「恋愛」の作品一覧・人気順

条件
恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,551
表紙を見る 表紙を閉じる
アステル王国で離縁され ずっと支えてくれた 専属執事 兼 竜人の国ラクテウスの王太子 アレスと結ばれ三年 新婚旅行も兼ねて魔道具開発のため 素材探しの旅へ出ることにしたロザリア ついでに帝国と外交をして 魔道具の販路拡大を目標に 夜会へ参加しようとしたけれど—— 「わたくしがアレス殿下のお相手を するようにと言われたのです!」 と皇女がアレスに迫り 「私とダンスを踊ってくだされば ロザリア様の願いをひとつ叶えましょう」 と皇太子に誘われ しまいには新婚旅行についてきてしまった 皇太子と皇女 嫉妬に狂うアレスの愛を受けながら ロザリアは目的を果たせるのか……? 一方、番を引き裂こうとする皇太子たちは うまくいかない状況に苛立ちを募らせ とんでもないことを画策するのだった それが自分の首を絞めるとも知らずに—— こちらは捨てられた妃の第二部となります 第一部の方からお読みいただくことを お勧めいたします✧︎◝︎(*´꒳`*)◜︎✧︎˖ またアレスの竜王様に対しての 言葉遣いは書籍に合わせて 変更しています。 ご理解のほどよろしく お願いいたします
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
10歳で乙女ゲームの悪役令嬢転生に気づいたアン。 〈もし私が悪役令嬢だったら?〉 前世で何度も繰り返した この問いの答えが今炸裂する! 王太子との婚約が迫ったその時、 アンは自ら顔に火傷を負い 自ら傷物令嬢になる!! という暴挙にて婚約を見事回避! (見たか!今ドキの悪役令嬢は、婚約破棄どころか、婚約なんてしない!) だが、アンのあまりにも見事な 生き様を見た王太子は 「おもしれぇ女」現象を炸裂させて、 アンに初恋を奪われてしまった。 絶対に王太子になびかないアンに、独占欲をもりもり煽られる王太子はどんどんアンに泥沼っていく。 「その程度で俺から逃げられると思うなよ!」 婚約は無事に回避したはずなのに!! 俺様王太子が絶対  私 を 諦 め な い! 「嫌だって言われて俺がやめると思う?」 「改めるなら、そういうところからだぞ」 悪役令嬢アンは、 断罪必至の王太子ルートから逃れて 平穏な人生を掴むことができるのか?!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
聖女召喚されたのに、100年後まで魔人襲来はないらしい。 聖女として異世界に召喚された私は、中継ぎ聖女としてぞんざいに扱われていた。そんな私をいつも守ってくれる、守護騎士様。 でも、予言が大幅にずれて、私たちの目の前に魔人が現れる。私を庇った守護騎士様が魔神から受けた呪いを解いたら、私は聖女ですらなくなってしまって……。 「婚約してほしい」 「いえ、責任を取らせるわけには」 守護騎士様の誘いを断り、誰にも迷惑をかけないよう王都から逃げ出した私は、辺境に引きこもる。けれど、追いかけてきた守護騎士様が、なぜか急に態度を変えて溺愛してくるのだった。 元守護騎士と元聖女の溺愛のち少しヤンデレな物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
風魔法を使う風の国の王女、ルフェーヌは魔法が使えず、無能王女と影で言われている。 ルフェーヌの妹、アデルは魔法が使えないルフェーヌを高圧的な態度で虐げているが、表向きは”仲良し姉妹”を演じている。 ルフェーヌとアデルはある式典に参列し、魔法戦闘力の強国、ディエゴ王太子と出会う。 強国の王太子妃になりたいアデルだが、ディエゴはルフェーヌが気になるようでーー。 式典で会ったディエゴからお飾り王太子妃としての政略結婚の申し出がルフェーヌとアデルにやってきた。 プライドが高いアデルは「お飾り」という条件が気に入らず、ルフェーヌに政略結婚を勧める。 ルフェーヌは断われず、政略結婚を承諾する。 ルフェーヌが嫁いでいなくなったルフェーヌの母国では、風の国だというのに風が吹かなくなり、ルフェーヌが行っていた慈善活動が手薄になり支援金減額案が出てしまう。 ルフェーヌがいなくなって王室への風当たりが強くなる。 アデルは強国の王太子と婚約したルフェーヌが国中で話題となり、自分より目立つルフェーヌを妬んで陥れようと動き出すーー。 魔法が使えない大人しく心優しい王女 ルフェーヌ・サティヨン 23歳 × 魔法力最強クラスの俺様王太子 ディエゴ・アルジェンテロ 24歳 「俺は愛するルフェーヌのためなら何でもする男だ」 ヒロインのルフェーヌは無能王女の逆境と向き合い、俺様王太子ディエゴとどうやって愛を育んでいくのか? 今まで虐げられてきた自己中心的な妹アデルへの仕返しや復讐を目的とせずに、ルフェーヌは姉妹格差にどう決着をつけるのか? ルフェーヌがディエゴと出会い、本来の自分を取り戻す物語ーー。 2025.11.19掲載 2025.11.21完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
第一王子に、転生令嬢のハーブティーを

総文字数/140,050

ファンタジー270ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「待って……わたし、その名前知っているわ……」 12歳の時に高熱を出し倒れたアリシアは、病弱で入院してばかりいた前世を思い出す。 今世では憧れだった健康体を手に入れたと喜び、お忍びで町のカフェに通いつめたり、前世でハマりこんでいたハーブティーのために泥だらけになりながらハーブの栽培をするなど、高貴で優雅な伯爵令嬢らしいとは言い難い日々を楽しんでいた。 しかし── 第一王子に婚約を申し込まれたことにより、彼女は『アリシア・リアンノーズ』という人物の辿る運命を知ることになる…… ※他サイトでも公開してます 2020年3月20日 完結 感想・レビューをくださった皆様ありがとうございます。 大切に読ませていただいております! 2020年12月29日 続編完結しました 第2回ベリーズカフェファンタジー小説大賞で最終選考まで残して頂きましたm(_ _)m 2021年8月17日 Berry's Cafeオススメ作品に掲載して頂きました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
特殊な力を受け継いでいるといわれるアンダーソン公爵家の令嬢サエ・アンダーソンは、この日宮殿の階段の踊り場で皇帝であり夫であるネイサン・サッカリーから離縁を宣言される。アンダーソン家の女子は代々王家に嫁ぐことが決められており、彼女も例外ではなかった。その為、幼少から厳しい妃教育に耐え、結婚したというのに、彼女は夫からいっさい顧みられなかった。それどころか、夫は彼女の実父の後妻の娘、つまり義姉と公然と浮気をしていた、そして、彼女と離縁後義姉と結婚するとも宣言する。しかも、彼女を隣国の国王に生贄に捧げるとも宣言した。だが、彼女は内心よろこんだ。やっと自由になれる。自由になれるのなら、生贄でもなんでもなるわ、と。が、その踊り場で事故が起こる。義姉が彼女を階段から落としたのだ。全身を強く打ち、気を失うサエ。気を失ったまま、彼女は隣国へと運ばれてしまう。隣国オーディントン国の国王に会うサエ。国王ヴィクター・ホワイトウェイはごつくて強面で、彼女に対して非情かつ無情だった。が、彼女はきく。感じる。「うわぁ、可愛い。こんなに可愛いレディがおれの妻に?」と。事故のショックで彼女は目覚めたのだ。特殊な力「真の声」に。ヴィクターの言葉とは裏腹な真の声。そのお茶目で愛くるしい言葉の数々、まっすぐで真摯な想いに、サエもいつしかヴィクターに心を許すようになり……。というか、うまく扱うようになり……。一方、サエを離縁した皇帝と彼女の義姉は、つぎつぎに不運に襲われて……。 ※ハッピーエンド確約。ゆるゆるでご都合主義な設定、ご容赦願います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢であるイルティナには、優秀な妹がいた。 文武両道、才色兼備な妹は魔法の才能もあり、日夜偉業を成し遂げる程の天才だった。 そんな妹と比べて平凡であるイルティナは、慈善活動に精を出していた。 彼女にとって、人の役に立てることといったらそれくらいしかなかったのである。 ある時イルティナは、伯爵令息であるブラッガと婚約することになった。 しかしながら、彼もその両親や兄弟も、イルティナのことを歓迎していなかった。彼らが求めているのは、彼女の妹だったのである。 優秀な妹と婚約したら、全てが上手くいく。ブラッガは、そのような主張をした。 そしてその望みは、叶うことになる。イルティナの妹は、ブラッガと婚約したいと言い出したのだ。 しかしブラッガは、理解していなかった。 イルティナの妹は、決して一筋縄ではいかない者だったのだ。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
父親同士の仲が良いレミアナとアルペリオは、幼少期からよく一緒に遊んでいた。 二人はお互いのことを兄や妹のように思っており、良好な関係を築いていたのである。 そんな二人は、婚約を結ぶことになった。両家の関係も非常に良好であったため、自然な流れでそうなったのだ。 気心のしれたアルペリオと婚約できることを、レミアナは幸いだと思っていた。 しかしそんな彼女に、アルペリオはある日突然婚約破棄を告げてきた。 「……君のことは妹としか思えない。そんな君と結婚するなんて無理だ」 アルペリオは、レミアナがいくら説得しても聞き入れようとしなかった。両家が結んだ婚約を、彼は独断で切り捨てたのである。 そんなアルペリオに、レミアナは失望していた。慕っていた兄のあまりのわがままさに、彼女の気持ちは冷めてしまったのである。 