「界」の作品一覧・人気順

条件
界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
6,034
男主人公が私(モブ令嬢)の作る香水に食いつきました

総文字数/178,958

ファンタジー310ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
前世での職業マンガ家。 不運な事故の後に目が覚めたら、 自分が描いたマンガの世界に転生していた。 しかも生まれ変わったのはサブキャラの悪役公爵に遊ばれ、 捨てられ、それでも一途に想い続け、 最後は自殺までしてしまうというモブ令嬢。 今世では簡単に死ぬつもりはなく、 自由を求めて前世で趣味だったアロマテラピーの知識を生かし、 香水事業を始めようと動き出したところ、 避けていたはずの悪役公爵には迫られ、 身の危険を感じていたところに、 女性嫌いなはずの男主人公が現れてーー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
完璧執事の甘い罠

総文字数/143,396

ファンタジー357ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きだった家族を失くし独りぼっちだった 全てを終わらせよう・・・ そう決めたその日、世界が歪んだ―――― その先で出会ったのは・・・ 「あなたは、我が国の大切な姫君」 「姫君を教育し、お守りするのが私の役目です」 冷静沈着、仮面のように笑わない執事―――ジル=ルーエン 「これしきの事が出来ぬとは・・・」 ため息交じりの厳しい言葉。 それでも・・・ 「我が命に代えてでも、あなたをお守りする・・・そう決めたのです」 いつだって、まっすぐ私を護ってくれる。 きっと私は、彼の甘い甘い罠にかかってしまったんだ――――― もう、抜け出すことなんて、できない。 2017.2.26 執筆開始 ♡♡レビューありがとうございます♡♡ 近藤 花さま FUKUさま 暗蛾さま みんときゃんでぃさま ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
エドゥアルト王太子から「婚約破棄だ!」と断罪されるシャルロッテ侯爵令嬢。 彼は彼女の『悪行』を暴くため、証人を次々と呼び出す。 しかし、証言されるのは、全て『彼女が正しかった証拠』ばかり。 断罪裁判はいつしか、王太子自身の罪を暴く場へと変わっていき……? ※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています ★他サイト様にも投稿しています!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
~魔族に生まれたなら、魔王様のために生きるが定め。 だけど、その魔王様に人族の国へ嫁げと言い渡されました!?~ ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ バツイチ28歳王弟×18歳魔族令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ※カクヨム、なろうに同タイトルのものがあります。そちらをブラッシュアップしての掲載となっています。 少しのミステリー要素を含んだ恋愛小説です。 最終話は、ベリーズカフェのみの掲載エピソードです。 ○ヒロイン:リリアナ・フェルナンド(18歳) 身長155cm、プラチナブロンドの髪、ラピスラズリの瞳 魔属の国デズモンドにあるフェルナンド公爵家の三女。「フェルナンドの薔薇」と呼ばれる美貌の持ち主。身長が少し低いことを気にしている。 戦闘向きの魔法は苦手。夢で見た「手を引いてくれる人影」にほのかな恋心を抱いている。 ○ヒーロー:エドワード(28歳) 身長178cm、赤みがかった金髪、若葉色の瞳 アルヴェリオン国王の弟。5年前に妃を亡くしている。子どもはいない。後妻を迎えるつもりはなかったが、兄の命でリリアナを迎えた。 国の腐敗を食い止めようと政務に勤しんでいる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
イヴの鳥籠~エリート貴公子の甘い執着愛

総文字数/31,723

ファンタジー57ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第9回ベリーズカフェ短編小説コンテストにて最優秀賞をいただきました! ありがとうございました!! 「アンゼリカ……やっと見つけた」 アンゼリカ・ヴラディカ(18) 元男爵令嬢。 闇オークションで売られたところを テオドールによって助けられる形で買われる。 心因性の記憶喪失で子どもの頃の記憶がない。 テオドール・ルブランシュ(22) スーデリア国バロンフォード公爵。 絶大なる地位と権力を持つ三大公爵家の当主。 8年前に偶然出会ったアンゼリカに一目ぼれして以来、 その行方をずっと探していた。 ******* 「愛してるよアンゼリカ。もう二度とこの手を離したりしないからね」 そう言って私の手を恭しく持ち上げた。 そして手のひらにそっと口づけを落とされると、 触れられた場所は途端に熱を持ち私の体は甘く震えた。 もう、この愛からは逃げられない―――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神獣の国への召喚 ~無自覚聖女は神獣を虜にする~
とま/著

