恋愛小説一覧

図書室で愛をささやく

総文字数/4,437

恋愛(キケン・ダーク)18ページ

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私は人が怖い。 人に嫌われるのが怖い。 だから私は人と関わる事を 諦めました。 それなのに貴方は 優しく手を差し伸べる。 なぜですか?
いつも君は
きり+/著

総文字数/3,960

恋愛(純愛)18ページ

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未編集
計算小悪魔と不思議男
憂姫菜/著

総文字数/3,856

恋愛(ラブコメ)18ページ

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男なんて単純 ちょっと気のあるそぶりすれば すぐにおちる 適度に遊んでやればいいのよ それが私 中川 旭<ナカガワアサヒ> でもあいつは あいつだけは中々おちない 別に興味ないけどね フッ お前ばかじゃねーの? 氷室 渚<ヒムロナギサ> ... 計算小悪魔 意地っ張りの強気な女 旭 × なんだか掴めない 不思議な男 渚 どうなりますかね…笑
TEARS DAYS

総文字数/3,961

恋愛(その他)18ページ

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たった一言が言えなかった とても とても 大切な一言 〝アリガトウ〟 がーー。 空にいる君と 生きる私と どこかにいるアイツ。 また2人会いたいな あのね 私幸せだよ ★★★★ 11.02.23 strat~
LOVER
ゅずは/著

総文字数/3,645

恋愛(その他)18ページ

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「LOVER」 というコミュニティーサイトで出会ったふたり。 ふたりの運命はいかに?
キミの王子様は俺だよ

総文字数/8,739

恋愛(学園)43ページ

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『俺の彼女に手出してんじゃあねーよ』 と私を助け出してくれた。 これが貴方との再会の出会い。 私、桃白 深乃は変貌しました! 天然で大人に憧れる少女 桃白深乃高校2年生 × ツンデレで子猫な少年 虎田六都高校1年生 のカワイイ青春ラブストーリー
あなたと結婚するまで

総文字数/10,244

恋愛(純愛)43ページ

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今日、あなたと結婚します だからこそ、今日 これまでのことを 思い出すの 丸岡 佑磨 吉本 美紀
俺が気ずくまで
深莱☆/著

総文字数/9,310

恋愛(キケン・ダーク)43ページ

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誰も見方してくれなかったときあいつだけが俺の見方をしてくれた。 意地っ張りであいつといると調子狂うけど 俺にとって必要って思えた。 心から大切だと思える人。 ----------------☆ 初めての作品です。 変なとこがあるかもしれませんが 気が短い私ががんばったので 見てください。 ※不良物語です。
キャンディ―甘い飴―
ヵノン/著

総文字数/9,760

恋愛(その他)43ページ

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「高城だいすきッ!!!」 「俺も夏菜だいすきッ♪」 先輩&後輩の可愛いお話し♪ "キャンディ"の番外です! やっと完結… はい、本当書き逃げですね、、、(ノд-。) すみません( ̄▽ ̄;)
この先も、ずっと。
里憂/著

総文字数/9,441

恋愛(その他)43ページ

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山下 美紅(25歳) × 小谷 冬夜(28歳) 恋人同士になって4年。 早く結婚したい美紅と、あともう少し待って欲しい冬夜。 2人の気持ちはすれ違ってしまうの?
きみに想いを、右手に絵筆を

総文字数/22,389

恋愛(純愛)43ページ

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"白ゆり"との出会いが俺の未来を大きく変える。こんなの、好きにならないはずがない。 ******  二年前の美術展。過去の栄光。敗れた夢。  ロビーに飾られた絵が、日々重荷を増してゆく。  高三の高平 和奏は美術展への出品を勧められ、ふとしたきっかけから校内一の美少女、"白ゆり"に絵のモデルを依頼する。  和奏が彼女を好きになるのは必然的で、ごく自然の流れだった。 ****** *男性視点の恋愛物語です。 *父との確執、白ゆりとの恋の行方を綴ります。
偽白

総文字数/1,241

恋愛(純愛)2ページ

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純白に触れるのは――――偽りの白。
5年後の約束

総文字数/1,231

恋愛(実話)3ページ

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これは本当に私が体験した 切なくて甘酸っぱい恋のお話 現実味が本当になく 映画やアニメの中のお話なのかと 思いそうな結末
分岐する未来
真崎優/著

総文字数/1,308

恋愛(純愛)3ページ

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1、2ページ目が「不幸せな未来」 1、3ページ目が「幸福な未来」です。
城東だ、その子に手を出すな!

総文字数/1,217

恋愛(純愛)3ページ

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城東くん。私は彼をまだ"彼"だと思えない。 そろそろ終わり、風の噂が言っていた。 2週間前、突然告白された。きっと勢いで告白してきた城東君。今日はもう城東君も別れを考えていたのかな。 足取りが重い。私も自然と俯いてしまう。 「帰ろっか」「……うん。」 あ、待って、城東君。そっちは掃除中で滑りやすくなってるってさっき風の噂で聞いた。 危ない!咄嗟に手が出て、だけど、申し訳なさで袖だけを引っ張る。驚いて振り向く城東君はほおを赤く染めていた。目が潤んでる。どこにそんな感動させることがあっただろうか。 「ありがとう、俺ドジだから。」 あなたがドジなら私は何? 私とあなたのレベルの違いは、この学校中の女子が知ってるよ。だから私は肩身の狭い思いを、、、 「さっきのミクかっこよかったよ。」 そっぽを向いてぼそっと言われたから確信はないけれど、城東君が初めて私の名前を呼んだ。 絶対に目を合わせてくれなくて顔は見えなかったけどもしかして照れてる? もしかして本当に素敵なのは君なのかもしれない。初めてそう思った。それは内緒。
透明の選択
anchama/著

総文字数/1,277

恋愛(実話)3ページ

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あのときの 選択 正解だったのか 不正解だったのか わからない だけど 選択した方を 正解だと 思えるように あのときは 透明だった選択も 過ぎた日々を 思い返せば 色のついた 綺麗な思い出だよ
王道みたいな恋をした日。
五月雨/著

総文字数/1,279

恋愛(学園)3ページ

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何年たってもあの日のことは忘れない。忘れられない、初恋の日。 それは中学2年生の春だった…
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