「ぃ」の作品一覧・人気順

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ぃ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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報告書

総文字数/992

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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私の上司は美形ではあるけれど クールで他人を寄せ付けない雰囲気のヒト ずっと怖いと思ってたけれど… たまに見せる笑顔がまるで何処かの王子様のよう  私は仕事ができない悪い方で目立つ情けないお荷物OL… そんな私が、貴方に…… 提案書を渡します!
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真夜中の桜のもとで、僕は僕を忘れた。
rinoogawa/著

総文字数/1,488

恋愛(実話)1ページ

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初めまして。小川りのです。 ご観覧有難うございます! 初めての作品になります。多分長編になると思いますが、更新頑張りますので宜しくお願い致します(´ω`) 「真夜中の桜のもとで、僕は僕を忘れる。」 あなたが居てくれたから、私は頑張れた。 お前が居てくれたから、俺は全てを犠牲した。 周りを不幸にしてまで選んだ純愛。 苦しいほどに愛してた。 切ないほどに、甘くて苦いラブストーリー。
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コッチを見てよ!

総文字数/723

恋愛(ラブコメ)1ページ

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「ずっと前からすきでした!付き合ってください!」 勇気を出して告白したあの日、私の初恋は去っていった。 「俺、バカな奴は興味ないから。」 頭を鉄バットで殴られたような衝撃が走った。 アホでバカな女子高校生×天才男子高校生 が送るラブコメディ!!!! 初めまして!野いちご小説初めて書きました! まだまだですが、良ければおヒマな時に読んでいただけたら嬉しいです!
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Re:ry -リリィ-

総文字数/917

その他1ページ

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貴方の1番 最初の記憶は 何歳の時の どんな出来事ですか?
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躁うつ病という名の厄介者

総文字数/3,289

ファンタジー2ページ

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厄介者が送る スペクタクル巨編
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本当にあった本当の話「死闘」
赤鈴/著

総文字数/1,622

コメディ1ページ

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これは俺と"奴"との戦いの全記録である。 今後、奴と戦うことになる全ての者のため、これを記す。
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恋の行方は露知れず

総文字数/1,773

恋愛(学園)1ページ

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学校1の人気者とミステリアスな2人の不思議な恋が始まる………
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好きじゃないし。

総文字数/807

恋愛(学園)1ページ

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同じクラスのアイツ。 アイツは正直、うざい。 私に彼氏がいるのに何度も告白してきて かわいいとか綺麗だねとか… 彼氏にしか言ってほしくないのに、 なぜかアイツはずっと言ってくる イライラするし、しつこい _なんでだろ?
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悪夢

総文字数/499

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

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わすれてしまいたい
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雪夜の月

総文字数/714

恋愛(純愛)1ページ

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簡単に書いてみました、
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Cookies' Sweet Night

総文字数/4,751

恋愛(オフィスラブ)3ページ

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「私」は絶望的に滑舌の悪い女子プランナー。そんな彼女の憧れは二宮先輩。チーフプランナーで、上司だ。 クール系でおしゃれな彼の手ほどきを受け、無事に社内コンペに通過すべく、彼女は彼と二人きりで「発音トレーニング」に挑むが……。 あまあまな恋のトレーニングは、クッキーの香ばしい香りとともに。 *はじめてのオフィスラブです。ちょっとコミカルな掛け合いもありますので、楽しくお読みいただけます。二宮先輩には、私の妄想を詰め込みました(笑)
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恋話

総文字数/1,190

恋愛(ラブコメ)1ページ

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毎週金曜日更新予定。 多数ジャンルから恋バナを描きます。 (実話は私の目線です。) 最終回は未定。飽きたら終わり。
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Fine Weather

総文字数/2,995

恋愛(実話)2ページ

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偶然出逢った彼女に 叶わぬ恋をするー…​…​
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ラクガキキャンディ

総文字数/2,163

恋愛(ラブコメ)3ページ

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16年間、産まれてから監禁され続けた少女が何故か俺の元に転がり込んだ。 少女のその明るさに俺たち大人が本当の自分を取り戻してゆくそんな物語。 (短編《予定》) この物語はフィクションです。
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むずかしいふつう
星未来/著

