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星の降る夜〜49日の魔法〜
CHOCO./著

総文字数/807

恋愛(純愛)4ページ

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ドンッ 鈍い音 世界が逆さまになる 目が覚めたらーーー。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ーー君に触れたかった ーーもっと話したかった ーー傍にいたかった それだけなのに、私は。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 君よ、幸せであれ。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
人魚姫と白銀の皇帝
M.saku/著

総文字数/885

恋愛(純愛)4ページ

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声が出ない碧色の少女と色素のない白銀の皇帝の物語。 青一筋の皇帝は碧を捕まえることは出来るのか… これは壮大な鬼ごっこの始まり
あなたを好きにならない理由
桜 夢/著

総文字数/829

恋愛(純愛)4ページ

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女子高生×ドS社長
俺はお前しか興味ない
来惟/著

総文字数/929

恋愛(学園)4ページ

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恋に不器用な学校一のイケメン 佐野 陽介 (さの ようすけ) 高校2年 17歳 × 意地っ張りだけど本当は甘えん坊の美少女 田中 雪乃 (たなか ゆきの) 高校2年 16歳 好きだけど好きと言えない二人のすれ違い どこまで気持ちを抑えたらいいの? 二人の恋の行方は… START
夏空の瞬き

総文字数/922

青春・友情1ページ

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僕は何も、君のことを知らなかった。
恋愛*作詞

総文字数/1,715

恋愛(その他)8ページ

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*これは小説ではありません 作曲できない自分が作詞してみたら こんな詩(歌)になりました! という感じで つらつらと書いたものです。 記録として残します。 作詞にしたいけど 作詞になりきれない詩(うた)集です。
あなたに会えて幸せでした。

総文字数/912

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

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私はあなたに会えたから幸せになれた。 あの暗闇から私を引っ張り出してくれた。 そして私の手をずっと離さないでいてくれた。 私はあなたがいたから幸せになれたの。 だからどうか笑って? あなたは笑っていてこそ、私のみんなの光なの。 下を向かないで、上を向いて? 笑って幸せになって。 いつでも私の、みんなの光でいてね。 私はずっとあなたのことを愛しているから。 だからこそ幸せになって。
できる上司様の問題発言!
奈井/著

総文字数/1,681

恋愛(オフィスラブ)8ページ

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自分にこんな事が起こるなんて! 職場と家の往復しかない単調な日々 その延長線上にあるのは 平凡な結婚と思っていた。 イヤ、それさえも 霞んでいた今日この頃・・・。 ***** 短編です。 さらっと 読んでいただけたら 嬉しいです。
ただ愛されていたかった

総文字数/862

ミステリー・サスペンス4ページ

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初めはとても幸せだった なのにどうして、 こんなことになったんだろ。 さみしかった つらかった ただ、優しさを、愛を、求めていただけなのに どうしてこんなことになったんだろう ただ、好きだっただけなのに ただ、愛されたかっただけなのに どうして
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「もし未来か過去どっちかに行けるとしたら?」 「俺は未来に行くよ」 その言葉も全部最後まで君の優しさだった。
『 死にたい』なんて。
白明/著

総文字数/815

恋愛(純愛)4ページ

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  私は小林桃。どこにでもいるような普通の高校3年生。みんなは、私に向かって「桃って人生楽しそうだね!」「悩みなんてなさそうだね!」そんなことを言われて17年間生きてきた。それなりに楽しいこともあった。でも本当は楽しくなんて無かった。みんなには私が楽しんでいるように見えているのだ。そんな友達に辛い、苦しい、なんて打ち明けても無駄だった。私自身も、普段の私は楽しそうに見える子だとはわかっていた。無邪気に笑ってきた。みんなを楽しませれるように頑張ってきた。誰かに必要とされたくて、私がいなきゃだめだと誰かに言われたくて、本当は目立ちたくなんてないのに、気づいたら注目されようとする自分がいた。人よりも笑ってきた。そのせいで、「桃はいつも笑顔だね!」「桃の笑ってる顔がすきだよ!」そんなこといわれるのはしょっちゅうだった。でもその言葉が私を苦しめた。本当は面白くなんてないのに。笑わないと。 そう思っていていたら気づいたら笑ってる自分がいた。そのたびにいいままでなんでこんな風に生きてきたんだろう。そう後悔した。でも、私は他の子に比べれば充実してる毎日を送っていた。友達もたくさんいた。みんな私といると楽しいといってくれた。でもみんなうわべなんだとしか思えなかった。本当に私を必要としてる人なんていないと思ってた。私を一番苦しめるのは両親だった。早く家から出ていきたかった。出ていこうとした。そんなときに君は私を支えてくれた。なのになんで….月渚くん。
大切で、大好きで(仮)

総文字数/840

その他4ページ

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ずっとずっと、嫌いで、でも憎めなくて だけどそう思うのはケンカした時だけ 普通の時は本当に仲良い親子でした だけどそれはある日突然失われたのです
君の記憶の中には俺はいない。

総文字数/896

恋愛(純愛)4ページ

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俺はその日、スマホを教室に忘れていた事に気づいた。 面倒だが学校に取りに行くことにした。 辺り一面がもうオレンジに染まっていた。 学校の入口までついた時、ふと教室に目をやると、 窓が開いていて中に誰かいるのが見えた。 教室につくと、そこにいたのは ある少女だった。 少女を見た瞬間俺の瞼は熱くなった。 また君に会えるなんて、 これが変わってしまった君との出会い。
帰り道君と

総文字数/944

恋愛(学園)4ページ

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私じゃダメなのかな
おひとりさま

総文字数/1,865

その他8ページ

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おひとりさまのお話
掃き溜めに鶴

総文字数/939

恋愛(純愛)4ページ

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貴女はまるで
君の赤

総文字数/939

恋愛(純愛)4ページ

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雨は好きで、嫌い。 君が包んでるようで、 泣いている気がするんだ ねぇ、愛してた。 愛してるよ。
大切なものは......

総文字数/803

恋愛(純愛)4ページ

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実話も含めた、読後、前を向ける作品。 出会いと別れが交錯する少女、璃子のお話です。 本当に大切なものは何か。 あなたもきっとみつめなおせる...
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