「溺愛」の作品一覧・人気順

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溺愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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クールな国王陛下は若奥様にご執心
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[原題]愛され王女の政略結婚 冷酷な王は愛を知る

総文字数/19,428

ファンタジー38ページ

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小国の王女リーレは、父や姉に大切に守られ、穏やかな日々を過ごしていた。 だが同盟国が戦争で敗れたせいで、人質同然に冷酷な大国の王のもとに嫁ぐことになってしまう。 冷たい仕打ちを受けても、リーレはそれを恨むこともなく受けいれ、毅然としていた。 そんな彼女の姿に、冷酷だった王も少しずつ心を動かしていく。 だがリーレの祖国では、奪われた王女を取り戻そうと姉達が動き出していた。 ※ムーンライトノベルズに掲載していた作品です。 「ムーンライトノベルズ×ベリーズ&マカロン文庫 ラブファンタジー大賞」にて優秀賞をいただき、この度書籍化していただくことになりました。
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賢王と狂王の天秤

総文字数/15,890

ファンタジー13ページ

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鬼神の100番目の後宮妃〜偽りの寵姫〜

総文字数/124,516

ファンタジー47ページ

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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 「たとえお前がなにものでも、 俺の妃はお前だけだ」 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 鬼神が治める炎華国 皇帝の100番目の妃、 凛風はある秘密を抱えている… ☆ "閨(ねや)の場では、 皇帝の鬼の力は半減する" ☆ 後宮の禁忌を知らされて、 無理やり負わされた過酷な使命 ☆ "寝所に召されたその時に、 皇帝を亡き者にせよ" ☆ 「とてもできそうにないけれど、 やらなくては…」 ☆ 絶望の淵にいる凛風に突然おとずれた 正体不明の男性との出会い 互いに素性を知らぬまま、 惹かれ合うふたり… そして下された皇帝の意向 ☆ 「今宵は百の妃を所望する」 ☆ 夜伽の場で知る愛おしい人の正体が 凛風の運命を狂わせる ☆ 「あなたが、皇帝陛下……?」 ☆ 愛してはいけないのに、 心は強く惹かれていくーー ☆ 「俺に心を預けてくれ。 そうすればお前の言葉だけを信じよう」 ☆ 揺るぎない彼の想いに包まれて、 "100番目"に選ばれた 真の理由を知った時、 凛風が下した決断はーー? ※本作はスターツ出版文庫より 7/28発売予定の作品です。 ※「100番目の後宮妃」 第2弾的なお話。 「龍神」とは違うお話ですので これだけでもお楽しみいただけます。 ※まだ「龍神」をお読みでない方は、 そちらは完結していますので、 ぜひお読みいただけるとうれしいです…!
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ソウェル王国の王女であるヘンリエッタは、小国であるクィルズ帝国の王子との結婚式の最中に反乱によって殺害される。 犯人は国を乗っ取ろうとした王子と王子が指揮する騎士団だった。 そんなヘンリエッタを救いに、幼い頃からヘンリエッタと国に仕えていた忠国の騎士であるグラナック卿が式場にやって来るが、グラナック卿はソウェル王国の王立騎士団の中に潜んでいた王子の騎士によって殺されてしまう。 互いに密かに愛し合っていたグラナック卿と共に死に、来世こそはグラナック卿と結ばれると決意するが、転生してエレンとなったヘンリエッタが前世の記憶を取り戻した時、既にエレンは別の騎士の妻となっていた。 エレンの夫となったのは、ヘンリエッタ殺害後に大国となったクィルズ帝国に仕える騎士のヘニングであった。 エレンは前世の無念を晴らす為に、ヘニングと離縁してグラナック卿を探そうとするが、ヘニングはそれを許してくれなかった。 「ようやく貴女を抱ける。これまでは出来なかったから――」 ヘニングとの時間を過ごす内に、次第にヘニングの姿がグラナック卿と重なってくる。 エレンはヘニングと離縁して、今世に転生したグラナック卿と再会出来るのか。そしてヘニングの正体とは――。 ※他サイトにも掲載中
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主さまの気まぐれ-百鬼夜行の王-【短編集】※次作鋭意考案中※
KAL/著

総文字数/545,126

ファンタジー593ページ

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「主さまの気まぐれ」に登場するキャラたちの短編集です。 リクエストなどありましたらTwitterや外部リンクのホムペまでお願いいたします^^
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特殊護衛団の最強姫

総文字数/33,549

ファンタジー60ページ

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“特殊護衛団” それは 選ばれた精鋭達だけで構成される 王家直属のガーディアン。 圧倒的な強さを持つ彼らは 人々にとって憧れの存在だった。 そんな特殊護衛団に ひときわ異質な少女が一人。 「ちょっと王子様!勝手に出歩かないで!!」 「うるさい....。」 はちゃめちゃだけど、腕は最強。 そんな彼女は、ワケあり王子様の心を溶かすことができるのか......? . . . 「....俺に構うな。どうせお前も裏切るんだろ?」 「バカですか?私の命は、貴方のものよ。」 これは、王国特殊護衛団の最強姫のお話。
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人質令嬢、第二王子と国家反逆を狙う

総文字数/4,667

ファンタジー1ページ

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【1話だけ大賞参加作品】 辺境伯の娘 ジェニファー・ヴォーティガン18歳 ✕ 第二王子 モルドレッド・ドレイク19歳 「ねえ、ジェニファー。俺と結婚してくれよ」 何度となく請われる殿下からの求婚。 答えはいつも決まっている。 「国王陛下がお許しになりませんわよ。 ……辺境伯の長女と王位継承権第二位の王子殿下の結婚だなんて」 お慕いしておりますわ、殿下。 あなたが殿下でなければよかったのに。
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目は口ほどに物を言うと言いますが

総文字数/9,808

ファンタジー1ページ

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憧れ? それとも恐怖…? 目は口ほどに物を言うといいますが、 こんな感情は初めてです…!
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花嫁の勘違いからはじまる甘くて重い政略結婚物語
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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断罪イベントは私のもの!

総文字数/5,591

ファンタジー1ページ

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私は学園中の生徒の前で、婚約破棄を突き付けられた。 なんでも私には『聖女』エロイーズを陥れようとした数々の罪があるのだとか。 そんなこんなで始まった断罪イベント。 それらを聞き流しながら私は思っていた。 (いやぁ、私が本物の『聖女』なんですけどねぇ) そして私のありもしない罪を語り尽くした婚約者が満足した頃合いを狙い、私は―― ――この断罪イベントを乗っ取るのだった。
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エリステラ・クロイツ侯爵令嬢(16歳)は10歳のとき、自分が恋愛ゲームの悪役令嬢に転生しているのに気づく。 自分が悪役令嬢なのもショックだったが、一番衝撃的だったのは、大好きなチョコレートがこの世界にはないことだ。 それどころか、この世界ではスイーツの種類が圧倒的に少ない。 「お菓子がないなら作ればいいじゃない」とさっそくお菓子作りに没頭する。 婚約者のイディアル王太子はもちろん、推しだった隠し攻略キャラのネルスト公爵が近づいてくるけれど、前世で恋人に裏切られた経験から『もう恋はしない!私はお菓子作りに生きる!』と心に誓う。 だが、エリステラの作るお菓子にはなぜか”回復・浄化・解毒”などのとんでもない効果が付与されることがわかった。 彼女の特殊スキルだ。 恋からも断罪からも逃れて、穏やかに生きていきたいだけなのに、この強力すぎるスキルのせいで、エリステラはゲームのストーリーを超えた展開に巻き込まれていく―― コンテストの「1話だけ部門」応募作品です。
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無能といわれた聖女は不器用な魔王様に溺愛される

総文字数/4,140

ファンタジー1ページ

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希少な光魔法を操る聖女リーゼロッテは、国の要として尽くしていたが、ある日を境にその力が弱まってしまう。 そのせいで無能聖女と蔑まれ、第二王子であるロベルトから婚約破棄を言い渡される。 これからは一国民として国の平和と発展を願うリーゼロッテだったが、多額の資金と引き換えに魔族の多く住む隣国へと売り飛ばされてしまい……? ※ベリーズカフェファンタジー小説大賞:1話だけ部門にエントリーしています。そのため完結になっていますが、内容は途中までとなります。
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転生マダムは腹黒悪魔を翻弄する

総文字数/16,397

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初めまして! ヒロインに翻弄されるイケメンが好きすぎて(そしてマダムに振り回されて文句を言いながらも喜んでいる美しい人外を書きたかくて)執筆しました。お楽しみいただけましたらとても嬉しいです!
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こちらは「1話だけ大賞」の応募作です。
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田舎で暮らしていたアリアのもとに、王都からの使いがやってきた。 十七年間平民として生きていたアリアだが、実は王族の血を引いていて聖女の力があると言われる。 国の危機を守るために、期間限定で国の大聖女となり、未来の国王であるリドと期間限定の結婚をすることになる。 リドはこの結婚を、国を存続させるために必要なことだと考えていたが……アリアはいくら国のためと言えど、愛がない結婚を受け付けず、期間が終われば離婚すると宣言する。 田舎に住んでいたアリアを認めない王都の令嬢たち。 アリアは持ち前の明るさと、ひたむきさではねつけていく。 飾らないアリアに、リドの心もとかされていく。 さらにはアリアの幼馴染が王都にやってきて……。 恋心も女心もわからない仕事一筋な真面目な夫のはずなのに、溺愛が止まりません……! 長編構想はありますが、コンテストのため、一話だけのみの投稿です。
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大精霊の子孫であり、精霊の加護を持つ家門であるリスター侯爵家の娘として生まれた、フィリア・リスター。加護なしを理由に、彼女はラモルリエール皇国の皇太子クリストフから婚約を破棄される。 元婚約者が浮気相手であるフィリアの妹クララと婚約を結び直すやり取りを、フィリアは冷めた目で見ていた。前世でよく読んだ本のような展開だと。そんなふうに思う彼女は、日本人からの異世界転生者だった。 皇室が代わりの結婚相手として用意したのは、グレン・キリオス。荒野ばかりが広がるという隣国、キリオス王国の若き国王だった。 クリストフの話を聞くうちに、皇室はフィリアに精霊の加護があると偽ってグレンに売りつけたのではないかという疑いを抱く。そしてフィリアがキリオス王国に嫁いだ日、その予感が的中したことを知ることになる。 歓迎ムードで迎えられたフィリアは、いつ精霊の加護を使うよう言い渡されるのか常に気を張っていた。だが一ヶ月を過ぎてもそのときは来ず、焦れた彼女は直接グレンにそのことを尋ねる。ところが彼から返ってきた言葉は予想だにしないものだった。 「フィリアは大精霊という話じゃないか。あなたがこの国にいるだけで素晴らしい恩恵を受けている。俺からそれ以上を求めるなんて、とんでもない話だ」 精霊の加護どころかフィリアが大精霊という大胆な嘘をついた皇室に、開いた口が塞がらないフィリア。しかし、それを聞いて彼女は寧ろその設定が利用できると思い至る。 「私が何だか不思議なパワーを発揮しても、ここの人たちは大精霊が起こした奇跡と思うんじゃない? 気兼ねなくチートを使っていいのでは?」 精霊の加護至上主義のリスター侯爵家では、フィリアは転生チートを隠していた。 世界を構成するすべてを元素に換え、新たに作り変える『元素変換』の能力。それを使い、彼女は手始めに廃水から飲み水を生成する。それにより、これまでキリオス王国の国費を圧迫していた水の購入費は激減。それは水を輸出していたラモルリエール皇国に、大きな打撃を与えることになる。 さらにフィリアは荒野の緑化に取りかかり、その努力は徐々に実を結んで行く。 一方その頃、ラモルリエール皇国では前代未聞の災害に見舞われており――?
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少し愚痴っただけなのに

総文字数/7,095

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 スタンリ伯爵家の令嬢マリアーヌは、ある日うっかり街で財布を落としてしまった。  財布の中には、銀行のカードが入っている。誰かに拾われて使われてしまっては大変と慌てて銀行へ。  銀行では女性銀行員が対応してくれて、すぐさまカードを不正使用できないように手続きしてくれた。  ホッとして家に帰ると、なくしたと思った財布は、部屋に忘れていたそうだ。  後日、銀行に向かうと、別の男性銀行員が対応して「カードを止めるように指示されていない。だからカードは止めていない」と言われてしまう。昨日の女性銀行員を呼ぶように伝えても、「外出している」の一点張り。  腹が立ったマリアーヌは、銀行から全額おろして口座を解約する。  そして、その日にあった出来事を、家族や友人に愚痴るのだが、その話を聞いた人達はそれぞれ動き出して……。 「少し愚痴っただけなのに、なんだか大変なことになってしまったわ」
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