「月」の作品一覧・人気順

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月 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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[完結] 私へのプレゼントはクチヅケ

総文字数/718

恋愛(純愛)1ページ

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えあらぶのハロウィンイベントに 応募しようと思っていたものを、 こちらにて投稿させていただきます。
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1ヶ月で12キロ痩せました(笑)

総文字数/1,016

実用・エッセイ(美容・健康)1ページ

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私の小説に来ていただき ありがとうございます(*´ω`*) この小説はノンフィクション、つまり事実を書いております。 小説のタイトルを見て あなたはどう思われたでしょうか? あり得ないでしょ!! とか どうせ嘘でしょ(´ι _` ) といった感じでしょうか? でもこれから書くことは す べ て 事 実 で す 私はジュワヤセを 1ヶ月飲み続けただけで 12キロ の減量に成功しました。 運動などは何もしてないです。 ただ毎日飲み続けた だけ です 本当に痩せたいと思うなら この を読んでみてください('ω')ノ
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[完結] 妄想女子

総文字数/2,452

恋愛(その他)3ページ

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これは、 ただの妄想。 ヒイラギ リン 柊木 璃音 と ツキギ アラタ 槻木 新 で贈ります。
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夜空に涙を浮かべて

総文字数/1,987

恋愛(学園)1ページ

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ずっと嫌いだった夜を 好きになれるきっかけをくれたのは あなたでした。 「ほら、よく見てごらん。冬の夜は綺麗に星が見えるんだ。 だから夜を怖がる必要はない。暗い道も月と星が照らしてくれるから。」 微笑みながら教えてくれたあの日も 全て私の大切な思い出。
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あいしてる。

総文字数/709

恋愛(その他)1ページ

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あなたが最期に言いたい言葉はなんですか?
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私とキミの関係性

総文字数/809

ノンフィクション・実話1ページ

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願わくばキミの幸せがずっと続きますように。
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ヘルプ ミー

総文字数/917

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よろしくお願いします‼
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あなただから

総文字数/745

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よろしくお願いします‼
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太陽の温度

総文字数/1,054

恋愛(その他)1ページ

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【短編】彼シャツ。

総文字数/822

恋愛(純愛)1ページ

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※短編です。 デート中、突然の雨に見舞われ、彼の部屋へ。
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  • タイトル
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  • 作家名
恋愛月間始まりました

総文字数/2,488

恋愛(ラブコメ)1ページ

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始まりは突然で 学校側で決めた相手と1ヶ月間恋人同士になるなんて! しかも、私の相手は二人で?! 無事に1ヶ月を過ごせるのか…
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺はお前がいいんだよ!!

総文字数/1,025

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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好き?ふざけるな そんな気ひとつもねーよ。 自惚れんな。ばーか。
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花鳥風月

総文字数/1,062

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都内…有名私立進学校。呪われた血筋と運命を背負った橘 潤(たちばな じゅん)と、かつて繁栄を極め日本の政治界、経済界を牛耳り、華族と呼ばれた一条家の末裔、一条 聖(いちじょう ひじり)と青春を描いた、アクション、駆け引きあり、裏切りありの恋愛、ヒューマンヒストリー。
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  • 作家名
2018年04月16日、午前の出来事
/著

総文字数/940

ミステリー・サスペンス1ページ

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不思議なことが起きました。
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月と太陽の物語

総文字数/1,154

恋愛(逆ハー)1ページ

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いじめられているメアの前に現れたのは 「僕はオジェット。あそこから来たんだ」 月の王子様でした。 「メアを助けるためなら僕は命だって捧げるよ」 ロマンチックで素敵なラブストーリー しかし? 「メアちゃーん!」 「久しぶり。メア」 「メアだったら…」 オジェットに加えて3人ものイケメンが!? メアは誰と結ばれるのか。 ドキドキハラハラ。不思議なファンタジーラブストーリー
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四月の太陽
輪吾/著

