「切な」の作品一覧・人気順

条件
切な | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
15,776
涙空〜学校のトップに愛されて〜
夜蝶紅/著

総文字数/20,211

恋愛(キケン・ダーク)102ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも君との恋には涙が溢れます 必死に涙を止めようと上を向きますが 流れ出した涙は止まることをしりません 今日も私の空は 涙空「なみだそら」です。 そんな涙空の私に晴れ空が きました____。 ありがとう。 こんな私に輝かしい光を 見せてくれて____。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
真実アイロニー【完結】

総文字数/71,019

恋愛(キケン・ダーク)205ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
黒のセミロングでストレート 右に光る校則違反の赤のピアス 空を眺める姿 毎日の君の姿に 惹かれていたんだ。 2014.11.26~2015.5.1
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】俺がずっと、そばにいる。
  • コミックあり

総文字数/144,085

恋愛(キケン・ダーク)376ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「彼氏のフリ、してやろっか?」 .*.・。*. 見た目だけで好きになってくれる男の子たちの告白を、断り続けていた私。 中身もよく知らないのに好きって言われても、複雑な気持ちになる。 そんなある日、 仲のいい男友達と付き合うことになった。 彼は、男子の中では唯一気を許せる、 気の合う友人。 もちろんそれは、 お互い異性を寄せ付けないための ”仮の恋人”としてってことだったんだけど……。 * 人形みたいに容姿が整った美少女。 そのためすごくモテるが、ある理由から彼氏をつくらない。 *姫川 柚月(ひめかわ ゆずき) × クールでイケメンな柚月の男友達。 たまにイジワルだが、面倒見がよくて優しい。 *桜井 梨月(さくらい りつき) 「りっくんは、優しいね」 「……何言ってんの? お前にしかしないよ。こーいうこと」 *. あんなことがあってから、もう誰とも付き合ったりしないつもりだったのに。 仮の関係なのに。 どうして急に私はドキドキしてるんだろう。 . * . 「……ごめん、やっぱ無理。 ゆずのこと、俺だけのものにしたい」 **俺がずっと、そばにいる。** 2017.11.1 START~2018.6.23 END 2018年10月25日 【野いちご文庫より書籍化❁】 応援してくださる皆様のおかげです。 本当にありがとうございます! ※書籍版は読みやすく加筆修正しました^^ 文庫限定の甘々な番外編も読めます❁ ☆シュウと透明な街様による素敵なイメージソングMVも公開中です♬
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
センセイ

総文字数/17,980

恋愛(その他)50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
嘘をついた 制服を脱いだ 他の生徒の誰よりも センセイの目に 映りたくて
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カレカノごっこ。

総文字数/84,502

恋愛(純愛)251ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺とデートしない?」 突然クラスメイトから言われた一言。 でも、 「俺のことは好きにならないでほしいんだ」 矛盾した条件付きで。 なのに君は とびっきりの甘い言葉を 私にくれる。 好きにならないでほしいなら、 なんで私とデートをするの? ★・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 井上 新奈(Inoue Nina) × 皆藤 伊吹(Kaido Ibuki) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
泣いていたのは、僕だった。

総文字数/66,802

その他150ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『偶然という名の必然の中で出会った』 何を抱え、生きていくのか。 何を思い、生きていくのか。 それさえも分からぬまま それでも僕らは生きている。 いつか終わってしまう、その日まで――。 太陽は眩しすぎるから ただ、ひたすら月光を求めて。 今日も僕らは、 照らされることのない道を行く。 ********** 素敵な感想ありがとうございました! Yuuri.様 将香様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
3人のシスコン気味兄達に可愛いがられる会長令嬢のカレンは、父の会社に勤める営業課長に猛烈に見初められ、結婚。4年目で子どもを授かったが、晴れて子どもを自分の手に抱く事は出来なかったけれど。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜の花の木のしたで
恋心杏/著

総文字数/17,284

恋愛(学園)92ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
芸能界の天才モデル 『舞原うた』 × 校内1のイケメン不良 『柏木雷斗』 彼との出会いは 桜の木のしただった。 2014-1-22…… xxxx-xx-xx
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ルージュ ~盲目の恋に溺れて~
緑夢/著

総文字数/135,828

恋愛(その他)247ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一昨日も昨日も…… 朝も夜も…… あなたに抱かれた。 そして、今日もあなたに抱かれるだろう。 あなたは私の首筋にキスの雨を降らせ 優しく……優しく……愛撫してくれた。 ※なるべく美しい描写をするよう心がけて表現が下品にならないよう注意して書きます。 【女子高生の私は、11才年上の大人の男性と燃え上がるような大恋愛をした】 平成21年 6月5日 完結。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
遊郭の花嫁

総文字数/12,255

ファンタジー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  「お前に妬かれるのは気分がいいな」 ――ときは大正。 人ならざる者が訪れる花街・遊郭は 今日も朝が来るまで眠らない。 「今、この瞬間(とき)だけは、  お前は確かに俺だけのものだ――」 ここは騙し騙され、化かし合いの世界。 最愛の花嫁を求め、今宵も皆が 苦界に足を踏み入れる。 ★☆★☆★☆ 11月28日にスターツ出版文庫より 『遊郭の花嫁』発売予定です ★☆★☆★☆  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
南くんの彼女 ( 七 転 八 起 ⁉︎ )

総文字数/151,418

恋愛(ラブコメ)324ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「瀬那、好き!」 「知ってる。」 「瀬那!今日も好き〜!」 「………はぁ。」 「な、何でため息?!」 「…俺も好き。」 「〜〜っ///」 南 瀬那♂ Sena Minami × Yuma Morisaka 森坂 佑麻♀ だって、好きなんだもん。 離れたくなんてないんだもん。 ▷南くんの彼女 ( 熱 烈 希 望 ‼︎ ) の2人が付き合ってからのお話です。 ※本編を読まなくても楽しめる内容に なっていると思います( ˶ˆ꒳ˆ˵ )♡! 120%満喫したい!という方は お手数ですが南くんの彼女 ( 熱 烈 希 望 ‼︎ ) を先に読んでからお読み頂く事を 推奨させて頂きます( ´ ▽ ` )ノ☆* 素敵な感想ありがとうございます*.・.。゜ ▷南実ミナ様 ▷入江琴子様 ▷のこねこ様 ▷青山そらら様 ▷間宮そら様 ▷Loove☆☆様 ▷間堂圭二様 ▷原 優様 ▷MIAYA様 ▷ろーずてぃ様 ▷かるせ様 ▷桜川リサ様 ▷音咲野ty様 ▷古城あみ様 ▷入江琴子様 ▷春風天音様 ▷☆*ココロ様 ▷suiga♪様 ▷古畑芙美花様 ▷☆かあちむ☆様 励みになります♩♪ 素敵なレビューありがとうございます☆ ▷みゆゆる様 ▷ひなたとさくら様 END▷▷2017.01.09 ありがとうございました⋈♡*。゚
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
全力片思い

総文字数/110,243

恋愛(純愛)270ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きになっちまったみたいなんだ」 ずっと片想いしていた相手からの突然の告白。 けれどそれは、新たな恋のはじまりだった。 「別に嫌いでもいいよ。でも俺は皆森さんと同じだから放っておけない」 「萌に嫌われちゃったら生きていけないからさ」 「昔からずっとそうだっただろ? 俺たちは。だから落ち着くんだよ」 そんなこと言わないで。 自分の気持ちが分からなくなる。 高校二年生。 まだ17歳の私たち。 子供だけど、悩んで葛藤して、全力で恋をした。 好きで臆病になってしまうほど、全力で恋をしたんだ__。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
涙空-ruizora-

総文字数/20,408

恋愛(その他)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スタイル抜群、超美人なのに人間不信で口が悪い 結城紗楽 × 始めて1年で超人気モデルになった 葛城隆季 ふたりの恋の行方は…………? 処女作でし(´;ω;`) 読んでみてくだされ(*^O^*) 誤字脱字有るかもです( ノД`)…スマソ 気まぐれのんびり更新ちぅ(σ*´∀`)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの夏の日と、私と、キミと。

総文字数/26,370

恋愛(純愛)195ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日・・・。 キミと見上げた夜空に 幾千もの星が流れ落ちていった。 そして― その場所で、キミと大切な約束を交わした。 。+.*・。+.*・。+.*・。+.*・。+.*・。+. 2013年6月9日 pv数5000越え!!! 2013年6月13日 pv数10000越え!!! ありがとうございます☆ 。+.*・。+.*・。+.*・。+.*・。+.*・。+.
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アキと私〜茜色の約束〜

総文字数/75,700

恋愛(学園)212ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたはあの約束を覚えていますかーー? きらきら輝く川の水面。 ゆらゆら靡く草花。 茜色に燃える空。 そして、頬を真っ赤に染めるアキ。 大好きだった。 ずっと私の隣りにはアキがいて、 ずっと一緒にいるんだ、と 一瞬も疑うことなく信じてた。 なのに… 「俺の側にいてくれよ…茜…」 あいつの涙が 脳裏に焼きついて離れない。 「俺がアキの分まで茜を幸せにするから」 ねぇ、アキ。 アキはこの恋を、許してくれますか? ✴︎✴︎✴︎✴︎ 切なく、甘酸っぱい 幼馴染の青春ラブストーリー ✴︎✴︎✴︎✴︎ ☆☆ H27.10.30 ☆☆ 第10回 日本ケータイ小説大賞 一次審査 通過致しました‼︎ 皆様のお陰です☻ ありがとうございました♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
富士山からの脱出

総文字数/38,848

ファンタジー20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
201X年夏! 商店街の福引で宿泊券が当選したことで 静岡県へ旅行に行くことになった家族。 しかし、楽しみにしていた旅行で災害に巻き込まれて孤立。 その災害とは「富士山大噴火」。 東海地震と連動して発生した富士山最後の噴火から300年以上。 その蓄積されたエネルギーは想定を超えた被害をもたらした。 押し寄せる火砕流と溶岩。 携帯電話は通じず救援も期待できない灼熱の富士山。 生き延びる術はあるのか・・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やさしい眩暈

総文字数/131,266

恋愛(キケン・ダーク)250ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ヤ サ シ イ メ マ イ . ・'.*.: .:'.。 ':*・ ' 「俺がお前を好きになることはない」 -リヒト- 悪魔のように残酷で 媚薬のように甘美な男 たとえどんな仕打ちを受けても 私は その美しい瞳に見つめられるだけで その美しい声に名前を呼ばれるだけで 甘い眩暈で 何にも見えなくなる . ・*。 :. ' 「俺を好きになってくれませんか」 -ルイ- 明るくて優しくて真っ直ぐな男 私のことを一途に想ってくれている でも その声では その瞳では 私は眩暈を起こさない . .・*. *: ' 「私はなんて打算的でずるいんだろう」 -レイラ- 二人の男の間で揺れる 愚かな女 . :*' ・。. *.' ' Which will you take? 焦がれてやまない愛しい恋人 or 優しく包み込んでくれる年下の男 * SPIN-OFF TO『いとしい傷痕』
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サヨナラのカタチ
西那/著

総文字数/48,350

恋愛(その他)103ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『別れ』 それは 次の出会いへの新たな扉を開く 魔法の言葉。 『サヨナラ』 それは ただ、悲しく切ない言葉なんかじゃない。 『元気でね』 それは あなたが大切だった、 その、証拠。 どうか、悲しまないで。 僕が、私が、傍にいなくても。 ※短編集になります!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あたしが初めて 好きになったのは 決して好きになっては いけない人でした――…。 *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。 ―如月 花琳(キサラギ・カリン) 17歳― ひそかにピアノが好きな 女子高生 ―久住 慎哉(クズミ・シンヤ) 24歳― 優しくて生徒に人気のある 現国教師 * * * 偶然耳にしたメロディを 追いかけて、あたしは先生が ピアノを弾くことを知った。 そしてその音と優しさに、 生まれて初めての恋をした。 だけどその恋は、 甘く切ない迷路の始まり―― · · · 「大丈夫。 君は弱くなんかない」 「先生――… 先生と一緒に、 この曲を奏でたい……!」 ――この音を天上にまで 届かせられたなら。 あたしは先生と一緒にいる事を 許されますか……? * レビューありがとうです☆ いいよ様、魔女の宅急様 冬野椿様、Sayaka♪様 * 10/14,中間発表でCクラスに 入りました。 投票して下さった方、本当に ありがとうございます! *
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたの世界にいた私
千夏/著

総文字数/120,219

恋愛(その他)207ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“拝啓 西宮雪斗様” そう書かれていた紙に、 続きの言葉はなく、 ぐちゃぐちゃに丸められていた。 他人事のように言っているが、 これを書いたのも、 ぐちゃぐちゃに丸めたのも私だ。 そして、その紙をまた丁寧に広げ、 ペンを握ったのも私だ。 “今、一番伝えたいことがあります。” 震える手で、一文字一文字丁寧に書いていく。 文字を書いていくにつれ、視界が滲む。 瞬きをすれば、 それと同時に紙を濡らしてしまう。 でもね、私は胸を張って言える。 悲しいから泣いたわけじゃない。 苦しいから泣いたわけでもない。 それだけは、 あなたに知っておいてほしかった。 “そして、最後に、 私はずっと嘘をついていました” “私は、あなたのことが、 雪斗くんのことが、 ファンとしてではなく、 大好きでした。” そう書き終えてペンを置き、 雪斗くんの笑顔を思い浮かべ、 いつものように眠りにつく。 「雪乃」 どこから聞こえてきたのかは、 分からなかった。 ただ、 その声は私の大好きな声だった。 その声を聞くだけで、 優しさに包み込まれたみたいに、 心がポカポカした。 そんな声で名前を呼ばれ、 嬉しくて、 安心して、 私は深い深い眠りについた。 “雪斗くん 私に、生きる希望を与えてくれて、 ありがとう。”                                  藍原雪乃
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop