「騎士」の作品一覧・人気順

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騎士 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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AKANE

総文字数/411,723

ファンタジー584ページ

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 高校受験を控えた平凡な中学生、朱音(あかね)は、ある晩突然見知らぬ氷のように美しい男に連れ去られてしまった。訳もわからず連れて来られたそこは、人間と魔族の両方が互いに争い合う、異世界レイシア。そこで過酷な運命が彼女を待ち受ける。多くの人達との出会い、そして敵国の騎士との恋。  しかし、彼女の前世(過去)には隠された重大な秘密があった・・・!  
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【完結】嘘つき騎士様と嫌われシンデレラ

総文字数/112,547

ファンタジー245ページ

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令嬢シルウィンは、小さい頃から 噓をついた人間が分かる 特殊能力を持っていた! そんな彼女は王家から、 初恋の相手であるカーティスとの 結婚を突如命じられる。 しかしカーティスは、シルウィンに内緒で、 想い人をお屋敷に住まわせていて…… カーティスはさらにシルウィンを嫌い 追い出そうとするが、そんなシルウィンを 助けたのはカーティスの想い人の令嬢、アウラだった。 しかもアウラは女装し、カーティスの家で調査をしていた スパイで……!? アウラは 自分の秘密をばらさないこと シルウィンは 自分をいじめてくるカーティスへの復讐に 協力をすること を条件に二人は協力するが、徐々に シルウィンとアウラの距離は近づき―― 「なにしても可愛いよ。アウラは」 最初は渋々シルウィンに協力していたアウラは、 どんどんシルウィンが大切になっていって――
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無償の愛に温かく包まれる至極の溺愛
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銀河庭
NiNa/著

総文字数/3,950

詩・短歌・俳句・川柳25ページ

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言葉のリズムや表現でイメージして貰えたら嬉しいです。 ※詩リレーに書き込んだ詩もたまに修正入れつつ載せてます。
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【企画】半熟騎士の日記帳 2nd cross

総文字数/2,938

ファンタジー11ページ

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Group of Originator という 交流サイト上で募集した コラボ企画作品です。 第2弾 「調査隊は踊る」 水城のこ×天嶺琥珀
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呪われ姫と強運の髭騎士

総文字数/139,421

ファンタジー283ページ

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莫大な財産を受け継いだソニア・ド・クレアは長く修道院にいる。 それは親も兄弟も亡くした彼女を「何か」から守るかのように。 十七歳になったソニアはパトリス王から「結婚相手を決めた」と告げられ、それが初恋の王子だと聞き間違いをした。  迎えに来た者は、髭がびっしり生えたおっさん騎士であった。 「髭、気持ち悪い!」生理的悪寒に耐えながらもソニアは彼を好きになろうと頑張る。  次から次へと襲いかかる不吉な出来事に、疑問を感じつつそれを回避してくれる髭騎士のおっさんにいつかソニアは…。 「でも、髭、駄目だわ…」  何故、髭が駄目なのか? 次から次へと起る怪奇現象は何なのか?  髭面ながら華麗なおっさん騎士と、恋と運命に立ち向かうソニアの行く末は? 4/28 完結です。 ありがとうございました。
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あやかし戦記 裏側の世界へようこそ

総文字数/35,729

ファンタジー76ページ

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この世界には、人間と妖が住んでいる。そんな話を幼い頃から聞かされていた。でも、信じられなかった。だって妖なんて見たことがなかったから。 でも、十五歳の夏、私は真実を知ることになる。知らず知らずのうちに私たちは守られていたということ、妖が恐ろしい存在であるということに……。 殺し合うしか道はないのかな?共に歩むことはできないの? 私はーーー口だけの偽善者でいたくない。
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 その花に魅入られたわけではない。  その棘をこそ、愛したのだ。 ※第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」エントリー作品です。 イラスト:はろ様
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伯爵令嬢のアリシアは、ある日屋敷の前に倒れ込む男を見つける。目を覚ました男フレデリックはアリシアを見て涙ぐみ突然両手を掴んできた。 しかもフレデリックは驚くべきことを口にする。自分は未来の夫だと言うのだ。誰かに殺されそうになり、アリシアに会いたいと願ったらここに来た、と説明する。フレデリックはアリシアやアリシアの家族しか知らないことを知っていて、信じられない気持ちと信じざるを得ない状況に混乱するアリシア。 婚約者として現れた現在のフレデリックと未来から来たフレデリックは、次第にアリシアを巡ってライバル関係になっていく。 さらに、妹のメリッサと未来の夫フレデリックには何か関係があるようで……? 「俺の方が好きだろ」 「俺の方が好きですよね」 二人の夫に挟まれてどうしていいかわからないアリシア。未来の夫は誰に殺されそうになったのか、ちゃんと未来に帰れるのか。 不思議な三角関係のラブファンタジー。
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黒猫と黒の騎士
U.G./著

総文字数/3,178

ファンタジー8ページ

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あの日から3年 壊滅状態だった国は8割程度は復興。 あの日からもう涙は流さないと決めた お姫様のもとに一匹の黒猫が。
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URAGAESHI
騎士/著

総文字数/2,983

その他8ページ

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仲の良い兄弟とその家族。 誰から見ても平和で理想的な関係の裏側には…。
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ブランシュ帝国第一皇女のシルヴィアとその専属従者兼騎士・リアムは幼馴染。 お互いに想い合っているものの、身分違いの許されない恋だった。 シルヴィアと婚約者・ベルトランの結婚を間近に控え、リアムはシルヴィアから距離を置くように。 噂ではある公爵令嬢との結婚が決まったらしい。 シルヴィアはこの恋を諦め、ベルトランとの結婚を決意するが、結婚式前夜に階段から滑り落ちて転落死してしまう。 次に目覚めた時には、シルヴィアは15歳の姿をしていた。18歳から15歳の自分に転生したと知る。 目覚めた自分を迎えたのは、15歳のリアム。 少し塩対応ながらもシルヴィアを気遣ってくれるリアムは、幼馴染としてのリアムだった。 懐かしい姿に思わず涙するシルヴィアの手を取り、「今度こそ貴女を守り抜く」と真剣な眼差しを向けるリアム。 しかし、シルヴィアはこの年に自身の婚約者としてベルトランが選ばれたことを思い出す。 どうせならリアムと結ばれる身分に生まれ変わりたかったと落胆するが、なんとリアムが自分の婚約者候補に立候補していた。 「守り抜くと決めたからには、貴女の一番近くにいる必要がある」と真顔のリアム。 それ以来、彼から毎日求婚される。 シルヴィアは嬉しく思いつつ、騎士としての義務感からなのかと思うと、自分を愛してくれているわけではないのだと悩み、彼のプロポーズを受け入れられずにいた。 一方、昔からシルヴィアに執着していたベルトランは、リアム排除を企てるが、全て失敗に終わる。 ベルトランはリアムに決闘を申し込み、リアムが勝利した。だが敗北を認められないベルトランは、不意を突いてリアムを刺した。 昏睡状態に陥ったリアムを毎日見舞うシルヴィア。彼の部屋を整理していた時、自分に宛てられた1通の手紙を発見する。 そこに書かれていたのは、自分も18歳から15歳に転生していたこと、前世でシルヴィアを失った絶望感から自ら命を絶ったこと、今の人生では絶対に守り抜くと誓ったこと、そして心からシルヴィアを愛しているということだった。 リアムの深い愛情に涙したシルヴィアは、眠るリアムに口付ける。目を覚まして欲しいと祈りを込めて。 翌日、目を覚ましたリアムとシルヴィアは互いの想いを確認し合い、ついに結ばれる。シルヴィアは皇位継承権を返上してリアムと婚約。 そして3年後、二人は結婚し幸せに暮らした。
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お話は完結済いたしました。 たくさんの方に読んでいただいているようで、感謝感謝でございます。 本当にありがとうございます。 全40話、21万文字程度。(番外編含む) *なろうさんより転載* 加筆・修正しつつお出ししました。 *サブタイトルの後ろに☆が付いている回は、写真、イラスト、おまけマンガのいずれかがございます。苦手な方は薄目で全力スクロールを推奨いたします*
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My knight
青月南/著

総文字数/23,500

恋愛(その他)88ページ

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アタシ只今彼氏募集中です。 そしてアタシの隣にいる幼馴染の涼介は告られるたびに断ってホンット幸せな奴。ちょっと憎たらしい。 だけど…そんな涼介の 優しい言葉に。 かっこいい仕草に。 色っぽい髪や瞳に。 アタシも、とうとう… ―恋をしました― 「涼介は、いつもアタシを守ってくれるknight(騎士)だね?」 RiN様 素敵なレビュー有難うございます ----------- 11月14日 番外編完成! 『My knight』キャラ説明書も宜しくお願いします 10000PV突破! 感謝です
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聖騎士と大魔女

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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昔、とても優秀な魔女がいました その魔女は魔法を無限に増やす術を完成させようとしましたが、失敗に終わり、 その魔法は禁忌魔法とされ二度と唱えられることはありませんでした。 ここまでが歴史に残った彼女の話。 これからが彼女の生きている話。 そう。私の話。 禁忌を犯し、呪いを負った魔女の。
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ふたりの騎士さま。
Kanαki/著

総文字数/2,599

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わたし、相知 波楠は皇族の血を引く相知グループの長女。 小さいときから周りにはお手伝いさんや、 メイド、執事がいるのが当たり前。 そんなわたしには、もちろん わたしを守る、わたしだけの騎士がいるの。 幼いときからの幼なじみで、 ちょっと無愛想なとこもあるけど とっても強くてほんとは優しいのよ。 ある日、お兄ちゃんにも騎士がついたの。 いままで騎士を持たなかったお兄ちゃんが 選んだ騎士───────。 いったい、どんなひとだろう‥。 <2009/10/15>
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「魔法士の姉妹のうち、魔力量の多い方を皇太子妃とする」 シャドウェル皇国の皇帝命令で、リアンナは後妻の娘で妹のシャーロットとともに魔力測定を受けたが、妹を溺愛する父侯爵の策略で魔力量ゼロと判定された。 「魔力がない役立たずは修道院に行け」と父に追い出されそうになり、男装して屋敷から逃げ出した。母の母国ランベルテ王国を目指して国境の森に入るが、魔獣に遭遇。一人の騎士が現れ、大怪我を負いながら魔獣を倒した。魔獣は煙となって消え、黒い結晶が残った。 リアンナは魔法を習えなかったが、騎士を助けたい一心で回復魔法を発動させ、魔法士として覚醒。 彼女が助けたのはランベルテ王国騎士団団長ディートフリート。第一王子を支持する彼は王位を狙う第二王子に命を狙われていたため「平騎士のディート」、男装中のリアンナは「リアン」と名乗り、体力が回復するまで森の小屋で共同生活。 ディートの部下が彼を探しに来て、リアンは彼が騎士団長であると知る。ディートフリートは命の恩人のリアンをランベルテの屋敷に招待した。リアンの入浴中、彼は自分の服を貸そうと浴室のドアを開け、リアンが女性だと知る。 リアンナは事情を話し、ディートフリートはつらい過去にも負けず明るい彼女に心惹かれ、彼女の祖父母に会わせてあげた。リアンナは祖父母から魔法を教わる。ディートフリートはリアンナに町を案内し、二人の距離が縮まった。 ディートフリートは違法な魔獣の召喚、暗殺計画など、第二王子の謀略を暴こうとする。リアンナは祖父母から、魔獣の痕跡があれば、魔獣の召喚士を突き止められることを教わる。一人で森に痕跡を探しに行き、黒い結晶を見つけたが、第二王子にさらわれる。味方になることを拒否したら襲われそうになり、殴られたときの血を魔法で結晶化させて音声を閉じ込めた。塔に監禁されたが、衰弱した体で魔力を使って、証拠の結晶をディートフリートに届けるよう鳩に頼む。 ディートフリートは第二王子の悪事を暴き、リアンナを助け、感極まって二人はキスをした。 数日後、皇太子が初恋のリアンナを探しに来た。リアンナは皇太子に、健康と引き換えに自分を諦めてもらう。病弱な皇太子の不調を魔法で自分に移したリアンナは体調を崩した。「君が皇太子を選ぶなら、私は身を引こう」と言うディートフリートに、リアンナは「幸せな気持ちが不調を払います。私を幸せにしてください」と言う。
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 二十五歳の水口真由利は多忙な稚園教諭。仕事に疲れ、恋人にふられ、絶賛落ち込み中。  気晴らしに小さなショップでブレスレットを買った途端、失神して異世界に引きずり込まれてしまう。  やがて目覚めると、そこには十八世紀風の格好をした美形騎士たちと黒豹に似た獣がいた。  「聖乙女様がお目覚めだ!」  歓呼の声で迎えられたが、真由利は状況を理解できない。パニックに陥っていると、国難を救ってもらうため召還したと説明される。  彼らは善の魔法を操る王国ガイゼーンを守護する封魔騎士団の騎士で、その願いがこめられたブレスレットを選んだのが真由利だった。敵対する負の勢力から強力な呪いをかけられ、衰えていく王太子リュシアンを、聖乙女の力で救ってほしいというのだ。  知・武・徳それぞれに関係する魔力を持つ、個性豊かな騎士たちと、彼らを導く黒豹のような姿の魔導師ダ・ヴァロワ。全員が歓迎してくれる中、敵国の血を引きながら、騎士団長である愛の騎士アルトゥールだけは気難しく、そっけない。  というのも真由利に聖乙女の自覚はなく、魔法も使えなかったからだ。保育士の経験から王太子には懐かれるが、彼の危機を救うには至らない。  それでもアルトゥール以外の者たちは真由利を気遣い、優しく接してくれる。だが真由利自身は、苦手な彼のことがなぜか気になってしまうのだった。  やがてダ・ヴァロワが、古文書から状況を打開する策を見つけ出す。 「強い魔力を持つ聖乙女は騎士と通じることで、その力を発動する」  結局、四人のうち選ばれたのはアルトゥールだった。  王太子を救うため、しかたなく距離を縮める二人。次第に親しくなり、真由利は純粋で男らしいアルトゥールに本気で惹かれ始めるが、自分では気づいていない。 (これはすべて王太子様を救うためよ)  二人の行為も徐々に濃密になり、ついにアルトゥールに抱かれるはずの夜、真由利は知の騎士リュミエールに拉致されてしまう。嫉妬心から負の勢力に荷担し、アルトゥールを襲撃したのだ。  結果、真由利はアルトゥールへの愛をやっと自覚する。しかも純潔を奪われれば、王太子を救うこともかなわない。  抵抗むなしく組み敷かれた時、アルトゥールが駆けつけてくる。 「俺は何があろうと王太子殿下をお救いする。そして最愛の女性も必ず守る」  真由利はアルトゥールに救われ、二人は身も心も結ばれる。
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死してなお、私は貴方の剣

総文字数/4,502

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ぼくがかんがえたさいきょうのひげき。 に、なり損ねたもの。 色々ふんわり設定。 ちょっとよくわかんないかな感がある。 Are you ready?
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狼騎士と女の子
Schelm/著

総文字数/4,294

ファンタジー2ページ

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神の天啓で人の子が落ちてくる。 迷いの森に! 聖王帝国イメルダの騎士の俺はその人の子の護衛を任されて、人の子を見つけた瞬間!思い出してしまったのだ! 誇り高い人狼族の俺の前世は彼女のペット!犬の小太郎だという事を! 彼女に会わなければ、俺は今でも誇り高い人狼でいられたのに! 赤ずきんが空から落ちて来た時は、もう既に遅すぎた。 誇りと引き換えに手に入れたのは、優しい記憶と何者からも少女を守る想いだった。
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