「王妃」の作品一覧・人気順

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王妃 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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お宿の看板娘でしたが、王妃様の毒見係はじめます。

総文字数/154,338

ファンタジー249ページ

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*** 『家出令嬢ですが、のんびりお宿の看板娘はじめました』 の続編となります。前作を読んでからお読みください。 なお、書籍版の続編となりますので、サイト版とは一部設定が変わっているところもありますのでご注意ください。 *** 犬だった前世を持つ令嬢・ロザリンド(ロザリー) × 侍女上がりの母親を持つ第二王子・アイザック(ザック) 重なり合ったふたりの恋は、やがて政治的な思惑に翻弄されていく。 「連れて行けるものなら、君を連れて行きたい」 「待っています。ずっと……」 そう言いあって別れたはずが、ひと月もするとザックからの連絡が途絶える。 不安になったロザリーは王都に向かうことを決意するが……。 ※完結しましたが、内容としてはもう一冊分続きます。 このブック自体では、きっちりと完結とは言えないので、 ご注意くださいね。 2019/6/3 更新開始 2020/1/21 完結
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【完結】呪われ令嬢、王妃になる
八重/著

総文字数/26,027

恋愛(純愛)73ページ

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小説家になろうにて先行公開中です!
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王妃は涙を流さない〜ただあなたを守りたかっただけでした〜
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❖・❖・❖ 2026年7月に刊行予定の作品です。 全文公開から一部公開に切り替えておりますが、 お楽しみいただけると嬉しいです! ❖・❖・❖ 理不尽な理由を掲げて大国に攻め入った母国は、数カ月後には敗戦国となった。 王政を廃するか、それとも王妃を人質として差し出すかと大国は選択を迫ってくる。 『…本当にすまない、ジュンリヤ』 『謝らないで、覚悟はできています』 敗戦後、王位を継いだばかりの夫には私を守るだけの力はなかった。 ――たった三年間の別れ。 三年後に帰国した私を待っていたのは、国王である夫の変わらない眼差し。……とその隣で微笑む側妃だった。 もう私の居場所はなくなっていた。
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隻眼王の愛のすべて  < コウ伝 >

総文字数/75,564

ファンタジー50ページ

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「隻眼王の愛のすべて」 その後の物語。 貧乏貴族出身 ノエリア・ヒルヴェラ(勉強中)    × 隻眼の国王 シエル・リンドベリ(ノエリア大好き) ST  20190308 END 20190310 表紙:フリー素材ぱくたそ様 2019/03/14マカロン文庫 「国王陛下の庇護欲を煽ったら、愛され王妃になりました」 (原題「隻眼王の愛のすべて」)の続編です。
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聖なる夜の願いごと