総文字数/2,455

恋愛(純愛)2ページ

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もう離さない この気持ちに嘘はないから… そばにいさせてくれ君が泣くのはごめんだ── 高校2年の春、成海哉は最初の席替えで、嫌いな女子と隣の席になった、その女子はスクールカースト上位で少し派手なギャルの、哉とは縁のない佐伯真由だった、真由とは1年の頃の帰りに、傘を忘れた真由に傘を貸そうとした哉は「いい、いらない、てか、こういうことやめてくれない?」と迷惑そうに言われたことをきっかけに嫌な女子と認定してしまった。そして夏休み前の修学旅行で、夜に買い出しを頼まれた哉は、怪我をしている真由を見つけ、真由と目が合い、困っている真由を放っておけず助けた。そのことがきっかけで、哉は真由とよく話をするようになった、そして、一緒に帰るようになり、哉は真由に惹かれていき徐々にふたりの距離は縮まっていく、そして哉は真由に対する気持ちが嫌いから好きに変わっていくのに気付き始める、しかし、ある日を境に真由が学校に来なくなり、登校拒否をするようになる、それをきっかけに二人の関係が大きく動き出す──ラスト、二人の起こす、すれ違いと摩擦は二人が描き、紡むいだ運命の糸が結びつける、胸キュンラブストーリー!!
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Sunny〜君に出会えたから〜

総文字数/1,531

恋愛(純愛)2ページ

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幼い頃の私の記憶が あの時の傷跡が 私の知らない愛に溺れて 全部トラウマになって 今の私を縛り付ける どうもがいてもほどけなくて 幼かった私はただ時が経つことを この記憶が薄れることを 祈るしか出来なかった 誰にも触れられなくて 誰も信じられなくて でも…… 君に出会えたから。
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  • 作家名
クールな彼と甘い時間

総文字数/993

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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『スイートバレンタイン企画』
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11・1  の  しあわせ

総文字数/1,929

恋愛(純愛)2ページ

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もう、何十年も前のこと 肌を刺す冷たい風 それとは対照的に火傷しそうなほど熱い体 暗く澄んだ夜空 見慣れた歯医者の看板 その青白い光に照らされる女の子 色素の薄い髪が、風になびいた 真っ白なマフラーが彼女の一部かのように溶け込んでいる 寒さで少し滑稽なほど真っ赤になった鼻と頬 『あぁ、やっぱり』 真っ直ぐすぎる瞳 無邪気な笑顔 『好きだなぁ』 ふとした瞬間に感じる幸せ きっと、ずっと忘れない あの冬の日を 誰よりも優しくて 疑うことを知らなくて だから、たくさん傷ついて、つけられて でも、一人で笑う強くて弱い君を ずっと忘れない だから 待っていて
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月と男と泡沫と

総文字数/1,482

恋愛(純愛)1ページ

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海には、金色の光を放つ満月の月明かりのみが差していた。細かで真っ白な、誰もいない砂浜に一歩踏み出せば、ぼふっとなんとも気の抜けた音を出す。それがなんだかおかしく、男は微笑みを浮かべ、片手で少し砂を掬う。さらさらと手から零れ落ちてゆく砂は、昼間の太陽の熱がまだ覚めておらず、心地の良い温もりを孕んでいた。 ざざあん....ざ、 ざざあん.... 波の音は、途絶えること無くなり続ける。 男は、海にはそれ以上近づこうともせず、真っ白い砂浜に座り込むと、とても穏やかな笑顔を浮かべ、そこには誰もいないと言うのに、まるで誰かに語りかけるように口を開いた。 『こんばんは、聞こえるかい?人魚さん。』 誰もいない砂浜。当然返事があるはずもなく、シンとした静かな時が流れる。しばし波の音を聞いていた男は、何を思ったのか満足そうに頷く。 『今日は、そんなに長くはいられないんだけど、ほら、折角綺麗な満月だから。人魚さんと一緒にみたくてさあ。』 やはり、返事はない。男の目線はすっと上がり大きな満月を向く。そこに【人魚さん】の姿は見受けられないが、それでも男に言わせれば【人魚さん】は確かにそこに存在した。 男が言うに、【人魚さん】には足がない。【人魚さん】には声がない。【人魚さん】には姿がない。だか、それでも存在した。いいや、存在している。 さあ、今語ろう。この男と【人魚さん】のお話。海へ溶け、語られなかった物語を。
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