ファンタジー小説一覧

夢喰い
bee/著

総文字数/18,750

ファンタジー90ページ

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『恋』を餌に引き寄せて 口づけを交わし 貴方を喰らう 2008.7.31完結 加筆しました *Special thanks* 万葉さん 碧海璃桜さん 如月密さん しらたまさん デリコさん 凪吉奏音さん
色褪せて、着色して。Ⅷ~スノードロップ編~

総文字数/21,717

ファンタジー34ページ

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スノードロップの花言葉を知っていますか? 一つは、希望。 一つは・・・・・・。 【マヒル】 主人公。 金髪碧眼、自他ともに認める美人。 ピアニスト。 【太陽】 マヒルの夫。 国家騎士であり、国王の側近。 仕事が多忙すぎて常に家には居なかったが…? 【スズメ】 マヒルの護衛。 根っからの真面目。 【トペニ】 マヒルの護衛。 元罪人。 チャラいのと、あえて空気を読まない男。 【オーロラ姫】 ???
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アサユキ。 超能力をもつ人間の総称 今夜も彼らは、その能力を使い、犯罪を起こすアサユキを逮捕しに街を歩く。 「お前の血はどーも《アサユキ》を寄せ付けるらしい。」 《鈴白 スズシロ》 秘密警察、“メグリ”と呼ばれる国家機密だらけの組織のメンバー ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 「鈴白さんの邪魔すんじゃねーぞ!」 《茉莉 マツリ》 関東統一歴を持つ高校生元ヤンキー。 喧嘩の腕前は天下一品。 アサユキを惹き付ける能力を持つ。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 「鈴白さん、任せて。」 《庵 イオリ》 ほんわか美少年 国家派のアサユキで、能力は《制御》。 さて、読者の皆さんは、裏警察は、ヤンキー少女と天然超能力者の上でドSに微笑むのを知っているか? 〇同時進行で、千恋☆ロマンスを、メイン更新でプリキス!!を執筆中です☆
獅子王とあやめ姫

総文字数/78,265

ファンタジー176ページ

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気が付くには、少女は無垢すぎた。 __言ったじゃん、幸せにしてくれるって。 ぽつりと呟いても、誰もいない。 疑うには、少女は純粋すぎた。 __どういう、ことですか。 おそるおそる声を掛けても、彼女は聞こえないふりをするだけ。 立ち向かって行くには、少女は小さすぎた。 __待って!お願いだから話を聞いて! 喉が張り裂けんばかりに訴えても、彼は見向きもしなかった。 なんの力も持たない下町の少女は、大きな権力の波に翻弄される。 その波に打ち上げられた先に待っていたのは……。 __勘違いもいいところだな、薄汚いドブネズミが。 すがるように彼を見上げても、その目は冷たく青く光るばかり。  パルテノ国の下町で暮らす少女イーリス。  縫い合わせた糸がほころぶように、彼女の日常は崩れていった……。 ❁-------------------------------------❁ 初投稿です 読みにくい所が多いかもしれませんが、 物語の行く末を最後まで 見届けて下さったら幸いです.゚・* ※本作品に書かれている内容は、あくまで作品内だけのもので、決して犯罪行為を助長するものではありません。
神聖魔法団【上】

総文字数/89,859

ファンタジー347ページ

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――――――――――――――― -神聖魔法団- 雷族   雷魔法 花族   治癒魔法 水族   水魔法 空族   空気魔法 炎族   火魔法 風族   風魔法 ――――――――――――――― その昔、魔法が使えた時代 世界が滅びようとしていた。 ある魔族の手によって・・・。 しかし そこに現れた最強の魔法使い <Licht(リヒト)> 世界は救われたと誰もが思った。 だが 幾年の時が流れ・・・・・ その時がきてしまった ******************** 「私は絶対死なないよ」 光のように明るく照らす少女                     -黎奈- 「お前は絶対許さねぇ」 怒り狂うと雷光をも轟かす少年                      -雷- 「大丈夫、私が傍にいるよ」 花のように美しく見る者を癒す少女                     -天音- 「俺の仲間に手をだすな」 透き通る水のような心をもつ青年                      -涯- 「俺を怒らせたみたいだね」 空気が一瞬で凍る殺気を醸し出す少年                     -瑠雲- 「負けねぇ、諦めねぇ」 炎のように熱い情熱をもつ少年                     -炎虎- 「僕だってやるときはやるんだから」 風のような穏やかな少年                     -風雅- ******************** 6つの族の血をそれぞれ受け継いだ者が 世界を救うため、 死と隣り合わせの戦いが今始まる―――
宇宙の果てから言い訳を…

総文字数/11,001

ファンタジー65ページ

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コノホシハ マダ チョウサ トチュウデ アリマシテ カラシテ ソノ……アノ…… ワレワレ ハ アクマデモ ユウコウカンケイ ヲ キヅクタメ ニ ソノ…… ゴクヒデ チョウサヲ オコナッテ イタワケ デシテ…… ケッシテ コノヨウナ ジタイヲ ノゾンデハ イナカッタ。 ト イウコト ダケハ “ゴリカイ イタダキ タイ” ノデ アリマスデス…………
劣等生と魔法のキス

総文字数/12,540

ファンタジー29ページ

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「僕と一緒にパーティーに行こうよ」 「好きだから。好きだから誘ってるんだよ」 「フフッ、可愛い」 周りの視線が痛いので、甘い言葉を吐くのをやめてください!
HとSの本 ~彼と彼女の話~

総文字数/12,335

ファンタジー29ページ

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どこか不思議な世界で どこか不思議な人たちが 翼を持ち 良き心を持った人たちが 純粋故に引き起こした 小さな物語 それを貴方にお届けします 深い海から 真櫂さしみ
親愛なる魔王様へ〜The Beast〜

総文字数/7,484

ファンタジー17ページ

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RPGの世界に転生した望月光は、魔王の息子に出会い、彼に拾われる。 ルーチェ・クロウディアとなった彼に与えられた使命は、世界征服を共に行うことだったーーー。 この作品は、萌葱陽彩さんの「親愛なる魔王の君へ〜転生したので、魔王の側近になります!〜のifストーリーです。ifストーリー作成の許可は取っております!
Lecker

総文字数/7,456

ファンタジー17ページ

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雨の中、痩せ細った少年は歩いていた。彼に行く当てなどない。 空腹のせいで少年は倒れてしまう。街行く人は誰も彼を見ようとはしない。見て見ぬふりをして去って行く。 「大丈夫……とは言えない状況だね」 倒れた少年を一人の青年が覗き込む。黒いローブを羽織り、銀色の髪を持った美しい人だった。雨に濡れないようにするためか、頭にはローブのフードを被っている。 「この姿を見ても私を恐れないのなら、私と共に来なさい」 青年はフードを取る。そこにあったのは普通の人には存在しないはずの二本の角だった。 少年は考えるよりも先に、彼の手を取っていた。
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他のサイトでも公開しておりますが、「小説家になろう」先行公開です! このお話は悲恋を交えながらも恋人である二人がお互いを思いあって呪いに立ち向かうそんなお話。
Dance with me?〜魔法のダンスパーティー〜

総文字数/7,047

ファンタジー17ページ

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どんな物語でも、王子様と踊るのはたった一人。みんなそのたった一人になりたいと思っている。 私はいつも、彼を見つめることしかできない。この想いを伝えられる日は来るのかな? 一緒に踊ってみたいな……。
陽の明かり

総文字数/7,183

ファンタジー17ページ

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自然と私 人と私
死んだ先にあるもの
sana.m/著

総文字数/7,213

ファンタジー17ページ

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完全な妄想ストーリー 私はある日死にました 死んだ私を迎えに来たある人とは……………………
君はここにいる
栢野/著

総文字数/7,573

ファンタジー17ページ

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特殊な能力を持つ子供たちが集められていた学園になんの能力も持たない少年が転入した その日から奇妙に騒がしい毎日が始まった 僕は…………きっと ずっと 望んでいたんだ
月下の幻影

総文字数/20,431

ファンタジー63ページ

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庶民上がりの切れ者君主は、時々不思議な行動をとる。 護衛に任命された月海(つきみ)は、彼の不思議を探るうちに、 十二年前の出来事と、彼の深い想いに触れる事になる。 桜が舞う月の下で、過去と現在が交錯する。 戦が続く和風異世界の物語。
人魚と海賊の恋物語
~eternity☆love~
RU☆NA/著

総文字数/30,306

ファンタジー137ページ

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人魚から人間になった 女の子、ルカ。 ユウリたちと一緒に航海して1年がたちー… 危険がありながらも、 楽しい日々を送っていたが?! 人魚と海賊の恋物語 ~恋歌~ の続編です☆ ぜひ、前作を読んでから見てみてくださいッ(*^_^*)
弁柄

総文字数/1,757

ファンタジー5ページ

CHANGE

総文字数/1,933

ファンタジー5ページ

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作者のマグロです。楽しんで読んでください。
ずっと親友。

総文字数/1,928

ファンタジー5ページ

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※全くのフィクションです。 1「ちょっとまってよ!!」 2「やだー!ほんとに足遅い!」 1「運動苦手なの知ってるでしょ?!」 2「ほらほら!いいもの見たいんでしょ?」 あとを追って行くと 炎の様に赤く綺麗な夕焼けが見えたのです。 1「綺麗。」 2「でしょ?」 2人は黙ったまま夕日をずっと見つめていました。 何も言わずただ時間を忘れて。 2「沈んだね夕日」 1「そうなだね、綺麗だった」 2「ねぇ、私達親友だよね?」 1「え。何急に気持ち悪い」 2「気持ち悪いって酷くない?笑」 1「まぁなんでそんなこと聞くか分かんないけど親友だよ」 2「ほんとに?そばにいてくれる?」 1「ほんと何?なんで聞くの?そばにいたじゃないずっと」 2「ほんとに?絶対だよ。約束」 1『うん。約束絶対』 絶対なんて言葉使っちゃ行けない 子供の時の約束でも 絶対を使ったら その言霊は消えない ずっと ずっと これから先も。。 でも、私は絶対を使った。 だから、そばにいるから。
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