総文字数/39,576

ファンタジー65ページ

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聖夜からクリスマスにかけてのひと騒動 勘違いも、すれ違いも、行き違いも 全ては聖なる奇跡のために…
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ダミア王国でも美しいと有名な公爵令嬢セシリアは、幼馴染のソフィアナに婚約者ガルを寝取られた。 お腹には子供までいるという。ソフィアナの計画的犯行だった。 悔しかったが、取り乱すところを見せたくなかったセシリアは笑顔で二人を送り出す。。 傷心の中、領土内にあった王宮病院に慰問へ行く。 そこで、足を怪我した男性と出会い意気投合した。 それから一月後。 王宮から成人を祝うパーティーが開かれるとのことでセシリアはしぶしぶ参加することになった。 やはりそこでも、ソフィアナに嫌味を言われてしまう。 つい、言い返しそうななったその時。 声をかけてきたのはあの王宮病院で出会った男性だった。 彼の正体はーー……。
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「お嬢さん、あんた、近い未来に大変なことが待ち受けているよ……」 名門貴族ステュアート伯爵家の令嬢エリス・ステュアートは、幼い頃より第二王子のエドワードの婚約者候補として厳しく育てられていた。 エリスとエドワードとの婚約が決まり、あとは婚約披露パーティーを待つだけとなったある日、エリスは街で占い師の老婆に呼び止められ、不吉な予言を告げられる。 しかし、第二王子エドワードとの婚約披露パーティーを控え、幸せの真っただ中にいるエリスは気にも留めなかった。 だが、エリスは、友人の伯爵令嬢マーガレットから、エドワードが街で娼婦のジャンヌに助けを求められ、そのまま宮殿に連れ帰り、面倒を見ているらしいという話を聞き、不安を覚える。 パーティー当日、エリスの不安は的中してしまう。エリスはエドワードから婚約破棄を言い渡されてしまったのだ。 エドワードは、伯爵令嬢であるエリスを捨て、娼婦のジャンヌと結婚することにしたという。 婚約破棄をきっかけに、王族と親戚関係になることを前提に事業を拡げていたステュアート伯爵家の経済は破綻、両親は辺境の地へと追いやられ、妹のエリザベスは、遠方の修道院に入れられてしまい、一家は散り散りになる。 絶望の淵にいたエリスは、行方不明になっている第一王子のジョンがまだ生きていることを知る。そして、エドワードとジャンヌの出会いは仕組まれたものであることに気がつく。 エリスは、ジョンを見つけ出して結婚し、王妃になることを誓う。自分からすべてを奪った者たちに復讐するために――。 この作品は他のサイトでも公開しています。 カクヨム アルファポリス  ノベルアップ+  エブリスタ  ノベリズム 小説家になろう
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国王陛下の庇護欲を煽ったら、愛され王妃になりました
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[原題]隻眼王の愛のすべて

総文字数/88,723

ファンタジー48ページ

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2019/03/14 マカロン文庫にて電子書籍化 原題「隻眼王の愛のすべて」 ※掲載作品は編集前のものです。ご了承ください。 ドラザーヌ王国には『黒き狼』がいる。 彼は国王。 隻眼の黒き狼。 嵐の夜に助けたのは、手負いの獣だった。 *********** ST  20180607 END 20180609 最終章一部加筆 20181223 **********
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軍人皇帝はけがれなき聖女を甘く攫う
  • 書籍化作品
[原題]けがれなき聖女はクールな皇帝陛下の愛に攫われる
涙鳴/著

総文字数/91,650

ファンタジー281ページ

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○o。..:*・・*:..。o○ 信仰の根深い、絶対不可侵の土地である カエトローグ島。 その島の聖女として 神殿に囚われの身となっていたセレアは、 神殿の裏手にある砂浜で軍服姿の男が 倒れているのを見つける。 正体も知らずに看病していた セレアだったけれど、そのお方は……。 「お前には話していなかったな、俺はイザナギ帝国第十四代皇帝、レイヴン・ヴォルテールだ」 (ええっ、皇帝陛下!?) 自由になりたいセレアは 彼に攫われ、イザナギ帝国へ。 匿うためだと、 そのまま結婚までさせられてしまい……? (愛してないのなら、優しくしないで欲しい) *ー愛されていない形だけの夫婦ー* クールな皇帝とまだ愛を知らない聖女の 不器用な恋のファンタジー。 ○o。..:*・・*:..。o○ 2018年9月10日ベリーズ文庫にて発売! ※書籍化にあたって、一部公開にさせていただきます。 (2017年11月23日完結)
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「離縁するのじゃ、夫様」 「いや、それは致しかねる!」 我との約束を違えるなど許さん!! 生まれながらに偉そうな平民ザラは 幼馴染の国王陛下を袖にして、 真実の愛を探す旅に出た。 でも国王陛下、めっちゃ追ってくる。 。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。 真実の愛を探す旅に出る 世界一偉そうな平民ザラ × 愛のためなら国家を揺るがす 幼馴染な激重陛下 。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
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寧慈王后

総文字数/2,993

歴史・時代12ページ

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不思議な力を持つ寧慈王后(ニョンチャオウゴウ)の物語。
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心優しい国王は王妃を堂々と愛したい

総文字数/58,273

ファンタジー121ページ

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≪登場人物≫ ♦国王 オーディン ビフレスト王国の若き国王。 歴代の国王の中で最も知性に優れ、武力は人並み程度であるが優れた戦術眼で戦争に明け暮れていた王国を終戦に導いた。 争いを好まない心優しい性格で、平時は国王としての威厳がほとんど感じられないのが難点。特に、父王へのクーデターの際に中心的役割を果たしてくれた宰相ヴォルヴァには頭が上がらない。 ヴォルヴァの娘ヴァールとは幼馴染で彼女を側妃というよりも信頼できる友人として接している。 永年覇権を争った因縁のアスラウグ王国からフレイア王女を正妃に迎えたが、 国民感情に配慮しすぎるあまり、意図的に王妃を遠ざけている。 ひょんなことからフレイアの優しさ・温かさに触れ、彼女と本当の夫婦になりたいと望むが・・・ ♦王妃 フレイア ビフレスト王国と永年争ってきたアスラウグ王国から終戦条件としてオーディンの妃となった王女。 王妃と言うと聞こえはいいが、いわば人質である。 ヘリヤ女王の娘ではなく、ヘリヤ女王の夫ブラギ王配が不倫をして出来た不義の子。 女王からは政略の駒としか考えられておらず、母の死後は王宮の奥深くでひっそりと乳母に育てられた。 社会と隔絶して育ったためビフレスト王国への負の感情は持っておらず、 唯一自分に温かい眼差しを向けてくれたオーディンを慕っている。 ♦側妃 ヴァール 宰相ヴォルヴァの娘でオーディンの側妃。 オーディンとは幼馴染で、将来の王妃として周囲の期待を受けて育った。 男勝りで自分の意見をはっきり言う押し出しの強い性格。 気弱な性格のオーディンを側で支え、国民からも本当の王妃になってほしいと望まれている。 幼い頃から培ってきたアスラウグ王国への憎しみから、フレイアのことは認めていない。 心優しいオーディンがフレイアに絆されないよう、自分がしっかり監視しなければと思っている。
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【完】前世⇔現世?!
*yako*/著

総文字数/55,716

ファンタジー301ページ

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皆さん…前世は気になりますか? 私は21世紀に生まれて平凡に暮らしてたのに。 前世であなたが私を呼ぶ声が聞こえた。 そして、私は古代に引き寄せられた。 それから私は前世と現在と行き来して…。 とうとう…私は前世の人も連れてきた。 こんな話…信じますか?? 信じてもらえますか? そして、あなたは前世…信じますか? ――――――― どうもっ Catherineですぅ。 古代エジプトが大好きな私はこんなの勝手に作りました~。 完結しました!
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Mezza Voce Storia d'Aore-愛の物語を囁いて-

総文字数/136,865

歴史・時代266ページ

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何があっても心はあなただけのモノ 生涯、あなただけを愛しましょう      ケイン・ダウフィ
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ぽっちゃり令嬢に王子が夢中!

