「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード

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王太子殿下、終了のお知らせです。
お伝/著

総文字数/164,383

ファンタジー39ページ

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「第13回ネット小説大賞」受賞作! 王太子殿下、終了のお知らせです ◎ツギクル様より7/10発売です◎
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女王陛下は溺愛禁止!

総文字数/127,537

ファンタジー204ページ

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女王アンジェリアは結婚したくない。 イケメン侯爵ラドウィルトはそんなアンジェリアに苦言を呈する。 舞踏会という名の集団見合いを控えたある日、アンジェリアは神エアの封印を解いてしまう。 神は彼女を溺愛すると言うが拒否。 舞踏会では隣国の王子にダンスを申しまれ、口説かれる。 ストレートに愛を囁くエアに、思わせぶりなことを言うラドウィルト。 愛に不慣れなアンジェリアは彼らに振り回されているが、ある日、刺客が現れて……。 掲載再開しました。 22日の夜、完結予定。 お詫び 以前しおりをはさんでくださった方へ 編集したため、しおりが消えていると思います。 申し訳ございません。
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伯爵令嬢であるフェレティナは、妻を亡くしたある侯爵と結婚した。 侯爵は紳士的であり、前妻との間にできた子供とも良好な関係を築けていたフェレティナにとって、侯爵夫人としての生活は心地良いものだった。 しかしある時、フェレティナは夫が自分の妹と浮気している事実を知った。 そこで彼女は二人を追及しようとしたが、二人はそのまま駆け落ちして外国に逃げてしまったのである。 本来ならばそこでフェレティナと侯爵家との関わりは終わるはずだったが、彼女は残された息子のために侯爵家に残ることにした。 曲がりなりにも親子として過ごしてきた彼のことを、放っておけなかったのである。 それから数年の時が過ぎて、フェレティナの元で息子はしっかりとした侯爵に育った。 そんな時、夫が帰って来た。彼は他国で事業に失敗しており、その補填を頼むために戻って来たのである。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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ある雪の降る日の朝 ヴァロア伯爵家のリディアのもとに 信じられない報せが届いた。 それは愛する婚約者 ジェイドが遠征先で負傷し 危篤であるという報せだった。 「戻ったら式を挙げよう。君の花嫁姿が、今から楽しみだ」 そう言って、結婚の誓いを残していったジェイドが 今、命を落とそうとしている。 その事実を受け入れることができないリディアは、 ジェイドの命を救おうと、禁忌魔法に手を染めた。
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亡国の王女と覇王の寵愛
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[原題]亡国の王女と覇王の溺愛

総文字数/92,747

ファンタジー103ページ

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国を滅ぼされ、敵国に攫われた亡国の王女レスティア。 敵である覇王を憎み、復讐を果たそうとしていたが、彼はなぜかレスティアを気に入ったらしく、正妃にすると言う。 両親の仇を愛することなどできない。 だが覇王の愛を受け入れようと決意した彼女のもとに、婚約者候補だった男が王女を取り戻そうと敵国の王城に忍び込んできた。 2017,09,05連載開始。  2017,09,17完結しました。 2018,04,12 マカロン文庫として発売していただくことができました。 読んでくださった方々のお陰です。本当にありがとうございました。 °˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 素敵なレビューをいただきました!ありがとうございます!!
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◇━━━━━━━━━━━━◇ スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話だけ大賞」特別賞をいただきました! ありがとうございます……! ◇━━━━━━━━━━━━◇
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悪役令嬢にならないか?
澤谷弥/著

総文字数/30,072

ファンタジー56ページ

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「悪役令嬢にならないか?」 ハンメルト侯爵家の娘であるリスティアは、 第二王子ウォルグに『悪役令嬢』に誘われた。 それを引き受けた彼女はウォルグの指導を受けながら立派な悪役令嬢を目指す。 ヒロインは王太子アルヴィンの婚約者であるエリーサ。 卒業パーティ―までに悪役令嬢の振舞を身につけようとするリスティアだが、 彼女はあることに気づいてしまった――。
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聖女・リヴィアは、国を守るために結界に全ての力を使って、死んだ。心残りは、婚約者でこの国の第一王子、ルーカスだった。 リヴィアにより平和になったクローダー王国の十年後、リリア(十歳)は『リヴィア』だったことを思い出す。国を救ったことによる女神様からの生まれ変わりのギフトだったようでーー。 前世の相棒、トロワと静かに暮らそうと思った矢先、リリアに聖女の力が目覚める。 聖女の力を聞きつけたルーカスと再会するも、彼は別人のようになっていた。 リヴィアが死んでから抜け殻のようになったルーカスは自身も死にたがっていたのだ。 「ルーカス様は死なせません!」 「お前は生意気だ」 再会は最悪、相容れない二人は次第に惹かれ合う。 これは、生まれ変わっても国を救いたい聖女がもう一度人生をやり直す、歳の差ラブストーリー。 ♡♡レビューありがとうございます♡♡ スコール様 嬉しくて嬉しくて、飛び跳ねました!
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「聖女との婚約はお断りです!僕には心に決めた婚約者がいるので。」はユリシーズ視点、こちらは聖女視点の後日談になります。前回の話を読んでいなくても問題なく読めますが、お時間がありましたらそちらもぜひ。
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アーシェラは公爵家の庶子だ。 母が亡くなり、父である公爵に引き取られたあと、政略結婚をすることになる。 夫となったウィリアム・ローデン侯爵がアーシェラに求めたのは彼女が持つギフト【植物魔法】を利用することのみ。 しかし、アーシェラはウィリアムが求めるような成果は出せなかった。 「お前とは今日限りで離縁だ。お前の【植物魔法】は使えない」 結婚から一年後、アーシェラに突きつけられたのは一方的な離縁だった。 十七歳にして離婚歴ありの傷物令嬢となってしまったアーシェラ。 だが、途方に暮れていた彼女は思い出す。 現代日本人、明石七海だった前世の記憶を。 「え? 十七歳? 若っ! まだまだ人生これからじゃない!」 転生令嬢アーシェラは、使えないと言われた【植物魔法】を駆使して異世界を生きていこうと前向きに決意する。 「これから新しい人生を歩ませていただきます!」 その先で出会ったのは、母のいなくなった家で一人過ごす幼い少年、リーフェルトだった。
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だから聖女はいなくなった
澤谷弥/著

総文字数/77,704

ファンタジー170ページ

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「聖女ラティアーナよ。君との婚約を破棄することをここに宣言する」 レオンクル王国の王太子であるキンバリーが婚約破棄を告げた相手は聖女ラティアーナである。 彼女はその婚約破棄を黙って受け入れた。 さらに、新たにキンバリーと婚約したアイニスに聖女の証である首飾りを手渡すと、彼女は姿を消した。 だが、彼女がいなくなってからその存在のありがたみに気づいたキンバリーは、弟のサディアスにラティアーナを探して連れ戻すようにと命じる。 サディアスはラティアーナを探し始めるが、彼女を探していくうちになぜ彼女がキンバリーとの婚約破棄を受け入れ、聖女という地位を退いたのかの理由を知る――。
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従者は永遠(とわ)の誓いを立てる

総文字数/119,664

ファンタジー155ページ

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グレイス=アフレイドは男爵家の一人娘で、もうすぐ十六歳。 傍にはいつも、小さい頃から仕えてくれていた、フレン=グリーティアという従者がいた。 グレイスは数年前から彼にほんのり恋心を覚えていた。 ある日グレイスは父から、伯爵家の次男・ダージル=オーランジュという人物と婚約を結ぶのだと告げられる。 突然の結婚の話にグレイスは戸惑い悩むが、フレンが「ひとつだけ変わらないことがある」「わたくしはいつでもお嬢様のお傍に」と誓ってくれる。 グレイスの心は恋心と婚約の間で揺れ動いて……。 第3回ビーズログ小説大賞・一次選考通過 第20回ビーンズ小説大賞・一次選考通過 エブリスタ・特集掲載
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※白泉社様より本作のWEBTOON化(コミカライズ)が決定しました。2024/5/24〜ピッコマ様にて先行配信されています!常時3話無料、待てば無料話あり。是非チェックしてみてください!  婚約者と親友が浮気の果てに妊娠し、婚約を破棄された前世を持つ魔女のジャンヌ。  前世のトラウマから、彼女は他者との関りを断ち、恋愛とは縁遠い生活を送っていた。  そんな中、彼女は森の入り口で親から捨てられてしまった赤子を見つける。保護してもらおうと神殿に連れて行くも、己の子供と疑われた挙句冷たく追い返され、ジャンヌは仕方なくその子供を自分で育てることに。  それから六年。捨て子はマリアと名付けられ、ジャンヌと共に暮らしていた。  けれど何の因果か、マリアは次の聖女に選ばれてしまう。  これで厄介払いができる――――ジャンヌはマリアを神官セドリックに託し、断食魔女としての生活を謳歌しようと決心。けれど、セドリックはジャンヌの元に足繁く通い始め――――?  ずぼらで面倒くさがり、けれど実は情に篤く『絶対恋をしたくない』魔女ジャンヌと、  見目麗しく、冷めているように見えて実は熱い『愛したい男』神官セドリックの攻防劇。 ※この作品は小説家になろうにも掲載しています。
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15歳で親に捨てられたイメルダは、たまたま居合わせ助けてくれたブラゴヴォリン伯爵夫妻の一人息子・ルーペルトの専属メイドになる。 「おっぱいが見たい」 「どうぞお坊ちゃま」 「ちゃまはやめろ!」 7歳だった坊っちゃんもとうとう18歳、成人を迎えられ直面するのは夜の作法!? 可愛くて可愛くて仕方がない坊ちゃんの為なら閨教育も喜んで! なのに、何故か最後まで勉強する気はないようで。
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あの頃からあなただけが好きでした
Mimi/著

総文字数/78,130

ファンタジー171ページ

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 ─また夢を見た。  何度も何度も見てしまう夢を見た。  年々、その回数は減っているけれど。  彼の夢を見て目覚めると、いつも私は 涙を流している。   もう6年も経つのに、私は涙を流している─ ◇◇◇  6年ぶりに再会した初恋のひとは 友達の恋人になっていた。  卒業式にも現れず、姿を消していた カーティス。  それからも、ずっと忘れられ なかったのに…  心の痛みを気付かれないように 普通に接しようとする マリオンだったが。 ※ 多人数視点で、時系列が前後します   いつの、誰視点か、は  サブタイトルでご確認ください
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たった3日。 一緒に居ただけで、一生ものの恋をした。 ─ 俺に会う時まで  毎日落ち着かなくて…… ずっと、どきどきしてて ─ 私の魔法士は、やはり性格が悪かった…… ◇◇◇ 男女平等を掲げる女王陛下の治世の下で。 斜陽階級と呼ばれる貴族達に変わり、豊かな資金力を持つ商人達が社会に影響を与えるようになり始めた頃。 知り合ってからずっと、憧れていた先輩だった。 なかなかこころを開いてくれないひと。 それでもめげずに、追いかけて、相応しいと、認めて貰えるように努力した。 ようやく、愛称で呼んでくれて『身内』扱いして貰えるようになって。 だが先輩が婚約者に選んだのは私の従姉だった。 それも彼女から私の事だけでなく愛する家族の事まで偽りを吹き込まれていた。 真実がどうであれ従姉を守りたいと言う先輩なんてこちらから決別してやる! ─そして、私は『時戻しの魔女』と出会う─
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罰ゲームで求婚?でもこんなに好みの男、今後二度と会えないわよね?
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始まらない恋に傷ついた心を癒すのは、 いつも側で私を見守ってくれている従者? ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 長年の思いを隠す従者×裏切りに傷つく侯爵令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:リリーステラ 18歳、身長156cm、赤毛ロング、青い瞳 ウォード侯爵家次女。婚約者ロスリーヴ伯爵嫡男フェリクスと上手くいっていない。趣味は読書で冒険譚が好き。恋は結婚後に芽生えると思っている。 姉の嫁ぎ先ロスリーヴ侯爵家から学園に通っている。 ヒーロー:アルフレッド 23歳、身長178cm、青みがかった銀髪ロング、緑の瞳 リリーステラが3歳のときから仕える(従者になると決めたのは8歳の頃) 長年募らせた片想いを拗らせているが、有能な従者。 バークレー子爵嫡男。祖母(母方)はクラレンス辺境伯家当主。 ※同タイトルの短編はシークレット公開となりました
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初夜を拒む皇女は敵国の皇太子に溺愛される

総文字数/24,672

ファンタジー71ページ

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敵国との戦に敗れた皇女リゼリアは、すべてを失い、命すら奪われるはずだった。 だが彼女の前に現れたのは、敵国の皇太子アルヴィオン。 「その方に手を出すな」――彼はそう命じ、リゼリアを花嫁として連れ帰る。 両国の友好のための政略結婚。けれどリゼリアは、祖国を滅ぼした男に心も体も許すことができず、初夜を拒み続ける。 それでもアルヴィオンは怒ることなく、花園へ連れ出し、町の視察に同行させ、常に隣で守り続けた。 「君は俺の妻だが、何か?」と堂々と庇う姿に、閉ざしていた心は少しずつ揺らぎ始める。 そんな中、祖国再興を目指す家臣が現れ、彼女に逃亡を促す。 民のため、皇女としての責務を選び、城を抜け出すリゼリア。 だが追ってきたアルヴィオンに捕らえられた彼女に向けられたのは、怒りではなく、切実な想いだった。 「放さない。君を愛しているんだ。一目惚れなんだ」――その言葉に、リゼリアの心はついにほどける。 敵として出会い、夫婦となった二人が選ぶのは、過去ではなく、共に築く未来。 これは、初夜を拒んだ皇女が、溺れるほどの愛に包まれていく物語。
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