「ワクワクする」の作品一覧・人気順

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虐げられ令嬢の逆転、ハッピーマリッジからのスローライフ!
私を幽閉した王子がこちらを気にしているのはなぜですか?
水谷繭/著

総文字数/117,993

ファンタジー78ページ

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婚約者である王太子リュシアンから日々疎まれながら過ごしてきたジスレーヌ。ある日のお茶会で、リュシアンが何者かに毒を盛られ倒れてしまう。 日ごろからジスレーヌをよく思っていなかった令嬢たちは、揃ってジスレーヌが毒を入れるところを見たと証言。令嬢たちの嘘を信じたリュシアンは、ジスレーヌを「裁きの家」というお屋敷に幽閉するよう指示する。 そこは二十年前に魔女と呼ばれた女が幽閉されて死んだ、いわくつきの屋敷だった。何とか幽閉期間を耐えようと怯えながら過ごすジスレーヌ。 一方、ジスレーヌを閉じ込めた張本人の王子はジスレーヌを気にしているようで……。 ◆小説家になろう(別タイトル)、アルファポリスにも掲載しています
英雄の可愛い幼馴染は、彼の真っ黒な本性を知らない

総文字数/99,432

恋愛(ラブコメ)218ページ

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男の子の恰好で走り回る元気な平民の少女、ティーゼには、見目麗しい完璧な幼馴染がいる。彼は幼少の頃、ティーゼが女の子だと知らず、怪我をしてしまった事で責任を感じている優しすぎる少し年上の幼馴染だ――と、ティーゼ自身はずっと思っていた。 幼馴染が半魔族の王を倒して、英雄として戻って来た。彼が旅に出て戻って来た目的も知らぬまま、ティーゼは心配症な幼馴染離れをしようと考えていたのだが、……ついでとばかりに引き受けた仕事の先で、彼女は、恋に悩む優しい魔王と、ちっとも優しくないその宰相に巻き込まれました。 ※「小説家になろう」に掲載しています。
ダブル シークレットベビー ~御曹司の献身~

総文字数/179,412

恋愛(ラブコメ)623ページ

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念願のランプのショップを開いた鞠宮あかり。 だが、開店早々、植え込みに猫とおばあさんを避けた車が突っ込んでくる。 車に乗っていたイケメン、木南青葉はインテリアや雑貨などを輸入している会社の社長で、あかりの店に出入りするようになるが。 あかりには実は、年の離れた弟ということになっている息子がいて――。  アイくんさん、素敵なレビューありがとうございます(⌒▽⌒)
自称・悪役令嬢の華麗なる王宮物語-仁義なき婚約破棄が目標です-
  • 書籍化作品
[原題]悪役令嬢の華麗なる王宮物語〜結婚回避が目標です〜

総文字数/113,273

ファンタジー223ページ

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*改稿前の文章です。文庫には書き下ろし番外編がついています。 「この結婚話を破談にするために、 私は悪い娘になります!」 自らの悪評を立てるべく、人に迷惑をかけようと奮闘するセシリア王女。 しかし、一生懸命に悪さしたつもりが、 なぜかターゲットに感謝されてしまい……。 「全ては王女殿下のおかけです。 ありがとうございます!」 密かに想いを寄せる騎士団長には、 褒められる始末。 「さすがはセシリア様です。清らかなあなたでしたら、嫁ぎ先でも、きっと皆様に大切にしてもらえることでしょう」 (どうしましょう。このまま好きでもない人と結婚しなければならないのかしら? いいえ、まだ諦めないわ。運命は自分の手で変えるのよ) まっすぐな王女を全力応援するのは、 ドタバタ双子の侍女、ツルリーとカメリー。 女三人、力を合わせて悪役令嬢目指します! 2019.4.10 完結公開 ベリーズ文庫様にて発売中です!
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王立騎士団団長を務めるランスロットと事務官であるシャーリーの結婚式。 しかしその結婚式で、ランスロットに恨みを持つ賊が襲い掛かり、彼を庇ったシャーリーは階段から落ちて気を失ってしまった。 「君は俺と結婚したんだ」 「『愛している』と、言ってくれないだろうか……」 目を覚ましたシャーリーには、目の前の男と結婚した記憶が無かった。 どうやら、今から二年前までの記憶を失ってしまったらしい――。 ※チャマさん、素敵なレビューをありがとうございます※
気高き敏腕CEOは薄幸秘書を滾る熱情で愛妻にする
  • 書籍化作品

