「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,949
神様辞めます!~転生女神は平凡を望む~

総文字数/25,681

ファンタジー46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神様のトップなゼウスが父で豊穣の女神デメテルを母に持つ、ペルセポネは父ゼウスの思惑で冥界の王ハデスに誘拐されて嫁ぎ冥府の女王になった。 しかし、豊穣の女神の母デメテルがペルセポネがいなくなったことで仕事を放棄。 作物が枯れちゃった?! その一大事を重く見た父、ゼウスは三分の二は地上で過ごすようにと冥府から返されたり……。 「ねぇ、なんで私の意思は無視なわけ!ふざけないで!」 周りの勝手と理不尽さに、とうとうペルセポネは神界を飛び出して、人になることにしました。 これは、女神なんてやってられるかと理不尽に立ち向かって、自分の人生を取り戻そうとするお話。 ペルセポネは、娘大好き母と妻を愛してやまない冥府の王ハデスから逃げ切ることは出来るのでしょうか? 神様が人間に転生しちゃう!ファンタジー開幕!
フェアリーガーデン
椿灯夏/著

総文字数/13,572

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世界には架空の存在である妖精が存在する。 そして学園には―― 妖精の庭(フェアリーガーデン)が存在し、どんな幻想でも叶えてくれるという。 詩(かぎ)を探し、妖精と共に詩(うた)を結べば、たどり着ける―― “妖精の楽園”
午前0時、夜空の下で
  • 書籍化作品
神崎栞/著

総文字数/175,525

ファンタジー547ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大正時代に建てられた洋館 水の音に誘われて 地下の扉を開いた瞬間から―― 少女の運命は変わる 2011年10月24日 完結 ※書籍化作品の公開範囲変更に伴い、11話以降を非公開に設定しています。
グレスト王国物語
黒眼鏡/著

総文字数/124,384

ファンタジー243ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かつて 神を敬い 自然を畏れた 人間は しかし いつしか 傲慢の虜となり果て 目に見えぬものの 一切を 忘却の彼方へと 追いやった ─── これは とある王国に 伝わる 伝説と言う名の歴史であり 物語である 2012/01/16 完結 ひとりでも多くの方に 楽しんで頂ければ幸いです
~天は赦さる~<~天へ送る風~完結編>
Ayumi S./著

総文字数/54,823

ファンタジー178ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
地獄を潰してしまったアレキサンドラと王子だが、その甲斐あって地獄の王にまみえる。そこにはマグヌムもいて―「連れて帰る! 力ずくでも―
表紙を見る 表紙を閉じる
公爵令嬢のフローレアは自国のスペンス王子を推している。 完璧な彼の姿を見ているだけで幸せを感じる。 彼は幼馴染のマルセルと親しく、彼の前では一国の王子だということも忘れて少年のようになる。 二人の血よりも濃い(?)エピソードを聞くと、微笑ましく……いや、燃え滾るような気持ちに。 そんな私に、"誰よりも楽しそうに話を聞いてくれるところが好き"だなんて、これはプロポーズ? 光栄ですが、その恋は解釈違いです! ※アルファポリス、小説家になろう、ツギクルにも掲載しています。
恋人持ちの第五王女は隣国王子との婚約を解消したい

総文字数/17,780

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ファニーチェク王国の第五王女であるファイローニアには、 夜に声だけでの逢瀬を繰り返す、秘密の恋人がいる。 なのに十六になったある日、両親から 隣国の第六王子との婚約を命じられてしまった。 だが、いざ第六王子に会ってみると 彼にも好きな人がいるという。 渡りに船とばかりに婚約解消する話を取り付け、 安心していたファイローニア。 しかし、そんな彼女のところに 後日届いた正式な返事は 「第六王子本人の強い希望による婚約継続」 この瞬間、ファイローニアは、 第六王子のことが大嫌いになってしまったのだ! ※昔公開していた作品を改題したものです。 ※旧タイトル:声だけの逢瀬で培った秘密の恋の顛末
生贄姫完結記念【番外編】
イチカ/著

総文字数/70,326

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは完結済み作品 「生贄姫は隣国の死神王子と送る平穏な毎日を所望する」 の番外編置き場となっております! 短編色々置いてますのでぜひお楽しみください♪ 表紙はノーライトコピーガール様からお借りしました!
表紙を見る 表紙を閉じる
 異世界に白馬に乗った王子様がいないのならば、自分の愛する人は自分で探してみせます。
表紙を見る 表紙を閉じる
大聖女の再来。そう言われてきたフェリシアが王太子の婚約者になって五年。ある日、王妃主催のお茶会から帰る途中、聞いてはいけない内緒話を偶然耳にしてしまった。 「俺は運命の恋に落ちた。婚約破棄するためには、あいつを偽聖女として罰するよりほかない」 聖なる力は本物です!だけど、そっちがその気なら、もう手は貸してあげません。 王太子の陰謀により、ヴァルジェ王国から追放されたフェリシアを拾ってくれたのは隣国の歌劇団。元大聖女は男装して新たな人生をスタートします!
魔王と勇者の望まれぬ結末

