「公爵」の作品一覧・人気順

条件
公爵 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
219件
訳アリ令嬢ですが、憧れの公爵様に溺愛されています!

総文字数/78,811

ファンタジー100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ごきげんよう。 ローズ・アークライトと申します。 この度、無事魔術学園を卒業しました。 一応伯爵令嬢ですが、訳あって結婚は難しい身。 得意の花魔法を活かして、お花屋さんを開店します! と、意気込んでいたのですが 憧れの公爵様が訪問され、こう言いました。 「…胸を見せてくれ。」 婚約者でもない殿方に、胸は見せられません!! 「ではローズ、結婚しよう。」 公爵様、一体どういうつもりですか?! 胸を見たら婚約解消?! そう思っていたのですが、 公爵様の溺愛が止まりません! ☆2021.3.12 完結☆ 追記 2022.9.16 ちょっと改変したり書き足したりしました!小説家になろうにも掲載したので、タイトルを変えました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢のリリアンは義理の弟であるユリウスに片思いしていた。 この気持ちは一生隠していくつもりだったのにある日、公爵であるクロードに秘めていた想いを聞かれてしまう。 雲の上の存在で一生関わることのないと思っていたクロードからリリアンはなぜか「俺の恋人にならないか」と持ちかけられ――? お互いの利得の為になった恋人のはずなのに、どうしてそんなに甘いんですか公爵様! 偽物が本物になるまでのすれ違いラブコメです。 *本編完結済み。不定期で番外編更新します
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
悪役令嬢だなんて聞いてない! 断罪ざまぁ回避のドタバタ奮闘ラブコメディ☆ ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。. 悪役令嬢? 断罪ざまぁ? いいえ、冴えない王子と結ばれるくらいなら ノシつけてヒロインに押しつけます! 黒ヒロインの陰謀を交わしつつ 無事ハナコは王子の魔の手から逃げ切ることはできるのか!? ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。. 全75話【完結】 +  番外編2話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ルシウス様、お姉さまに張り合わないでください!
無限大/著

総文字数/31,931

恋愛(純愛)64ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「愛しています、ティアナ姫」 ミルガルム帝国の姫ティアナ・ミルガルムに愛をささやく公爵子息のルシウス・マーシャル。 彼はティアナのために生き、ティアナのためになんでもすると誓ってくれる。 でもそれは、なんのため? 「ティアナ姫。俺はこの命、貴女様のために捧げます」 彼の気持ちをめぐる、愛のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
女嫌い公爵との幸福なる契約結婚生活

総文字数/20,727

ファンタジー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……なぜこのようなことを? ネイト様は女性がお嫌いなのでしょう?」 「その通りだ。……だが今は、おかしくなるほど君に触れたい」 元恋人に心を捕らわれた令嬢は、女を毛嫌いしている美形公爵の形だけの妻におさまることに。 だが、冷えた契約結婚生活は予想外の方向へ進んでいく。 「彼のところへはもう行くな。君は俺の妻だろう?」 不器用な二人がゆっくりと育む たしかな恋のかたち 2019年8月~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「お前を、公爵家へ売る」 十六歳の成人を迎えたばかりのエレノア・ベルナールは、貧しい男爵家の借金の代わりに、王国随一の名門・アシュフォード公爵家へ嫁ぐことになった。 生まれてから一度も両親に愛されたことがなく、家事ばかりをさせられて育ったエレノアには、欲しいものも、好きなものも、将来の夢もない。 あるのはただ、「言われたことをする」という習慣だけ。 そんな彼女を妻として迎えたのは、二十五歳の若き公爵、レオンハルト・アシュフォード。 冷徹な性格と卓越した才能から「氷の公爵」と恐れられる彼もまた、妻に愛情を求めてはいなかった。 「私たちの結婚は、互いの家の利益のためだ」 「私は君を愛するつもりはない」 「はい。承知しております」 それは、愛のない契約から始まった結婚だった。 何をしていいのかわからないエレノアは、侍女に勧められるまま庭を散歩し、庭師と花を眺め、料理長から初めて「美味しい」という感情を教わっていく。 そして、少しずつ。 今まで知らなかった「楽しい」「嬉しい」「欲しい」という感情を知っていく。 そんな彼女を、レオンハルトもまた少しずつ目で追うようになっていた。 愛など必要ない。 そう思っていたはずなのに。 「……どうして、君のことがこんなに気になるんだ」 これは、愛を知らなかった少女と、愛に興味を持たなかった公爵が出会い―― やがて互いにとって、かけがえのない存在になっていく物語。 契約から始まった偽りの夫婦は、いつしか誰よりも深く、甘い愛で結ばれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
せっかく侍女になったのに、奉公先が元婚約者(執着系次期公爵)ってどういうことですか ~断罪ルートを全力回避したい私の溺愛事情~
  • 書籍化作品
[原題]侍女になった悪役令嬢は、元婚約者の溺愛から逃れたい

総文字数/23,812

ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢ユリアーナには、政略結婚ではあるものの愛する婚約者がいた。 彼女は彼のことしか見えず、だからこそ、彼に近づく令嬢リーゼが許せなかった。 しかし婚約者である公爵令息クラウスは、ユリアーナに一切興味ナシ。 ある日学園のパーティー中、いつものようにリーゼに嫌がらせをしようとすると ユリアーナは自分が前世で読んだ小説の悪役令嬢だということを思い出す。 このままだと――とても恐ろしい断罪エンドが待ち受けていることも。 「それではごきげんよう!」 ユリアーナはこれまでの自分と周囲に別れを告げると、クラウスも見たことのない満面の笑みを浮かべて姿を消した。 前世でできなかったことをしようと思ったユリアーナは、令嬢ではなく侍女として生きることを決意する。 家族も味方につけ、断罪エンドに深く関わる危険人物クラウスからも離れようと思っていると ユリアーナの勤め先はクラウスの屋敷だと父親に聞かされて……!? ※ベリーズ文庫2022.12月刊の改稿前のものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 気が付いた時には見知らぬ場所にいた。周りには複数の女性達。そう、私達は《聖女》としてここに呼び出されたのだ。だけど、そこでいきなり私を悪魔だと剣を向ける者達がいて。殺されはしなかったけれど、聖女ではないと認識され、冷血公爵に押し付けられることになった。  私は断じて悪魔じゃありません! 見た目は真っ黒で丸い角もあるけれど、悪魔ではなく…… ※他の投稿サイトにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「…お父様、今…なんておっしゃいました…?」 キャンベル公爵家の三女、フローラ・キャンベルは、ある日、父である公爵から、とある貴族との縁談を持ち込まれた。 その相手は、なんと引き篭もりで有名なシェラード公爵家次男、ロイ・シェラードで…。 ══════⊹⊱❖⊰⊹══════ 騎士団所属の公爵令嬢 フローラ・キャンベル × 秘密を持つ引き篭もり公爵 ロイ・シェラード ══════⊹⊱❖⊰⊹══════ 「…引き篭もり公爵なんて、絶対に嫌です!その婚約断固拒否させて頂きます!!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
小説家になろうにて先行公開中です。 虐げられた女の子が幸せになるシンデレラストーリーです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
エルーシア・ローゼにはとある悩みがあった。それはルーカス・アーレンベルクとの婚約関係についてである。公爵令息であり国一番の魔術師でもあるルーカスと平凡な自分では何もかも釣り合わない。おまけにルーカスからの好感度も0に等しい。こんな婚約関係なら解消した方が幸せなのでは…?そう思い、エルーシアは婚約解消をしてもらうために、記憶喪失のフリをする計画を立てた。 元々冷めきった関係であるため、上手くいくと思っていたが、何故かルーカスは婚約解消を拒絶する。 そして、彼女の軽率な行動によって、ルーカスとの関係は思いもよらぬ方向に向かってしまい…? 他サイトでも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「ユイ。来月、結婚前にに約束した契約期間を終了しようと思う。すでに王家には了承を得ている。来月には、あたらしい婚約者を迎える手続きが必要になる。というわけで、きみもこれからの人生をあたらしいパートナーとすごすもよし、一人を満喫するもよし、とにかく好きにやってくれ。おたがい、それぞれの人生でしあわせになる。おれたちの結婚は、しょせん親どうしが決めた「幼馴染婚」ってやつだ。おれたちの間には幼い頃からの情みたいなものはあっても、愛はなかった。おれもきみも、来月から自由だ。いいね?おいおい、そんなに笑顔にならないでくれ。なんだって?おれも笑顔だって?おかしいなぁ。一応、神妙な表情にしているつもりなのに」 この日、夫であるアントニー・パウエル公爵から離縁を告げられた。もともと契約結婚だった。彼には愛する女性がいることも知っている。 何もかもわかっていた。覚悟をしていたはずが、その覚悟が足りなかったみたい。 いままで自分の気持ちをごまかしていたけれど、ごまかしようがなくなっている。 しかし、もうどうしようもない。 いずれにせよ、わたしには時間がない。残された命の時間が。 それだったら、命ある限り病を抱えている彼をどうにかしてあげたい。 彼と彼の愛する女性がしあわせになるよう、祈り続けたい。 この日、そう心に誓った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ダミア王国でも美しいと有名な公爵令嬢セシリアは、幼馴染のソフィアナに婚約者ガルを寝取られた。 お腹には子供までいるという。ソフィアナの計画的犯行だった。 悔しかったが、取り乱すところを見せたくなかったセシリアは笑顔で二人を送り出す。。 傷心の中、領土内にあった王宮病院に慰問へ行く。 そこで、足を怪我した男性と出会い意気投合した。 それから一月後。 王宮から成人を祝うパーティーが開かれるとのことでセシリアはしぶしぶ参加することになった。 やはりそこでも、ソフィアナに嫌味を言われてしまう。 つい、言い返しそうななったその時。 声をかけてきたのはあの王宮病院で出会った男性だった。 彼の正体はーー……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
末っ子の公爵令嬢の私が騎士団長と婚約した
春川楓/著