総文字数/100,085

恋愛(オフィスラブ)108ページ

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役員秘書として真面目に働く駒井咲良は、ある日仕事で落ち込み行きつけのバーに行く。 気分転換をしていたところ、ある男性と出会う。 一夜限りの関係と割り切り忘れようとするが、なかなか上手くいかない。そんなとき彼が咲良に結婚を申し込んできて…。 駒井咲良 27才 役員秘書として真面目に働く。横暴な上司に困っている。 渡瀬颯斗 33才 新進気鋭の企業のCEO。
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数々の危機を乗り越えることに成功し、自らの力で地位を勝ち取ったレオンティーナ。 成人貴族としての初仕事は、御前会議への出席。 けれど、成人したばかりのレオンティーナにできることは少なく、焦る日が続く。 そんな中、第四皇子ギルベルトとも友情を結び、穏やかな生活を楽しんでいた。 皇帝直々に下された命令は、ヴィルヘルムと一緒に辺境に追いやられたアンドレアスの領地を訪問すること。 元皇妃は、何をたくらんでいるのか。 そしてアンドレアスの本心はどこにある?
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「そんなの口説きたくなるに決まってるだろ?」 世界各国にリゾートホテルを展開する、 若きホテル王 ――小田切 優吾―― (Odagiri Yugo) × 「か、からかってるんですか!?」 恋愛結婚を夢見る旧財閥の令嬢 ――加賀美 紅葉―― (Kagami Kureha) ***** 「じゃあ、俺としてみる?」 「な、にを?」 「恋・愛・結・婚」 ラスベガスで行われたお祖父様の バースデーパーティーから逃げた先。 カジノで出会ったのは、 初対面で私を口説いてくるような軽い男。 それなのに。 「一目惚れなんだ」 「紅葉だから口説いてるんだ」 甘い言葉に胸がときめく。 「賭けてみようか? ──君が俺に落ちるか、落ちないか」 そう言って落とされたキスは。 「あっま……やべ、癖になりそう」 とても熱くて、蕩けるほどに甘かった。 *2021.12.09start* *2021.12.10end* ※こちらの作品はフィクションです。 実在する施設、団体、企業とは一切関係ございません。 素敵すぎる表紙イラストは西雲ササメ様に描いていただきました。ありがとうございました!
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幼い頃に両親を失ったラビィは、男装の獣師だ。実は、動物と話せる能力を持っている。この能力と、他の人間には見えない『黒大狼のノエル』という友達がいることは秘密だ。 放っておかないしむしろ意識してもらいたいのに幼馴染枠、の彼女を守りたいし溺愛したい副団長のセドリックに頼まれて、彼の想いに気付かないまま、ラビは渋々「少年」として獣師の仕事で騎士団に協力することに。そうしたところ『依頼』は予想外な存在に結び付き――えっ、ノエルは妖獣と呼ばれるモノだった!? 大切にしたすぎてどう手を出していいか分からない幼馴染の副団長とチビ獣師のラブ。
余りもの王女は獣人の国で溺愛される

総文字数/48,334

ファンタジー55ページ

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人の暮らす国マテリカの第二側妃の娘で第三王女として生まれたマジェリカは十八歳。 特に何かに秀でているわけでも、容姿が取り立てて美しいわけでもない彼女はそろそろ国内か周辺国との関係で嫁がされるだろうことは分かっていた。 自分がこの国で、取り立てて役に立つことは自身の結婚くらいのものだと理解していた。 別に正妃や第一側妃やその兄弟たちと仲が悪いわけではない。 しかし、正妃には第一第二王子と第二王女。 第一側妃には第一王女と第三王子がいて、最後に生まれた第三王女の自分はあまり重要視されていないのが現状だ。 そんなさなか、近くても国交のなかった獣人たちの国、ギャレリアから国交樹立のための使節団がやってきた。 マテリカとしても、力や魔法の発達したギャレリアとの国交樹立は願ってもいないもので両国は双方同意で交流を始めることになった。 その、樹立記念の宴でマジェリカはギャレリアの使節団の責任者で外交官のリヒャルトと初めて言葉を交わす。 美しい容姿の年上の男性に、驚きつつも挨拶を交わした直後マジェリカ手を恭しく取って告げられたのは思いもよらない言葉だった。 「ここにいたのだな。愛しい、私の番」 獣人の国の獣人たちは結婚相手は唯一無二の番と決まっている。 彼らは一途で、一夫一婦制のお国柄。 そんな彼に、告げられた言葉で一気にマジェリカの結婚が決まってしまう。 マテリカ国ではそれなりに育てられたが重要視されていなかったお姫様が、容姿端麗な外交官の獣人に見初められて、溺愛されるお話です。
蜜色オフィス
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
pinori/著

総文字数/128,677

恋愛(オフィスラブ)302ページ

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◇早川 芽衣 ◆宮坂 千明 ◆沖田 拓海 ―――私はきっと、この人を好きになる。 そんな事を直感的に感じちゃう恋なんて、私には無縁だと思ってたのに。 あの時、確かにそう感じた。 運命だなんて大げさだけど……、なにか絶対的なモノを感じたんだ。 ―――けど。 あの甘い夜は、沖田さんと過ごしたと思ってたのに、目が覚めて隣にいたのは……、同期の宮坂で。 「―――昨日。 早川を抱いたのは、俺だから」 「身体の相性がよければ、芽衣の気だって変わるかもしれないし」 私が運命を感じた相手って……、誰だったの? start.2011.10.31 end.2012.3.15 目次(書籍化作品のため、規定により二章以降は非公開になります) ◇「……脱がせた方がよかった?」◇「思い出させてあげようか?」 ◆「今夜、予定ある?」      ◇「俺がしてやるよ。お仕置き」 ◇「で、これからどうする?」◇「俺が男だっていう事も、忘れるな」 ◆「19時にロビーで」     ◇「これは、俺が使わせてもらう」 ◇「もっと俺を欲しがって」    ◇「俺の部屋で、続きしようか」 ◆「俺が“被害者”だ」             ◇「……眠れそう?」 ◇「騙されやすいにもほどがある」◇「頼むから、大人しくしてて」 ◇「全部、説明するよ」       ◇「本当の気持ち、教えてよ」 ◇「おかげさまで」           ◇「多分……、例の件だろ」 ◇「もう、大丈夫だから」       ◇「傍にいるよ。……ずっと」
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芦谷 葉菜(あしや はな)24歳 よつば保育園りす組担任。       × 犬飼 志貴(いぬかい しき)26歳 駅前交番勤務の巡査。 通称〝いぬのおまわりさん〟。 *・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:..。.:***:.。..。.:*:.。..。.・*:.。..。.:*・'*・*:.。. .。.:*・゜゚・* 「捨てられたんです、彼氏に二股を掛けられていた挙句に……」 「じゃあオレが拾っていく」 初めての彼氏に捨てられた夜、私を拾ってくれたのは、顔見知りの交番のお巡りさんでした。 ── 吐く息も凍りそうな冬の日。 あの公園で彼に拾ってもらえたことは、本当に奇跡みたいなことだったと思う。 「知っているか?拾得物の権利期限は約三か月だ。すでにあなたは権利を失効している。したがって、葉菜はもうオレのものだから。諦めるんだな」 ※2023.3.13から公開していた作品を、修正しながら完結させたものです。
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【8/22に電子書籍が発売になりまして、同日にコミカライズ1話が各書店様にて配信予定です!】 婚約者が病弱な妹を見掛けて一目惚れし、私と婚約者を交換できないかと両親に聞いたらしい。 妹は清楚で可愛くて、しかも性格も良くて素直で可愛い。私が男でも、私よりもあの子が良いと、きっと思ってしまうはず。 ……これは、二人は悪くない。仕方ないこと。 けど、二人の邪魔者になるくらいなら、私が家出します! 自覚のない純粋培養貴族令嬢が腹黒策士な護衛騎士に囚われて何があっても抜け出せないほどに溺愛される話。 ♡らっこちゃん先生によるコミカライズ、竹書房様ストーリアダッシュにて近日連載予定です。 ♡たくさん加筆した電子書籍化も進行中です! 【旧タイトル】【連載版】婚約者が病弱な妹に恋をしたので、私は家を出ます。どうか、探さないでください。
冷徹社長は溺あま旦那様!? ママになっても丸ごと愛されています
  • 書籍化作品
[原題]両手で愛して

総文字数/114,485

恋愛(純愛)149ページ

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ベリーズ文庫化に伴い2章までの公開とさせていただきます ありがとうございました ────────── 女でいたいの? 妻になりたいの? 母でありたいの? どれも私 抱くなら全部よ ねえ、お願い 両手で愛して ────────── 2018.05.11~08.15 Thanks for your review! Miukumi様 聖凪砂様 えるにゃん様
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賢者と呼ばれた大魔法士の娘、侯爵令嬢のシルウィー・ハクスリンゲン。 彼女は、その血筋に宿る魔法の力を見込まれ、ラッフェンハイム帝国の皇太子であるディオニヒトに嫁ぐ……予定だった。しかし、実は彼女は魔法が使えない欠陥品。隠してきたその事実がある日皇太子にバレ、国教である精霊教会の巫女、ヴェロニカに婚約者の座を寝取られてしまう。 その償いを押し付けられ、多額の賠償金のカタに帝国最北端の辺境であるボースウィン領に身売りされた彼女だったが、そこで出会ったのが、呪いで余命幾ばくもない、若き公爵スレイバート。 魔物に襲われ、命の危機に遭った後、途絶えかけている血筋を繋げるために彼はシルウィーに番うことを迫ってくる。 だがしかし、いくら売られたとはいえ、身も知らない男性にすぐに身体を許すことなどできはしない。幸い、スレイバートは無理やり押し倒すようなことはせず、しばらくの間様子を見てくれることに。 呪いのせいで大きく傾いたボースウィン領を守ろうとするスレイバートと一緒に行動し、少しずつ心の距離が近づいてゆくシルウィー。 そんな彼女に、突如新たな力が宿りボースウィン領の窮状を救い始めるが、一方呪いに蝕まれるスレイバートの命の期限も刻々と迫っていて――。
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異世界から、聖女が召喚されてきた。 わたしはもう、必要ないらしい。 聖女見習いのロルティ(6)は神殿から追放され、命を狙われる。 彼女は逃げた先で、重傷のうさぎと生き別れの実父と出会う。 「絶対、誰にも渡さない」 「君を深く愛している」 腹違いの兄と父親に、公爵家でたくさんの愛を注がれ暮らす中。 聖女がロルティの命を奪いにやってきた! 「みーんな、大好きだよ!」 聖女を退け、護衛騎士と犬が仲間に加わった直後。 養父がロルティにもう一度義娘として暮らすように命じたが――。 わたしは今が一番、幸せなの! 立派な聖女になるため虐げてくる養父の元になんか、戻らない! 今更追い出したことを後悔したって、もう遅いんだから! 2024.12.4〜12.25 ※タイトル変更の上、小説家になろう(設定変更)・アルファポリス(設定変更、母生存ルート)にも同時投稿
宿命の王女と身代わりの託宣 -龍の託宣4-

総文字数/310,277

ファンタジー391ページ

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【龍の託宣4】 じれじれ × 胸キュン 異世界オカルトラブファンタジー 全25話+小話2話+番外編1話 でお届けします ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ そのふたつ名いりません! 伯爵令嬢・リーゼロッテは ただいまアオハルまっさかり 両思いになった託宣の相手ジークヴァルトと 心置きなくいちゃコラ|三昧《ざんまい》 ……のはずなのに ところがどっこい状況がそれを許さない!? 相も変わらず異形に狙われ襲われ ふたりの仲は前途多難の毎日で 突然降りた森の魔女の神託に 離れ離れになるって一体どういうこと~? 向かった先の第一王女の東宮で |健気《けなげ》に愛を育みつつも 迫りくるのは陰謀、マンボウ、こけこっこー! 悲しみに暮れる大事件の直後 思いもよらない真のラスボスあらわれて!? ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ この物語は 【ふたつ名の令嬢と龍の託宣】 【氷の王子と消えた託宣 -龍の託宣2-】 【寡黙な公爵と託宣の涙 -龍の託宣3-】 の続編となります ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
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