「陸上」の作品一覧・人気順

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陸上 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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この想いが届かなくても、君だけを好きでいさせて。

総文字数/44,429

恋愛(純愛)108ページ

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陸上に打ち込んでいた幼なじみに 突然くだされた余命宣告。 「お前のことが好きなんだ。一緒に生きていたい」 悲しい告白をする稔の笑顔を守りたい。 そう決意して彼との交際を始めたけれど……。 私の気持ちは激しく揺れる。 だって本当に好きなのは……。 「俺が稔もお前も守る。 どうしたらいいのかわかんないけど、絶対に守るから」 想いを断ち切るために 冷たく突き放した俊介が放った力強い言葉に、 涙があふれる。 それでも稔から離れるなんてことはできない。 彼を逝かせたくない。 ――これは、私たち幼なじみ3人が 運命と戦った1年間。 書き下ろしをケータイ小説文庫として書籍化。 こちらは試し読みです。 2018.08.09
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サクライロ。
志希/著

総文字数/7,483

恋愛(その他)29ページ

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★゜。・゜゜・。゜゜。・゜゜・。゜★ 君と出会ったのも 君に初めて触れたのも 優しさを知ったのも この季節だった。 あたしね当たり前なことが 幸せって気付かせてもらった。 何回君に助けられたかな? たーくさん助けてもらった。 大好きだよ・・・。 ★゜。・゜゜・。゜゜。・゜゜・。゜★ .
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『最後から、始まる。』 ~卒業~きみと過ごす残り1ヵ月 蒼乃 うさぎ 浅倉 歌笑 ♀ あさくら かえ ✕✕✕ 杉山 颯 ♂ すぎやま そう 歪なキミとの高校生活が もうすぐ終わる 卒業で終わるはずだった関係 卒業で終わるはずだった想い 誰にも言えなかった気持ち キミにも伝えられないまま 「さようなら」 その前に 「ありがとう」 そうじゃなくて 「杉山なんて大キライ!」 思いがけないカタチで 卒業を迎えるふたり 最後に言わせてください 「大好きだった」 終わりは 始まりかもしれない 胸キュンSSコンテスト①「卒業」 エントリー作品
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君色の風

総文字数/1,316

恋愛(純愛)4ページ

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どうして走るの? なんのために走ってるの? 意味なんてないんだよ ただ、風になりたかった どうですか? 風になることはできたでしょうか?
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Kissシリーズ・「オレ様とのキス」
美夢花/著

総文字数/1,676

恋愛(その他)7ページ

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陸上部のマネージャーをしているわたしは、アイツに誘われて自主練に付き合っていた。 アイツとは陸上部のエース。 だけど…オレ様的な勝手で自信家の男! 何かとわたしをイラ立たせる男だけど、何故かムシできなくて…。
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私が君を好きにならない理由

総文字数/17,772

恋愛(キケン・ダーク)56ページ

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別に走るのが好きなわけじゃない。 親がやってたからやってただけ。 陸上が無くなったって悲しくなんかない… 「お前走りたいんじゃねーの?」 「何があったんだよ。過去に…」 急にこんなことを言い出す幼なじみ。 私はもう本気で走らないと決めた。 彼の為にも…これ以上悲しみたくない。 姫野 結愛 運動神経抜群・成績優秀・美少女(無自覚) 亜嵐とは幼なじみ。 中学の頃負け無しの陸上選手だったが高校で急に陸上を辞める。過去に誰にも言えない傷を負っている。 結城 亜嵐 運動神経抜群・成績優秀・イケメン 結愛の幼なじみ、昔から結愛のことが好き。 スポーツ推薦で結愛と同じ高校に行ってる。 結愛の過去に何かがあったのは薄々気づいているが聞けないでいる。
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短作集★

総文字数/1,180

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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月へのスパート

総文字数/73,377

恋愛(純愛)34ページ

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 高校時代、陸上部男子のエースだった佐藤修(さとうしゅう)は3年の春に足の怪我を負い、しばらくの間走ることができず、クラスメイトで同じ陸上部女子の清少紗英(せいしょうさえ)と共に部活を中心とした高校生活を送っていた。  だが、ある日、紗英は試合のレース中に突然倒れてしまう。紗英は脳の重い病気に侵されており、体を動かすことが次第に困難になっていった。修は怪我から復帰して11月の駅伝大会に向けて練習に取り組み、病気になった紗英を支えていく。  かつて、修と紗英は、高校1年の秋の夜に満月がきっかけとなって出会った。既に陸上部にいた修は紗英の走りを偶然見たことにより彼女を陸上部に誘った。当時、紗英は家庭が原因で走る情熱を失い陸上を辞めていたが、修の彼女に対する思いやりにだんだんと惹かれ陸上部への入部を決意し、2人は満月の夜に月に向かって全速力で一緒に走った。  それから2年経った秋の満月の夜、修は、病気で体が動かなくなる前にもう1度走りたいと願う紗英と再び月に向かって一緒に走ろうとする。
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愛してる【短】
natu*/著

総文字数/2,054

恋愛(その他)27ページ

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もう会えない そんなの いくら時間があったって 理解なんてできないよ・・・ でも 信じていれば いつか会える 想いは届くと 信じているよ・・
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好きになっちゃ悪いかよ?
みゅ愛/著

総文字数/8,040

恋愛(その他)49ページ

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正路理緒(ショウジ リオ) 男子陸上部員(短距離走) × 船島咲菜(フナジマ サキナ) 女子陸上部員(短距離走) 幼馴染みの二人。 今回は、理緒(男子)目線で書きました。 ☆是非読んでみて下さい☆
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恋になるまで
四条葵/著

総文字数/3,875

恋愛(学園)6ページ

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   私の心を明るく照らす、元気いっぱいの後輩くん。  人懐っこくて明るくて、犬みたい。  きっと誰にでもそうなんだろう。私だけが特別なわけじゃない。  体育祭。リレー。  可愛い後輩を初めて、男の子として意識してしまった。  私の恋がはじまるまで、きっとあともう少し。 ※9月のピックアップチャレンジ 「体育祭×先輩後輩」 参加作品です。 ※10/13 ピックアップ5作品のうちの1作品に選んでいただきました。ありがとうございました!
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こんにちは。大好きです。

総文字数/7,897

恋愛(純愛)70ページ

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陸上部長距離のエース 森山 涼介(モリヤマリョウスケ) 君は跳んでる時いちばん輝いてる。 × 陸上部短距離のエース 北本 彩(キタモトサヤ) 君が走ってる姿、誰よりも見ていたい。 2人の甘酸っぱくて少し切ない恋物語…。 ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:.. 読みずらい所もあると思いますが、 暖かく見守って頂けると嬉しいです…! 感想やリクエストなどどんどん書いてください!!!
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  • 作家名
恋の虹

総文字数/3,187

恋愛(純愛)20ページ

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陸上部先輩×後輩
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LAUGH

総文字数/2,361

恋愛(その他)9ページ

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苦しいときに いつもいつも 一緒にいてくれるのは 彼氏なんかじゃなくて 貴方だった
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  • 作家名
陸上部のあたし。   野球部のカレ。

総文字数/6,282

恋愛(その他)25ページ

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恋なんて 自分には関係ない・・ ずっと・・・・ そう思ってた けど・・・・ あなたが変えてくれた あたしの思いを・・・
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REASON~生きる意味~
優と愛/著

総文字数/2,128

青春・友情9ページ

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ただ苦しくて、悲しくて どっからが間違っていたんだろうなんて 今さら考えたって遅すぎて 逃げたくても逃げる事ができなくて 暗闇の中で生きるしかないんだと ずっと偽り続けるんだと思ってた だけど 君と出逢って私の世界は ーーーーー色を取り戻した .☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*・°.*・゚ .゚・*..☆ 初めて逢ったあの日から 俺の日々が変わり始めた 紅葉 愛してる
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オレンジレター

総文字数/17,259

恋愛(純愛)81ページ

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「お母さん、天国ってどこにあるの?」 「この星空のずっーと向こうよ。だからもしお母さんが天国に行ったらこの星空の上にいるってこと忘れないでね。」 …きっとあれは僕へのメッセージだったのだろう。 優一  × さくら(母)  × 三藤先輩 ある親子のお話 10/20完結 12/1一部修正 3/17オススメ掲載!   10000PV突破♪
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空を翔びたい
恋。/著

総文字数/9,750

恋愛(純愛)80ページ

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「空だって、翔べるよ」 彼女はもともと 頭がおかしかったんだ。 「あたしの背中には翼だって生えてるよ」 ほらほら、って 何もない背中を指さして、 彼女は楽しそうに ………笑った。 「透明の翼」 何がそんなに楽しかったのか、俺にだって分からない。 もう走れないというのに。
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  • 作家名
Suger colony -last  run-
Nee__Ne/著

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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__「はい!」__「はい!」 冬の寒いこの時期に私は部活をしている。私の学校の陸上部は全国の都道府県でも強豪だと名前があがる程の実力を何年もの間維持しているそうで私が入部した時には既に出来上がっていた。 誰かが「いきます」と言えば誰かが「はい」と返事をする。誰かが「ファイト」と言えば誰かが「ファイト」と返事をする。そんな簡単なことが出来ない友達に毎日少しずつ苛立ちが募る。同じ種目をす?友達が褒められたりアドバイスされれば嫉妬していじけて。怪我をして自分よりも遅くなった友達に少しホットする。誰にも言えないけれど私は悩んでいるんだよ?なんで陸上部に入ったんだろう。何のために走ってるんだろう。なんで朝早く起きるんだろう。寝不足なのにまだ寝たいのに。でも、家を出ればヤル気は少しは出てくる自分に自信を持つ。負ければいじける。愚痴る。そんな毎日にもううんざりしているんだ。私は何が出来るんだろう。何ができないんだろう。日々早くなっていく友達をただ追うことなんだろうか。私のやるべき事ってこれかな。もう分からないよ。 _ドタドタ… 後に人がいる。走ってきてる。怖い。 __!?零?どうして。 「話したいことがあります!」 「……」 「好きです!付き合ってください!」 「え、えと、なんでねね?」 「好きやから」 人生2回といいましょうか。本日隣のクラスの男子に告白されました。 次の日から私は学校でどうしていいのか。友達に話すべきか。苦悩した結果少し日が経ってから友達二人に相談することにした。部活帰りに告白されたこと。その相手が零だということ。 でも、私は話す相手を間違えた。その子は友達に私が告白をされたことを告げ口したのだ。もう私はこの子を信じないと決めた。 今日もまた走る。はしる。なんで?なんでこんなに息が切れるんだろう。私は走りたくないのに。このままじゃ嫌だ。今週の月曜日決着をつけよう。退部届けを持っていこう。そう心に決めた。でも…零が…
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Suger colony -last  run-
Nee__Ne/著

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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__「はい!」__「はい!」 冬の寒いこの時期に私は部活をしている。私の学校の陸上部は全国の都道府県でも強豪だと名前があがる程の実力を何年もの間維持しているそうで私が入部した時には既に出来上がっていた。 誰かが「いきます」と言えば誰かが「はい」と返事をする。誰かが「ファイト」と言えば誰かが「ファイト」と返事をする。そんな簡単なことが出来ない友達に毎日少しずつ苛立ちが募る。同じ種目をす?友達が褒められたりアドバイスされれば嫉妬していじけて。怪我をして自分よりも遅くなった友達に少しホットする。誰にも言えないけれど私は悩んでいるんだよ?なんで陸上部に入ったんだろう。何のために走ってるんだろう。なんで朝早く起きるんだろう。寝不足なのにまだ寝たいのに。でも、家を出ればヤル気は少しは出てくる自分に自信を持つ。負ければいじける。愚痴る。そんな毎日にもううんざりしているんだ。私は何が出来るんだろう。何ができないんだろう。日々早くなっていく友達をただ追うことなんだろうか。私のやるべき事ってこれかな。もう分からないよ。 _ドタドタ… 後に人がいる。走ってきてる。怖い。 __!?零?どうして。 「話したいことがあります!」 「……」 「好きです!付き合ってください!」 「え、えと、なんでねね?」 「好きやから」 人生2回といいましょうか。本日隣のクラスの男子に告白されました。 次の日から私は学校でどうしていいのか。友達に話すべきか。苦悩した結果少し日が経ってから友達二人に相談することにした。部活帰りに告白されたこと。その相手が零だということ。 でも、私は話す相手を間違えた。その子は友達に私が告白をされたことを告げ口したのだ。もう私はこの子を信じないと決めた。 今日もまた走る。はしる。なんで?なんでこんなに息が切れるんだろう。私は走りたくないのに。このままじゃ嫌だ。今週の月曜日決着をつけよう。退部届けを持っていこう。そう心に決めた。でも…零が…
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