「味」の作品一覧・人気順

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味 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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私はずっと1人だった。 そんな私をあなたは助けてくれた。 だから、だから私も、あなたを助けてあげたいの───
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墜落日記

総文字数/5,713

ホラー・オカルト1ページ

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考えるだけでゾッとする話
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ココアの味
海山堂/著

総文字数/1,337

恋愛(純愛)1ページ

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二人はお互いのぬくもりを肌で感じ合うように、無口だった。
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言い訳の旅

総文字数/1,718

実用・エッセイ(その他)1ページ

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夜中にふと眠れなくなる時 なんだか無性に答えがほしい時 正解などないとわかっているのに迷う時 そんな迷子のエッセイ。
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梅咲君の願い事~はじめてのクリスマス~

総文字数/1,225

恋愛(純愛)1ページ

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梅咲君にはツノがある ~私、節王様と結婚します!~ の番外編です(*´▽`*) 二人にとってはじめてのクリスマス ちょっとだけお見せしますね。。。 二人のことが気になったらぜひ本編も読んでみてください! かんたん感想や感想、レビュー大歓迎です つまんなかった!とかでもなんでもいいので反応くれたら嬉しいです! 2019.12.24
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  • 作家名
私は姉を車に乗せたくない

総文字数/2,801

その他1ページ

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これはとある姉妹のお話。 仲が良いのか悪いのか。 管理栄養士の姉と大学生の妹が出てきます。 語りは妹、というか姉に任せたらえらいことになりまして……正直、妹もなかなかなのですが姉よりは向いているかと。 あ、とりあえずみなさんは交通ルールを守って安全第一に運転してください。 よし、これならまともな話っぽく紹介できたはず。 狐「できてねーよ、やり直せ! 責任者はどこだ!」 あっちに逃げました(と、向こうを指差す)。
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こうやのこうどう

総文字数/1,734

恋愛(純愛)1ページ

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しゃげきへいの原田さんと ていさつへいの松下さんとの 恋を描く感動短編小説
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死にたかったあの日生きてる今

総文字数/1,946

青春・友情1ページ

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恋に生き全てをなくし 生きてる意味は君以外にない 男の必死で足掻き迷い抗いながら自分を見つけていくそんな物語
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あなたの味は。
sika子/著

総文字数/3,034

ミステリー・サスペンス1ページ

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少々グロい表現があるかもしれませんので、苦手な方は読まないことをお勧め致します。 あくまでも自己満足で書いているものになりますが、少しでも多くの方に読んでいただければ嬉しいです。
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  • タイトル
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  • 作家名
太陽な君
望介/著

総文字数/1,348

恋愛(純愛)1ページ

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出会いは、突然。あの、春 私、佐々木鈴華(ササキスズカ)と 君、日向棗(ヒナタナツメ)が出会った。 突然知ってしまった私だけの秘密 君が、私を変えてくれた
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天使の遊び

総文字数/1,257

その他1ページ

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天界に天使達がゆるく、騒がしく、ゲームをしたり作ったりする、日常系小説。
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『俺』達は「僕」の味方

総文字数/908

青春・友情1ページ

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「僕」は受験を控える大事な時期を 将来の夢もなく、高嶺さんへの 片思いを拗らせた高校3年生。 ある日別の世界の自分と名乗る『俺』が 夢に出てきた。 彼が言うには無限に存在する自分の中で 1番の出来損ないの「僕」を更生させるために 自分が作ったタイムマシンで会いにきたと言うーー。 「僕」は『俺』が連れてきた 科学者、プロスポーツ選手、歌手 極道、カリスマオネエなどの 様々な分野のプロフェッショナルな未来の 「自分」たちに刺激され 恋に、高校生活に、夢に、 全力で走り出すのであったーー。 これは、そんな あるかもしれない自分青春ファンタジー!
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風花が舞う
月希子/著

総文字数/1,563

恋愛(実話)1ページ

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……いつもと変わらない日々。 「あんたってほんとにクズでバカだよね」 (お前って指1本ないからそれパーにならないから鬼な!!) ……毎日やってくる色のない日常。 「この親不孝者が!!!」 (こいつの頭にガムつけてやろうぜ!!) もう……死にたい…… 私なんて……。 俺なんて……。 「「死んじゃえばいいのにな」」
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  • 作家名
隠れイケメンを知っているのは私だけ

総文字数/1,272

恋愛(学園)1ページ

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◎地味系男子 瀬名 慎之介(せな しんのすけ) は実はイケメン。 普段はメガネで顔を隠した目立たない男の子 そんな君は私にだけ意地悪で… でも、いつだって助けてくれる優しい人 メガネの奥の素顔を知っているのは私だけ。 だから、誰にもその秘密教えないで? ◎入学式から瀬名に想いをよせる 須藤 蜜(すどう みつ) 2人の難キュン物語。
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人気なあなたにシロツメクサを

総文字数/1,330

恋愛(純愛)1ページ

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まだ、世界を澄んだ目で見つめられていた頃。 少女漫画を読み、恋に憧れて目を輝かせていた頃。 きっとあの頃の私なら、こんな日を待ち望んでいたのかもしれない。 人気者の間宮康太くんと隣の席になってすぐの美術の授業。 根暗で地味な春日部四葉は彼の夢を知る。 きっと私たちは、仮面のいらない関係を ずっと待ち望んでいた。 ------------------------- 初投稿です。 恋愛小説らしいかわいい主人公じゃないかもしれないです。 でも、こんな思いの子はきっとたくさんいるはず、 読みやすく、何かを伝えられる小説を届けられるようにがんばります。 スタ文大賞に参加中。 執筆が間に合うのかはわからないですが、がんばりたいです。
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美味しいものは半分こ
相沢郁/著

総文字数/1,521

恋愛(純愛)2ページ

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美味しいものは半分こ。 それは妻が始めたお遊びのようなもので、 いつしかルールと化していた。 【短編】 2017.02.02
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  • 作家名
叶わぬ愛の中今から生きる意味

総文字数/2,538

その他3ページ

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自叙伝に少し加えて生きてきた証を残したい
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  • 作家名
地味子ちゃんとオトモダチになりました。
雨音翠/著

総文字数/1,761

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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私の周りは、普通と少しだけ違う。 私の幼馴染は暴走族の幹部……。 それ以外は、何も普通と変わらない。 Start 8/27
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  • 作家名
意味がわかると怖い話

総文字数/2,753

ホラー・オカルト1ページ

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思いついたものをパパッと 面白いかな?面白いよ? 面白くなかったら感想へgo
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甘味と苦味のキャラメルマキアート

総文字数/4,359

ノンフィクション・実話1ページ

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第一話「××なマキアート」 この話しは初秋の季節の物語。 ドライブスルーのメニュー画面の通話口から「ご注文はお決まりですか?」 と明るめな女性の声。 「キャラメルマキアートのアイスをグランデで」 受け渡し窓口に車を進め、1コインを財布から出して店員に渡す。お釣りを小銭入れにしまった。 最近近所にオープンしたこのお店に連日のように通っている。 オープンして間もないせいか店員の所作が覚束なくみえるのは気のせいだろうかと名札をチェックする。 今日は小山さんではなかった。 小山さんは大学生で近くの県立大学に通っている。 まだこれくらいの情報しかしらない。 「お待たせしました。」と少しぽっちゃりしたその店員はマニュアル通り左の手の平を底にあてがいキャラメルマキアートを僕に差し出す。 20代前半とおぼしき新顔の女性は笑顔をくれた。笑顔込みの価格設定らしい。 僕はカップホルダーにしまい窓を閉めた。行ってらっしゃいませと窓越しに聞き車のサイドブレーキを下ろした。 シーズンオフで先日安く購入したクールビズの半袖ワイシャツだと少し肌寒い、夏が終わり秋がもうきていた。 それにしても少し眠い。 昨日読みかけの小説を読んで寝不足したせいだ。 それでもキャラメルマキアートを飲むと目が覚める位甘い。 全国展開しているこの店のキャラメルマキアートは僕の一番のお気に入りだ。 これが朝食のかわりに最近ではなっている。 通勤前に立ち寄るドライブスルーで飲むキャラメルマキアート。 車を走らせながらコーヒーを飲む。 そしてタバコに火をつける。 これがタバコに合って実にうまい。 タバコのためにコーヒーを飲むのか、コーヒーの為にタバコを吸っているのか、少し哲学めいたことを考える。 そして別れた彼女とのことを最終的には考え始める。 彼女はどうしているのだろう。 少し感傷的になるのは季節のせいかもしれない。 もう彼女は僕の腕に戻ることはない。 もう別の誰かと愛を誓ったのだから。
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