「ノンフィクション・実話」の作品一覧・人気順

条件
ノンフィクション・実話

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
6,404
生きること

総文字数/1,694

ノンフィクション・実話1ページ

絶望からの救世主

総文字数/2,304

ノンフィクション・実話1ページ

私が探し求めていたもの
xxxayuxxx/著

総文字数/1,597

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただただ誰かに愛されたかった・・・ きっと本当に望んでいたものはコレだけだったのに 少し欲張ってしまった私の人生 でも、きっと私にしか歩めなかった人生でもある 人生とは予期せぬ出来事がたくさん起きる その中で失敗だらけの人生だったけど この私の小説を読んで 人生、何度でもやり直しがきくんだと思ってほしい 今、何かに悩んでる人や 今、何かに苦しんでる人 今、この環境から逃げたい人 人生辞めたくなっても、命ある限り、やり直せる 私は、生まれつき心臓に疾患がありながら たくさんの経験をしてきた 幼少期の頃は闘病生活で入退院を繰り返し 人生の半分以上は 病院のベットで生活をしてきた27年間 家庭環境は破茶滅茶で 片親だったので母が働きに出て 目の不自由な兄と 心臓が悪いおばあちゃんと生活しながら 病気と闘いながらも順風満帆な人生を歩むつもりだったが その後の私の人生に待ち受けていたものは 私でさえ想像もしない人生だった (小学生で家出)(不登校)(摂食障害)(パニック障害) (薬物)(暴力団組長の愛人) (初恋)(恋愛依存)(初めて結婚を考えた相手) (恋人に殺されかけて意識不明) (対人恐怖症)(強迫性障害) (逮捕)(精神病棟入院) (薬物乱用中での妊娠)(結婚)(出産)etc...
下は見るな。前だけ見てろ。

総文字数/700

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたしは今、仲良かった友達に嫌われている。 なので、 あたしは最近一人ぼっちになる。 一人ぼっちになると心臓がムカムカして、周りにどう思われているか、とか、少し悲しくなったりする。 相手の顔色をうかがって喋るのも、あんまり上手くない愛想笑いも、最近増えた。 自分がどんどんダサくなって、ダメになって、嫌なことが増えていく。 こんなのダメだ。 どうやったら皆に、またあたしのことを好きになってくれるのかなって、 考えた、 悩んだ、 たくさんの時間を使った、 あたしは何も悪いことはしていないのに。
バセドウ病って知ってる?

総文字数/701

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分の体験談。
呆れた人達
Aanonomi/著

総文字数/1,006

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
#怒り #訳がわからない #呆れた #最低 #理解不能  #裏切り #疑われる
その先の未来へ
稀代/著

総文字数/827

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きっかけはなんだったんだろう? 私がいい子にしてれば良かったのかな? そうすれば貴女は普通の人になれたのかな? でも、私は弱いから耐えられなかった。 ごめんなさい。 でも、私は今・・・・・・ ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ これは私が体験した実話。 暴力、暴言などが苦手な方はお控え下さい。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
私とキミの関係性

総文字数/809

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
願わくばキミの幸せがずっと続きますように。
さよならは言わないよ

総文字数/1,171

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大事な人との永遠の別れ。 それは想像以上に辛い
coming call...

総文字数/1,764

ノンフィクション・実話2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたにとっての幸せってなんですか? 当時小学1年生だった少女の8年間の成長物語。 生まれたくって この家庭に生まれたわけじゃない。 こんな私を最後まで捨てないでくれて ありがとう。
アミダくじサウンド

総文字数/849

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
行き当たりばったりな人生の裕太。そんな彼のアミダくじのような人生
ダム
Psy/著

総文字数/715

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
実際に体験した人から聞いた話です
愛、家族、またそして
奈旺/著

総文字数/2,240

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どこからおかしくなって行ったんだろう。 どこで私は間違えてたんだろう。 ただ信じたかっただけなのに。 何か手に入れる度に何かが零れ落ちていく… 小さな手のひらで新しいものが増えて 何かが零れて 最後には何が零れたのか分からない たとえそれが家族だとしても。 たとえそれが愛する人でも。
最後の手紙
藍様/著

総文字数/1,961

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
16年共に生きた愛犬が2日前に亡くなりました。 愛犬への最後の手紙を、自分の心の整理も含め綴ります。
寝る前に読む小話
nemurenai/著

総文字数/1,692

ノンフィクション・実話2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
寝る前に読んで気分をリフレッシュしていただけるような短編を目指しています
保育士のたまご
pukapuka/著

総文字数/870

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
pukapukaです 保育士のたまご(短大生)やってます! そんな保育士たまごLifeを書いていきたいと思います。見てくれたら嬉しいです!
運命の人はいない

総文字数/1,798

ノンフィクション・実話3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、ずっと運命の人がいるって思ってた
甘味と苦味のキャラメルマキアート

総文字数/4,359

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第一話「××なマキアート」 この話しは初秋の季節の物語。 ドライブスルーのメニュー画面の通話口から「ご注文はお決まりですか?」 と明るめな女性の声。 「キャラメルマキアートのアイスをグランデで」 受け渡し窓口に車を進め、1コインを財布から出して店員に渡す。お釣りを小銭入れにしまった。 最近近所にオープンしたこのお店に連日のように通っている。 オープンして間もないせいか店員の所作が覚束なくみえるのは気のせいだろうかと名札をチェックする。 今日は小山さんではなかった。 小山さんは大学生で近くの県立大学に通っている。 まだこれくらいの情報しかしらない。 「お待たせしました。」と少しぽっちゃりしたその店員はマニュアル通り左の手の平を底にあてがいキャラメルマキアートを僕に差し出す。 20代前半とおぼしき新顔の女性は笑顔をくれた。笑顔込みの価格設定らしい。 僕はカップホルダーにしまい窓を閉めた。行ってらっしゃいませと窓越しに聞き車のサイドブレーキを下ろした。 シーズンオフで先日安く購入したクールビズの半袖ワイシャツだと少し肌寒い、夏が終わり秋がもうきていた。 それにしても少し眠い。 昨日読みかけの小説を読んで寝不足したせいだ。 それでもキャラメルマキアートを飲むと目が覚める位甘い。 全国展開しているこの店のキャラメルマキアートは僕の一番のお気に入りだ。 これが朝食のかわりに最近ではなっている。 通勤前に立ち寄るドライブスルーで飲むキャラメルマキアート。 車を走らせながらコーヒーを飲む。 そしてタバコに火をつける。 これがタバコに合って実にうまい。 タバコのためにコーヒーを飲むのか、コーヒーの為にタバコを吸っているのか、少し哲学めいたことを考える。 そして別れた彼女とのことを最終的には考え始める。 彼女はどうしているのだろう。 少し感傷的になるのは季節のせいかもしれない。 もう彼女は僕の腕に戻ることはない。 もう別の誰かと愛を誓ったのだから。
pagetop