君のための嘘のレビュー一覧
5.0
ラルフの正体や病気は最初からわかってたけど、奥が深かったですね。
確かにフィクションなんだから…って作者さんの気持ちもわかりますが、フィクションなんだから余計にハッピーエンドを望むのが読者の立場ですね。擬似幸せを味わいたいんでしょうね。
本当の意味での幸せを感じられた2人の姿を見たかったですね。
モモ先生の作品大好きデス(*´ω`*) 秘密シリーズからのファンです♪ これからも応援してますっ
モモ先生の作品大好きデス(*´ω`*)
秘密シリーズからのファンです♪
これからも応援してますっ
始めは、ラルフってどんな人なんだろうってずっと思ってました。
ラルフが嘘をつく度に、酷い人だと思ったんですが、彼の思いを知り、波だが溢れて来ました。
沢山傷ついてきた2人だから、これからは幸せに生きてほしいです。
素敵な作品ありがとうございました。これからも頑張ってください。
互いを思う優しい嘘に、時には傷つきながらも愛し合う、二人の姿は涙ものです。
互いを思う優しい嘘に、時には傷つきながらも愛し合う、二人の姿は涙ものです。
愛する人のためにつく嘘はこんなにも美しいんですね! 感動しました。
二人の関係や過去が複雑になっていて読みごたえがありました。
ありがとうございました!
ラルフが一体何者なのか、読みながら自分なりに推理したりしましたが…全く当たりませんでした(^_^;
ももさんのお話は、全部読んでいるのですが切なくて甘いお話が大好きなのでいつもきゅんきゅんしながら読んでます♪笑
夏帆が「愛されていなくてもラルフの側にいる」と決めた時は二人に幸せになって欲しい!と強く思っていたので、ラストにはテンションあがりました^^
次のお話も楽しみにしてます。
この物語を見て 生きてることの素晴らしさ 人を慈しみ、信じることの大切さ "生"を信じることの美しさを 感じることが出来ました。 家族は離れていても家族だし いくら喧嘩したり 分かり合えない時期があったとしても いつかは、支え合えるものなんだなと思いました。 もうすぐ震災から、1年になります。 私の実家は福島で、家族もまだ そこで生活しています。 復興に向かっていても、 まだ放射線量などの不安もあります。 反発し合うことも多々ありますが、 家族を大事にしようと思えることがでしました! ありがとうございました!
この物語を見て
生きてることの素晴らしさ
人を慈しみ、信じることの大切さ
"生"を信じることの美しさを
感じることが出来ました。
家族は離れていても家族だし
いくら喧嘩したり
分かり合えない時期があったとしても
いつかは、支え合えるものなんだなと思いました。
もうすぐ震災から、1年になります。
私の実家は福島で、家族もまだ
そこで生活しています。
復興に向かっていても、
まだ放射線量などの不安もあります。
反発し合うことも多々ありますが、
家族を大事にしようと思えることがでしました!
ありがとうございました!
お互いが「君のため・・・」と相手を思いやっていれば二人のように幸せになれるのかな。
モモさんの作品はどれも何度も読み返したくなるあたたかさが好きです。
おめでとうございます(∩ω∩) ハッピーエンドで良かった( 〃▽〃) 新しい作品楽しみにしてます(///ω///)♪
おめでとうございます(∩ω∩)
ハッピーエンドで良かった( 〃▽〃)
新しい作品楽しみにしてます(///ω///)♪
こんにちは(^^)
完結おめでとうございます(*^_^*)
はじめはラルフが何者なのか分からず物語がどういったものになるのかドキドキハラハラしながら読んでいました(・o・)
最後には2人が沢山の障害を乗り越え家族として幸せに暮らす姿を見ることができてとても感動しました(/_;)
これからもモモさんの作品楽しみにしています(^-^)
我が儘を言うとモモさんの切甘ファンタジーが読みたいです(つд`)
これからもがんばってください\(^o^)/
完結おめでとうございます☆
いつも更新楽しみにしてました♪
中盤…ラルフと夏帆チャンとおばあちゃんの3人の関係がどうなるかハラハラしちゃいました(笑)
けど…最後ラルフの手術も成功して夏帆チャンも無事出産できて…おばあちゃんとの仲も良くなって、ホントよかったぁ-ッて感動しました(*^^*)
番外編も考えてるようでしたら楽しみにしてます♪♪
本当にお疲れ様でした(^_^)
最初は酷い人だと思って読んでました。
でも、ラルフと夏帆って
すれ違いばかりで
なんか切ない二人。
と感じながら読んでました。
でもラルフ助かってよかった。
続篇読んでみたいです。
お疲れ様でした(__) 特にこの作品は、待ちきれない思いばかりで、更新を追っかけるように読みました。 先ずは「あぁ良かった」の一言です。
お疲れ様でした(__)
特にこの作品は、待ちきれない思いばかりで、更新を追っかけるように読みました。
先ずは「あぁ良かった」の一言です。