春野おきなさんのレビュー一覧
タイトルに惹かれて読み始めましたが、魔法使い、SPなどの設定、魔法界や人間界の行き来、など、他のファンタジーに無い感じが素敵で、サクッと読みやすいところも携帯小説として非常に良いと思いました。
恋愛模様も山あり谷あり、絡み合ったり、緩急があって良かったです。
ただ最後のシイラとゼロのやり取りが分かりづらかったので、それ以前の話の中に彼らの事情を少しずつ盛りこんで欲しかったかなぁ。
あと表現がちょっぴり単一になりがちだったかなというフシが気になりました。
でも読者をワクワクさせようとする力は存分に感じました。楽しい時間をありがとうございました。
出だしからは想像もつかないような、壮大なストーリー。 裏側に秘められた想い。 いつの間にか胸が熱くなって、引き込まれて読んでいました。 『永遠』と呼ぶのにふさわしい絆と愛。 あなたも感じてみませんか。
出だしからは想像もつかないような、壮大なストーリー。
裏側に秘められた想い。
いつの間にか胸が熱くなって、引き込まれて読んでいました。
『永遠』と呼ぶのにふさわしい絆と愛。
あなたも感じてみませんか。
失われてもおかしくない命だった――。 けれど彼女は救われた。 心温かな人々に助けられ、新たな生を与えられた。 そうして新たに歩み始めた先で彼女を待ち受けるものとは―― 更なる出会いに翻弄され、 何も知らなかった彼女の心に激しい風が吹き荒れる…。 自分とは何なのか。 手に入れるべき幸せとは何なのか。 二人の男性の狭間に揺れながら、少女はその意味を知っていく――。 優しい文章で紡がれる、一人の少女にまつわる戦国の恋物語。 ぜひ読んでみてください。
失われてもおかしくない命だった――。
けれど彼女は救われた。
心温かな人々に助けられ、新たな生を与えられた。
そうして新たに歩み始めた先で彼女を待ち受けるものとは――
更なる出会いに翻弄され、
何も知らなかった彼女の心に激しい風が吹き荒れる…。
自分とは何なのか。
手に入れるべき幸せとは何なのか。
二人の男性の狭間に揺れながら、少女はその意味を知っていく――。
優しい文章で紡がれる、一人の少女にまつわる戦国の恋物語。
ぜひ読んでみてください。
修学旅行。
古都、京都・奈良を訪れた月影メンバー達。
ゆっくりと寺院仏閣を見物、観光する筈が…
襲いくる魔神の数々!
(鹿のフン、八つ橋、湯豆腐etc...
新たに現れる味方!
そして――遭遇する強大な敵!!
因縁は深く交錯していく…
壮大なスケール!
息を突かせぬバトル!
乙女たちの戦いを
かつ目して見よっ!
今すぐ劇場へGO!
自分が変われるための魔法は すぐ目の前にあるのかもしれない… まだ貴方がその魔法に掛かってないだけで。 まずはこのお話を読んでみよう。 何かのきっかけになる魔法がこのお話にあるかもしれない。
自分が変われるための魔法は
すぐ目の前にあるのかもしれない…
まだ貴方がその魔法に掛かってないだけで。
まずはこのお話を読んでみよう。
何かのきっかけになる魔法がこのお話にあるかもしれない。
狂々(クルクル)と花びらの舞う…
――ただ貴方のことが愛しい…
胸を焦がしてやまないその想いを
声に出して伝えることを許されず
忍んで会うことすら叶わなくて…
秘めた想いばかりが
高く高く積もっていく...
降りしきる桜の花びらのように
さだめられた運命に逆らえなかった時代に生きる
姫君の狂おしいまでの想いの果てを
どうぞご覧下さい。
描写、構成… 短編として完璧なまでに美しかったです。 是非読んでみてください 月光蝶があなたを深い闇へと誘っていきます
描写、構成…
短編として完璧なまでに美しかったです。
是非読んでみてください
月光蝶があなたを深い闇へと誘っていきます
この一言、に尽きます。 ただの正義のヒロインものじゃありません!! 「正義?」と突っ込まずにはいられない独特な濃い~キャラのヒロイン達。 怒涛のような勢いで笑いのツボが刺激されます。 ぜひお試しあれ♪
この一言、に尽きます。
ただの正義のヒロインものじゃありません!!
「正義?」と突っ込まずにはいられない独特な濃い~キャラのヒロイン達。
怒涛のような勢いで笑いのツボが刺激されます。
ぜひお試しあれ♪
短編なので、内容は語れません! しかし、お味だけを言わせて頂くと… 短編の楽しさがぎゅぎゅっと詰まって、実に美味しいのです(^^) さぁ。それではページを捲って、その目で見てみよう(^o^)/
短編なので、内容は語れません!
しかし、お味だけを言わせて頂くと…
短編の楽しさがぎゅぎゅっと詰まって、実に美味しいのです(^^)
さぁ。それではページを捲って、その目で見てみよう(^o^)/
守りの石。
ペンダント。
そこからどう、話が展開していくのかワクワク。
すると読み進めるうちにあれよあれよという間に状況は変わり、思わぬ展開へと。。
和風ファンタジーかと思えば、SFとも融合してて。
この作品独自の世界観が個人的に物凄く好きでした。
登場人物たちの抱える謎もきっちりと全て明かされ、その構成力の高さにも驚きました。
茜ちゃんと敬にぃのコンビもこれまた個人的にかなりツボ。
この二人のやり取りからも目が離せませんでした。
ぜひ読んでみて下さい♪
拙いレビュー失礼しました<(_ _)>