「泣ける」の作品一覧・人気順

条件
泣ける

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
10,542
雪のように、溶けてなくなりたい

総文字数/5,016

青春・友情16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしてこの世界は こんなに生きにくいんだろうか? 音、光、匂い… 全てを敏感に感じとってしまう。 こんなに生きにくいと 感じてるのは、この世界で 私だけかもしれない。
小さな花 〜あなたを愛した幸せな時間〜

総文字数/193,243

恋愛(その他)416ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう、 死んでもいいって 思ってたんだ。 「死んだらダメだよ」 そのメールが知らないあなたから届くまでは… 加筆修正中です
表紙を見る 表紙を閉じる
沖縄のリゾート地で有名な離島・天空島 一人で島に訪れた女性 狩野恋良(カリノレンラ) 二十六歳 街娼の過去を持つ × 父がメディア王の御曹司 白石樹生(シライシイツキ) 二十九歳 に砂浜で声を掛けられた。 彼は偽恋人に恋良をスカウトした!? 一夜の関係を結んだが、連絡先を教え合わなかった・・・ 二人は『藤堂コーポレーション』本社で再会する・・・ そんな矢先、恋良は双子を妊娠。 結婚生活は双子の出産日までの期間限定を提案する。 出産後の双子の養育は樹生に任せると言った。 樹生は恋良の提案を受け入れ、結婚したが・・・ 「HONEYHOLIC」シリーズ(3) 2023.8・11~10.13完結
桜梅〜君の事を忘れない〜

総文字数/5,512

青春・友情15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴女の死は、無駄ではなかった。 大好きな貴女へ。 短編ですが、ぜひ! そんな凄いことではないと思うのですがPV数2000ごえが初めてなので嬉しいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)ボタボタボタボタ
やってきた冬に、舌打ちをした。

総文字数/2,812

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ダ イ ス キ』 口パクで唱えた、天邪鬼を 白い息に凍らされたせいで 不機嫌なわけではないんだ。 2019.12.31 公開 四つ葉 幸菜さま、 素敵な感想をありがとうございました。
木漏れ日差す丘で

総文字数/2,970

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
町を少し見渡せる、低い丘 ここが僕と 鈴の場所なんだ ―――― 短編です 初完結作となりました(^^) あちゃみ様、夜宴様、四ツ葉ちよ様、恋愛王者様 感想ありがとうございました こんなに早くいただけるとは…(感涙 レビュ等を参考にして何箇所か手を加えてみました まだおかしなところがあれば指摘くださるとありがたいです
翻訳:魯迅『小さな出来事』
lacrima/著

総文字数/1,896

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が故郷を離れて都に来てから、思えばもう六年となった。その間、耳に入り目に映った、いわゆる国家の大事も、数えてみると少なくはない。けれども、そのいずれも私の心に何らの痕跡も残してはおらず、仮にこれらの出来事の影響を私に訊ねられても、つまるところ、私の嫌味な性格を悪化させたという他はない。――実を言うと、人々を毎日の笑いぐさにすることを覚えてしまったのである。 ただし、ある小さな出来事だけは、私にとって意義のあるものであった。私を意地悪な傾向から遠ざけてくれ、今でも忘れることができない。
彼氏の余命を知ってる彼女。
YURIa/著

総文字数/56,867

ファンタジー251ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君の彼氏の余命はあと一ヶ月だ」 もし、突然 夢に出てきた死神に そう言われたら あなたは どうしますか? 放っておきますか? それが夢でなかったら──? あなたはどうしますか──? * * * ファンタジー小説大賞に応募しました。 よろしければ投票よろしくお願いします。 ※最後は大急ぎで書いてしまった為、 誤字脱字、話をまとめ過ぎた部分が あると思いますがご了承ください。 fin . 2012.09.25            
兄妹!?
たまご/著

総文字数/45,121

恋愛(純愛)63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
泉 絃音(いずみ いと)♀︎ 高校看護科2年生 チーズが好き 病弱 低身長ボブヘア美少女 水樹 颯(みずき はやて)♂︎ 高校看護専攻科1年生 梅が好きで いつも梅味のお菓子を持ち歩いてる 高身長イケメン 泉 彩葉(いろは) 絃音の母 美女 ST(言語聴覚士) 水樹 雅人(まさと) 颯の父 美男 PT(理学療法士)
(短編)フォンダンショコラ

総文字数/35,209

恋愛(その他)52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たった一度だけあげた、 手作りのお菓子。 とっておきの日にあげた、 とっておきのお菓子。 あのお菓子に、なにが詰まってたのか、あなたは知ってた? 固く閉ざした壁の中に包んだ、 とっておきの甘いもの。 今度こそ、ちゃんと届けるから。 ■□■□■□■□■□■□■□ 4年前自らフッたはずの恋人・隼人を未だに忘れられない、彩美。 そんな中、今年も恋する女子のための一大イベント・バレンタインの季節がやって来ようとしていた。 今年も自分には関係ないと思っていた彩美だけど・・・。
遠くの光にふれるまで
真崎優/著

総文字数/130,945

ファンタジー114ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
しまった、また幽霊を見てしまった、見なかったふりをしなきゃ。 その思いに反して、わたしの視線は男性から離れない。 身体の芯が震える。 男性の身体を、何人ものひとが通り抜けて行く。彼の身体はやはり実体がないらしい。わたしの目は、色を失っていた。いつもは鮮やかな街並みが、今はもう灰色。その世界の中で、彼だけが色を持つ。彼だけが原色。 彼は小さく首を傾げ、そしてこちらに右腕を伸ばす。 頬に、温かいそれが触れた。触れる。感じる。 ちゃんと触れることを確認すると、今度は左腕を伸ばし、わたしの肩を引いた。 身を任せるように抱き寄せられ、そして、彼と、キスをした。 (あらすじ) 幼い頃から霊の姿が見えた若菜は、ある日の仕事帰り、丙と名乗る男と出会って恋に落ち、一夜を共にする。 しかし丙は実体がなく、自分以外の人には見えない存在。 一夜限りの恋だったと諦め、ため息をつく若菜の前に、再び丙が現れる。 丙は幽霊ではなく、天使だった。 そして、始まる。擦れ違いばかりのふたりの恋が……。 (登場人物) 藤宮 若菜(ふじみや わかな)28歳、雑貨屋勤務 丙 宗志(ひのえ そうし)  天使 宿木 雲雀(やどりぎ ひばり)天使 篝火 燈吾(かがりび とうご)20歳、若菜のご近所さん
心の中のキミ
colon'/著

総文字数/4,275

恋愛(純愛)31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
12月6日~執筆中 ぼちぼち更新します( ̄∀ ̄) 年内に完結出来なかった… 深く反省します(ノД`) ~~~~~~~~~~~~~~~ 私の心の心で ずっと くすぶっている思い出が また新しい色に ぬりかえられたとき キミは笑ってくれるのかな? ~~~~~~~~~~~~~~~
淡雪のように、消えていった。

総文字数/11,141

恋愛(純愛)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうして消えてしまったの?  真実は消えた本人しか分からない。 リアルと想像と伝えたい事を重ね合わせた物語
スイート・リトル・ラバーズ

総文字数/7,237

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
逢いたい理由【番外編】-バレンタイン-

総文字数/8,841

恋愛(純愛)42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今月の14日は バレンタイン!! 由杜と甘い日を過ごす と思いきや まさかの別れの危機!? 唯と由杜の幸せは いつ来るのでしょうか?
この指止まれ
七瀬/著

総文字数/4,440

詩・短歌・俳句・川柳21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
泣きたい時は 泣けばいい 泣いて 泣いて 泣き明かしたら 最後には笑って下さい 僕と一緒に 歩く人 この指止〜まれ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 生きるのが辛くなったら 読んで下さい ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 葵さんよりレビュー★★★★★ いただきました。 ☆ありがとうございます☆
あの日、守りぬくと誓った

総文字数/14,197

青春・友情59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「生きなきゃいけないの! 皆の為に…!!」 プライドの高いエリートな妹 人望厚いが世間の負け組の兄 次第に変わっていく 妹の中の兄。 昔からずっと変わらない 「守るべき存在」 兄の中の妹。 兄妹の絆を描いた、 何処かの空の下の ひとつの物語。 「知ってるか、その時計…」
一番星のキミに恋するほどに切なくて。《改装版》
[原題]一番星のキミに恋するほどに切なくて。
涙鳴/著

総文字数/80,354

恋愛(キケン・ダーク)181ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
余命3ヶ月と宣告された 全てに絶望して 光を失ったあたしを 照らしてくれたのは 強く輝く…1番星だった 余命3ヶ月の杉沢 夢月と 元暴走族総長兼、社長の秋武 蓮。 光が強すぎる都会で 何よりも輝いていたあなた あたしにとってあなたは… 『1番星』でした… 1番星《改正版》になります。 旧版見た方はsideストーリーの本編への追加、ラストの変更等ストーリ変更をしています。 この作品からでも、楽しめますので、ぜひ読んでみてください☆°☆°☆°
そして君に恋をする。«詩»

総文字数/951

詩・短歌・俳句・川柳9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校が辛くなった時。 自分が嫌になって落ち込んだ時。 自分を見失ってしまった時。 悩んで立ち止まってしまった時。 苦しくなった時。 …いつも“君”は、さりげなく。 私を救ってくれた。 感謝しているんだよ。 感謝しきれないくらい。 泣いた時、笑わないでいてくれたよね。 ちょっと苦手な人が茶化してきたら、「俺が守ってやる」って両手広げて。 そして、私は君に恋をしたーーーー。
ありがとう ごめんね 大好き
涼嵐。/著

総文字数/841

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたに "忘れられない人" はいますか?? いるという人には 是非読んでほしい
pagetop