総文字数/2,130

恋愛(純愛)3ページ

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普通と思ってた恋愛が、 こんなに難しいとは思わなかった
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神「柴井」

総文字数/768

コメディ1ページ

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信太「ねぇねぇ、まなぶくんのおじいちゃんと僕のおじいちゃん、どっちが凄いか勝負しようよ」 まなぶ「ふふふ、この未熟者めが!わたしに挑んだことを後悔させてくれるわ!」 信太「え?」 信太「まあいいや、じゃあ僕からいくね」 信太「僕のおじいちゃんはね、のど自慢大会で敢闘賞をとったんだよ!」 マナブ「ふふふ、甘いな」 マナブ「僕のおじいちゃんはのど自慢大会でアナと雪の女王を歌って最優秀女優賞をとったんだよ」 おじいちゃん「ちっとも寒くないわ~」 信太「え、ええー!?」 信太「ていうかおじいちゃん性別どっち!?いやむしろ頭すごい寒そうなんですけど!」 マナブ「声は3オクターブはでるぞ」 信太「入れ歯まで外れちゃってるよ!マナブのおじいちゃんすげー!」 マナブ「来週、神田サヤカディールとレコーディングするってはりきってたぞ」 信太「え!ぜったいこの人2丁目のバーで働いてるよね!?」
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イノセンスブルー

総文字数/769

ファンタジー1ページ

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主人公・長谷川利星は高校一年生の入学式、友達作りに失敗してしまう。 無表情で、いつもぼんやりしていたからだ。だが、そんな利星にも積極的に話しかける昴という少年がいた。 呪われた少女利星に優しくする理由は、昴も利星と同じ能力者で、呪われた子供だったのだ。
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たった1ページの、小さな恋を集めてみます。 400~5000字くらいの短編集(になる予定)です。 2016.06.17~
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オタクで青春!

総文字数/911

青春・友情1ページ

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高校一年生の陽菜はイラストを描くのが好きで、高校初日から漫画部に入ることにした。そこにはクールで美人な「腐女子」の先輩、利羅がいて…!?オタク中心で送る青春物語、ここに始まる!
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甘味と苦味のキャラメルマキアート

総文字数/4,359

ノンフィクション・実話1ページ

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第一話「××なマキアート」 この話しは初秋の季節の物語。 ドライブスルーのメニュー画面の通話口から「ご注文はお決まりですか?」 と明るめな女性の声。 「キャラメルマキアートのアイスをグランデで」 受け渡し窓口に車を進め、1コインを財布から出して店員に渡す。お釣りを小銭入れにしまった。 最近近所にオープンしたこのお店に連日のように通っている。 オープンして間もないせいか店員の所作が覚束なくみえるのは気のせいだろうかと名札をチェックする。 今日は小山さんではなかった。 小山さんは大学生で近くの県立大学に通っている。 まだこれくらいの情報しかしらない。 「お待たせしました。」と少しぽっちゃりしたその店員はマニュアル通り左の手の平を底にあてがいキャラメルマキアートを僕に差し出す。 20代前半とおぼしき新顔の女性は笑顔をくれた。笑顔込みの価格設定らしい。 僕はカップホルダーにしまい窓を閉めた。行ってらっしゃいませと窓越しに聞き車のサイドブレーキを下ろした。 シーズンオフで先日安く購入したクールビズの半袖ワイシャツだと少し肌寒い、夏が終わり秋がもうきていた。 それにしても少し眠い。 昨日読みかけの小説を読んで寝不足したせいだ。 それでもキャラメルマキアートを飲むと目が覚める位甘い。 全国展開しているこの店のキャラメルマキアートは僕の一番のお気に入りだ。 これが朝食のかわりに最近ではなっている。 通勤前に立ち寄るドライブスルーで飲むキャラメルマキアート。 車を走らせながらコーヒーを飲む。 そしてタバコに火をつける。 これがタバコに合って実にうまい。 タバコのためにコーヒーを飲むのか、コーヒーの為にタバコを吸っているのか、少し哲学めいたことを考える。 そして別れた彼女とのことを最終的には考え始める。 彼女はどうしているのだろう。 少し感傷的になるのは季節のせいかもしれない。 もう彼女は僕の腕に戻ることはない。 もう別の誰かと愛を誓ったのだから。
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