総文字数/122,802

ファンタジー126ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
リョウナ(29歳OL、ある日突然異世界に) ディール(異世界でリョウナを獣から救った冒険者……じつは) パズ(獣に襲われていた口がきけない幼児……じつは) 3つの月が輝く異世界。 月に橋が架かった時、神獣が現れると言う言い伝えがある。 第2回ベリーズカフェファンタジー小説大賞プロット部門賞をいただいた「ポーション屋を追放されたので、お茶屋をはじめたい。だってそれどう見てもお茶の葉ですよね?」を改題し執筆したものです。第一部完結。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私はラミリア王国の姫。 名前はミト。 年は19歳。 そろそろかなと思っていたけど、ついに縁談の話がやってきた。 自国のために、力ある他国の王族と政略結婚するのは、小国の姫に課せられた義務。 あ~あ、ついにお気楽な姫時代も終わりか…。 と思ったら、さすが私のお父様。 愛する娘のことを良く考えてくださって、私にピッタリの嫁ぎ先を探してくれたの。 多少の問題はあるけれど、気ままな側室スローライフが送れそう。 ある種の諦めと、少しだけの希望を抱いて嫁いだら、何とそこで想定外の事態が発生! あなたは誰?王子じゃないの?影武者ってどういうこと!? 平和だと聞いていた側室関係も、嫉妬や策略で複雑怪奇! 気付かなくて良いことに気付いてしまったミトは自分の能力を呪いつつ、複雑な人間関係に翻弄されて思いもよらない苦労をしながら、それでも自分らしさを失わないように悪あがきしていく。 これは、優しい王子とその影、そして自由な姫が本当の自分を探す物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】イミテーション・シンデレラ

総文字数/127,051

恋愛(純愛)265ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと友達のふりしてた。 でも君は友達じゃない。 いつも一生懸命。10年に1人の逸材 アイドル(卒業間近) 南条 岬(22) (実は不器用) × 誰にでも優しい。 正統派王子様俳優 大滝 昴(25) (実は腹黒) 誰にでも優しいの嫌い。 私にだけ優しいのがいい。 でもきっと、それは友達以上ではない。 関連作品→スキャンダルヒロイン。 読んでなくても楽しめます。 ―12月2日公開― ―1月6日完結―
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「僕のそばにいるのは君がいい。君じゃなきゃダメだ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界でいちばん、大キライ。
宇佐木/著

総文字数/152,784

恋愛(純愛)214ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつからか使い分けてる、本音と建前。 余計なことばかり考えてたら、 大事なことをなかなか口から出せなくて。 だから、言ってしまったんだ。 「――大キライ」 でも、きっと、この言葉がいちばんあなたの心に私を残せる。 そう、気づいてたのかもしれない。 臆病で慎重な男子 × ストレートで真っ直ぐな女子 すれ違い年の差ピュアラブ ◆2014.11.29〜2015.5.11◆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
研究オタクな令嬢は、ドラゴン【研究対象】に夢中。

総文字数/111,810

ファンタジー177ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 今は亡き発明家だった父の影響で 研究オタクに成長した令嬢イリア。 嫁ぎ先すらまともに見つからない 毎日を送っていたイリアだったが、 そんなある日亡くなった父の別荘から見つかった、 とある一冊の本。 ……それは、架空の生き物とされた 【ドラゴン】について記された書物だった。 ドラゴンに対して不信感を抱きつつも、 日々の日課であるネグルヴァルト【死への入口】と 呼ばれる森で研究をしに 夜な夜な屋敷を抜け出したイリア。 そんな彼女の前に現れたのは…… 本物の【ドラゴン】で?! 好きを貫く研究オタクな令嬢の ドタバタラブファンタジー! ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ▽ ▽ ▽
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
普通の夫婦は諦めたはずなのに 記憶喪失になった旦那様が可哀想で可愛い 11月5日ベリーズファンタジースイートより書籍発売。 下記のように改題されます。 『さようなら、私の白すぎた結婚 「いい嫁」やめたら本当の愛が待っているなんて聞いてません』
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
貴公子アドニスの結婚
凛江/著

総文字数/17,836

ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
公爵家の令息アドニスは、二度の婚約解消を経て三度目に婚約した子爵令嬢と結婚した。 彼女はアドニスの望む三つの条件を 満たしてくれると思ったからなのだが…。 ※アルファポリスさんに同じ内容の話を 掲載中ですが、こちらでは改題しています。 【2023/07/07 掲載】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢であるフェレティナは、妻を亡くしたある侯爵と結婚した。 侯爵は紳士的であり、前妻との間にできた子供とも良好な関係を築けていたフェレティナにとって、侯爵夫人としての生活は心地良いものだった。 しかしある時、フェレティナは夫が自分の妹と浮気している事実を知った。 そこで彼女は二人を追及しようとしたが、二人はそのまま駆け落ちして外国に逃げてしまったのである。 本来ならばそこでフェレティナと侯爵家との関わりは終わるはずだったが、彼女は残された息子のために侯爵家に残ることにした。 曲がりなりにも親子として過ごしてきた彼のことを、放っておけなかったのである。 それから数年の時が過ぎて、フェレティナの元で息子はしっかりとした侯爵に育った。 そんな時、夫が帰って来た。彼は他国で事業に失敗しており、その補填を頼むために戻って来たのである。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
断る――――前にもそう言ったはずだ

総文字数/43,499

ファンタジー90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「寝室を分けませんか?」  結婚して三年。王太子エルネストと妃モニカの間にはまだ子供が居ない。  周囲からは『そろそろ側妃を』という声が上がっているものの、彼はモニカと寝室を分けることを拒んでいる。  けれど、エルネストはいつだって、モニカにだけ冷たかった。  他の人々に向けられる優しい言葉、笑顔が彼女に向けられることない。 (わたくし以外の女性が妃ならば、エルネスト様はもっと幸せだろうに……)  そんな時、侍女のコゼットが『エルネストから想いを寄せられている』ことをモニカに打ち明ける。  ようやく側妃を娶る気になったのか――――エルネストがコゼットと過ごせるよう、私室で休むことにしたモニカ。  そんな彼女の元に、護衛騎士であるヴィクトルがやってきて――――? ※この作品は、小説家になろう様、アルファポリス様でも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
落ちこぼれ魔女のクリスタは、 迫る成人の儀を前に、 相手が見つからない焦燥感に駆られていた。 そんな中、想いを寄せる憧れの騎士――アルフレッドが、 別の女性と結婚するとの噂を耳にしてしまう。 傷心のクリスタは一世一代の覚悟で惚れ薬を調合し、 アルフレッドに盛ってしまうが、 思いもよらぬ事態が待っていて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの世界で一番嫌いな人。

総文字数/156,909

恋愛(キケン・ダーク)317ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、謝罪の先って なんだと思う───…? 『俺はお前みたいな熱血馬鹿が大嫌いなんだよ。金輪際視界に現れんな』 『1回死んでから俺のとこ来るぐらいが お前はちょうどいいよ』 割れた窓ガラス、 盗んだバイクで走り出しそうな生徒たち、 今日から不良ばかりの男子校に 男として通うことになりました。 * 秘密を抱えるクールな先輩 藤城 理久 ─Fujishiro Riku─ × そんな彼の秘密を知る男装女子 小鳥遊 青葉 ─Takanashi Aoba─ × 藤城 理久を恨むクラスメイト 廣瀬 秋斗 ─Hirose Akito─ * この出会いは偶然?必然? それとも───… 『なんで…お前なんだよ…、 俺はお前なんか───…大嫌いだ。』 キミの世界で一番嫌いな人。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
主人公リーゼは、婚約者であるロドルフ殿下に婚約破棄を告げられた。その傍らには、アリアナと言う子爵令嬢が勝ち誇った様にほくそ笑んでいた。 身に覚えのない罪を着せられ断罪され、頭に来たリーゼはロドルフの叔父にあたる騎士団長のウィルフレッドとその場の勢いだけで婚約してしまう。 だが、それはウィルフレッドもその場の勢いだと分かってのこと。すぐにでも婚約は撤回するつもりでいたのに、ウィルフレッドはそれを許してくれなくて…!? 利用した人物は、ドSで自分勝手で最低な団長様だったと後悔するリーゼだったが、傍から見れば過保護で執着心の強い団長様と言う印象。 周りは生暖かい目で二人を応援しているが、どうにも面白くないと思う者もいて…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クロエには八年付き合ってる婚約者がいる。……だが、それはただの口約束に過ぎず、確かな日取りも決まらないまま。誰かが結婚したり、彼の家族(主に母親)が結婚の話を出した時だけ、彼は"結婚"に対して前向きになる。それでいて親しい友人たちと"独り身同盟"を組んだり、とにかく他人に流されやすい! クロエはそんな彼にうんざりしながらも、次期伯爵夫人として領民たちとも交流を深めながら慎ましく過ごしていた。気難しいと噂の彼の母親との関係も良好、誰からも望まれる結婚になるはずだった。 そんなある日、クロエはひょんなことから町を離れることに。大事な理由があるというのに、彼はまともに取り合うこともなく反対するばかり。挙句に「俺を愛しているなら、俺を選んでくれるだろう?」なんて言い出す始末だ。どうやらこれも"独り身同盟"の入れ知恵らしい。 「……どうしても行くと言うなら、君とは終わりだ」 勝ち誇ったように言われても、私の心は決まっている。 ーー心機一転で私らしく幸せを見つけます! ※アルファポリス、小説家になろう、ツギクルにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop