恋愛小説一覧

-LOVE-

総文字数/299

恋愛(純愛)2ページ

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美緒と俺。 俺と美緒。 美緒はどこに行ったのかな。
花の形のピアス

総文字数/1,546

恋愛(純愛)1ページ

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姿を見るだけでも…という恋が若い子の特権な訳ではない。と、教えてもらった恋。
キスとメガネ

総文字数/3,507

恋愛(純愛)1ページ

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メガネは下着と同じ。 だれかの前で外すことは、絶対にない。 同窓会に現れた園部くんの強引なキス 彼氏なしの地味なあかりの メガネの運命はいかに。
幸せのとき
Ds/著

総文字数/709

恋愛(純愛)1ページ

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幸せは皆さんのすぐ側にあります。 見つけたいならすぐ読んで
I’m in love with you.
Ha-cha/著

総文字数/805

恋愛(実話)1ページ

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実際に私が体験した大切な恋でした。 彼を忘れるために実体験を書きます
ん

総文字数/975

恋愛(その他)1ページ

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未編集
俺が思い出させてやる
AISYO/著

総文字数/1,920

恋愛(純愛)2ページ

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女の子は記憶喪失になりました 前は元気で明るい女の子だった だが、記憶喪失になって変わった 無表情になった。笑わなくなった。 しかし、1人の男の子が現れた 「俺が思い出させてやる」 その言葉から女の子は変わりはじめた 無表情の女の子 伊吹 咲夜 × 転校生の男の子 一条 叶汰
好きな人~忘れられない恋~
canon./著

総文字数/1,036

恋愛(実話)1ページ

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あなたは大好きな人は居ますか. 忘れられない人は居ますか. 後悔していることはありますか.
それを恋とは呼ばないで

総文字数/748

恋愛(学園)1ページ

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未だに恋を知らない女子校生、浜野天音。 "ねぇ、恋って何?" 彼女が答えを見つけるのはまだまだ先になりそうです。
"アイドル"に恋しました

総文字数/710

恋愛(その他)1ページ

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1日に5回はキミのCMをみます、でもキミはただと高校の頃の同級生でした ドラマの撮影でわたしの職場にくるまでは…
流れ星に願うこと

総文字数/2,528

恋愛(純愛)1ページ

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ずっと一緒にいたいと願うのは罪でしょうか。 進もうとしている道は間違っているのかな。 もしそうだとしても……。
3月8日~12月15日~○○の中のNo.わん~~
雄眞/著

総文字数/5,046

恋愛(実話)2ページ

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この話短編ですが、去年にあった実際の話です。 良かったら読んでください。 文章に変な所もあるとおもいますが許して下さい
ハート降るレイン
raion/著

総文字数/2,023

恋愛(純愛)1ページ

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雨の日にはきっと 二人だけにかかる魔法がある。 あなたの笑顔の後ろには 雨降りの空がよく似合う。
strawberry

総文字数/1,869

恋愛(純愛)2ページ

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未編集
バレンタインのうらがわに。

総文字数/1,944

恋愛(純愛)1ページ

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2月14日に もう一つの “記念日”を
いつものカフェで

総文字数/2,506

恋愛(純愛)2ページ

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「いらっしゃい」と私が来店すると低音過ぎることもなく、かといって高過ぎるというわけでもない聴覚を刺激する声が私の全身に響き渡る。 彼は、このカフェ(喫茶店)の店員だった。 ただ、この店員さん…いつも私が来店するたびにドキドキするお菓子の試食をお願いしてくるのだ!
走れば君に届く距離

総文字数/4,732

恋愛(純愛)2ページ

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ハードル走が大好きな女の子が主人公 青春を駆け抜けるあついストーリー
ロザリオが飛び散るその日まで
vlad/著

総文字数/748

恋愛(純愛)1ページ

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「俺は君の恋人だよ」 思い出せないと嘆く妹に 俺は何度も愛を囁く
あの日

総文字数/1,000

恋愛(ラブコメ)1ページ

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' あの日 ' 俺等は出会った 「 にょらぁ 〜 」 「 きょなぁぁぁああ 」 名前を呼ばれ 呼び返す 「 にょら背高い っ !」 きょなはそう言いながら 俺に抱きついて来る 「 御前がちびなだけだろ ?」 俺はそう言いながら 優しく抱き締めてあげる 「 むぅ ~ / 馬鹿にょら 」 そう言うと いつも 頬を膨らませる その姿が可愛くて 俺はきょなの頬を抓る きょなと居る時間は 凄い楽しくて あの事を忘れれた  ̄ ̄ ̄ 1ヶ月前 元気のない俺に 気付いたのか きょなが問いかける 「 にょら? どしたの ?」 目潤ませ首かしげながら 聞いて来るきょな 「 失恋した .. 」 そう小さく呟いて 俺は俯いた きょなは泣いてた俺を 優しく抱き締めてくれた 「 にょら .. 御前には俺が居る」 「 うう .. きょ..な っ 、」 俺はきょなに 泣き付いた 小さく震え涙流しながら 抱きついた きょなに抱き締められたのは 初めてで 心地よくて ずっとこうしていたいと 思ったのは内緒 その日からだ 俺がきょなを意識するようになったのは きょなと目が合うたび 胸が高鳴る 心臓がうるさい 俺は 、きょなの誕生日に 告白してチャンベクcoupleになった でも、その幸せも長くは続かなかった 久しぶりに きょなの家に訪ねた 俺はその場からすぐ離れた 泣きながら全力で走った きょなは追いかけて来る 「 にょら .. 」 俺の腕を掴み抱き寄せる ' あの日 ' みたいに 優しく抱き締めてくれよ 胸が苦しくなった 俺より彼奴がいいのかよ きょなを突き放した 「 俺じゃ駄目だったか 幸せになれよ?」 そう辛そうに微笑んで 俺は家に帰って1人で泣いた 「 にょらしか居ないし馬鹿 .. 」 なんて言ってたのを知らずに 毎日一緒に居る俺等だから 御前が隣に居ないのは寂しかった 苦しかった 俺は心の中で呟いた " 御前居ないと無理 もう一度だけ付き合って下さい " 俺じゃ駄目か?
Margarita
御兄様/著

総文字数/1,997

恋愛(その他)2ページ

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普通、無難、平穏。 そう願っていたけれど。
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