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228,056
また君に恋をする
歩夢☆/著

総文字数/55,781

恋愛(その他)185ページ

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『過ぎ行く季節の中。 何度も回り逢う僕等。 決して交じり合うことのない二人。 もし 君が他の誰かを愛しても 僕は君を想うだろう 例え 結ばれない運命だとしても 僕は やっぱり 君に恋をする』
41人目
ゆーる/著

総文字数/724

ホラー・オカルト4ページ

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新学期、俺のクラスは40人しかいないのだが座席が41人分ある そのうえ先生は出席確認で「41番」と呼ぶ いないってば、 主人公、普通の高校生 潔(いさぎ)
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旧作家名瑠璃琥珀近年作家名Nirvana現在作家名雪華★自作オリジナルアニメピクチャイラスト漫画🈲人間嫌い★AI全て盗作禁止🈲盗作禁止変造禁止🈲2次創作🈲完全大塚麻樹私本人以外著作権は誰にもあらず許可出しません。誰一人戚皆無他人第三者禁止家族すら著作権や許可すら無許可とし禁止で帰属相続詐欺全面不可🈲私作者当事者以外全面完全許可出しませんので完全全て違法とす。野いちご掲載企業Youトラストのクリエイター自作イラストピクチャアニメーション盗作販売禁止。
「光れ、夢を追え」

総文字数/3,907

青春・友情8ページ

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私は、文芸部に所属する小説家志望の高校生。 ある日、読書が大好きな子と仲良くなったんだけど……。 その子は、夢を諦めているみたいで……彼女のために、何か出来ることは無いかな? ……そうだ!小説を書こう!
いそがしさん。

総文字数/631

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

舞桜蝶

総文字数/2,873

恋愛(キケン・ダーク)6ページ

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  私は     全てを…   守ってみせる……
次の恋はすぐそこに

総文字数/1,937

恋愛(純愛)4ページ

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目の前の光景に、私は驚きのあまり呆然としてしまった。 見たくなかった。 知りたくなかった。 こんなことになっているなんて‥‥‥。
歌集 繋ぎ止めるもの

総文字数/612

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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歌集 繋ぎ止めるもの 1.いちばんのひと 2.あなたの両目 3.そのまま 4.物語
ニンゲンのぼうこう炎と、それにまつわるやらかしちゃったお話(実話)
金寿/著

総文字数/2,946

ノンフィクション・実話6ページ

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そいつは突然やってくる いつもトイレの時に狙ってやってくる ズクズク ヒリヒリ ムズムズ ソワソワ あなたはどのパターンですか? 私はつーーーんでした。 今回は膀胱炎のお話です。 それも人間のですぅ!! それにまつわる ドジったお話もあります。 検尿コップの取り扱いに注意!! 落ち着け!!私っ!!
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人族と魔族、両国に伝わる歴史(同世界を書いた自作品数作の紹介) 人間と魔族の混血魔女『ダリア』による解説 解説作品 『姫と魔王の城(年齢制限)』 『魔力の森はただひっそりと(全年齢)』 『私を導く魔法薬(全年齢)』 『そのサキュバスは夢を見る(年齢制限)』
涙が枯れるまで

総文字数/769

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

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これは、 僕と君の物語 君は満月の夜はいつも泣いているね、 でもこれからは僕が君を守ってあげるから ほら、笑って?1人じゃないよ?
夢の中でもう一度
まな/著

総文字数/2,741

恋愛(純愛)6ページ

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ミケはいつだってマイペースで自由気まま。 高い所が好きで簡単に登るし、華麗に降りる。 ふわふわした毛は柔らかくてずっと撫でていたい。 日向が好きで気づいたら眠っている。 そんな、女の子、だった。 最愛の人を失った悲しみは癒えることがない。 生き方すら見失うことだってあるだろう。 それでも世界は回り続ける。 明けない夜はないと言うけれど 夜が明けないでくれと願ったことはないだろうか? 最愛の人を失った時、あなたは生きていけますか? 美しくなくても楽しくなくても生きていく強さを持ちたいと願った作品です。
恋愛日記。
ruriiro/著

総文字数/795

恋愛(純愛)4ページ

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 初恋を追い続ける「私」     ×  あることを機に変わってしまった「君」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  恋する「私」の恋愛日記。
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 とある王国に、幼馴染で婚約者同士の2人がいた。 2人の名前は、「ジークリート・セシルラルフ」と「ユリア・ホワイトハート」。ところが、ユリア・ホワイトハートは、16歳の若さで亡くなってしまった。その後、ジークリートは、転生をし、魔法学校の生徒会長になった。彼は、転生をした後、自分が過去の記憶を持っていることを知った。そして、ユリアも転生をしているのではないかと思っていたが、18年経っても見つけられていない。  そんなある日、1年生に「ユリア・ホワイトハート」と言う名の女の子が転校してくる。 その女の子は、ジークリートの前世の、王子様で合った頃の彼の婚約者と同じ名前だった。彼は、親友のルイスを誘い、1年生の教室へ「ユリア・ホワイトハート」を見に行くが、彼女は容姿は、ジークリートが転生する前、婚約者で令嬢だった、「ユリア・ホワイトハート」そのままだったが、喋り方や性格がまったく異なっていた。 ジークリートは、自分が探していた「ユリア・ホワイトハート」は、この子なのか確信がもてないまま、「ユリア・ホワイトハート」と接することになる。  接していく中で、喋り方や性格は異なるものの、ちょっとした仕草が前世の「ユリア・ホワイトハート」に似ていることを知って、彼女が自分の婚約者だった彼女だと確信する。再び、彼女に恋心を持つが、これが、今、目の前にいる彼女が好きなのか、転生する前の彼女が好きなのか分からなくなってしまう。  一方、ユリアは、ジークリートのことを変な人だと思っていた。1年生である自分とジークリートに関わることはないと思っていたが、ある時、ユリアは生徒会に誘われる。ユリアは、1度断るが、何度も誘われるので、根負けし、入ることになった。生徒会に入ったことによって、ジークリートと関わることが増えるようになった。ユリアには、転生前の記憶がなく、転生する前の前世の記憶を思い出すことはない。そもそも自分が転生していることも知らない。ジークリートが、時折自分のことを切ない表情で見つめてくるので、何だろうと不思議に思っている。  転生する前の前世の記憶がある「ジークリート」と転生する前の前世の記憶がない「ユリア」は、交わることがないように見えたが、ジークリートは、ユリアに、前世の時とは違い、自分の想いをきちんと伝えるのだった。
僕が好きな君
balloon/著

総文字数/1,837

青春・友情4ページ

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初めて書くのでおてやわらかにー
奏恋
来夏/著

総文字数/1,888

恋愛(純愛)4ページ

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はじめまして!こちらの小説(奏恋)を開いてくださりありがとうございます。 音晴譜宇(おとはる ふう)と申します! 普段は特定の小説しか読まないのでこれ出会ってるのかどうか…わからないのですが… こちらの作品、処女作となるので、誤字脱字含め至らぬところあると思いますが よろしくお願いします!! パクリやアンチコメント絶対やめてください!!! よろしくお願いいたします!
私の居場所
ruka/著

総文字数/795

ノンフィクション・実話4ページ

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神様は私にどれだけの試練を与えてくれるのですか
残雨に映る星影に哭く
anna/著

総文字数/734

青春・友情4ページ

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 今でも鮮明に思い出すんだ  あの残雨に映った、あの赤色を  あの時何かが違えば、あんな事は起きな     かった?  貴方は幸せになれと言ったけど  私は幸せになるのが怖いの  ねえ、私はどうしたらいい?
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ルリア・シューレベルトには前世の記憶がある。義理のきょうだいは婚姻できない世界で、それに構わずに一途に自分を慕う義弟を冷たく突き放し続けた記憶だ。 慈善家の父が、将来有望な若者を引き取ると言ったとき、その記憶が掠めた。そして父が連れてきたのは、前世の義弟の生まれ変わり・レイだった。レイに前世の記憶があるかわからないため、ルリアはどのような対応をすべきか迷う。そのうちに、二人の間には微妙な溝ができてしまう。 ルリアは母が亡くなったため早くから社交界に出ることになり、きつめのメイクで、隙を見せないように立ち回ってきた。そのため同世代から浮いている。社交界デビューしたレイとルリアの間の微妙な空気を察知した世間は、二人を不仲であり、ルリアが平民育ちのレイを虐めているのではないかと噂する。それでレイが周りに溶け込めるなら、と静観するルリア。幼馴染のラズは事情に通じているので慰め半分、からかい半分でルリアの気持ちを晴らしてくれる。 しかし、思いのほか強くレイが否定して回ってるのを知り、嫌われているのではないのかもしれないと思うルリア。直接尋ねると、「どのような態度を取るべきか決めかねている」というようなことを言われる。同じ気持ちだと伝えるルリア。距離が縮まる。 貴族の子女が通う魔法学校に入学するレイ。そこで今代の聖女や王子と親しくなったと聞き、ルリアはレイが周りに溶け込めていることに喜ぶが、レイは何故か複雑な様子。そんなある日、魔法学園の演習でレイが怪我をしたとの報が入る。駆けつけた先で、ルリアは聖女に「レイは貴女に認められようと無理をしてこんなことになったのだ」と糾弾される。動揺するルリア。そこにレイが現れ、ルリアを庇う。 やはり自分の態度が無理をさせていたのではないかと言うルリアに、レイはそれは違う、自分の問題だと告げる。前世の記憶があることを告白するレイ。ルリアが己もそうだと告げると、感極まったように抱きしめてくる。前世でも今世でも自分のことを想って泥をかぶろうとしてくれる貴女が好きだと言われ、戸惑う。まだ答えはいらない、けれど恋愛対象として見てほしい、と言われ、約束する。その日から好意を隠さなくなったレイに戸惑いはあるものの、遠くないうちに答えを告げることになるのだろうと思うルリアなのだった。
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