「婚約破棄」の作品一覧・人気順

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婚約破棄 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「私はすべてを知っています」 ――ひとりの令嬢が消えた日から始まった、残された者達の破滅のお話。 *2025/11/17  ファンタジー(総合):10位ありがとうございます! *2025/11/30  エピローグを追加
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*お知らせ* コミカライズがはじまりました♡ Berry'sFantasy vol.49(2023/9/22発売号)より 漫画:葉々ねろ先生 とびきり可愛い漫画にしていただきましたので、ぜひご覧くださいませ。 #そんなに「好き」って言われてないので #王太子妃にはなりません! シザーリオ公爵家の令嬢キャロルは、婚約者である王太子レオンとの結婚前日に、人の頭のうえに謎の数字が見えるようになった。 どうやらこれは、他人に「好き」と言った回数らしい。 式の予行のためにレオンと面会すると、なんと数値がカンストしていた!! 「わたくし、そんなに『好き』だなんて、言われていませんわ!!」 恋人がいるに違いない!と早合点したキャロルは、レオンの幸せを守るため「婚約破棄」を宣言して逃亡するが、捕まって連れ戻され……? 「俺に愛されているのは誰なのか、その目でたしかめて」 大好きだから王太子の妃になりたくない令嬢と、大好きだから彼女を妃にしたい辣腕王太子の、溺愛どたばた逃亡劇。 ※他のサイトでも掲載中。
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悪役令嬢ですが推し事に忙しいので溺愛はご遠慮ください!~俺様王子と婚約破棄したいわたしの奮闘記~2
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[原題]悪役令嬢ですが推し事に忙しいので溺愛はご遠慮ください!2~俺様王子と婚約破棄したいわたしの奮闘記~

総文字数/117,315

ファンタジー202ページ

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前世でプレイしていた乙女ゲームの悪役令嬢に転生した、 悪役顔で友達0が悩みの伯爵令嬢、アメリア。 最推しこと〝高貴なる令嬢〟ミッシェルは 無事王太子マティアスと婚約し、絶賛妃教育中。 当のアメリアも第二王子エリオットと両想いになり、 王子妃教育に精を出す日々。 けれど、相変わらずアメリアのライフワークは推し活! 恋仲になったはずのエリオットは予測不能な婚約者にヤキモキしていた。 しかも隣国からやってきた第五王子がなぜかことあるごとにアメリアにちょっかいをかけてきて、エリオットの激甘な嫉妬が限界突破…⁉ 「この白い肌も、声も、身体も、全ての俺のものだ」 ********* 俺様王子の溺愛が加速&シスコン兄や冷徹騎士からの過保護も止まらない! 無自覚愛され令嬢の、推し活ファンタジー第二弾! *********
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警視庁SP(御曹司)× 花屋の娘 「問題ないです。そういうことらしいのでよろしく」 「なんで?!」 冷静な返事に思わず声を大きくした。
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【完結】恋は、終わったのです
楽歩/著

総文字数/112,450

ファンタジー43ページ

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――それでも、リディアは平然を装い続ける。胸に秘めた思いを隠しながら。
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理不尽な婚約破棄、それでもめげずに家族を支えるため 田舎から王都に出稼ぎへ向かった貧乏令嬢フィリスは ひょんなことから魔法騎士団で働くことになり…… しかも仕事内容は “難あり副団長リベルトのお世話係”! イケメンでエリートでモテモテのリベルトの実態は 仕事以外にまるで興味がない&三大欲求すべてを持たない あまりに風変りすぎる男だった……。 だがもともと世話好きな性格のフィリスは そんな彼をどんどん懐柔していき――!? 「フィリス。俺は自分が好きなものにしか興味がない」 「ずっと君に興味があった。そしてこの興味は、好きってことだと気づいた」 「この先も一生、俺のそばにいてくれ」 (……い、いきなり重い!) 初めて恋をした騎士と、初めて恋をされた令嬢のラブロマンスです♪ ※こちらはベリーズ文庫2024/12月刊 『塩対応な魔法騎士のお世話係はじめました。ただの出稼ぎ令嬢なのに、重めの愛を注がれてます!?』 の初稿verとなります。 発売されたものとは一部内容が異なりますのでご了承ください。 改稿によりパワーアップしておりますので、是非そちらも読んでいただけると幸いです。
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お立ち寄りいただきありがとうございます! 【あらすじ】 ブラックウッド王国の次期王妃として教育を受けてきたアイリス・ブライトンは、前王が崩御し、王妃だったハリエットが王宮を去った直後に「ポンコツだから」という理由で婚約を破棄される。 王宮に残るのは側妃のディアドラとその息子で第一王子のノーイック。彼らのほうがよほどポンコツなのに、なぜか周りにはそれがわからない。 不思議すぎる。 ブラックウッド王国には3つの神器が伝わる。王位継承を司る『オラクルストーン』、アイリスの母リリーが持つ『聖水の泉』、最後の一つ、禁忌の石『フォビダンストーン』は失われている。 アイリスが去った後の王宮は、案の定、機能不全になる。王位継承のための儀式の途中でノーイックはとんでもないことをやらかす。 百日後に玉座に即くのは、本当にあのノーイックで大丈夫なのかと、第二王子のギルバートとアイリスは気をもむ。 国が心配だ。アイリス以上に気をもんでいるであろう宰相ヘーゼルダインや、アイリスの家族とともに、なんだか怪しいディアドラ親子をどうにかしようとするのだが……。 なんでもひとのせいにして、おいしいところだけ独り占めにしていた強欲女が自分の犯した罪によって転落するまでのお話です。 どうぞよろしくお願いいたします。 ※他サイトでも公開しています。
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27番目の婚約者

総文字数/8,045

ファンタジー15ページ

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アリシアは26人の令息から 次々と婚約破棄を言い渡されていた。 年の近い相手はもうどこを探しても見つからない。 そんな時かねてから憧れていた 年上のジェラールに求婚されるのだが――。 この結婚にはアリシアが知らない秘密があった。 ※メリバが苦手な方はご注意ください。
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【完結】見返りは、当然求めますわ
楽歩/著

総文字数/119,329

ファンタジー45ページ

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わたくしたちが側妃とは?
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「オレがあんたを、好きになることはない」  ベアリージュ公爵家の令嬢、22歳のルリミカは、それを承知の上で婚約者の王太子と結婚した。  しかし、いざ妹と夫が情を交わす姿を目にして絶望した彼女は、「もう一度人生をやり直したい」と願う。  25歳の騎士団長ダグラスは己に愛を囁いたあと、ルリミカを刺殺した。 「私、悪役令嬢に転生してる!?」  10年前に死に戻ったルリミカは、前世の記憶を思い出す。  通算3度目の人生では修道院ルートを目指すと決意するが、  自分を殺したダグラスから寵愛を受け……? ※ TL版をアルファポリスに投稿中。 こちらは全年齢、一部エピソード短縮版です。 20260120~0208
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婚約者に殺されかけた氷の聖女は、敵国となった追放先で幸せを掴む
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「アマリリス、この悪女が!」 婚約者の王太子ネイトに喉元に剣を突き付けられて、アマリリスは聖女の地位を取り上げられ、婚約を破棄された。本物の聖女である異母妹のカルラを殺そうとしたと、濡れ衣を着せられて。 アマリリスがネイトに見限られる決定打となったのは、彼から隣国の侵略に聖女の力を使うよう求められた際、彼女がそれを拒んだことだった。民の血が流れる戦に、聖女の力を使うことを否定したアマリリスから、大きな力を秘めた聖女の杖は取り上げられて、異母妹のカルラの手に渡る。 さらに窮地に追い込まれたアマリリスを助けてくれたのは、彼女が仄かな憧れを抱いていた、美しい隣国の魔術師のヴィクターだった。 一方、アマリリスの追放後、ネイトは隣国への侵攻を開始するが、その計画にはどんどん狂いが生じて……?
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始まらない恋に傷ついた心を癒すのは、 いつも側で私を見守ってくれている従者? ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 長年の思いを隠す従者×裏切りに傷つく侯爵令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:リリーステラ 18歳、身長156cm、赤毛ロング、青い瞳 ウォード侯爵家次女。婚約者ロスリーヴ伯爵嫡男フェリクスと上手くいっていない。趣味は読書で冒険譚が好き。恋は結婚後に芽生えると思っている。 姉の嫁ぎ先ロスリーヴ侯爵家から学園に通っている。 ヒーロー:アルフレッド 23歳、身長178cm、青みがかった銀髪ロング、緑の瞳 リリーステラが3歳のときから仕える(従者になると決めたのは8歳の頃) 長年募らせた片想いを拗らせているが、有能な従者。 バークレー子爵嫡男。祖母(母方)はクラレンス辺境伯家当主。 ※同タイトルの短編はシークレット公開となりました
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婚約破棄された者同士、円満に契約結婚いたしましょう。

総文字数/38,402

ファンタジー34ページ

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子爵令嬢であるアノテラには、婚約者がいた。 しかしある日、彼女は婚約破棄を告げられた。婚約者には他に好きな女性がいたのだ。 その女性の婚約者である伯爵令息のラルードもその場にいた。そして彼も、アノテラと同じように婚約破棄を告げられたのである。 婚約者を失った二人は、途方に暮れていた。 これからどうしていくべきか、それを必死に考えていたのである。 「どこかに誰かいい人がいればいいんですけどね……」 「……もしもよろしかったら」 「はい?」 「もしもよろしかったら、私なんてどうですか?」 アノテラが何気なく発したその一言によって、二人は婚約することになった。 しかしアノテラは念のため、ラルードとの結婚には契約書を作っておくことにした。先の失敗を活かして、できるだけ不利益を出さないようにしたのである。 しかし結果として、その契約書はそれ程必要ではなかった。 ラルードは極めて紳士的であり、アノテラとも気が合ったのだ。 そんな二人が幸せな生活を送っていると、とある知らせが届いた。 かつての二人の婚約者達が、破局したのである。どうやら、元婚約者達の間には大きな溝ができてしまったらしい。 ※この作品は「アルファポリス」「テラーノベル」にも掲載しています。
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時間が戻った令嬢は新しい婚約者が出来ました。

総文字数/129,502

ファンタジー100ページ

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リディア・ウォード侯爵令嬢19歳は、この国の第2王子であるレオンハルト・グラディオと婚約していた。 レオンの誕生日パーティーで、リディアはエスコートなしで行くと、婚約者のレオンとアリシア男爵令嬢との仲睦まじい姿を見せつけられた。 一人壁の花になっていると、レオンの兄のアレクの友人オズワルドと知り合う。 そのパーティーの控室で休んでいる時に、リディアは襲われ倒れてしまった。 朦朧とする意識の中、最後に見えたのはオズワルドがリディアの名前を叫びながら控室に飛び込んでくる姿だった…。 そして、目が覚めると、リディアはオズワルドと半年前に時間が戻っていた。 レオンとの婚約を避ける為に、オズワルドの提案で婚約することになり、二人の日常が始まる。 ifとして、時間が戻る前の半年間を時々入れます。
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皇太子「お前は偽物聖女だ!婚約破棄する!」 ミラは、王宮を追放された。 でも、平気。 私には、戻る場所があるから。 神殿長が、待っているあの場所に……。
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※こちらはベリーズファンタジー2025/6月刊の初稿となっております。 発売されたものとは一部内容や表現が異なる箇所がございます。 気になってくださいましたら、是非書籍のほうもよろしくお願いいたします! 「好きな人と幸せになってください」――完璧な才女と称えられる侯爵令嬢・サフィアがある日突然、婚約者の王太子あてに1通の手紙を残して姿を消した。 サフィアの妹と浮気していた王太子は、彼女が消えたことは好都合。 お陰でサフィアがあげた手柄も、心から愛する婚約者も望みどおり手に入れ、順風満帆な人生を送る…はずだった。噂と違い教養がない婚約者、うまく進まない外交、下がり続ける周囲からの評価。 「これが、サフィアが思い描いた未来だったのか?」 このままでは破滅すると焦った王太子は、何とかサフィアを取り戻そうと行方を探すが…? ――私がいなくなったあとの未来は、幸せですか? ======================= 試し読みのため、3章までの公開となっております。 ご了承くださいませ。 =======================
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ある日、見知らぬ女と裸で抱き合う婚約者であるオズワルドの姿を目撃したツェスカ。何もかもが嫌になり、街の中心で「誰か私を貰って!」と声を上げた。 物珍しさと奇異の目で見る者らばかりが集まる中「さっきの声の主は君?」と声がかかった。声をかけてきたのは、この国の王太子であり、女好きで有名なリオネルだった。 婚約者に裏切られたばかりのツェスカにとって、リオネルはもっとも嫌悪するタイプの人間。 「失せろ」と一声かけてその場を後にしたが、どういう訳だかリオネルに気に入られてしまい「私が貴女を貰いますから、代わりに私を貰って頂けませんか?」なんて、訳の分からないことを言い出した。 更に、婚約破棄をしたくないオズワルドまで迫ってくる始末。 災難が災難が呼び、もはや災厄……
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妹の不始末を尻拭いし続ける、伯爵令嬢ディアナ。 ついに妹は王族にまで無礼を働き、家門の破滅が頭をよぎる。 だが、処罰を覚悟したディアナに告げられたのは、まさかの言葉だった。 「君は何一つ悪くない」 その瞬間から、姉の人生は静かに動き出す。 ※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています ★他サイト様にも投稿しています! ★2026/1/17小説家になろう日間総合6位異世界恋愛短編3位
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 私は『邪気を体内に取り込んで浄化する』という力を持つ聖女だった。でも、そのせいで体中に黒い文様が浮かび『邪気食い聖女』と嫌悪されている。  だから、新しい聖女が現れたとたんに、婚約者の第三王子に婚約破棄され神殿から追い出されてしまった。 「婚約破棄はいいけれど、お金がないと実家が困るわ……」  私の大好きな家族は貧乏男爵家。これから、弟のアカデミー入学も、妹のデビュタントも控えているのに。困った私に、元婚約者は次の働き先を紹介してくれた。 「お前に似合いの醜い男がいる」  『血まみれ公爵』と呼ばれる方の元で下働きとして働くはずが、ある理由から私は公爵様と仲良くなり……?  一方そのころ、聖女を追い出した元婚約者は大変な目にあっていた。
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