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紅王

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紅王(コウオウ) この名を知らない者はいない 暴走族界の世界NO.1 絶対的王者だ 人一倍警戒心が強く誰も近寄れない そのトップに君臨する男 言わば暴走族界のトップ 池神 湊 女の噂一切無し 仲間以外あまり喋らないと言われるほど 無口で冷酷な絶対的王 その王が唯一気に入ったのは 天然で気ままな猫だった____ 「お前なしじゃ生きていけねぇよ」 池神 湊 & 「みーくん好き」 高橋 那美 2人が繰り広げる甘くも切ない物語 覗いてみない?
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流歌*/著

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恋愛、レンアイ、れんあい… ラブソングにカップル動画… どれも 私には関係なくて どれも 私には響かなくて、届かなくて 恋することはもう…ない と、思っていた そんな私を また、女の子にしてくれたのは あなたでした..,.・・..・* 20170316start
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柘植くんは常に不機嫌。

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隣のクラスの柘植(つげ)くんは、 常に不機嫌そうに眉間にシワを寄せてる。 *:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ ♤ヤンキー君♤  ♡恋する少女♡ × 柘植 辰也    森里 葵衣 *Tatuya Tuge*  *Aoi Morisato* *:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。 金髪 ピアス 素行不良 問題児 柘植くんを悪く言う人はたくさんいる。 だけど、だけど、ね? 「はよ」 「え、あ…お、おはよ?」 毎日、ぶっきらぼうに 挨拶してくれる柘植くんが、 私はちょ―――っとだけ、 気になってたりするんだ。 ・◇・ 「っ柘植くん、お昼一緒に食べませんか?」 「はあぁん!?嫌に決まってんだろーが!」 ・◇・◇・ 「(ううっ、断られちゃったよう…っ)」 「(ああ、やべぇ。 言い方きつすぎた…)」 「((どうしよう、嫌われたかも…))」 好きあってるのに 伝わらない 気付かない 不器用すぎる二人の ジレジレな恋模様、開幕!! ゚・*:.。..。.:+・゚゚・*:.。..。.:+・゚ ◇◆吉永 優×矢野 あや ツンデレ企画◆◇ 『ツンデレ×○○』 ヤンキー ゚・*:.。..。.:+・゚゚・*:.。..。.:+・゚
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流歌*/著

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嫌いだったはずなのに

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いつも喧嘩ばっかの二人、いつの間にか気まずくなってたはずなのに、、、あいつが、女の子と一緒にいるとなんだか、、、、
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禁断の果実を食べた蝶

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初投稿です! ドロドロな作品をかいてみました!
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置いてきた物は

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好きだった君へ

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私たちは叶わない恋をしている。

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―――…もし、 愛している人が 愛してはいけない人になったら。 あなたはその現実を 受け入れることが出来ますか? あなたはその人を、 手放すことが出来ますか? ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚ 「それでも私は……好きでいたいよ」 逢坂 和花 *Nodoka Ohusaka* × 相楽 和葉 *Kazuha Sagara* 「俺たちはもう、一緒にはいられない」 ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚ 知りたくなかった現実に 傷つき 傷つけ 道を逸れた私たちは いったいどこへ向かえばいいのだろう。 「こんな、真実…受け入れたくない…っ」 「ごめん、和花……なにもできなくて…」 ずっと一緒だと思ってた。 ずっと一緒だと約束した。 それなのに、 どうしてですか?――神様。 「また、家族四人で暮らせるわねぇっ」 愛してやまなかった。 彼以外あり得なかった。 だけど、 私の愛したその人は、 愛していたその人は、 「長い間、振り回してごめんねぇ?」 「もう、離ればなれにはしないから」 「嘘、だ……」 ――血の繋がった、兄でした。 *:._.:*~*:._.:*:._.:*.:*~*:._.:* 母親の再婚相手の連れ子。 それは、私の恋人だった。 だけど、待っていたのは、 抗え切れない残酷な現実。 私たちの愛は、 元より“禁忌の愛”だった。 *:._.:*~*:._.:*:._.:*.:*~*:._.:*
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iris
夕空*/著

