「異世」の作品一覧・人気順

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異世 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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私の何がいけないんですか?

総文字数/28,573

ファンタジー16ページ

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 王太子ヨナスの幼馴染兼女官であるエラは、結婚を焦り、夜会通いに明け暮れる十八歳。けれど、社交界デビューをして二年、ヨナス以外の誰も、エラをダンスへと誘ってくれない。 「私の何がいけないの?」  嘆く彼女に、ヨナスが「好きだ」と想いを告白。密かに彼を想っていたエラは舞い上がり、結婚への期待に胸を膨らませる。  けれどその翌日、無情にもヨナスと公爵令嬢クラウディアの婚約が発表されてしまう。  傷心のエラ。そんな時、彼女は美しき青年ハンネスと出会う。ハンネスはエラをダンスへと誘い、優しく励ましてくれる。 (一体彼は何者なんだろう?)  素性も分からない、一度踊っただけの彼を想うエラ。そんなエラに、ヨナスが迫り――――? ※このお話は小説家になろう、アルファポリスにも掲載しています。
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異世界の伯爵令嬢に転生した旅行会社の会社員セシリーナ・シュミット。転生先の異世界は聖騎士と竜王の領土争いが終わり不景気にさいなまれていた。 セシリーナは経済を立て直すため前世の知識を活かして異世界で初の冒険旅行会社を立ち上げ、聖騎士や神官、執事の美青年たちと共に旅行事業で成り上がる――! ※「第1回 サーガフォレスト・ブレイブ文庫編集部 小説大賞」金賞 受賞作 ※「第12回ネット小説大賞」一次選考通過作
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竜の国
朱々/著

総文字数/45,577

ファンタジー200ページ

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目覚めたらそこは大草原 羽月悠海31才 異世界で青春やり直します♪
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フィリア・マグシフォンは子爵令嬢らしからぬのんびりやの自由人。自然の中でぐうたらすることと、美味しいものを食べることが大好きな恋を知らないお子様。 そんな彼女も18歳となり、強烈な母親に婚約相手を選べと毎日のようにせっつかれるが、選び方など分からない。 「どちらにしようかな、天の神様の言う通り。はい、決めた!」 こんな具合に決めた相手が、なんと偶然にもフィリアより先に結婚の申し込みをしてきたのだ。相手は王都から遠く離れた場所に膨大な領地を有する辺境伯の一人息子で、顔を合わせる前からフィリアに「これは白い結婚だ」と失礼な手紙を送りつけてくる癖者。 けれど、彼女にとってはこの上ない条件の相手だった。 「白い結婚?王都から離れた田舎?全部全部、最高だわ!」 夫となるオズベルトにはある秘密があり、それゆえ女性不審で態度も酷い。しかも彼は「結婚相手はサイコロで適当に決めただけ」と、面と向かってフィリアに言い放つ。 「まぁ、偶然!私も、そんな感じで選びました!」 彼女には、まったく通用しなかったのだ。 「なぁ、フィリア。俺は君をもっと知りたいと……」 「好きなお肉の種類ですか?やっぱり牛でしょうか!」 「い、いや。そうではなく……」 呆気なくフィリアに初恋をしてしまった拗らせ男は、鈍感な妻に不器用ながらも愛を伝えるが……? ※他サイトにも掲載中。
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蒼の王様、紅の盗賊
/著

総文字数/195,071

ファンタジー317ページ

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悪という悪を憎む 世界の表側しか知らぬ王様 × 正義のため盗賊として 自らを信じそして偽って生きる少女 二人の出逢いが やがて世界を変える。 *-*-* 「選ばせてやる。 火炙りか斬首、好きな方を選べ。 ―――悪人さん?」 「あんたは何も分かってない。 見ろ。これが世界の現実だ」 悪を許さぬ正義。 正義のための悪。 悪をも制す、悪。 世界で交錯するそれぞれの正義。 その先に見える 本当の正義とは? ───悪と正義 その境目は....紙一重だ。  ※改稿作業していきます。 ※事情によりアスラ達の盗賊団の名を変更致しました。 御迷惑お掛けします;;
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【一途勇者×短命聖女】 「オレと結婚してくれ!!!」  聖女エレノアは慰問先の田舎街で少年ユーリからプロポーズを受けた。エレノアは20歳の侯爵令嬢、ユーリは10歳の農夫の息子。エレノアは埋まらない差があることを理解しつつも彼のプロポーズを受け入れた。婚約破棄されて間もない彼女には、少年ユーリの真っ直ぐな愛がとても眩しく見えたのだ。  とはいえこれは夢。叶わぬ幻想であることも理解していた。後にこの出来事は甘酸っぱい思い出となって互いの記憶の引き出しにしまわれるだろうと――そう思っていたのだ。  しかし、2人は苦難の末に結ばれ永久の愛を誓うことになる。『追想の勇者』ユーリ・カーライル。これは彼が生涯思い続けた女性、聖女・エレノア・カーライルの愛と生き様を描いた物語である。 ※他サイトでも連載中です。更新ペースは同じです。 ※更新ペース:週1~2(土日祝を予定!)
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君がいるから
*yukino*/著

