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クールな王太子の新妻への溺愛誓約
  • 書籍化作品
[原題]氷の王太子は甘い恋情に惑う

総文字数/113,746

ファンタジー286ページ

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原題【氷の王太子は甘い恋情に惑う】 2018年3月 ベリーズ文庫より書籍化 こちらは改稿前のものになるため、誤字・脱字・設定の変更等があります。 ご了承くださいませ。 ***** 小国ピエトーネから大国フィアーコへ 嫁ぐことになったマリアンヌ。 そこに待っていたのは 『氷の王太子』と呼ばれるレオンだった。 「私に構うな」 「レオン様は私の夫となられる方ですから。 構うなと言われましても困ってしまいます」 拒絶されながらも マリアンヌはレオンに笑顔を 取り戻させようとする。 「私を翻弄するな」 「どうか私をレオン様のおそばに置いてください」 少しずつふたりの距離は近づくが マリアンヌには自身でも 知らない秘密があった。 2017年9月15日
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龍騎士殿下の恋人役〜その甘さ、本当に必要ですか?
くまく/著

総文字数/168,741

ファンタジー267ページ

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アリシアは辺境の地に住む16歳の少女。 “おばあさま”や、ドラゴンなどの動物たちとともに暮らしていたが、ある朝起きたら家の前に見知らぬ男性とドラゴンが落ちていた。 彼を助けたことをきっかけに、長年の夢だった竜騎士への道が開けるが、なぜかヴァイスと名乗る男性に“恋人役も務めてほしい”と頼まれる。 (どうせにせの恋人役だから大したことはないでしょ) そうたかをくくり、気楽に引き受けたアリシアだったが……予想以上にヴァイスが甘くて? 実は王子殿下だった龍騎士✕竜騎士志望の少女の恋の行方は? start2023.7 .31〜2023 8.27end 公開2023.8.28
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婚約破棄されたので、森の奥で占いお宿をはじめます。
Yabe/著

総文字数/100,654

ファンタジー260ページ

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* * * * * * * * * * *  「セシリア・ローズベリー。ただ今をもって、私との婚約を解消する」 王太子殿下の婚約者となって約3年。 こうなることは、もうずっとずっと前からわかっていた。 殿下自身から、婚約者にと請われるよりずっと前から…… * * * * * * * * * * *  グリージア王国に生まれたセシリア・ローズベリーは、10歳の誕生日プレゼントに、一目で気に入った水晶玉を買ってもらった。 水晶を見つめていた時、突然ある映像が流れ出した。それは、セシリアとして生まれる前、春宮さくらとして生きた一生だった。占いを得意としていた前世。セシリアは、現世でもまた占いの力を持っているかもしれないと感じていた。 その水晶がセシリアに見せたのは、残酷な未来。 グリージア王国の王太子、アルフレッド・グリージアとの婚約破棄。しかも、どうやらセシリアの有責で。 身に覚えのない罪に嘆き苦しみ…… 自分の居場所をなくし…… 自室で過ごす日々は、まるで幽閉されたようで…… って、私の言葉を信じ切れなかったアルフレッド殿下には、未練の欠片もないわ!! 水晶の導くまま向かった先は、人間と獣人が共存する隣国、サンミリガン王国との間にある緩衝地帯。グリージアでもサンミリガンでもない、どこの国にも属さない土地。 その森の奥にある、一軒の宿屋で占いの仕事を始めます!! ついでに、国中に知れ渡っているであろうセシリアの名も捨てて、ライラ・ガーディアンとして。 いざ、再出発!! 占いお宿の獣人従業員とともにスタートした新生活は、とっても順調……なのか? アルフレッド、公務はどうなさったんですか?暇なんですか? 〝様〟付けで呼ばれる、サンミリガンから来るあなたは誰ですか?しつこいですよ!! なんだか当初の予定とは違ったけれど、森の奥の占いお宿は今日も賑やかです。 素敵なレビューをありがとうございます!! りんだの本棚 様
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王太子様は、王宮薬師を独占中~この溺愛、媚薬のせいではありません!~
  • 書籍化作品
[原題]王太子様に、恋という名のお薬を

総文字数/142,604

ファンタジー220ページ

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【書籍化に伴い、7月10日より部分公開となります。ご了承ください】 原題:『王太子様に、恋という名のお薬を』 ギールランドの国王には悩みの種がある。 それは息子がなかなか結婚相手を決めてくれないことだ。 その気にさせるために舞踏会を数多く催すも、一向に進展はない。 それどころか、頻繁な舞踏会に使用人たちはぐったりだ。 「あいにくですが父上。俺にはどの家の娘も同じに見えます」 強要される見合い(舞踏会)に疲れきった王太子 ギルバート=ローガン 十九歳 × 実は魔女(?)な薬屋グリーンリーフの看板娘 エマ=バーネット 二十歳 「最近、すごく栄養剤が売れるよね。 全く、王子様も結婚相手くらい、自分で決めればいいのに」 出会うはずのないふたりが ひょんなことから出会って恋をした。 そこから始まるドタバタラブファンタジー 「……あなたが王子様だなんて、知らないほうが良かった」 2018/01/18 更新開始 2018/03/09 完結しました 2018/04/2 番外編も完結 ※『伯爵夫妻の甘い秘めごと』と舞台設定は一緒です。 時期が二十年ほど違うので、単独で読んでもらって問題ないと思います。
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社交界で『地味ダサ残念令嬢』と馬鹿にされているローズには秘密がある。 表向きは、いじめられっ子の平凡令嬢。 裏の顔は――。 強くしたたかな令嬢が、嫌がらせをしてくる人々にキッチリお仕置きしつつ幸せを掴む。 5000文字でさらっと読める恋愛小説。
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婚約破棄された悪役令嬢は、気ままな人生を謳歌する
  • 書籍化作品
[原題]悪役令嬢のネクラ人生計画~キャラ崩壊中の騎士団長には邪魔させません~

総文字数/105,891

ファンタジー206ページ

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もやし栽培、フルーツカービング、ヤドカリ飼育……。 悪役令嬢に転生して幽閉されたから、前世でやりそこなった趣味を思いきり満喫! のはずだったのに、思わぬ敵が現れる。 「目をお覚ましください! 本来のあなたは、そのような言葉を軽々しく口にするようなお方ではないのです」 「本来の俺とは? 今ここにいてあなたを心の底から求めている俺こそが、正真正銘の俺です」 ここは、定められたゲームの世界? それとも、新しい未来? 2020.2.3 完結公開
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風魔法を使う風の国の王女、ルフェーヌは魔法が使えず、無能王女と影で言われている。 ルフェーヌの妹、アデルは魔法が使えないルフェーヌを高圧的な態度で虐げているが、表向きは”仲良し姉妹”を演じている。 ルフェーヌとアデルはある式典に参列し、魔法戦闘力の強国、ディエゴ王太子と出会う。 強国の王太子妃になりたいアデルだが、ディエゴはルフェーヌが気になるようでーー。 式典で会ったディエゴからお飾り王太子妃としての政略結婚の申し出がルフェーヌとアデルにやってきた。 プライドが高いアデルは「お飾り」という条件が気に入らず、ルフェーヌに政略結婚を勧める。 ルフェーヌは断われず、政略結婚を承諾する。 ルフェーヌが嫁いでいなくなったルフェーヌの母国では、風の国だというのに風が吹かなくなり、ルフェーヌが行っていた慈善活動が手薄になり支援金減額案が出てしまう。 ルフェーヌがいなくなって王室への風当たりが強くなる。 アデルは強国の王太子と婚約したルフェーヌが国中で話題となり、自分より目立つルフェーヌを妬んで陥れようと動き出すーー。 魔法が使えない大人しく心優しい王女 ルフェーヌ・サティヨン 23歳 × 魔法力最強クラスの俺様王太子 ディエゴ・アルジェンテロ 24歳 「俺は愛するルフェーヌのためなら何でもする男だ」 ヒロインのルフェーヌは無能王女の逆境と向き合い、俺様王太子ディエゴとどうやって愛を育んでいくのか? 今まで虐げられてきた自己中心的な妹アデルへの仕返しや復讐を目的とせずに、ルフェーヌは姉妹格差にどう決着をつけるのか? ルフェーヌがディエゴと出会い、本来の自分を取り戻す物語ーー。 2025.11.19掲載 2025.11.21完結
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王太子殿下の花嫁なんてお断りです!

総文字数/112,213

ファンタジー143ページ

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片田舎にある自然豊かな領地で暮らす 伯爵家令嬢オリヴィアのもとに ある日渡された夢のような手紙 「はあ? 王太子殿下とお見合い? この私が? …断固、お断り申し上げるわ!」 残念なことに オリヴィアは王太子殿下との結婚を 全くもって望んでいない * 「ねえ、僕のお嫁さんになってよ」 絶対に嫁がせたい 眉目秀麗な女たらし王太子 アーノルド Arnold V.s. 「えっ、お断り申し上げます」 絶対に嫁ぎたくない 美しすぎる伯爵令嬢 オリヴィア olivia ready, \fight!/ * 「かわいいね、オリヴィア嬢は」 人当たりの良い胡散臭い笑顔を 振りまいていると思ったら 「こんなことして、城から帰れると思うなよ」 「たった今から、お前は俺の婚約者だ」 いきなり婚約者にされてしまって!? 「お前は俺に逆らえない」 誰も知らない 王太子殿下の黒い笑顔からは どうやら逃れられそうになく__ 「私は領地に戻りたいの!」 __オリヴィアの願いは届くのか * start 2018.9.29 open to the public 2019.2.19 * ああ、見たくなかった 「たったひとつだけ 俺の願いを聞いてくれるか?」 誰より強く輝くあなたが そんな風に 儚く笑うのなんて * 第1回ベリーズカフェ ラブファンタジー小説大賞の最終選考に選出されました。
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転生王女のまったりのんびり!?異世界レシピ~婚約式はロマンスの始まりですか!?~
  • 書籍化作品
[原題]転生王女のまったりのんびり!?異世界レシピ3

総文字数/127,750

ファンタジー302ページ

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季節は春を迎えようとする頃。 いよいよリヒャルトとヴィオラの婚約式が執り行われることになる。 皇妃が中心となり、準備が進められる中。 婚約式に、イローウェン王国の王である父と妃のザーラが出席すると聞かされるヴィオラ。 びくびくしながら父を出迎えようとするヴィオラだったけれど、その裏では皇宮を去った人物も暗躍を初めていて……? 転生王女は、本当の愛を見つけることができるのか?
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ミリィ(ミリュエール)・フォン・エストアール。 14歳の男爵令嬢は婚約者のレスター王子に「他に愛するひとができた」と婚約破棄され、捨てられる。 とはいえ、レスター王子は実はニ度目の婚約破棄。 一度目は、2年前。なんとミリィを愛するから、と幼なじみの公爵令嬢との婚約破棄をしたのだ。 (あのーわたし、あなたのこと好きでもなんでもないんですけどね) 元々じゃじゃ馬だったミリィは、2年間の窮屈で退屈な宮廷生活に喜々として別れを告げ、騎士を目指すべく念願の騎士の小姓に。 エストアール男爵家の家督を継ぐには、騎士に叙されなければならないから。 ひとり娘の彼女は、数少ない女性騎士を目指すべく努力する。 仕えるのは、厳しいと評判の第3王子アスター。 確かに、上官としては厳しく公平。 しかし、なぜか彼は時折ミリィには甘くて…? ※なんちゃって騎士ファンタジーです。色々ゆるゆるですが、ご承知おきください。  start2022.8.8〜2022.8.25end
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ティアナ・ラピスラズリ 伯爵家の長女。 悪意を宿した宝石を見ると、黒いモヤが見えてしまう不思議な瞳を持つ。 その力ゆえに、幾度も人の欲と悪意を見てきた。 ――だからこそ彼女は願う。 「私が、私らしく生きるために」 ⸻ 彼女の傍らには、いつも彼らがいた。 絶対的忠誠を誓う腹黒執事。 「傍で支えてきたのは私です。 だから――少しくらい、わがまま言って下さい」 冷静沈着な専属護衛騎士。 「守るだけじゃない。 貴女の隣で、同じ景色を見る」 過去を抱えた元暗殺者の騎士。 「そんな顔で不安そうにしてたらさ、放っとけないでしょ」 太陽のように明るい料理人。 「お嬢さんはさ、 頑張りすぎるからさ、甘えていいんだ」 美しきデザイナー。 「貴女がきれいだから、こんなに完璧なのよ」 ⸻ そして―― 彼女を溺愛する一人の王子。 ディラン・アレキサンドライト。 頭脳明晰、容姿端麗。 だがその瞳に宿るのは、王ではなく一人の男の執着。 「俺は、君を手放す気がない…傍にいてほしい」 甘くて逃れられない溺愛が、彼女の心を揺らす。 試されるのは――二人の覚悟と仲間の絆。 不思議な魔宝石が導く運命。 選ばれるのは、力か、立場か――それとも恋か。 個性豊かな彼らに囲まれながら紡がれる、 甘くて危険なラブファンタジー。 『夜明けが世界を染めるころ、悪意の見える伯爵令嬢は王子の執着から逃れられない』は、長編物語を第三部構成に再編集しております。 内容自体に変更はありませんが、読みやすさのために構成を一部調整しております。 この作品は第三部になります。 新規番外編エピソードも追加しております。
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第6回ベリーズカフェ短編小説コンテスト 「悪役令嬢」優秀賞 ありがとうございます°˖✧ 伯爵令嬢に転生したリリィ=ブランシュは 第四王子の許嫁だったが 悪女の汚名を着せられて辺境へ追放された。 ――というのは表向きの話。 婚約破棄大成功! 追放万歳!!  辺境の地で、前世からの夢だったスローライフに 胸躍らせるリリィに新たな出会いが待っていた。 ▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃ リリィ=ブランシュ・ル・ベルナール(19) 第四王子の元許嫁で転生者。 悪女のうわさを流されて、王都から去る   × アル(24) 街でリリィを助けてくれたなぞの剣士 三食おやつ付きで臨時護衛を引き受ける ▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃┄▸◂┄▹◃ 「さすが稀代の悪女様だな」 「手玉に取ってもらおうか」 「お手並み拝見だな」 「あのうわさが本物だとしたら、アルはどうしますか?」 ✧……SPECIAL THANKS……✧ arancia様 翠玉 結様 レビューありがとうございます! 20230501 完結公開 ※表紙はイラストAC様からお借りした画像を加工しております。
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ティアナ・ラピスラズリ 伯爵家の長女。 悪意を宿した宝石を見ると、黒いモヤが見えてしまう不思議な瞳を持つ。 その力ゆえに、幾度も人の欲と悪意を見てきた。 ――だからこそ彼女は願う。 「私が、私らしく生きるために」 ⸻ 彼女の傍らには、いつも彼らがいた。 絶対的忠誠を誓う腹黒執事。 「貴女が望んでくださるその時まで、 貴女の執事として忠誠を誓います」 冷静沈着な専属護衛騎士。 「忠誠ではなく、覚悟を捧げます。 あなたと生きる未来のために」 過去を抱えた元暗殺者の騎士。 「お嬢様のそばにいられるなら、何だってする。 邪魔なものがあるなら……俺が全部、片づける」 太陽のように明るい料理人。 「お嬢さん!味見は抜かりなくしてもらいますけど?」 美しきデザイナー。 「可愛い女の子が…言うんだもの。 協力するわ」 ⸻ そして―― 彼女を静かに見つめるただ一人の王子。 ディラン・アレキサンドライト。 頭脳明晰、容姿端麗。 だがその瞳に宿るのは、王ではなく一人の男の執着。 十年分の想いを、彼女はまだ知らない 不思議な魔宝石が導く運命。 選ばれるのは、力か、立場か――それとも恋か。 個性豊かな彼らに囲まれながら紡がれる、 甘くて危険なラブファンタジー。 『夜明けが世界を染めるころ、悪意の見える伯爵令嬢は王子の執着から逃れられない』は、長編物語を第三部構成に再編集しております。 内容自体に変更はありませんが、読みやすさのために構成を一部調整しております。 この作品は第一部になります。
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 モフモフ大好きトリマーの江理奈は、トラックにはねられそうになった子犬の妖精、クー・シーを助けた縁で、異世界にあるスカイヴェン国に妖精獣として転移させてもらった。  子猫の獣人に変身したエリナは、幼いながらも青弓亭の名料理人として一生懸命に働き、周りの人々に溺愛されているが、中でも特に甘いのが保護者になった狼のルディだ。実は彼も妖精獣のフェンリルであった。  自分が謎の白猫の少女フェアリナであることをルディに言い出せないまま暮らしていたエリナだが、スカイヴェン国を襲った危機に対処するために、大切な人々に勇気を持って自分の正体を知らせたのだった。  そんなこんなで今日もがんばるエリナは、海の国フィフィールや森エルフの国マーレンでも評判が高くなり、いつの間にか国境を超えてモテモテになっていた。  というわけで、またしても子猫のエリナの新たなお話が始まります。ルディが空飛ぶフェンリルとなった今、冒険の舞台は広がって、子猫はスカイヴェン国を飛び出します。  そして可愛い料理人は、なにか美味しいメニューを思いついたようですよ。  楽しい冒険を、今回もどうぞよろしくお願いいたします!
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独占欲強めの王太子殿下に、手懐けられました わたし、偽花嫁だったはずですが!
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[原題]傲慢殿下と秘密の契約 ~貧乏姫は恋人役を演じています~

総文字数/129,126

ファンタジー267ページ

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かつて、エイディア大陸一の勢力をほこったものの、 今は山間の小さな国となってしまったユリスタロ王国。 大陸中でも一、二を争うほどに貧乏な国の王女であるフィリーネに、 大陸一の大国であるアルドノア王国の王太子、 アーベルの花嫁候補として城に滞在してほしいという招待状が届けられた。 アーベル本人にも王太子妃の座にも 興味ないけれど、 祖父母が力を入れていた 王国の特産物を売り込む機会は欲しい! そんな理由で招待を受けることにした フィリーネに、 アーベルはとある契約を持ちかけてくる。 「お前、俺の『お気に入り』になれ」 アーベルの恋人として共に行動をするうちに、 フィリーネはどんどん彼に惹かれていくけれど――。 この恋は見せかけ。 この恋は契約。 時が来れば、フィリーネは自分の国に帰らなくてはならないから。 だから、せめて祖父母の悲願は果たせますように。 2018年9月 ベリーズ文庫より書籍化されました
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両親を事故で亡くしたティナは、膨大な量の光の魔力を持つ為に聖女にされてしまう。 多忙なティナが学院を休んでいる間に、男爵令嬢のマリーから悪い噂を吹き込まれた王子は ティナに婚約破棄を告げる。 大喜びで婚約破棄を受け入れたティナは憧れの冒険者になるが、 両親が残した幻の花の種を育てる為に、栽培場所を探す旅に出る事を決意する。 そんなティナに、何故か同級生だったトールが同行を申し出て……? 完結しました。 長い間お付き合いいただき有難うございました!╰(*´︶`*)╯♡ 光栄なことにランキングに載せていただきました! お読み下さった皆様、本当に有難うございます!(*´艸`*) イイねやひとこと感想感謝です!(人´∀`).☆.。.:*・゚
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薬膳料理で有名なトルシアン食堂で働く庶民のアンナは、得意な薬膳料理の腕をあげるために薬師の勉強をしていた。そんなある日、アンナはランドルシア城の調理場で仕事をするように言われ、いざ城へ向かうが途中で盗賊に出くわしてしまい……。 気がつくと、金の髪に蒼眼の見目麗しい貴公子がアンナの唇を奪っていて――!? 「く、口移し!?」 「別に減るものでもないだろう?」 クールで無愛想、でも一途なランドルシア国王ジークと天真爛漫でおてんばな庶民アンナ、なんの接点もないふたりを繋げていたのは…… 悲しい過去だった。 ※ ※ ※ 2019.01.17公開 2019.06.21完結 usamoさん 素敵なレビューありがとうございました!
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男爵令嬢のエリシアは、横暴な婚約者から逃げ、修道女になるために王都へ向かう。しかし、王都では『還炎熱』という病が流行していた。 やむなく看病を引き受けたエリシアだったが、患者は次々と回復。やがて、「聖女が現れた」と王都中にうわさが広まる。 そんな中、王太子の弟が還炎熱に倒れ、エリシアは『聖女の身代わり』として王宮に招かれる。 王太子の弟を救い、ようやく静かな日々を……と思いきや、今度は冷酷と名高い王太子カイゼルが倒れる。 カイゼルを看病したエリシアは、なぜか、彼とともに還炎熱の治療方法を探ることになり、さらにはカイゼルから熱烈なアピールを受けて……? 「どういうわけか、おまえが気になって仕方ない」 これは、偽りの聖女と冷酷な王太子。ふたりの紡ぐ恋の物語___
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馬鹿国王の嫁選び!

総文字数/1,896

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ワガママも度を超えて矛盾すると許されません!
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