「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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ピンクの星と緑の太陽
風夢匠/著

総文字数/16,465

ファンタジー17ページ

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その国は仕来たりによりプリンセスが竜を退治しなければならなかった。 竜族は存続じたいが危うく、風と空を愛する竜族の第三王子は姿を消した。 勇敢なプリンセス…。ステラ。 か弱き知恵者…。竜族第三王子。 全ては出会いから始まり、世界を変える。
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本編「アースルーリンドの騎士」の、番外編です。 本編は EZトップメニュー→カテゴリで探す→電子書籍→小説・文芸→オトメ★ブックス にて公開中。
CALL =フィヨルド=

総文字数/27,207

ファンタジー58ページ

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たった一つ願いが叶うなら 君はなにを望む? 永遠の命? 最高の至福? 夢の自分? それとも… 愛 ? 行くべき道 と 行ける道 すべきこと と できること 愛すること 愛されること 互いが違くとも 願い叶わずとも 望んでいなくとも たった一つ願いが叶うなら ボクは 君の幸せだけを願う
fantasy・story
珀氷/著

総文字数/10,132

ファンタジー23ページ

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ここは旅人が行き交う にぎやかな街 …フェノータウン…
満月の扉
西風/著

総文字数/10,027

ファンタジー23ページ

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死んだおばあちゃんが言っていた。 『扉っていうのは何かの始まりを表すんだ。だから扉を開くときは気を付けなさい。』 忘れていた言葉。 ごめんおばあちゃん。 ちゃんと覚えていれば…… …………………… 満月の日。 満月の扉が開かれる……。 満月の扉と陽平のファンタジー 【満月の扉】 08.9.29〜
糸吉-イトキチ-の冒険
結記芽/著

総文字数/10,650

ファンタジー79ページ

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はじめまして。 あたし糸吉★め! トシはけっこうアレ! 尊敬します紫式部サマから、 にっくき清少納言に 最近ちょっと 憧れちゃったの…… ▼△▼△▼△▼△▼△ これはあたし 『糸吉-イトキチ-』が 野いちごの中を探検して見つけた、『宝物』の記録…… 心臓に悪い場合もあるから、気をつけてね。 ※95%読者目線で書きました。 ドキドキしながら ↓
あなたの虜ーバンパイアとわたしの秘密の関係ー

総文字数/59,723

ファンタジー170ページ

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月明かりが綺麗な満月の夜に あなたは現れた……… 「不味い……こんな不味い血は初めてだ…」 「お前を俺好みの味にしてやろう」 アルト・ダーツ・ハーバルト♂(??) × 野崎楽々♀(17) 「勝手にすればいいでしょ?」 「わたしは……どうなってもいい……」 強気な女の子×俺様吸血鬼のラブストーリー♪ 果たして二人の行方はいかに……? start→2014.02.03
かぐわしい夜窓

総文字数/48,510

ファンタジー84ページ

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毎夜、窓辺に花を飾る。 あなたが飾る小さな花が、 残った年月の長さを和らげる。 ✻ 「なにか、お困りごとはありませんか」 「いいえ、ちっとも」 ✻ お役目が終わるまで頑張る村娘と、 いつのまにか絆されていた騎士の話。
黒と白−世界の果て−
希儚/著

総文字数/30,375

ファンタジー74ページ

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―きっとまた会えるから― 笑う貴方の腕が    わたしを抱きしめて    あまりにも     尊くて―― ◇◆◇◆ ファンタジーです!! 更新のろのろで書いてます(д) ド素人です(д) かなーり下手です(д) でも頑張りますんで、どぞ、読んでみて下さいなー! ◆◇◆◇
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「別れてくれ」 「は?」 一目惚れだって言ったじゃない! 好きだって言ったじゃない! なのにどうしてこうなったの? 「初めてなんだ。こんなにも彼女が好きなんだ」 雷に落とされたかのような突然の破局から、仲睦まじい二人の様子は私をどん底に突き落とす。 人並み程度の私と美人なあの子なら、彼と釣り合うのがあの子だって気づかされるのは一瞬。 これからもこんな気分を味わうのだろうか、と思ったのも束の間。 私の人生はある日を最後に幕を下ろす。 幸せそうな二人の様子を目にしながら……。 ……のはずだったのに、どうして? 転生前の記憶を持った王女の私が国王であるお父様に宛がわれた婚約者はまさかの転生前の元彼で。 しかもその隣にいるのが……。 私のどん底人生、転生しても変わらないってどういう事?
ダブル・ブレイカーズ01

総文字数/38,796

ファンタジー107ページ

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オレと僕と、お前と君は、 相方だ!だよ。 自然豊かな都市、朝霧。 しかし、その都市には、秘密があった。 それは―――――― 事件を暴くのは、やんちゃな少年探偵と、 相方のクールな美少年? 架空の都市を舞台に繰り広げられる、 クールでスタイリッシュな アクションファンタジー!
悪魔の笑みと龍姫の涙
葵蘭亜/著

総文字数/20,144

ファンタジー56ページ

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処女作 グダグダですが読んでいただけたら嬉しいです(≧∇≦) 葵蘭亜は''きらあ''と読みます(^○^) 悪魔が高らかに笑う時それは龍姫が涙する時 回りだした運命という名の歯車は止まらない 龍姫の涙が止まるのは永遠の愛を誓った時 悪魔の高らかな笑いが止まるのは悪魔が力を支配力を失った時
BLACKSTONES
UmIkq./著

総文字数/21,140

ファンタジー67ページ

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 BLACKSTONES うみか    ファンタジー作品。  
わたしと天使と彼
LLM/著

総文字数/18,881

ファンタジー53ページ

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いま思うとなつかしい 初めての彼をつくったころ そして彼女がいたこそ わたしの物語は始まった
夜風に吹かれて

総文字数/10,419

ファンタジー45ページ

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ここはどこ? 夜風に吹かれて私の思い出は増えていく 私の大切な人は夜が好きな夜の似合う人だった… そしてたくさん増えた思い出 作ってくれた人に出会ったのは 修学旅行の最終日の出来事がきっかけだった
小さな支配者
NoA/著

総文字数/2,885

ファンタジー19ページ

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「世界が思い通りになったら いいのにね~」 そんなことを話している 女子高生の横を 不適な笑みを浮かべて 通りすぎる者がいた… ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ またまた短編です! よかったら読んでください! by NOA ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
聖マリー学園の秘密!?

総文字数/12,207

ファンタジー65ページ

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聖マリー学園には生徒会とは別に もうひとつ生徒会が… そこはいわゆる『視える』人達が 生徒のために命をかけて戦う部隊!? その学園に入学してきた前代未聞の最強カップル そして裏では何やら怪しい雰囲気? その鍵となるのは学園に伝わる不思議な伝説?! ラブラブカップルに亀裂がはしる?! 二人は学園を守れるの!? 9/11 pv1000突破!!!!! 10/12 pv2000突破!!!!! 11/24 pv3000突破!!!!! 1/4 pv4000突破!!!!! 3/15 pv5000突破!!!!! 10/12 読者数10人突破!!!!! ありがとうございます!!! 感謝してもしきれないほどです! ✄ฺ---------------------------------- はい!どうも!haru(^O^)/です!! この作品を読んでいただきありがとうございます! この作品は私の妄想から生み出しました。 楽しんでもらえると嬉しいです! では、本編スタートです!!
双子怪盗Ⅱ Mission:初恋の同級生を救出せよ

総文字数/1,489

ファンタジー4ページ

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前回に続いた、2冊目の話になっています ぜひ読んで、感想やダメ出し下さい! よろしくお願いします
プロット 余りもの王女は獣人の国で溺愛される

総文字数/1,460

ファンタジー4ページ

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人の暮らす国マテリカの第二側妃の娘で第三王女として生まれたマジュリカは十八歳。 特に何かに秀でているわけでも、容姿が取り立てて美しいわけでもない彼女はそろそろ国内か周辺国との関係で嫁がされるだろうことは分かっていた。 自分がこの国で、取り立てて役に立つことは自身の結婚くらいのものだと理解していた。 別に正妃や第一側妃やその兄弟たちと仲が悪いわけではない。 しかし、正妃には第一第二王子と第二王女。 第一側妃には第一王女と第三王子がいて、最後に生まれた第三王女の自分はあまり重要視されていないのが現状だ。 そんなさなか、近くても国交のなかった獣人たちの国、ギャレリアから国交樹立のための使節団がやってきた。 マテリカとしても、力や魔法の発達したギャレリアとの国交樹立は願ってもいないもので両国は双方同意で交流を始めることになった。 その、樹立記念の宴でマジュリカはギャレリアの使節団の責任者で外交官のリヒャルトと出会う。 美しい容姿の年上の男性に、驚きつつも挨拶を交わした直後マジュリカに恭しくその手を取って告げられたのは思いもよらない言葉だった。 「あぁ、こんなところにいたのか。愛しい、私の番」 獣人の国の獣人たちは結婚相手は唯一無二の番と決まっている。 彼らは一途で、一夫一婦制のお国柄。 そんな彼に、告げられた言葉で一気にマジェリカの結婚が決まってしまう。 あまり、お国ではそれなりに育てられたが重要視されていなかったお姫様が、容姿端麗な外交官の獣人に見初められて、溺愛されるお話です。
花琳伝~宮廷の花は切なく溺愛される~

総文字数/1,525

ファンタジー4ページ

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周の姫である花琳は、冒険心の強い人だった。 ある日、湖に遊びに行くと、ふいに湖に落ちてしまった。 助けたのは、余揮という軍人だった。 余揮に一目惚れをした花琳は、毎日のように湖のほとりにある小屋に通う。 いつの間にか花琳と余揮は、恋人同士になった。 そんな時、敵国・高が周を襲うという情報が入った。 そして、隣国・汀が守りに来る。 汀の王・修礼と結婚しろと花琳の父に言われ、花琳は修礼と結婚する事に。 だが、高に襲われ、周と汀の連合国は、劣勢になり破れてしまう。 しかも敵国・高を率いる将軍は、何とあの余揮だった。 傷心のまま花琳は、敵国高の王・列決に嫁ぐ事になる。 敵国に嫁いだ花琳は、冷たい列決の間に、溝ができる。 そしてまた敵に勝利した列決は、また相手国の姫・優英を連れてくる。 列決の妻で今は妃に格下げになった宇春もいる。 妃達が争う宮殿の中で、列決は花琳を溺愛する。 だが花琳は、心の中で余揮を想い、二人は再会し愛し合うようになる。 しばらくして、花琳の兄・紅運が、列決の国・高を攻めるという話を聞いた。 再び高と周は争うが、高の将軍・余揮に周は破れてしまい、花琳の父は自殺してしまう。 何とか生き残った花琳の兄・紅運を救ったのは、余揮だった。 今でも花琳を想っている。 余揮と花琳は再び愛し合うようになるが、夫である列決はこれ見よがしに、余揮を陥れる。 そして好機を伺っていた兄・紅運は余揮と一緒に、列決を襲う。 だが兄・紅運は破れ、列決に殺されてしまった。 余揮は裏切り者として、百叩きの刑にされ、牢屋へ。 そこを見舞う花琳。 そして列決も、その牢屋に辿り着く。 列決と余揮で、花琳を巡って決闘が行われる。 しかし、余揮をかばって、花琳が傷を負ってしまう。 そして列決はやっと、溺愛していた花琳を、余揮に渡す。 こうしてやっと花琳と余揮は、一緒に暮らせる事になった。
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