総文字数/28,361

ファンタジー109ページ

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♡無欲なぽっちゃり令嬢のシンデレラストーリー♡ * たくさんの方にお読み頂けて本当に嬉しいです! ひとこと感想とても励みになっております♡ 本当にありがとうございます! ================ (他「アルファポリス」様に投稿)
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田舎で暮らしていたアリアのもとに、王都からの使いがやってきた。 十七年間平民として生きていたアリアだが、実は王族の血を引いていて聖女の力があると言われる。 国の危機を守るために、期間限定で国の大聖女となり、未来の国王であるリドと期間限定の結婚をすることになる。 リドはこの結婚を、国を存続させるために必要なことだと考えていたが……アリアはいくら国のためと言えど、愛がない結婚を受け付けず、期間が終われば離婚すると宣言する。 田舎に住んでいたアリアを認めない王都の令嬢たち。 アリアは持ち前の明るさと、ひたむきさではねつけていく。 飾らないアリアに、リドの心もとかされていく。 さらにはアリアの幼馴染が王都にやってきて……。 恋心も女心もわからない仕事一筋な真面目な夫のはずなのに、溺愛が止まりません……! 長編構想はありますが、コンテストのため、一話だけのみの投稿です。
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アンジュ短編第6弾、開幕。 守ると決めた。例え何万回繰り返したとしても── アタイの名前はシャルロッテ・エアレーズング。こんなにブサイクなツラしてるけれど、この国の王妃やってンだよね。ついさっき、ギロチンにかけられて王様共々死んだんだけど、なんかもう一回やり直せるって、変なヤツに言われてさあ。それなら頑張るしかねえよな。みんな、見とけよ、今度こそ、大好きな王様を幸せにしてみせるからよ! ※この作品は「小説家になろう」様、「カクヨム」様、「アルファポリス」様、「ノベルデイズ」様、「ノベルアップ+」様、「エブリスタ」様、「ステキブンゲイ」様、「ソリスピア」様にも連載しております。
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公爵令嬢アマーリエは、「聖女」であり王太子クルトの婚約者だったが、儀式で咲かせた花が真っ黒に染まり、偽聖女として断罪・婚約破棄されてしまう。しかしそれは異母姉に嫉妬した妹ユリアーナと、彼女に誘惑されたクルトの罠だった。聖女としての誇りと初恋の人を奪われ、悲しみに沈むアマーリエ。さらに狂侯爵と呼ばれるラディスラウスに嫁がされることになる。ラディスラウスはクルトの兄だが、心を病んで王族から追放されていた。 ラディスラウスはアマーリエを呪われた女と罵って冷たく当り、使用人同様に扱う。アマーリエはショックを受けるが、持ち前のひたむきさで周囲の信頼を得、さらにラディスラウスの病が、強い瘴気が引き起こす呪いによるものだと気づく。 聖女の能力によって呪いを解き、優しく接してくれるアマーリエに、恨みで凍りついたラディスラウスの心が解けていく。さらにアマーリエの初恋の人がクルトではなくラディスラウスであったことが発覚。二人は打ち解け、甘い時間を過ごす。 その頃、王都で心身が病に冒される者が続出。「聖女」ユリアーナでも解決できないという報せが届く。瘴気による呪いだと気づく二人。ラディスラウスは見捨てようとするが、アマーリエは苦しむ人々を救いたいと主張。妻の純粋な優しさに心打たれたラディスラウスはアマーリエを守るために同行を決める。 王都での調査の末、呪いが百年前に非業の死を遂げた聖女によるものだと突き止める。呪いを封じていた遺物を、ユリアーナが儀式の花を黒く染めるために破壊したのだ。さらにラディスラウスが受けた呪いも、クルトが優秀な兄を追い落とすために行ったものだと判明する。 悪事の露見を恐れたユリアーナらにより、アマーリエは誘拐されそうになるが、危機一髪のところでラディスラウスに救出される。妻を失いかけたラディスラウスは、君は私の命そのものだ、と激しい愛を訴える。アマーリエも夫への深い愛を自覚し、二人は固く抱き合う。 二人は王宮を清め、呪いが実体化した魔物の討伐・浄化に成功する。聖女の力を示したアマーリエと魔物に立ち向かったラディスラウスは、人々に讃えられる。一方ユリアーナとクルトは、数々の悪事を断罪・追放される。 王宮に戻ったアマーリエとラディスラウスは、新たな王と王妃として即位することになる。二人は盛大な結婚式を挙げ、愛と幸福に包まれるのだった。
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婚約破棄を強要された尻拭い王妃のやり直し

総文字数/3,948

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アルファポリス、カクヨム、ベリーズカフェにも掲載すると思う。
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