「冷酷皇帝」の作品一覧・人気順

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冷酷皇帝 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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★2023.08.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、第一章までの公開中です★ 家族の中で唯一まともに魔法を使えない公爵令嬢エレスティア。 落ちこぼれのはずが、隠された規格外の魔法が開花して、正式に皇帝・ジルヴェストの妻になる。 新米皇妃として「彼の役に立ちたい!」と脱・引きこもりを決意したエレスティアは、初めての公務を行うことに。 そんなエレスティアをジルヴェストはクールに見守るけれど、 『健気で、ほんっとうに愛らしすぎるっ』 『くっ、喜んだ顔が可愛い!』 と内心は悶えまくりで…!? 相変わらず駄々漏れの心の声にエレスティアも赤面しっぱなし。 そんな中、謎の男がエレスティアに近づき、秘密の魔法を探ってきて…。 さらに加速していく冷酷皇帝の甘々な心の声に、 引きこもり皇妃の心臓がもちません…! ウブな小動物系令嬢×溺愛駄々漏れ皇帝の 異世界恋愛ファンタジー♡
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冷酷皇帝と偽りの花嫁~政略からはじまる恋の行方~
  • 書籍化作品
[原題]政略により

総文字数/71,351

ファンタジー159ページ

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  長き戦いの末に交わされたのは、政略婚。        オニギス公国 第三王女   リューリイム.=フォン= オニギス は    クルセルト国 皇帝     アシュレ=デュ=クルセルト        のもとへ 輿入れをする。     だが、そこに愛などあるはずもなく、、、        「そんなにいやがるなら、やめといてやる。         べつに世継ぎはお前との子でなければいけない         というわけではないからな。」        皇帝アシュレに、投げつけられた言葉に     リューリの心は縛られて、、、        「私は妃ではありません。         一度も皇帝の愛を受けられない私は、、、。」         それでも、毅然と皇帝妃であろうとするリューリに        アシュレは、、、       政略により、出逢った二人の恋の行く末は?       レビューをいただきました! ありがとうございます!  レビューに続き、感想をいただきました。ありがとうございます  励みになります。     4月より、マカロン文庫にて、書籍化になります     書籍化に伴い、公開を一部にさせていただいております。   応援、ありがとうございました!!
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引きこもり令嬢は皇妃になんてなりたくない!~強面皇帝の溺愛が駄々漏れで困ります~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
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★2023.04.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 家族の中で唯一まともに魔法を使えない公爵令嬢・エレスティア。 落ちこぼれ故に社交界から離れ、 大好きな本を読んで引きこもる生活を謳歌していたのに、 突然、冷酷皇帝・ジルヴェストの第一側室に選ばれてします。 「皇妃になんてなりたくない!」と思うも、 拒否できるわけもなく、とうとう初夜を迎え…。 義務的に体を繋げられるのかと思いきや、なぜかエレスティアに対して 「あぁぁかわいいっ」 「上目遣いが愛らしすぎて死んでしまう!」 と叫ぶ彼の心の声が聞こえてきて…!? 予想外に冷酷皇帝から愛し溶かされる日々が始まり、 早く離縁したいと思っていたはずが、次第にほだされていき…! 初心な小動物系令嬢×溺愛駄々漏れ皇帝の 異世界恋愛ファンタジー♡
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1/5書籍発売いたします!! 「ばぶぶ……(なんてこったでしゅ)」前世で読んだ小説の悪役皇帝一家の末娘に転生したラミリア。 将来は兄二人による政権争いで一家断裂、自分は母と共に幽閉されてしまう。最悪の未来を回避するため、ラミリアは父譲りの魔力と前世知識でひそかに立ち回ることに! 小さな体で城内を偵察、機転を利かし家族仲を取り持っていく。すると冷酷と思われた家族からは予想外に溺愛され、原作では描かれなかった彼らの実情が見えてきて……?
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★2023.05.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 敗戦国の王女エトワールは、戦勝国の皇帝アルフレートに嫁ぐことに。 結婚初日、うたた寝から目覚めると、エトワールは一度目の人生の記憶を取り戻していた。 それは、彼に愛されることで二人とも破滅する未来で…。 彼を愛した感情も蘇り、今世では彼だけでも破滅回避させることを決意! 離婚すれば彼を巻き込むこともなくなると考えたエトワールは、どうにかして彼と仲良くならないように奮闘する――が、 アルフレートはなにかとエトワールに接近してきて…! 「生きている限り君を大切にしたい」 彼のために愛されたくないと思うのに、果て無い溺愛を注がれ続け…。 離婚したい皇妃×一途な冷酷皇帝 両片想いの政略結婚♡
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経済的に苦しい伯爵家で慎ましく暮らしていたエルフリーデだったが、台風により屋敷が半壊し修繕費が必要になる。 そこで思いついたのが、給金のいい騎士団へ男装して入団することだった。 幸い、兄二人が先に入団していたので男として入団することに成功。 活き活きと騎士補佐の仕事をこなしていたが、あるきっかけから皇帝と話すようになる。 だんだんと距離が近づくエルフリーデと皇帝。 そんなある日、竜の血を引く皇帝に発情期がおとずれて――!?
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捨てられ「無能」王女なのに冷酷皇帝が別れてくれません!~役立たずなので離婚を所望したはずが、気付けば溺愛が始まっていました~
  • 書籍化作品
[原題]隣国の皇帝陛下に嫁いだ王女は、愛されるより離婚を乞い願う
十帖/著

総文字数/10,519

ファンタジー5ページ

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癒しの力である神聖力が低いことで、王女でありながら虐げられてきたフィリア。 ある日、和平を結ぶため義妹の身代わりに半ば人質として隣国へ嫁ぐことに。 相手は冷酷無慈悲と噂される皇帝・カイゼル。 自分の無能っぷりを心配したフィリアは自ら離婚を切り出すも、カイゼルから返ってきたのは「君と別れるつもりは一切ない」というもので――!? 実は魔力過多により体が結晶化する問題を抱えていたカイゼル。 神聖力が低く、それを癒せないフィリアは彼のためどうにか身を引こうとするも、その後もカイゼルは離婚を拒否。 さらに、冷酷だったはずの彼からいつのまにか甘く迫られて…!? 身代わりの「役立たず」なので、想定外の溺愛は困ります(汗) 無能王女×冷酷皇帝の異世界シンデレラストーリー♡
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ハルトシュタイン帝国の皇帝ユリウスの娘ユージェニアとして転生した舞音は、誕生してまもなく生命の危機に!? 目が開いたばかりの舞音が最初に見たものは血みどろ姿の青年だった。 どうやら青年は皇帝で舞音の父らしいと周りの人間の会話から分かる。 今まさに父である皇帝に命を刈り取られようとしている舞音の脳裏に突如、映像が視える。 父が女性と男の子を手にかけている映像が……。 『ぎゃあああ~この人女子供を平気で殺してる!?』 「お前、視える能力を持っているな? 皇女は余自ら育てる」 まだ赤子の舞音にそう告げる皇帝だが、何のことかさっぱり分からない舞音はパニック状態だ。 皇帝は舞音に語りかける。 ハルトシュタイン帝国には過去視や未来視ができる『視える能力』、心の声が聴こえる『聴こえる能力』、言葉を現すことによって影響を与える『現す能力』を持つ者がいる。 それらの能力は皇族、皇族に近しい血を持つ者に現れる能力だ。 皇帝ユリウスは聴こえる能力を持っていて、舞音の心を読める。 舞音はユージェニアという名のユリウスの娘で、視える能力を持っていると説明されて、その場で皇太女にされた。 訳が分からないまま、常に皇帝のそばに置かれ教育を施されながら、ユージェニアはすくすくと育っていく。守護聖獣であるヴィルとともに。 ヴィルは狼姿の聖獣だが、その正体はユージェニアの兄の生まれ変わりだった。 6歳の時、友人が欲しいというユージェニアのためにローゼンクランツ公爵家の子息クリストフが招かれた。1歳上のクリストフは話すことができないので、二人は筆談で仲良くなっていった。仲良くなっていくにつれて、次第に互いを意識し合っていく。 ユージェニアが10歳、クリストフが11歳の時に二人の婚約が決まる。 ローゼンクランツ公爵は息子と皇太女の婚約が結ばれたことで、ある企みを思いつく。実はクリストフは『現す能力』の持ち主なのだ。クリストフの能力を使って皇帝を意のままに操り、帝国を自分の思うままにしようと画策する。 しかし、ユージェニアの未来視によってローゼンクランツ公爵の企みは阻止される。 ユリウスが公爵を罠にはめ失脚させる。 娘の願いで公爵は表向き隠居ということで処理される。公爵家は嫡男が継いだ。 ユージェニアが17歳、クリストフが18歳、不機嫌なユリウスの祝福の下、二人は結ばれた。
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