の ふんわり系男子です、、!! なので蓬原くん! 貴方をもっと知りたいの!! 『蓬原くん、今なに考えてるの?』 『…マシュマロ食べたい。』 『たくさんあるね! 蓬原くんはいつも何飲むの?』 『いちごみるく…か、ミルクティー』 きゃあああ!!んかわいいいいい!! これ以上興奮させないで!! 主人公とふんわり系男子の ふわふわあまあまな毎日を見てください☆
流れ星の降る夜に~君とであった公園~
雷誅/著

総文字数/12,463

恋愛(その他)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
☆★☆★
イタズラ

総文字数/22,372

恋愛(その他)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キミは運命を信じる? どんなに離れてたってまた出会えるような そんな運命のイタズラを・・・ キミは信じられる?
月夜に吠える、君の名を
K/著

総文字数/12,209

恋愛(その他)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜明けまでのわずかな時間、化けオオカミの彼とあなたは確かに愛し合っていた。 けれど、月がまた昇れば…… その牙は、あなたを噛み砕くかもしれない。 危ういのに離れられない、狂おしいほどの恋がここにある。
キミとセクシャルを越えて。

総文字数/11,420

恋愛(純愛)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然だった。 “ 好きです ” そう、言われた。 私より全然若そうな男の子に。 冗談だと思った。 《へっ?え、えーっと… キ、キミ…イ…イケメンだね。 私、イケメン苦手なんだ。なに考えてるか… 分かんない…っていうか…あはは… じゃ、そ、そういうことで。 あ、ありがとうね。》 少し笑顔を歪ませながら、 カレの告白を断った。 こんなおばさん相手に…? 疑問しかなかった。 そして、彼に背を向け、 早歩きで、その場を去った。 が、歩きながら ー こんなチャンス二度とないかもしれない… いいのか、いいのか… ー と、 内心、動揺と後悔している自分がいた。 いやいや、ないない、これは、夢だ。 夢に決まってる、これが正解だ。うん。 私は、自問自答を繰り返し どうにかこうにか、自分を納得させた。 時は流れ、数日後、 同じ場所、同じ時間。瓶底眼鏡に よれよれの服を着た男の子が現れた。 そして… “ 好きです。”  こないだとは一変。 地味でおとなしそうな男の子。 …のように見えたが、 よく見ると、こないだのカレだった。 私は驚いた。 《え。キ、キミ…!?な、なんで… いやいや、あ、あの…失礼かもですが、 し、しつこいのも嫌い…なんです。ね。 ごご…ごめんなさいね。》 そう言い放ち、すぐさま立ち去った。 もう、さすがに… そう思っていた。 その二日後、 また、初めの姿で、目の前に現れた。 “しつこくてごめんなさい。でも…その…” モゴモゴと話すカレに 私は、間髪いれずに 《なに…これ?罰ゲーム?私に 誰かコクってこいって? そう…いう…やつ?これ?》 私は、呆れと怒りすら感じ 少し、声を荒げてしまった。 “…っち、違!違います!ただ…た… 《もう、いい!なんなの…》 私は怒り狂っていた。 (…年の差、ありすぎだってば!) カレの言葉に 耳も傾けず、立ち去ろうとした。 “あ、あ、あなたが…! 初めてなんです! 女性を好きになったの…!” 息が止まりかけた。 《…つっぁ…は、はぁ!?》 私は思わず、振り返り、 目を丸くして、カレを見た。 《キ、キミ…!?》 “本当なんです。あなたがはじめてで、そ、それで、あ、僕も、女性を好きになるんだと 思って…それで…その…” また、ゴニョゴニョと 話し出すカレに…私は、
pagetop