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ビーーーーーー 私はこの音が嫌いだ。 バスケを始めた頃からその音を聞くと耳を塞ぎたくなる。 その音は様々な意味を要すると思う。 敗者の悔しさ、悲しみ。勝者の喜び。待つ者への不安、興奮、喜び、期待。おろされる者の悔しさ、期待、安堵。 「緊張してる?」 10分のハーフアップが終わり、体育館の隅でストレッチをする私の横に夏栄がきた。 「そーでもないよ。」 夏栄とは小学校からの付き合いだ。彼女がバスケを始めたのを見て私も初めた。 「彩芽は強がりだね。震えてる癖に〜」 「そんなことない、」 「気になる?」 「うん。相手の15番、アンダーの選手だから何してくるかわかんない」 「そんな子が何でそんな名の知れてないとこ(中学)行ってんのかな〜」 「夏栄マークつくんでしょ?」 「そーほんと最悪」 夏栄は腰を伸ばし始めた。その横で開脚をした。 「まだ腰痛い?」 「大丈夫だよ。これ負けたら3年の先輩引退だから、頑張んなきゃね」 ビーーーーーー 3Q目が始まった。 「これどっち勝つと思う?」夏栄に質問してみた。 得点は41対32、どちらが勝つかまだ分からない点差だった。 「あのね、3Qで先制点取った方がどの試合も必ず勝つんだって」夏栄が自信満々で私 「逆転劇はないと思う」 「まー見ててって」 こんなやり取りをしている間にも青チームの6番がシュートを放った。それはリングの端にあたり落下してきた。丁度落ちてくる所にアウトをしていた白チームがリバウンドを取った。 「こっちこっち!」PG(ポイントガード)がリバウンダーに対して声をかけた。すぐさまパスが来た。そのPGはボールを受け取るとハーフまで運んできた。その時既に4対3、アウトナンバーのチャンスだった。PGはドライブを仕掛けた。だか、ストップ&ジャンプシュートの振りをしてノーマークになっていた3Pシューターにボールを受け放った。当然ディフェンスは揺さぶられ中学生の体力で間に合うなくシュートが放たれた。チェックも出来ていなかった。放たれたボールはスッとリングに入った。 41対35、点差6だった。 夏栄は微笑むと、逆転劇あるかもねと言った。
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小学生物語

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小学生の話です! 初めて書いてみるので下手な所はいっぱいあると思いますが読んで頂けたら嬉しいです!
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私の初恋

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私の初恋、それは無謀で浅はかな 恋だったー。 人見知り×頑固 鷺沼 青葉(19) チャラ男×心の闇 瀧 透也(21) 私の初恋は、別世界の人。
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私の想い

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ワクワクドキドキ学園ラブストーリー
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彼女は極道。
SARA*·./著

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俺の彼女は極道の次期組長 俺はただの高校生
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ポテチ

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元カレがいる。 ポテチを買いに行こうと、パーカーにジーンズを着てコンビニでお菓子コーナーを見ていたら、向かい側にいた。 彼はコンドームを手に持って…いるようだ。新しい彼女でもできたのだろうか…。あのチャラ男め! 彼に気付かれないようこっそり近付いて 「新しい彼女とイチャイチャする日なのかなー?」 なんて声をかけてみた。ほんとに少しからかうつもりで。 彼はもちろん、驚いた顔で数秒は固まっていた。それからプルプル震えたかと思うと第一声が 「ここっ、これは…、お前と………っ!!!」 だった。耳を疑ったけどね。 「はぁ?」 「…ちょっと、外で待ってて」 「こんなくそ寒い中、女を外で待たせる男がいるとは思わんかったわ!」 ーーーーーーーーーーー 彼がコンビニから出てきた。ほんとにコンドーム買ったのか…? 「「あのさ」」 「んっ」 「あっ」 「…………………」 「あのさ、なんでコンドームについて聞いたら、お前って…?私、元カノだよね?セフレにでもするつもりだったの?あんた」 そうだ。私の言う通りじゃないか。どーせ、女に困って欲求不満だったんでしょう。だから、都合の良さそうな私…。 まだ………好きだったんだけどな。こんなの幻滅しちゃうじゃん。 「おっ、俺は………」 「うん」 「お前ともう一度、やり直したかったんだよ!!!」 私と………? 「ふーん?次はカラダの関係ってこと?信じらんないんだけど」 「だから!!!別れたとき、やっぱ後悔したんだ。お前じゃなきゃダメなんだなって思った。携帯も繋がらなくて…でも、諦めたくなくて。それなら、家に押しかけようかと……。んで、これは…。そーゆー流れになったときのために…的な。信じてくれない?」 信じるしかなかった。真剣で真っ直ぐな目に、考え込むと声が裏返ってしまう彼のクセ──。 「あんたさぁ。 あのとき、私がお前のこと永遠に好きでいるって、言ったでしょう?もう…。忘れたなんて言わせないんだからね?ばか…っ」 「ん……。覚えてるに決まってるだろ?ばかはお前だよ…!」 こうして、二人はHappy Endだったのです!(・ω・ノノ゛☆パチパチ (よく考えてみれば彼女、最後までパーカーにジーンズという、ワイルドな設定!ボーイッシュというより、、、ね?)
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恋色こんぺいとう

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初めての投稿です。 よろしくお願いします!
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