総文字数/10,557

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔王と勇者は出会うべく出会ってしまう 2人は望まれぬ出会いを果たし 望まぬ選択を望まれる
うるの黄昏
森モト/著

総文字数/53,066

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ずっと昔のお前を愛していた」 ※厨二病全開の、威厳ある名称ばかりを借りただけのフィクションです。 実在するすべてのものとはなんの関係もありません。
蟲と世界

総文字数/10,502

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 一人の少女は夢を見た。人を救う力を。  また一人の少女は夢見た。人を殺す力を。  運命とはなにか。生きるとはなにか。  高校生、玉蟲愛守香を巡ったSF長編ストーリー開幕!!
END OF THE WORLD

総文字数/8,170

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
思い浮かぶのは死。 縋り付いたのは生。 ------私は旅をしている。 目指すのは『静寂の日』。 一生終わることのない旅。 だけどきっと私の生の終幕は、貴方の隣ではないのでしょう。 生と隣り合わせの男『アベル』、 死と隣り合わせの女『シロ』。 どんな時でも共に在る二人に訪れる、 不幸と幸福の物語。
君がいるから―番外編―
*yukino*/著

総文字数/7,223

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※2013.10.24  加筆+修正 完了。 HPにて公開していました、君がいるからの番外編(サイドストーリー)です。 ※こちらは気まぐれ更新 ※少しお時間を頂く可能性がありますが、本編にてサイドストーリーが読みたい箇所があれば、感想ノートに書き込みして頂けたら嬉しいです。 あの時―――何を思っていたの? 何を考えてた―――? 野いちご・Berry'S Cafe 2013.01.18~公開
キアギス
拓斗/著

総文字数/7,216

ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は人を傷つける事しか出来ないのだろうか… いや、そんな事は無い… だけど、アイツがいる限り無理だ… もう、見たく無い 傷付けたくない この力を何かに生かしたい 誰かを救う力に… しかし、男の周りには数々の死体と血の海しかなかった。 「嫌だ…嫌だ……助けて…うわぁぁあぁあ〜〜!!!」 「助けてやろう」 男の前に黒い天使が舞い降りた。 男は黒い天使の手を… 取ってしまった…
これは繋がりです
なおも/著

総文字数/10,339

ファンタジー42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『お前は絶滅危惧種みたいなもので 世界にたった1人しかいないんだ』 主人公、赤木那菟は世界でたった1人の人間と狼のハーフ その血には不老不死の言い伝えがあり… 『俺は戦いたくない でも大切な誰かがピンチになったらって考えると、こんな俺でも 戦わなくちゃいけなくなるのかな』 那菟と仲間たちの冒険が ページをめくると始まるよ! 2013-09-20 START.
薔薇色アリス

総文字数/9,056

ファンタジー42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私を呼ぶ声を辿っていくとそこには 現代ではありえない、不思議な国がありました。
赤ずきんと狼王子

総文字数/4,125

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あるところに、ムオラというちいさな村がありました。 そこには一軒の料理屋さん(カフェ)があり、 赤いフードを身に着けた女の子が一生懸命働いておりました。 これは、その女の子──ローラが 自分だけの王子さまと出逢い、 一身に愛を受ける ひとつの恋の物語です。 ※終始溺愛、甘々を目指します! 更新はゆっくりだと思いますが、気長におつきあいいただければ幸いです! ※連載開始日:2018.01.15
男装少女は魔法学園で夢を見る

総文字数/2,587

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、知ってる?こんなお話――― 昔々、あるところに一人の女の子がいました。 やさしいお母さんにたよりになるお父さん、かわいいペットの小鳥さんまで。 女の子はとても、とても、幸せな生活を送っていました。 ある日、一人の美しい男の人が女の子のお家を訪ねました。 『やあ、連絡もなしにすみません。少し調べたいことがあるのです。あぁ、そう警戒しないで下さいね。 すぐに、そう、すぐに終わりますから…』 抵抗するお母さんとお父さんを押しのけて家に無理やり入った男は、ずんずん女の子に近づいてしまいます。 男は怪しく光る石を女の子に当てると、ニヤリと、恐ろしいくらいに美しい笑みを浮かべました。 『あぁ、漸く見つかった。貴方こそ――だ。』 そう呟くと、その男と女の子は濃い霧のなかに包まれてしまい、二度とお母さんとお父さんに合えることはありませんでしたとさ―――――――――」 これは、その女の子が幸せをつかむお話。
pagetop