総文字数/4,072

ファンタジー4ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
公爵令嬢ミレイユは婚約者の王太子ジェレミアに、夜会会場で婚約破棄を宣言された! 「この時を、ずっと待っておりました。ジェレミア様。これから、断罪のお時間です。よろしいですわね?」 そう言って、艶やかに微笑む断罪されるはずだったミレイユ……ジェレミアは予想もしなかった展開に、愕然としていたのだが……。 ※あらすじ詐欺をしています。(両片思いすれ違いものです)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
わずか16歳で聖女を虐めた嘘の罪を着せられ、挙句帰り道の馬車で事故に遭い亡くなった公爵令嬢エイリル・フォンリース。 そんな彼女に女神は言いました。 「貴方だって【聖女】よ?」 女神の力で馬車で亡くなる運命を変えてもらい、エイリルは最悪の状況からもう一度人生をやり直す。 「愛しているよ、エイリル嬢」 「私にはどれだけ甘えてもいいんだ。愛する者に甘えてもらえることほど幸せなことはないのだから」 「これから先も私は君に愛を伝える。今の私を愛してもらえるように。そして、君と未来を歩めるように」 決意を新たにしたエイリルに愛を伝えるのは一体誰なのか。 そして、優しい彼女に与えられた聖女の能力は一体どんなものなのか。 今、もう一度、エイリルの世界が回り始める。 【登場人物】 エイリル・フォンリース・・・フォンリース公爵家長女。とても優しい性格。16歳。 リエナ・シーラック・・・ベルシナ国の聖女。16歳。 グレン・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第一王子。優秀であり、国王からの期待も大きい。17歳。 ルーマス・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第二王子。聖女リエナに心酔している。16歳。 リベス・ベルティール・・・エイリルが出会う青年。彼の正体は・・・?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
⭐︎呪われ姫シリーズ第3弾。 ストラル伯爵家次男ハルステッドとブルーノ公爵令嬢シルヴィアの物語です。 「結婚しないために婚約したのに、契約相手に懐かれた件について。〜契約満了後は速やかに婚約破棄願います〜」 本編終了から約4年後の物語。 ⭐︎あらすじ 「私と白い結婚しませんか!?」  学園でうっかり他国の王子様に見初められてしまったシルヴィア・ブルーノ公爵令嬢は、王太子妃ルートを回避するため、想い人であるストラル伯爵家次男のハルステッドに契約結婚を持ちかける。 お嬢様育ちのシルヴィアにとって初めて尽くしの新生活。 生まれも育ちも価値観も。 全く違う2人が手探りで始めた共同生活のその先で、2人は何を思うのか? 一つ屋根の下ラブコメここに開幕。   こちらの話から読んでもOKです! 呪われ姫シリーズで読んで頂けるとさらに楽しめるかと思います。 *他サイトにも掲載
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
娼館・ノースィルの新米娼婦であるサシャは、いつか来るだろうデビューの為に日々勉強する毎日。 そんな彼女の元に現れたのは、相手が誰であろうと気に入らなければどんな手段を使ってでも排除すると有名なユクル公爵家からの使いだった。 しかも彼は初夜を終えれば妻を実家へ追い返すとも有名で、ついたあだ名は『悪徳公爵』。 そんな悪徳公爵の閨係として買われることになったサシャだが、実際に対面した彼はとても悪徳だなんて思えなくて……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop