「怪」の作品一覧・人気順

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怪 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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実話怪談「笑い声」
赤鈴/著

総文字数/2,284

ホラー・オカルト1ページ

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これは私、赤鈴が実際に体験した出来事を基に書いており、全て実話である。 ※2019年3月 小説家になろう・カクヨム・アルファポリスに改訂版を投稿いたしました
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怪道

総文字数/1,985

ホラー・オカルト1ページ

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誰もが知っている 誰も知らない わらべうた
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夏祭り

総文字数/1,626

恋愛(その他)1ページ

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夏樹は幼い頃森に迷い泣いていたその時に助けてくれた狐のお面の人と15年後に再開し、その人が歳をとってないことにきずくそこから始まる切ないラブストーリー
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僕等の怪談(1)

総文字数/34,006

ホラー・オカルト61ページ

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 僕達の学校にも学園七不思議とかトイレのハナ子さんみたいな噂がある。 真っ暗な体育館でバスケットボールが独りでにドリブルされてるとか、 昨日までは何ともなかったトイレの鏡が割られていたり、 朝、教室に来ると黒板に助けての文字。 あれは昼休みの屋上、淳の一言から始まった。 「俺、誰もいない筈の音楽室で気味悪い歌を聞いたんだ。」 「何それ?ただの歌だろ?誰かが居残りで練習でもしてたんじゃん。」 遠藤はちょっとバカにしたように言った。 「俺もそう思って、直ぐに音楽室をのぞいたけど誰もいなかったんだよ。ドアを開けたら声もパッタリと止んだから気味悪くなってドアを閉めて帰ろうとしたら、今度は楽器がいっせいに鳴り始めたんだ。」 そして始まる僕等の怪談 ★短編ホラーミステリー第一弾、第二弾に引き続き、第三弾が完成(第三弾は恐怖倍増でお届け)
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妖怪ホテルと加齢臭(改訂版)久遠と天音
金寿/著

総文字数/30,622

恋愛(ラブコメ)37ページ

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もみじで有名な老舗旅館 初代、二代目は美貌の女将で有名だった。 三代目は美貌とは縁遠く、旅館を継ぐ意思もない しかもアラフォー世代で、おひとり様覚悟 その三代目こと、三角天音(みすみあまね)は、旅館を売却しようと考えていた。 その旅館は、その昔、座敷童がいたといういわくつき。 その買い手として、現れたのが、高原久遠(たかはらくおん) 彼は欧米のホテル王の御曹司だったが、かなりの変人で・・・ 天音より5個年下で、グラマーなセフレがいるというとんでもないオトコ さて、さて、天音の苦戦する女将対応に・・・ 久遠は「加齢臭」とささやき、振り回す。 ちょっと変なラブコメです。
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祓い屋!

総文字数/29,511

ファンタジー148ページ

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世には妖怪と呼ばれる類のものが 遥か昔から存在し 時に人を苦しめることがある そんな妖怪を始末する一族が存在することを知っている者は 数少ないだろう… ※以前別サイトに書いていたものを引っ越した作品です
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もうすぐ春ですね ちょっと気取って花見でも ※募集は終了しました。
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時間と剣と二人

総文字数/2,656

ファンタジー5ページ

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よくあるゲームの世界のはずなのに、時間が制限されて、仲間も二人だけ!?最速で世界を救うノベル!!
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【企画】いざ、勝負【キャラバト】

総文字数/7,541

ファンタジー23ページ

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巫女 御巫依子 対 封印師 久方瞬 空波 刻羅さん企画 【キャラバト】 参加作品
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こんにちは、ーー。

総文字数/18,706

ホラー・オカルト11ページ

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こんにちは。
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送り犬さんが見ている

総文字数/29,323

ファンタジー48ページ

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盆の休暇を利用して 山へ神社参りに向かった女中・芙代(フヨ)は、 人間離れした謎の男・九郎と出会い、 執拗に後を付け回される。 九郎はフヨのことを 以前から知っているようだった…。 *** 「…………フヨさん、 仮に僕が痴漢だとしても、 それは貴女に対してだけだ。」 「……弁解になってない!!」 ●他サイトでも公開しています。
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男子高校生と男子高校生もどき

総文字数/63,154

青春・友情152ページ

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その学校には『学校の怪談』が存在していた。 「僕は、喧嘩は買う方が好きなんだけどさ、 あんたは売る方が好きみたいだね」 大人しそうな外見の喧嘩っ早い男子高校生 「先輩相手に喧嘩しようとしてたら 面白そうだと思うだろ?」 真面目に学校の制服を着た男子高校生もどき 二人が巡り合い、非日常が訪れた時―― 男子高校生は『友達』について思いを巡らす。 ウチュージンと渾名される先輩や、 校内を歩む少年(?)との交流は 何かをもたらすのか。 青春・友情にファンタジーが混ざった 高校生活で、とある答えを見付けるために 男子高校生は模索する。
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天才陰陽師〜始まりの話〜
屡那/著

総文字数/4,088

ホラー・オカルト15ページ

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平安時代に名を轟かせた安倍晴明 その遠い子孫にあたる男の子の話
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そんなの、嘘。

総文字数/13,514

ホラー・オカルト35ページ

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「最近、おかしなことが起こるの」 私、小島 和音(こじま かずね)には。 どうやら、幽霊が憑いているらしい。 「嫌い」 嘘。 そんなの、嘘。 でも。 エイプリルフールだから。 素直になれなくても、許してよ。 『……ずっと、そばに居るよ』 嘘つき。 ずっと。 言いたかった。 あの頃も。 今も。 この気持ちだけは。 嘘じゃない。
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僕らの進む道

総文字数/42,134

恋愛(キケン・ダーク)298ページ

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みんなそれぞれの青春をする それは良いことばかりではない 辛い思いをするのも分かっている 分かっているけど 皆止まったりしない 進んでいくことに意味があるから 初めての作品です! 更新スピードは遅いと思いますが 暖かく見守ってくださいっ! 「僕の恋」→「僕の進む道」に変更しました
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ディスオーダー【短編集】

総文字数/42,527

ホラー・オカルト100ページ

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あれ? この物語たち…… なにか おかしくないですか? ※短編集です。 ****** この作品には、グロテスクな表現が含まれています。 ジャンル別ランキング ベリーズカフェ:24位 執筆日:2013/10/21 完結日:2014/07/17
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天神学園高等部の奇怪な面々Ⅸ

総文字数/47,315

その他187ページ

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学園上層部がいない間に 居残り組で乱痴気騒ぎ! ☆企画参加者キャラクターによるSFファンタジー『普通の』学園コメディ(嘘つけ)
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水神の娘

総文字数/2,101

恋愛(純愛)6ページ

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とおりゃんせ、とおりゃんせ・・・ ここはどこの 細道じゃ・・・ そこは戻れは出来ぬ 獣道
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【一部】倉敷柚子葉の浮世事情【完結】

総文字数/244,656

ファンタジー44ページ

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 自称、保健室不登校系金髪美少女、七歳だった倉敷柚子葉は十年振りに再会した八童志恩と念願のファーストキスを果たす。  結婚の条件はただ一つ”高校の卒業”だ。  私立の女学園に通っていた女子高生の柚子葉。彼女にとって二回りも歳が離れた志恩という存在は、特別以上なものだった。    十年前の九月二十日、七歳だった倉敷柚子葉は、東京郊外にある薬王院での参拝の帰り道、参道で出遭った一人の赤鬼に霊魂を奪われる。その時、赤鬼に告げられた言葉により、柚子葉は自身が平安時代に存在していた”沙華姫の生まれ変わり”だと確信する。  霊魂を取り戻そうとする兄、倉敷葉月と彼の友人の八童志恩は、参道の脇に佇んでいた”蛸杉”に吸い込まれ、行方不明になる。    それから十年の月日が経ち、倉敷柚子葉が十七歳を迎えようとした夏休み。祖父の家がある”八童子市の河口町”に訪れるが、その数日後、柚子葉は一人の陰陽師と出遭う。  絶体絶命の危機に陥り、死の間際まで追いつめられた柚子葉。  恐る恐る目を開けてみると、そこには十年前に消えたはずの”八童志恩”の姿があった。  夏の蒸し暑さが残る夜。倉敷柚子葉を含めた一行は薬王院へと向かうが、十年前の九月を彷彿させるような化け物が参道に現れ、柚子葉は八尾山の山奥へと連れ去られる。    次第に濃くなっていく強力な瘴気。化け物が向かっている先には、化け物を凌ぐような化け物が存在していた。  滝場に連れていかれた彼女は、水面に突き刺さった”七度返りの宝刀”に手を伸ばし、一本の注連縄へと走り出した。  注連縄に封印された妖怪を解き放つ柚子葉。陰陽師と化け物に追い詰められていた彼女の前に現れたのは、戦国甲冑に身を包んだ一人の青鬼。    幼い頃から想いを寄せていた相手の登場、妖艶な雰囲気を漂わせる青鬼の登場により、柚子葉が抱いていた想いは妄想列車に乗せられ加速していく。    自称、不登校系金髪美少女の彼女を囲む男性たちの姿は刺激的なものばかりであった。  多くの困難が柚子葉の前に立ちはだかるが、柚子葉は志恩を想い続けた。
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微妙怪談同好会Ⅱ

総文字数/1,548

コメディ6ページ

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一人… 二人… 三人… 今日も我々はあそこへ集う… ツタが絡まり少し傾いた日の当たらない楽園 コンクリートで出来たカビ臭い聖地 愛すべき微妙怪談同好会
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