総文字数/424,345

ファンタジー442ページ

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*2015/06/23 更新* Ⅺ.封じた~(後) 442頁 更新致しました。久々の更新……1ページのみで申し訳ありません(>д<) +―*感謝! 210万PV*―+ +―*感謝! 読者数900人超*―+ 母を亡くし父と弟と3人暮らしの 山梨あきな、17歳高校3年生。 家事に学校に日々を送るあきな。 ――しかし―― 時に不吉な黒の夢を見ることもあった。 あまり深く考えもせず日々を 過ごしていたある日――。 偶然立ち寄った誰もいない公園で、子供 の泣き声を耳にした彼女は突然、生まれ 育った自分の世界とはまったく違う異世 界へと飛ばされてしまった――。 見知らぬ世界で出逢う。 漆黒の瞳を持つ若き王 真紅の瞳を持つ副騎士団長 己の欲望を満たそうと目論む闇の者 異世界で出逢う様々な者達とあきなは 次第に運命という名の渦に飲み込まれていく。 *異世界トリップラブファンタジー* 基本主人公視点。 場面変化、主人公以外の視点は ***を文前に表記しております。 作品に対する感想又はかんたん感想を ポチッと残して下さると嬉しいです。 会員でない方はプロフィール内のマイリ ンクからHPへ飛んで頂きメールの方に 書き込みして頂けたら幸いです。 start 2008.03.25
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令嬢ヴィタの魂に甘い誘惑を

総文字数/20,396

ファンタジー33ページ

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その存在、甘く誘惑するもの。 古から続く執着愛に、気高き魂は引きずり込まれる。 《この背徳の沼からは逃げられない》 ※この物語には2つの結末があります。 片方だけでも、両方でも、お好みでお楽しみください。 「ハッピー」or「メリーバッド」?
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英雄は時を駆ける~エリート将軍の年上花嫁~

総文字数/95,847

ファンタジー93ページ

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若き将軍の補佐官として働くリリアーヌは、行き遅れに片足を突っ込みかけた25歳。 彼女はある日、自分の上官であるシャルル・レミ・デュノア将軍(20歳)と結婚するよう命じられる。 これも任務だと受け入れたリリアーヌは、自分の方が年上で部下なのだからとシャルルとの結婚生活に前向きに挑むが、シャルルの方が遠慮がちで―― ※番外編は内容エグめです ※『小説家になろう』にも掲載
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伯爵令嬢ラティエシアは生まれつき魔族並みの膨大な魔力を持ち、洩れ出る魔力で人々を体調不良にさせてしまうせいで避けられていた。 婚約者である王子からも嫌われ、婚約破棄を言い渡されると覚悟していたところ、王子の恋人をいじめた罪を着せられ魔法で作られた牢獄に封印されてしまう。 理不尽な扱いに失望する中、無意識のうちに攻撃魔法が発動してしまい牢獄の壁に穴が空く。 そこから現れたのは、人間界にいるはずのない魔王ウィズヴァルドだった――。
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限られた人間しか入ることのできない王立図書館中枢部で司書として働く公爵令嬢ベル・シュパルツがお気に入りの場所で昼寝をしていると、目の前に見知らぬ男性がいた。 素性のわからないその男性は、たびたびベルの元を訪れてベルとたわいもない話をしていく。本を貸したりお茶を飲んだり、ありきたりな日々を何度か共に過ごしていたとある日、その男性から期間限定の婚約者になってほしいと懇願される。 とりあえず婚約を受けてはみたものの、その相手は実はこの国の第二王子、アーロンだった。 「俺は欲しいと思ったら何としてでも絶対に手に入れる人間なんだ」
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婚約破棄、それぞれの行く末

総文字数/7,445

ファンタジー6ページ

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「お前との婚約を破棄するとここに宣言する!」 婚約破棄を突きつけられた令嬢は、 「まあまあまあ! 真実の愛ですのね!」 と、目を輝かせた。 戸惑う王太子だったが、恋人もまた、 「あなたは王太子だったのに、あたしを選んでくれるなんて……!」 と、涙を浮かべた。 王太子、だった、のに? まるで過去の話のようではないか。 これは王太子が真実の愛を勝ち取り、令嬢が夢を叶えるお話。たぶん。  * まあまあ勢いで書きました。 他サイトにも投稿。
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消えるはずだった予知の巫女は、今日もこの世界で生きている の後日談です。
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『異世界に転移したので、モフモフたちにごはんを作ります!』 のサイドストーリーになりますので、 本編をお読みいただかないと話がわかりません、ごめんなさい! ギルおじいちゃんがエリナに会う前で、 ルディの幼馴染みであるクールイケメン(笑)の騎士、黒豹のヴォラットから見たお話です。 本編の方に、たくさんの感想、そしてレビューをありがとうございました。 皆さまに楽しんでいただけて、嬉しいです(*´∇`*) たまむしさま 4721129さま ひさ24さま レイラブルーさま 宝希☆/無空★さま YASUKO31さま まうぅさま 小望さま sorashさま みなつき菫さま なっぴ007さま ( ´▽`)さま ビオニアさま 夜桜夜鷹さま ひろっとマンさま 安奈安奈さま 素敵なレビューをありがとうございます。 辻本さくらさま このSSへのレビューをありがとうございます!(*^^*)
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悪役令嬢を期待されたので完璧にやり遂げます!

総文字数/30,675

ファンタジー54ページ

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公爵令嬢のマリアンヌには、第一王子ジャルダンという婚約者がいる。 しかし、ジャルダンは男爵令嬢のロザリーこそが運命の相手だと豪語し、人目も憚らずに学園でイチャイチャしていて―― ジャルダンのことなど好きではないマリアンヌにとってはどうでもいいことだったが、怒った父の公爵が婚約破棄の準備を進める中、マリアンヌは自分の噂話の現場に出くわしてしまう。 「マリアンヌ様、悪役令嬢になってくださらないかしら……」 どうやらロザリーは評判が悪く、少しは痛い目に遭えばいいと考える女生徒たちが、マリアンヌが悪役令嬢となってロザリーに嫌がらせをすることを望んでいるらしい。 しかも、華麗な断罪返し付きで。 今まで公爵令嬢として、ひたすら周囲の期待に応えることをモットーとして生きてきたマリアンヌは、心に決めた。 「私、『悪役令嬢』になって、『断罪返し』をするわ! だって私は皆の期待を裏切らない公爵令嬢なんだから!」 人並み外れた脚力と腕力を持つマリアンヌは、思いっきりフィジカルの強さを活かして悪役令嬢として無双していく。 そんな健気(?)なマリアンヌを見守る四人の男たち―― 悪役令嬢を期待された公爵令嬢が、ヒロインに嫌がらせをしっかり行いながらも、自分のアリバイをばっちり作って華麗に断罪返しをするお話です。 はたして最後にマリアンヌは誰と結ばれるのか……? ゆるいお話なので、楽しんでいただけたら嬉しいです。 小説家になろう様と、アルファポリス様にも投稿しています。
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愛し君に花の名を捧ぐ

総文字数/79,681

ファンタジー86ページ

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◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 一度流れた縁組を姉の代わりに結ぶため リーリュアは遥か東にある国 葆の皇帝 琥苑輝のもとへ 彼は幼いころ故国の危機を救ってくれた リーリュアの英雄だった 心躍らせ臨んだ謁見 ところが 「すまない。手違いがあったようだ」 「あなたを后にすることはできない 速やかに国元へ帰られよ」 向けられたのは冷ややかな眼差しと言葉 それでも―― 「わたくしはあなたの妻になりたいのです!」 押しかけ花嫁になることを決意する 「この花に誓おう たとえ百度生まれ変わろうと 必ずそなたと巡り合うことを」 中華風異世界恋愛幻想譚 2017/06/21 UP
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崖っぷち王子、妻を雇う
のらね/著

総文字数/115,236

ファンタジー97ページ

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「いいでしょう。契約成立です」 隣国クルスの姫との縁談を断るために、妻を雇ったラルフ。 最大の誤算は妻役の令嬢に惚れてしまったこと!? ※妻を雇う際は計画的に。相手の容姿や性格をよく見極めてからにしましょう※ 2022/8/27 完結しました★
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リリーシュ・アンテヴェルディ公爵令嬢は、ほんわかとした女性だった。公爵令嬢という華やかな生活にはさほど興味はなく、ただ家族で慎ましかに幸せに生活できればそれで十分だと思っていた。 両親は彼女とは正反対の浪費家で派手好き。けれど家族仲は悪くない。リリーシュは、父のことも母のことも愛していたのだ。 そんなある日、アンテヴェルディ家は姑息な伯爵家に騙され多額の負債を背負ってしまう。そしてタイミングを見計らったかのように、彼女に婚約話が舞い込んできた。相手は女嫌いで暴力的で更には男色家と噂される、国の第三王子。 嫁ぐ前から幸せなど望めないことが明白な結婚だったが、リリーシュは特に悲観することもなくすんなりその話を受け入れる。 初めて会う第三王子は案の定、リリーシュに至極冷たい。凍てつくような瞳で彼女を蔑み、金に目が眩んだ女だと罵倒した。だが、彼女にはちっとも響かない。別に強がっているわけではないのだ。 なぜなら、リリーシュの幼馴染もかつては冷たく天邪鬼な性格で、王子がその面影に瓜二つだったからだ。 リリーシュは、全てを受け入れる女性だった。いかなる仕打ちも酷い言葉も、彼女には響かないのだ。 ※別名義で他サイトにも掲載中。
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