そうして婚約破棄されたレミアナは、しばらくして知ることになった。 アルペリオは、とある伯爵夫人と交際していたのだ。 その事実がありながら、アルペリオはまだレミアナの兄であるかのように振る舞ってきた。 しかしレミアナは、そんな彼を切り捨てる。様々な要素から、既に彼女にはアルペリオを兄として慕う気持ちなどなくなっていたのである。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 これは、自らを苛む貴族家から解き放たれたひとりの女性が、ひとつのお店を通して自分と出会い直す物語――。  ノルシェーリアという王国に、魔道具作りを生業とすることで急速に名を上げたファークラーテン子爵家という家柄があった。  その当主が屋敷の侍女に手を付け生まれたサンジュは、魔導具師として優秀な技術を備えながらも、当然のごとく父母や冷酷な長兄ソエル、残虐な次兄ザドに虐げられる毎日を送っていた。  あげく身売りのような形で嫁がされることになり、そのことに絶望した彼女はある日……自らの命を断とうと王都の橋の上から冷たい水の中へ飛び込んでしまう。二度と上がって来られぬように重荷を抱えて。  そこで救いの手を差し伸べたのが、自らの身を獣に変える魔術を宿す辺境伯、ディクリド・ハーメルシーズという男だった。  たまたま嫁探しで、広大な辺境ハーメルシーズ領から訪れていた彼にすべてを打ち明け、領地に連れ帰られたサンジュ。  彼女はそこで数々の新しい出会いから他人の言いなりだった自分と決別し、やがて自らの意志の元、その技術を誰かのために役立てたいと望むようになる。そしてディクリドの尽力もあり、街で一軒の魔導具店を構えることに――。  だが、あの一家が娘を利用することを諦めるはずもなく、その頃には遠方の地で策謀が動き始めていた……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
*電子書籍化決定しました* たくさん応援いただいたおかげさまです。ありがとうございます!!  ずっと、遠くから見つめるだけだったあこがれの騎士様と婚約者になれたのも束の間。 残念なことに、婚約破棄されてしまった。 (……でも、また以前のように遠くから見守るだけならいいですよね?) 「あの、どうしてもひとつだけお願いしたいことが」 「……なんでも叶えると誓おう」  なんだか、すでに元婚約者の返答がおかしいことにメルシアは気がつかない。 「ランティス様の飼い犬に、たまに会いたいのです!」  メルシアは予想していなかった。可愛いもこもこのランティスの飼い犬を愛でるうちに、塩対応だった元婚約者が豹変して、溺愛してくるようになるなんて。 小説家になろう様、アルファポリス様にも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
キアラ・リグリーア伯爵令嬢は、同じ人生を繰り返していた。 彼女の最期はいつも処刑台の上。 それは婚約者のダミアーノ・ヴィッツィオ公爵令息の陰謀だった。 死んだら、また過去に戻ってくる。 その度に彼女は婚約者のことを激しく憎んで、もう愛さないと強く胸に誓っていた。 でも、何度回帰しても彼女は彼を愛してしまって、最後は必ず破滅を迎えてしまう。 キアラはもうダミアーノを愛したくなかったし、愛なんてものは信じていなかった。 ――そして七回目の人生で、彼女は真実を知る。 ★元サヤではありません!(ヒーローは別にいます!) ★残酷な描写があります! 該当する話にはサブタイトルに注意書きをしています! ★他サイト様にも投稿しています!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 10年間ハズレ聖女と罵られてきたラシリネは、  本物の聖女を自称する妹の出現によって国外追放を言い渡された。 「俺の手を取れ」  魔物に襲われかけたラシリネを救ってくれたのは、  昔馴染みで想い人の皇帝ダリウスだった。  ラシリネは魔獣の襲撃から皇帝を守り、  人々から賞賛を受ける。 「私は陛下のために、この帝国の聖女となります!」  その後、闇のオーラに侵食された偽聖女の妹と  己に国外追放を言い渡した国王を断罪した。 「ラシリネが聖女になると決意したのは、俺のせいだ……」  最愛の人が誰にも言えない秘密を抱えて悩む姿を、  気にしながら……。 * * * * * * * * * * * *  昔馴染みを自分だけのものにしたい皇帝×彼に好きな人が別にいると勘違いして、  間違った方向に努力する追放聖女 2026.2.21~ 小説家になろうにも掲載中。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王太子殿下と王宮女官リリィの恋愛事情
くまく/著

総文字数/119,402

ファンタジー158ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ノイ王国の寒村で育った孤児のリリィ (16)。 子どもの時に孤児院が作られ、そのおかげでなんとか生きてこられた。 「王太子様のおかげだもの、絶対恩返ししたい!」 猛勉強の末に登用試験に受かり、晴れて王宮で働けることになったものの… 実は採用された女官たちは王太子の妃候補なのだ、と知らされる。 かつて恋した女性を忘れられず、縁談をすべて断る王太子に業を煮やした周りのお膳立てというもの。 リリィはそんなことは関係ない!とただ真面目に働こうとするが。 とんでもないことに、初日の夜見知らぬ男性と一夜をともにしてしまう。 朝、逃げようとしたリリィをとらえたのは、なんと王太子殿下で…。 START2021.2.25〜3.11end
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
辺境の獅子は瑠璃色のバラを溺愛する

総文字数/164,887

ファンタジー354ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──私の醜い傷跡を見たら、あなたはきっと……。 美貌を見込まれ、伯爵家の養女となったサリーシャ。 王太子妃候補として育てられるものの、 王太子のフィリップが選んだのはサリーシャの友人・エレナだった。 かすかな寂しさの中で迎えた2人の婚約者発表の日、 賊に襲われたフィリップとエレナを庇ってサリーシャは背中に怪我を負う。 消えない傷跡が体に残り、失意に沈むサリーシャのもとに、 突然10歳年上の辺境伯・セシリオ=アハマスから結婚の申し込みがあり!? ――お会いしたこともない方が、なぜ私に求婚を? 戸惑いつつも、寡黙な彼が覗かせる不器用な優しさや、 少年のような表情にサリーシャは次第に惹かれていく。 ずっと彼のそばにいたい。でもこの傷跡を見られたらきっと嫌われてしまう。 悩むサリーシャだが、婚礼の日は次第に近づいてきて…。 武骨なコワモテ軍人 セシリオ × わけあり美女 サリーシャ 甘さと切なさの詰まった純愛ロマンス。 連載開始 2021.09.13~ ※主婦と生活社PASH!ブックスFiore様より書籍発売中。 ※主婦と生活社PASH!UPにてコミカライズ連載中。 ※本作品は改稿前の原稿を他サイトから転載しています。書籍とは異なる部分がありますのでご了承ください。また、転載にあたっては出版社およびベリーズカフェの許可を事前にいただいております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
★2026.4.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、第一章までの公開中です★ 落ちこぼれ公爵令嬢だったエレスティア。 皇帝・ジルヴェストとの甘い初夜を終え ついに赤ちゃんを授かり―― 生まれてきた子はまさかの双子! しかもやっぱり特別な力がありそうで…? 『ああ、ママになった妻も可愛くてたまらないっ!』 心の中も言動にもますます愛が溢れるジルヴェストの献身的なサポートを受け、 慌ただしくも楽しい育児ライフを送る。 そんな中、エレスティアは【戦場の狂犬】と恐れられる とある王国の第二王子に突如謁見を申し込まれて…!? エレスティアの前世の記憶と 特別な魔力の謎がついに紐解かれる――! 「俺は、世界で一番幸せな夫だ」 強面皇帝の極上愛が、双子爆誕でヒートアップ!? ウブな小動物系皇妃×溺愛駄々漏れ皇帝の 異世界恋愛ファンタジー♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
実は、公爵家の隠し子だったルネリア・ラーデインは困惑していた。 なぜなら、ラーデイン公爵家の人々から溺愛されているからである。 普通に考えて、妾の子は疎まれる存在であるはずだ。それなのに、公爵家の人々は、ルネリアを受け入れて愛してくれている。 それに、彼女は疑問符を浮かべるしかなかった。一体、どうして彼らは自分を溺愛しているのか。もしかして、何か裏があるのではないだろうか。 そう思ったルネリアは、ラーデイン公爵家の人々のことを調べることにした。そこで、彼女は衝撃の真実を知ることになる。 ※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
冷酷な公爵は無垢な令嬢を愛おしむ
  • 書籍化作品
[原題]恋に落ちた婚約者

総文字数/53,475

ファンタジー74ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
マカロン文庫化に伴い、公開ページ数の変更をさせて頂きました。 申し訳ありませんが、ご了承ください。 眉目秀麗、文武両道の社交界結婚したい相手No.2の貴公子 レイ・アークライト次期公爵。 婚約者は、幼馴染の男爵令嬢 ローナ・ルウェリン。 身分違いの婚約は、ローナにとっては、愛情を求めてはいけない条件付きの契約結婚。 だけどレイにとっては違ったみたいで…… 2017年6月21日 公開、完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
身に覚えのない罪を着せられ 婚約者である第二王子エルネストから 婚約を破棄されたアンジェリク。 王の命令で 辺境の貧乏伯爵セルジュに嫁ぐことになった。 エルネストに未練はないし、 誤解はいずれ解くしかないけど、 ひとまずセルジュの待つ辺境ブールに向かう。 初めて会ったセルジュは想定外のイケメンで、 アンジェリクはついときめいてしまう。 けれど、城と領地は想像以上に貧乏。 おまけになぜかドラゴンを飼っている!? 公爵家を継ぐために磨いた知識で セルジュと一緒に領地改革に乗り出し 二人でせっせと働くけれど……。 改革を頑張るあまり、 なかなか初夜にたどりつけない。 無事にラブラブになったと思えば、 今後は王都で異変が……。 そして、ドラゴンは? 読んでくださってありがとうございます。 「第2回ベリーズカフェファンタジー小説大賞」で 部門賞(異世界ファンタジー部門)をいただくことができました。 応援してくださった皆さま、審査をしてくださった皆さま、 本当にありがとうございました。 「小説家になろう」様「アルファポリス」様 「エブリスタ」様にも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
偽りの結婚(番外編)

総文字数/261,492

ファンタジー547ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
偽りの結婚を経て真の妃となった 【シェイリーン】 愛する妃を二度と失わないと誓った 【ラルフ】 シェイリーンの親友 【アリア】 アリアの兄 【ベルナルド】 シェイリーンの侍女 【モニカ】 ラルフの側近 【ロイド】 ※こちらは、「偽りの結婚」の番外編です 先に本編を読むことを推奨します ★1章完結型★ ≪ラルフの苦悩≫→完結(全75P) ≪二人きりの旅行≫→完結(全135P) ≪侍女と側近の主事情≫→完結(全40P) ≪昔の女?≫→完結(全100p) ≪お酒は20歳から≫→完結(全77p) ≪浮気?≫→完結(全38p) ≪小さな命≫→完結(全35p) ≪ある日の休日≫→完結(全46p) ★リクエスト履歴★ 明治みるく様へ→やきもち話は1章にて ぴぃ仔様へ→二人きりの旅行は2章にて 真戸あやめ様へ→実家への支援の経緯は3章にて ふぅゆ様へ→かっこいいラルフは4章にて 明治みるく様へ→二人の喧嘩は4章にて g-ma☆様→ディラン再登場は5章にて SHIERI様・成愛様→二人の子供の話は6章にて ↓ ↓ ↓ もう少々お待ちください! ちょんぼ様 明治みるく様 宇希様 さりん様 真戸あやめ様 さしこ××様 はづな様 気長に待っていただけると嬉しいです... ※番外編のリクエスト締め切ります ※「小さな命」の章でいったん完結します リクエストいただいているお話はその後アップしていきますので、気長にお待ちください ≪素敵なレビューありがとうございます≫ nana♪様 こもんも様 みうこりん様 ヒマなな様 実城玲彩菜様 labyrinth様 そら1-26様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop